#lovelive
#米川充洋
#幻日のヨハネ
#大塚大

ラブライブ運営が実践で教える面白くない アニメの作り [音楽] 方少なくとも今みたいな未来じゃないとは 信じたいこんにちはゆ ですこの曲もかもそれっぽいだけのボテ だったと分かった今やかっこよささえに 変わる なマリーさんだ ぜさても私たちの大切なサンシ員の思い出 を利用し損ねた無能なる市販がこいつらで あるという話をたっぷりと語っていきます よ詫びろ詫び今回はサク行こうぜ詫びろ 詫びろ詫びろ者はノるまかされていた茶番 パートう解けさして ください皆さんは現実のヨハネを見ていて この意味のない時間は何なんだろうといっ た感想を持ったことはありませんかはい やりますね特に7話以降はそういう時間が 増えた気がするぜこれが分からない具体的 にはこういうのだなおわからん中身がない それにしてはやたらと絵が動くまるで何か 大事な場面をやっているかのように全くお 笑いなだけど結局最後まで見てもその場面 に意味があったようには思えなかっ たそれはね制作コンセプトでそう決められ ていたからなんですよ何驚くことにこれら は間だったんです本家と演出家に あらかじめ与えられていたやるべき 要素これをやらなきゃ制作トップが要求し た仕様を満たすことができないどういう ことだ何がいいて今回私はこのアニメの 完成品から遡ってこのアニメの企画使用書 を作ってみまし たこれを見ればこのアニメのつまらなさが プロデューサーや監督どもの決めた そもそもの仕様に構造的血管があったと いうことが見えてきますよ ほうそれは面白そうだ早速見せてくれ準備 はいい かTVアニメ現実のヨハネコンセプトア 使用所 う異世界風味の町沼部隊に主人公ヨハの 日常と小さな成長の物語を描きます異世界 が舞台ですがあえて異世界感を出すことは せず現実の日本と似たような暮らしや悩み を描くことで現実に暮らす視聴者の共感を 呼ぶ作風にします現実の若者が共感し やすい小さな物語とその合に見えてくる 仲間たちの4コマ漫画のような小さく 可愛いわわそしてライブのための映像は しっかりと気合いを入れ見応えのあるもの としてネット場でのバズリを起こしライブ への関心集客へつげます目玉はアクション シーンうあのアクアメンバーが走って

飛び回って打つ切るサンシャインでは描け ないまるでアクションアニメのような かっこよさで本作ならではファンタジー 部隊ならではの新しいアクアの魅力を訴求 しますラブライブのキャラがサンライズお 得の本気アクションとなれば話題性も十分 アニメファンの中でのバズリからの注目は も期待でき ます手堅い内容で確実に利益を確保し ますこの企画はアクアにライブをさせる ためのものですのでライブパートの楽曲と 映像に最大の力を注ぎ ますヨハネメカを発表した時のファンの 反応はアクアがまた動いて喋る姿が見 られるだけでも嬉しいというものばかり でしたつまりアクアファンは アニメーションと楽曲さえちゃんとして いればそれだけで十分だとを上げて喜び 換気の渦を巻き起こすはずですので ストーリーについては無駄に冒険したりせ ず無難で大人しい作品に仕上げて手堅く ソフト商材を売り手堅くライブの集客 グッズ販売につげますもうこれ以上敵を 抑えられないライブスーパースターでは 多くの素を盛り込み過ぎたために大きな 不良を買い想定通りのライブ集客をする ことができませんでしたはいその反省を 生かし当企画ではファンが確実に満足する 旧大点を狙いに行き ますヨハネ中心の物語となっては他の8名 の推しのファンから不満が出てしまわない か他の8名の出番や印象が薄くならない ように物語進行の合間に可愛いわちゃ 賑やかしをするシークエンスを挟むことで メンバーの出番を作り出番のバランスを 確保し ますストーリーにサンシャインのような パワーがなくなってしまわない かこのアニメはスクールアイドルとは違う アクアの魅力を喪失することを目指します スクールアイドルの物語とは違う緩くて 可愛い日常としっかり綺麗で見応えのある ライブパートを主軸に楽曲と映像に最大の 力を注ぎ ます注意事項沼の町の人たや主人が悪く なるよう な定して くださいなるほど なこういう使用書を出されたら脚本かも あんな仕事するしかないってわけか俺に 続け繰り返しますがこれは私が完成品から 推測したもの ですプロデューサーどもからこんな要求で もされない限りこんなにもつまらない アニメが

がないという話ですわかりました基本監督 以下脚本かも演出かも雇い主のオーダーに 答えるのが仕事だから な改めてこいつらは何の仕事をしたの でしょうか ね高い給料もらってファン減らすなんざ もはやラブライブ会のが細胞だ なさてこの話で私が注目して欲しいのは これ です 作中に多く見られた意味のない時間その 原因がこのオーダーにあったというわけ かそうです毎回ご支なヨハネの物語を進行 させながらその周囲で8人が騒ぐというの が会議であらかじめ決められていたこの アニメの基本フォーマットだっ たこの死ぬほどつまらないコントパートを 入れてヨハネ以外の出番を確保しなければ 監督の王が出ない指定された使用条件を 満たすのが演出家の仕事だから な逆に言うとその条件が満たされていれば つまらなくてもチェックは通ってしまうん です よそれはもうセンスの問題だしその回を 任せてしまった以上はその演出家の裁量 次第に なる結果老手に絶望的に下手くそな演出家 が混ざっていたりするとこんな地獄みてな つまらない時間が生まれてしまったりする わけですいい加減にしてくれないかこの回 の作が担当したスタッフさんたちが気の毒 でならないな残念だったなキャストもね こんな年より地味た寒いと分かっている 場面のセリフをノリノリで言わなくちゃ いけないなんてかわいそう です感謝 ましましってこれ何が面白いんですか ね用事番組ならこれでも喜ぶ視聴者はいた だろうけど な誰も面白いと思ってないのに制作収録 作業だけは淡々と進むと考えると制作現場 はなかなかにひどい空気感だったんじゃ ないでしょう かお前桜井のこと相当嫌ってるなはい 大嫌いですこいつの仕事は3回見ても全く センスの悪いところしか見つけられなかっ たのでそもそもこいつに演出任せちゃいけ ないと思って ますそもそもこれって他の8人に出番を 作ることそれ自体が目的になっちゃって るってことだよ なこれは最悪なですアホなプロデューサー ほどキャラがとにかく動いて喋ってれば いいなどと考えがちですが実際はそうでは ありません緩い雰囲気に見えるアニメでも

面白い作品にはちゃんと中身があるのです おそらくこのアニメの監督と プロデューサーはそれを理解していない 緩いギャグシーンさえあれば緩くて可愛い 楽しいアニメになると勘違いして いる中身のある緩い場面ってのは 例えばラブライブからすなら例えばこう いうのですかね要するに緩いコとそれ自体 がストーリー進行にしっかりと関連して いる ことストーリーとコントパートを別々に やるなんざまるっきり素仕事全くもって 論外 ですこのアニメって全体的にアニメ化すれ ばいいアクアが動いて喋って歌って踊って いればそれでいいそんな意識を感じたんだ よ なそうですそしてそれはおそらく当たって ますだからこそファンにさえ速歩を向かれ てしまったの です主題化から読み解く企画初期段階の イメージ主題化ってのは作詞作曲に発注を かけるために制作序盤に使用を決める必要 があるわけ ですつまりその内容を分析すればこの アニメは大体こんな感じの作品にしようね という企画初期段階のイメージ や制作トップが決めたはずの会議の痕跡が 見えてくるって寸法だな結構長い歌詞なの でストーリーに関わりそうな部分だけに フォーカスしてみます よ動き出す未来始まるラプソディア何を 変えたいんだろうああ私は何がしたい謎と 夢をもっともっと追いかけてみたいかも しれないねこの世界の出会いで謎と夢を 解き明かしてみる よは最終話まで見た後にこの歌詞を見直し たらそりゃ支障しか出ないわ な謎のか事件は確かに起こっていただけど 主人公のヨハネはそれを全く追いかけ なかったし解き明かそうともしなかったよ なけれど作詞かにはそういう作品になり ますという説明はしたの でしょうだからこそこの歌詞になったのだ しそれを制作側も授業し たイメージと違うから変えてくれとは言わ なかったわけだもん なしかしこれどんな未来願ってるんだろう ああ私は何がしたい何を変えたいんだろう って歌詞自体がこれどうしたい作品なのと 誰かに尋ねているみたいじゃない かサシかが困った気持ちをそのまま文字に 起こしたものだったりして なともかく謎と夢を追いかけて解き明かす そしてそこから主人公自身も自分のの未来

を見つけ出すそれが最初の会議で決めた ストーリーのイメージだったんじゃない でしょうか ね本当にそういう物語になっていたら今 ほど残念な作品に仕上がってはいなかった だろう な当初はそういう感じのイメージだった ストーリーがその後の会議で変わったのか それとも単に作り込みが甘くてイメージを 形にできなかっただけなの かだけど脚本家の大野屋はベテランだよな 仲間を集めて歌を歌ったら万事解決という だけの筋書きでは1クールをやるにはネタ が足りないということに大野さんが気づか ないわけが ないそれを提言しないとは考えにくいし 会議でも問題提起されたはずだと思い ますとなると考えられるのはあえて ストーリーを薄めにしてその分4コマ原作 のような緩いコントパートを増やして ヨハネ以外のメンバーの出番を確保し たいという作戦をプロデューサーが提案し たか誰かがしたその提案を承認した かいずれにせよ緩い場面と中身のない場面 の見分のつかない無能が制作トップに いっってことになる なそしてそんな要求をしたいとは やはりとにかく無難な内容でこの プロジェクトをやり過ごしたい無難な内容 でとにかくキャラが可愛くわちゃしてれば それだけでファンは満足するやろという よう な作品とそのファンをなめてた制作トップ の捜索姿勢に原因があったのではないかと 疑わずにはいられませ んその結果自分の意思で積極的に謎の解明 に乗り出す主人公や泥くさく何かに 立ち向かったり熱い物語を展開するという 方向性は意図的に潰されてしまったのかも しれ ないそうとでも考えないとヨハネの魔法の 正体や謎に近づこうとしない物語構成の 説明がつかないんですよ といったところですか ね返す返すもこんなのが制作トップにいた のでは面白いアニメになんてなるわけが ないってことがよくわかった ぜライブ最速先行の付録のBD1巻の売行 はどうやらかばしくないようだ なそれでも7000近く売れたんでしょ 再生期からは見る影もないですが内容を加 すればありえない高い売行きの良さだと 思いますがねこんなことでは真面目に話を 作り込むなんて時間と人件費の無駄としか 思わなくなるわなじゃあやっぱりこいつら

は優秀だったということ [音楽] でだけど思い返してみて くださいそもそもラブライブのライブの 特別感というのはアニメの感動を現実に目 の前で感じることができるというのが肝 だったはず でしょうところがこのアニメにはその肝心 の感動がない キャラクターがときめいて走り出して挫折 して悩んで立ち上がって答えを見つけそれ を歌と映像で表現 するその1つ1つの要素が人の心を 揺り動かしだからこそその映像やキャスト の姿をライブ会場で見ることで特別な体験 をすることができてきたわけ ですドラマの感動の力がないのならそれは もうただの声優アイドルユニットの普通の ライブにしかなら ないを知っているラブライブはそういうの じゃなかったはずなんですけど ねさてこれでこのアニメに言いたかった ことはほぼ語り終えたと思いますはだわ あとはどうしたら面白くなったのかについ ての話題が残っています がこれはもう脚本かにどうにかできる問題 ではなくて企画立案から手をつけさせて くれるのでないと問題は解決しないんです よねダを投げろするのかその 話うん正直面倒くさくなっちゃいました私 も暇じゃないです しそれにそんな時間を使うくらいなら2時 かについて語る方がまだ動画作ってて 楽しいでしょうしいいですだから次の動画 をどうするかは見てとさせてください俺に 続けまた何か言いたいことが思いついたら フラット動画を出すって感じで待ってて ほしいぜりまし たれのはここまでですご視聴ありがとう ございまし たまたなあチャンネル 登録

41件のコメント

  1. 今回は特に序盤に余計な効果音を入れ過ぎました。
    見直して気づきました。反省してます。恥ずかしいです。許してください。

  2. 円盤はライブのシリアルつけるから面白くなくても売れちゃうんですよね、トップもクソだしそりゃいいもの作ろうとか思わんて。みんな買っちゃだめだよ円盤

  3. 8:25 例えばきらら作品で最も支持を受けたご注文はうさぎですか?は、緩く中身がないアニメに見えて、実は毎回、キャラの髪型や服装、また絡むキャラの組合せを変えて、毎回みんなの違った一面が少しずつ見えるような作りにしてキャラの魅力がマンネリ化しないように工夫してる。虹ラブライブの二期も同じで、欲張らず毎回ユニットごとに焦点を当てることで、バランスよく全キャラを掘り下げてる。8人全員を一度に活躍させるなんてバランスの悪いことが上手くいくわけがない。

  4. ラブライブ!のアニメでは、キャラクターが懸命に生きた記録としてのストーリーに始まり、そのイメージを盛り込んだ楽曲で盛り上げて視聴者の心を掴んでいく一連の流れを的確に作らなければなりません。

    それを一通り成し遂げてようやく「無難な作り」というスタートラインに立てるコンテンツなのです。当然ながら誰の目から見ても困難な仕事であることは明白ですが、それが成し遂げられてこそコンテンツへの強い愛着やリアルライブへの参加欲求が生まれるというものです。

    ですが、このアニメの制作責任者はラブライブ!におけるアニメの立ち位置・役割というものを甘く見過ぎです。

  5. 企画プロデューサーの米川氏はDREAMY CONCERT 2021で素晴らしい幕間映像の脚本・プロデュースを担当された方なので、幻日のヨハネも期待していたんですけどね…。(あの幕間映像は本当に素晴らしかった)
    どうしてこんなことになってしまったのか…。

    あと、『無難』といいますが、言うほど幻日のヨハネは無難じゃないと思いますよ。
    異変やら魔法やら杖やらの設定に対して散々使い古されたベタな展開をやったならまぁ『無難』と言えると思いますが、そんなベタな展開すらなくぶん投げたまま最終回を迎えるなんてある意味挑戦的ですよ!
    ベタな展開にはしたくないけど斬新な展開も思いつかなかった、とかなんですかねぇ…。

  6. 13話のアニメ1クールより、前回と併せた30分程の動画の方が内容が濃く、メッセージ性を感じてしまったのは私だけでしょうか。
    私は無印1期の4話を何度見ても涙が溢れてしまいます。
    展開も台詞もわかっているのに…です。
    BGM含め、そのシーンまでの描写が実に素晴らしいです。
    話が脱線してしまいました。
    アニメに限らず作品を評価する上で様々な基準があると思うのですが、私の中で1番重要なのは『どれだけ登場人物に感情移入出来たか』です。
    そもそも物語に惹き込まれなければ感情移入など出来ないわけで…
    無意味な描写と同じ展開の繰り返し…不自然な言動…整合性の無いストーリー…
    どれか1つでも感じたらそこで見方が変わってしまうのです。

    一番の問題点として挙げたいのは『そこまで力を入れなくてもこの内容でもファンは見て評価してくれるよね、ライブ見れるなら』→円盤購入→『ほらやっぱりね』

    これがコンテンツ衰退の末路以外の何なのか…。メディアミックスってそういう事じゃないでしょうよ。

    『ラブライブ!といえば何なのか…アニメでしょ!』と思い返して頂きたいと思う今日この頃です。

    長文失礼しましたm(_ _)m

  7. Aqours延命の為に安易に「異世界物でスピンオフを」という初手からの間違い
    これよりは素直に映画の続きか本編では描かれなかったエピソードとかの続編の方が
    まだファンは満足出来ただろう・・・

  8. 幻ヨハ、今から思うと6話までは(出来はともかく)形になってたと思うんですよね。

    沼津の暮らしを書いて、バトルがありそうなとこ見せて、魔王っぽいファンタジー要素みせて、

    キャラ全員集めてと。

    それ以降でひたすら無限虚無ループに入ってしまったけども。

    これは妄想ですが、スパスタ2期の猛烈な悪評を受けて

    途中から路線変更した可能性がありそうだなと思ってます。

    それでもう監督以下がみんなやる気なくしちゃってああなったとか。

  9. どうすれば面白くなったか?
    「にじよん」みたいなショートアニメにしてハナから深く掘り下げる事を放棄した作品にするか全5、6話くらいのOVAにして余計なコントシーン等を省いてもっとコンパクトに纏めればもう少しマシになったかと。
    でもまあ、私もライブに行きたいだけの為にBDを購入した7000人の内の1人だからもう小林愛香さんがこの内容でも幸せならそれでいいや。

  10. こんなゴミ脚本の円盤がこんなに売れてしまったんですね…。
    でもこの作画でもし脚本がちゃんとした作品だったら、余裕で数倍売れてたと思う。
    頑張った作画班やキャストが報われればいいんですが、

    無能監督・脚本・演出とプロデューサーまで評価されてほしくない。
    これからも彼ら彼女らがラブライブシリーズに関わってくるかもしれないと考えると鬱です。

    「とにかく無難な内容で!冒険はするな」という企画書はいかにもやってそうな指図で笑ってしまいました。

    おそらく、彼らはゲームのランジュ栞子やスパスタ2期の何がダメでファンに批判されてたのか具体的には理解してなくて、でも大失敗で炎上したことだけは流石に知ってるから
    「とにかく炎上だけは避けて!!とにかくアレはダメこれもダメ、無難に無難に」とNGリスト作りまくって、脚本を縛りまくったのかもしれませんね。典型的無能上層部ムーブだと思います。

    そうでもないと、幻ヨハの恐ろしいスカスカっぷりがマジで説明できない(;^ω^)

  11. 総括お疲れ様でした
    主様が締めに語ったラブライブにおけるアニメとのシナジーが損なわれてるという点ですが、スパスタ2期があのような評価を受けたにも関わらずライブはある程度ちゃんと集客できてしまったことも遠因としてはあるのかなと邪推してしまいました()
    私自身アニメはもちろん他媒体からの関連性から感動するといった考えなので今の方向性にはどうしても懐疑的な見方になってしまいますね。スパスタに関してはまだアニメに登場すらしてないキャラがナンバリングライブに出るうえに幕間アニメにもがっつりメンバーとして会話に参加するといった具合なのでもう何が何やらといった感じです(´・ω・`)
    もちろんキャストに罪は無いですしパフォーマンスも一級品なだけに運営のせいでその魅力が十分に活かされてないこの現状はやるせない気持ちになります。どこかで原点回帰して今一度ファンはもちろんキャストの身にもなって方向転換してくれることを願います
    長文失礼しました、また虹や蓮の関連動画が出てくるのを楽しみにしてます

  12. しかし、どんな形であれアニメ化されているとこのチャンネルのように毎話取り上げられるけど、リンクラのようにアプリだとあまり取り上げられることはない。その点で蓮ノ空は幻ヨハと比較する土俵にも立てていない

  13. ガヤとして挿入されている音声がうるさいと思いました。
    「メイン以外のキャラはノルマの様に喋らせているだけだな」と感じた事はこれまでのシリーズでもありましたが、この作品は終始ヨハネが主人公なのでそれが一層顕著に感じました。
    特に12話なんて、最終回の1話前なのに一言喋るしか出番のないキャラが何人かいたし…
    キャラクターの出番格差自体についてはほとんど触れられていないような気がしますが、個人的にはそこが一番気になる点でした

  14. そもそも美少女動物園は面白いつまらないじゃなく、好きか嫌いかで勝負してるんで
    それなのにヨハネが「つまらないから売れない」って理屈で責めるのはおかしいですよ
    なんで「好きになれなかったのか」で語るべきです

  15. 主は何万字角蔵についてはどのようにお考えでしょうか?過去の経歴から氏はブシロードのアランスミシー的存在の可能性が高いです。これはブシロードが今作に関わっている及び製作でトラブルがあった可能性を示唆し、悪い仕様書通りに作られたという説と少なくない矛盾を生むと思うのですが。

  16. ゲームの内容やストーリー次第ではあるがアニメより先にゲームを出してそこから様子見した方が良かったんじゃないか?ゲームはインティ・クリエイツの方

  17. 無印ラブライバーですがなんとか2話までは見ました
    アクアの時のヨハネより幼児退行しイライラ感が凄まじくシナリオもちぐはぐで演出も???
    よくこんなのリリースしたなって思いました

  18. 本質的・構図的にはジャニーズ事務所主導のドラマと大して変わらなくなってる。結局はヨハネ(厳密にはAqours)を主役にするからそれに合わせた脚本・構成になっているのでは。だからこそ品質が雑になって学芸会レベルの演技・内容にまで落ちるのは必至。
    これこそがブシ・角川がアニメを作品ではなくただの広告塔扱いしている証左。キャストをごり押し、商業収入さえ良ければそれでよし。まあブシロードは大手芸能事務所と同じ商業手段を執ってること否定できないからね。

  19. ゲームの体験版が出てますが無茶苦茶面白いですよ。アニメはヨハネのキャラをサンシャインから遠ざけすぎですね。

  20. コネを無理やりねじ込んでくるやつのせい
    どう考えても無能を採用しすぎなんだよね
    だいたい宗教団体のコネなんだけど
    あいつら固定概念で凝り固まってるから創作できないんだよね

  21. ターゲットを明確に決められない事が一番の問題点だと思います

    既存ファンと、これからヨハネやラブライブに興味を持ちファンになる可能性のある人を虜にする内容が必要なのに、

    興味を持つ可能性すら低い人達までターゲットに入れる事で、色んな人に受ける要素が少しずつあるけれど、誰にとっても魅力が足りない内容になってしまっている

    あるいは、製作側の意図は更に悪く、オタクが求めているものへの逆張りでコンテンツを作っている可能性すら感じます

  22. 幻日ヨハネ観てストーリー構成ぐちゃぐちゃでこれがラブライブかよふざけるなって思った
    ツッコミどころが多くてしかも誰も突っ込まないし説明しないの連続だった
    挙げ句の果てにやたら売れなさそうなグッズとかゲームバンバン出してるけど無理に決まってんだろ
    それだったら最初から制作陣がもっと頑張っていい作品作ってくれよ
    スパスタに続いて幻日ヨハネも駄作にしてラブライブコンテンツ潰す気か
    スパスタ3期の自分の評価がさらに下がったわ
    ファンが離れていっても恨むなよ制作陣これはお前たちが始めた物語なんだからさ

  23. 一番に思うのは折角本家ラブライブとは違った別物として作れる作品であったのに何故「音楽」をいちいち絡めてしまったのか?という点
    街の何でも屋ヨハネが毎週仲間たちと協力しながらヌマヅに起きる不思議な事件を解決していくちょっといい話、そんなので良かったんですよ
    楽曲なんて全部Be as oneのように挿入歌として流せば良いのであって、物語に絡める必要性は1㍉もないし、原作にもそんな要素はないわけです
    だのに音楽を取り込み、物語としてそれを処理するための舞台装置として「異変」を起こし、最後は「歌の力で平和を取り戻す!」という背中が痒くなるような大茶番
    ラブライブを使ってマクロスをやりたかったんでしょうか?実際終盤の展開に感じた目を背けたくなるこっ恥ずかしさはほぼ「マクロス7」のそれでした
    ヨハネとライラプスの絆を大きく描きすぎて他の8人との繋がりが次点扱いになっている、だのに最後は9人の力で解決というのもちぐはぐな点ですね
    自分には大野敏也という脚本家もキャリアほどの実力ではないなと映りました
    無味乾燥な日常パートも台詞回し一つで面白くできるものですし、そういうセンスは場数だけで磨けるものじゃないんだなと
    結局与えられたモノの中で面白いものを作れないのは脚本家の責任であって(演出家もですけど)作画と音楽以外のほぼ全てに力不足を感じた作品でした

  24. 3話の途中で切ったけどマジであの後も盛り上がりなかったのか…
    サンシャイン本編の頃よりラブライブ!熱が下がってたのは否めなかったけどそれを差し引いてもちょっと退屈すぎて観れなかったな…

  25. 善子好きなのに原作の漫画の方を1話でもういいやと見向きもしなかった作品じゃし、アニメも見ておらぬから、アニメの酷評がどういうものかと思ったが、本当に言ってる通りであれば人気は出ぬよな、としか言いようがない

  26. ヨハネは、一言で言うと内容が無いよう。
    世界観や概念の説明が全然無いから何がやりたいのか訳がわからない。
    1話の時点で喋る犬に関する説明もほとんど無い
    魔女の宅急便みたいのがやりたかったのだろうか?
     とにかく、何がやりたいのか分からない物を見せられても、視聴者は面白いと思う訳がない

  27. 個人的には良かったけど、もうラブライブシリーズを追う事は無いと思う…(ぶっちゃけ、運営には失望してる…)あと、MyGoはラ!がやるべき事をやってた感があった…

  28. 滅茶苦茶好きなコンテンツだったけどスーパースター2期見てから絶望して何も追えなくなった。また面白いことやってくれたら見るけど信用無くなった。すごくショックだ。

  29. 1話でゴミ作品だと感じたけど
    善子推しの妻が動く善子を観て泣いていたから耐えて観た
    でもだんだん妻の顔から笑顔が消えていく様は辛かった
    5話で2人でリタイアしたよ

    この作品を作った人間を僕は一生許さない
    アニメの実写化より酷いと感じたのは初めてだ

  30. こんなつまらない作品を作り続けるならラブライブ運営は妖怪ウォッチとイナイレとアイカツシリーズと同じ末路を迎えてほしい😒そう思った

  31. アニメは色々言われるかもだけど、新作カードのゲームに関しては他の界隈の人からも評価されてるし、うまくラブライブの枠から飛び出して伸びていくといいなって思う。ラブライブのスクールアイドルずっとやるのもウケなくなると思うし、どっちにせよ。

  32. 元作品をよく知らないですが、先程、この作品を録画消化しました。音楽と絵は良かったしいいシーンもあったと思いますが、ストーリーや世界観は中途半端に色々混ざっていて分かりにくかったと感じました。特に『ヌマヅ』と聞くたびに、(現実の沼津とは違うだろうけど、東京は都会でビル街だったしなあ)と引っ掛かっていました。

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