ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドの時系列を、任天堂があえて明言しないことにより、まさに掛け算の遊びのごとく世界中で様々な考察が飛び交いました。今回はその考察にひとつの答えを出します。

<5/10 追記>
任天堂公式サイトに開発者インタビューが掲載されました。ティアーズオブザキングダムは封印戦争という大きな戦いが語られる。ティアキンの時系列はブレスオブザワイルドに続くものであり、敗北ルートは確かなものとなりました。

▲変えるもの、変えないもの
https://www.nintendo.co.jp/interview/totk/index.html
▲手と手をつなぐ
https://www.nintendo.co.jp/interview/totk/02.html

▲【考察】忘れ去られた神殿の正体が判明!

▲Breath of the Wild 青沼英二 インタビュー

▲ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド 公式サイト
https://www.nintendo.co.jp/zelda/botw/index.html
▲ゼルダの伝説ティアーズオブザキングダム 公式サイト
https://www.nintendo.co.jp/zelda/totk/index.html
▲ゼルダの伝説ポータル
https://www.nintendo.co.jp/character/zelda/index.html

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00:00 ブレスオブザワイルドの時系列が確定
00:35 リンクの冒険の世界とのつながり
01:39 真の勇者が意味するもの
02:47 1日限定TVCMに隠されたメッセージ
05:22 青沼さんの告白
06:08 絶対的な正解であるもの

#BotW#ブレスオブザワイルド#考察
#Totk#TearsoftheKingdom#ティアキン

28件のコメント

  1. ティアキンで終わらず3部作になって、それぞれの世界線が集約するストーリーになるとか?

  2. ブレワイが敗北ルートの続でティアキンはその後の物語
    そしてガノンあるいは終焉の者に完全勝利しハッピーエンド(仮)で終結するのも大いに考えられる。
    ただ、ティアキンが天空の世界にもフィールドを広げたという点から考えると、敗北ルート→ブレワイ→ティアキン→スカウォの「歴史は永遠に繰り返される」という流れも考えられる気がしてきた。

  3. 敗北ルートしかないよね。幾度となく「ガノン」という厄災にってのがすべて。敗北ルートは封印戦争以後、魔獣の姿をした「ガノン」(怨念)しかでてこない。それはブレワイも同様。一方ほかルートはきっちりガノンドルフがリンクにグッサーされている。敗北ルートの起点になっている封印戦争、そこで封印されたのが今回のティアキンで復活するガノンドロフなのだろう。つまりついに敗北ルートでもガノンドロフがグッサーされることとなる。それすなわち全てのルートにおいてガノンドロフとの戦いの歴史に決着がつく、つまりゼルダの伝説ひとまず最終回ってことさ。
    だから気合い入れて遊ばないとな!
    まぁ、きっとまたそのガノンドルフの怨念が〜ってことで新ボス作ってつづくんだろうけど。

  4. ん?
    確定…なのか…?
    まだ明言されてないけど「これは実質確定」と
    あくまで予想する範囲の中なのは変わってない気がしました🤔
    いずれにしてもティアキンによりブレスオブザワイルドの世界がどう変化していくのか楽しみなことには変わりないですね。

  5. ゼルダの伝説は奥が深い!
    個人的にアクションが苦手で敬遠していたのだが、同僚から勧められてやったブレスオブザワイルドは楽しかったです。
    ファミコン世代だから任天堂の凄さが再認識できたゲームでした。

  6. めっちゃ面白かったしなるほどなって思った。ただ3つの世界線全部のヒントを開発は意図的に残してると思うしコメント欄にもある3つの世界線が交わったって言うのはかなりあるくない?もしそうだとしたら開発の負担も減ると思うしw

  7. ティアキンの「開発者に訊きました」っていう公式のサイトのchapter2で、

    青沼さん
    『物語としても、今回はハイラル王国の過去にもつながるお話で、
    「封印戦争」と呼ばれる、
    今までハイラルでは神話でしか語られてこなかった
    大きな戦いについて語られます。』

    という記述があるから、敗北ルートでほぼ確定ですね。

    あと関係ないですが、
    chapter1の鳥の鳴き声のリアルさに関する動画、
    音質良すぎて「これほんとにゲームなの!?」って思いましたw
    しかもフィールドBGMがめちゃくちゃ良い・・・

  8. 私はブレワイに登場したゾーラ族のデザインや、ゲルド族、ゴロン族などの
    敗北ルートではハイラルに登場しなかった種族などの事もあり、ブレワイは
    敗北ルートであるという事を頑なに否定していました。

    しかし、現在、公式のティアキンの「開発者に訊きました」の話題の中で
    「封印戦争」について語られると「手と手をつなぐ」のテーマの中で
    仰っていましたので・・敗北ルートである事を認めざる負えないようです。

    ただしかし、同時にゼルダの開発スタッフに対しては少し残念だと思いました。
    それは、その時系列において登場した種族やデザインについては
    あまり考えてないという事です。

    敗北ルートでは、作中「ふしぎの木の実」を除いて、川ゾーラデザインが
    統一されており、ゴロン族やゲルド族はもちろんの事、リト族やコログ族なんて
    登場してません・・ブレワイのゾーラ族のデザインは川ゾーラよりかは、
    海ゾーラよりのデザインです、これらのつじつま合わせがティアキンの
    物語内、もしくは公式資料集で明かされたらいいなと思いました。

  9. 任天堂のホームページで最近掲載された製作者陣へのインタビューでティアキンで封印戦争について語られると言ってるので敗北ルート確定ですね。

  10. 未来ルートは旧ハイラルの象徴は全て海の底、ガノンは若者に未来を託して消えた上に新生ハイラルでは別の魔王がいるし
    過去ルートは時オカ以前より前の時系列の光と闇の戦いが主軸でガノン自体はあくまでその時代に現れた闇ポジションだから
    消去法で敗北ルートなんじゃないのかなぁとは思う、
    収束節もあるけどガノンの物語として綺麗に終わった未来ルートが割を食うからやめてほしい

  11. 今まで3Ds(ムジュ仮は済)以外は全部やってきて時系列がわからなかったブレワイは手をつけなかったんだけど時系列確定したなら今更だけど始めようかな
    ブレワイ込みのバージョンとかでないかなぁ

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