徒然草を「現代語」に訳した結果…世界が大爆笑w #海外の反応

使用音声
・VOICEVOX:青山龍星

39件のコメント

  1. 春はあげぽよ

    てか、どんどん白くなる山の端らへんが異常に明るくなって、紫の雲が細く風に流されてるの見て、マジパねぇ、ウケる。

  2. 徒然草も枕草子もいわゆるブログみたいなもんなんよね
    言い回しが古文なだけで考えてることなんて平安も令和もそんなに変わらんねん(笑)

  3. 高校生の時に、『枕草子』の「にくきものは、硯に髪の毛が入ったまま気づかずに磨った時」と習った際、同級生数人で、『そんなん誰だって嫌だよねー!』って話した事を思い出しました😊人間の本質は時を超えてもさほど変わりませんね❤

  4. 徒然草に有るように人の本性は、昔も、今も、変わらないものだということですよね👍🥰

     それが、面白くて、元、古典教師で有った私は、今でも勉強しています👍🥰

  5. てか人間なんてそんなもんなのに、
    いかにも素晴らしい作品のように言っては覚えさせられたりしたのは
    意味あるんかいな?

    その辺のつぶやきでしかなくないか?

  6. すっげぇ・・・。これがなんと700年前に!!? 今もなおほぼ普遍的な言語であるから理解できる当時の言語書物なんだぁ。改めて日本の文化と歴史ってすっげぇ・・・。

  7. 今言いたいギャグ集。
    ギャグノートだったり哲学的だったり坊主のエッセイと解釈すると社会風刺のエッセイだったかも。

  8. キラキラネームに対する苦言とかも言ってて人類って昔から変わらないんだなとも思った

  9. それを何十年前にやったのが、作家の橋本治「桃尻娘訳徒然草」「桃尻娘訳枕草子」で、Eテレ(当時は教育テレビ)でもそれを元にして「マンガで見る枕草子」「マンガで見る徒然草」をやってました。
    一部NHKアーカイブで見られます。

  10. 学生時代に古文の先生が現代語訳と言うか「春の明け方ってめっちゃイケてない?」と言い出して爆笑したことある

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