めちゃくちゃいい話やん
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— わさもん (@ArcWasa) December 10, 2022
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#悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします
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8件のコメント
ラス為ファンです。
2話も見て頂いて感謝です。
徐々に面白くなるので期待してください。(*^^*)
出た、ここで終わろうw
誓い通りプライドの為に成長するステイルが健気で尊いので、終わらせずに成長を見守りましょw
ふふふ、おもしろいでしょう?
多分今期は原作2巻までをやるんだと思います。
主人公が原作知識とラスボスチートで破滅フラグをへし折っていくのが見所なので
辛いようでも確実に突破してゆくのでその痛快さが作品の魅力ですね。
主人公の母親である女王が諸悪の根源……。
予知ができる故に突き放して愛情なく育てて、たしなめる者も上から潰せる権力を持ち、唯一たしなめていた父親は1話の馬車事故で……
環境すべてがダメな方向に作用した結果、他者をおもちゃとして扱う暴虐王女に……という話。
前世で両親に普通に愛されて育った前世の記憶を持ったアニメではどうなるでしょうね。
視聴お疲れ様です。
最後の、「ここに誓うわ、10年後断罪のその瞬間までこの国のために民のために力の限り尽くすと」と決意表明するシーン痺れました!
お疲れ様です。
ええ話や(´;ω;`)
プライドはバットエンド前提でうごいてるんですかね~。
それが予知なのか知識なのかすら語られてないけど。
以下、ネタバレ注意
女王のローザは自分の「予知能力の強さ」と「行動力の弱さ」ゆえに「予知した未来(運命)は絶対的なもので覆しようがない」という諦観を抱くようになってしまっている。若い頃のローザも「予知した未来を覆す」ために動いていた時期はあったが全て失敗だった。
元々ローザは長女のプライドを可愛がっていたが、ある日「他人を平然と傷つける冷酷な女王と化したプライド」を予知で見たことで、恐怖のあまりプライドから距離を置くようになる。
当時2歳のプライドは、「あんなに優しかった母が突然自分に冷たくなった」ことに戸惑い、あの手この手で母の気を引こうとするが、ローザはプライドに会いに来てもくれない。忙しい公務の合間を縫って会いに来てくれるのは父のアルバートだけだった。
前後して次女のティアラが生まれ、ローザは生まれつき病弱だったティアラに付きっきりになってしまう。寂しさを募らせたプライドがどんどん荒んでいくことを見かねたアルバートが「たまにはプライドに会いに行ってやれ」と苦言を呈しても、「予知で見た未来はどうあがいても覆しようがない」と諦めていたローザは聞き入れない。
結果、事実上「ローザがプライドを放ったらかしにしてティアラだけを娘として可愛がる」という構図が約6年続くことに。
そしてプライドが8歳(ティアラが6歳)になる年のある日、本来のシナリオではアルバートが馬車の事故で死亡(プライドの予知能力ではこの事故のことまでは察知できなかった)。夫の死で生きる気力を失ったローザも後を追うように衰弱死してしまい、これでプライドは親の愛情を得る機会を永遠に失う。
さらに間の悪いことに、プライドは予知覚醒時に「自分には妹がいて、母は死の直前まで自分ではなく妹を愛していた」ことを知ってしまったため、「自分から母を奪った」ティアラを心底憎むようになり、それが姉妹と国の悲劇の運命を決定付けることになった。自分を愛してくれなかった母に瓜二つの容姿を持つ妹。その顔を見ることさえ、プライドにとっては耐えがたい苦痛だった。
逆に言えば、本編ではアルバートの事故死を「前世の記憶」によって知ったプライドが阻止したことによって、必然的にローザの衰弱死も回避されたことになる。
以下、少し原作の描写から補足。
この作品の世界ではどの国も識字率があまり高くないので、平民には文字の読み書きができない者も珍しくない。
ステイルも城にやって来て色々と教育を受けるまでは、母親に教えてもらった「ステイル」という自分の名前しか読み書きができなかった。
元のシナリオではプライドがこのことを利用して、ステイルに『隷属の契約書』に「自分の名前」を書くように仕向けた。「(合法的に)母親に会わせてあげる。ここにあなたの名前を書くだけでいいから」と言葉巧みに誘導し、「契約が成立して取り消せなくなった直後に契約書の正体を嬉々として明かす」というやり方で。
今回、ステイルが手紙をもらうシーンでは、手紙の冒頭部分に「ステイル」という文字が書いてあったため、ステイルにはその筆跡から母が書いた文字だとすぐに確信できたし、城での教育のおかげでその後に何と書いてあるのかも理解できた。