AIの遺電子第7話のお話です。
どうもしんです愛の遺伝子第7話の話に なりますこのラジオにはネタバレを含み ますのでご注意ください AパートとBパートで違う話をやりながら 実はテーマがは共通している」っていう 展開の仕方が定番化してきましたよねここ 通話はずっとこれでやってると思うんです よでこれは 漫画ではどうなんでしょうねやっぱりこの AとBで違う話としてやっているんだけど アニメではくっつけてやっているとか なんかそういう形なのかなってちょっと 思いましたね で 今回ですね7話の話では前半が後藤さん ですね後藤健二さんの話がありで後半が 名前が特に出てなかったかなちょっと 見落としだったらすいませんあの カスタマーサービスで働く男の人の話があ りってタイトルが人間ってなってました からねまあまさにそのまあ人間人間性 みたいな話だったと思いますね 前半の話で言えばその後藤健二さんですよ ね 自分を直さないで欲しかったっていうのが 検事さんの意思だったんっていうことなの かなっていうふうに思いましたねこっちの 方はまあ事故で 車椅子生活よう介護状態みたいな感じに なっちゃうんですよねこの検事さんがただ そのお孫さんのリオンちゃんですねリオン ちゃんの歌を聴いたりとか何だっけ映画を 見たりするとちょっと人間性が戻るみたい な話なんですよねだからまだ直せる余地が あるだろうっていうのがその 筧さん ヒューマノイドライズジャパンの筧さんな んだけどまあ高井さんがその後藤家に対し て直せ直せっていうのは 結局自分のためみたいな感じなんですよね 自分の会社のイメージのためみたいな感じ だったじゃないですか で本当は後藤さんちの家族としてはもう お父さんがそれを 望まないことは分かってるんだけどもう筧 さんがあまりにもうるさいからっていう 言い方をしたらまた違うのかなまあ割と その筧さんのゴリ押しみたいなのがあって で 治療を受けさせた感じがあったんですよね でもやっぱりそのまあ 治療を受けて治ったその後藤健司さんから すると なんかねなんでこんなことしたんだって いうような感じでこう暴れたじゃないです
かでそれはエラーじゃなくてやっぱりその 事故が起きる前の後藤さんでもそう考えた よねっていう感じでそれがまあ彼の後藤 健司さんの人間性っていうのはそれなんだ とその道にを使った 未知による治療っていうのはあんまり好き じゃなくてそれをして欲しくなかったって いう気持ちを尊重して欲しかったっていう ことなんじゃないかなっていう風に思い ましたねだから本当はまあ事故が起きて しまったことは不幸なことなんだけどその 流れに任せて欲しかった治療をしないと いうことがまあ後藤健二さんの意志だって いうことなんですよねそれをそれもまた一 つの人間性みたいな話なのかなっていう ふうに思いましたし まあ後半のカスタマーの 男性の話ですよねこれもすごい話だなと 思いましたけれどもそのクレーム対応です よねもうヒューマノイドなんてよこすなと もうロボなんて起こさないで人間をよこ せっていうまあねまあモンスターかなって 思いますよねそのお客さんの態度見てると ねそうするとねクレーム対応のプロの人 たちが来てすごいですよねパフォーマンス をするんですよねお客さんに対して謝罪は できないって言って難しい説明をして何 やってんだって言ってね 後輩を先輩がぶん殴ってでお客さんが オロオロしてなんかその場を収束させて はい解決っていうことですよねそれを見て やっぱりその最初にねそのお腹が痛くなっ ちゃったこの カスタマーセンターの男の人はねやっぱり やばいなっていうことで感じるわけじゃ ないですかでまあこの仕事をねやめるのか その治療でね直すのかっていうことを考え ちゃうわけですよねでそれをその彼らの パフォーマンスを見てその人間性の放棄 みたいなこと言ってましたよね だからこれを受け入れると人間性をなくし た仕事をする人間と一緒に仕事をしなきゃ いけないっていうことになってまたそれが 正しいのかっていうことなんですよねでも 人間性をなくすということがそのまあ クレーム対応には役立つ今回みたいなまあ 今回みたいなお客さんはすごいその何 だろうな まれだと思うんですよねあそこまでねこう かなり横柄なタイトルをしてきたじゃない ですか今日のね壁紙が違うって言ってたお 客さんあのレベルっていうのはなかなかい ないのかねしょっちゅういるのか分かり ませんけれどもまあそこまでする人に対応 させるにはもう一芝居打ってでもその心
からこう 謝るなり説明するなりしてわかってもらう んじゃなくてパフォーマンスでなんとか するそれがまあ人間性をなくして るっていう事なのかなっていうふうに思い ましたからじゃあそういう対応が正しいの かっていうね自分の仕事のやり方として 正しいのかみたいなことを考えちゃうわけ ですよねそのカスタマーセンターのねこの 人は考えちゃうわけで じゃあそこそういう風に会社が対応してき たことに対してじゃあ今度はね自分がどう していこうかやっぱりね直すのか光るの もとでその 痛みをどうにかしてもらうっていう風に 治療をしてもらうのかそれとも自分が職場 を変えるのかっていうことをまた悩むこれ もまた人間性ですよねなんかこっちはなん かマイナス面の話に見えるんですけれども ね人間性をなくすという対応をするって いうこともまた人間性なんだけどでもそこ までそういうことを自分は求めてるか わからないからまた悩んじゃうそれもまた 人間性みたいな感じでですねまあ考え出す 時計がないような話なんですよね だからまあ今回の2つの話ってどっちも まあ明るい話ではないと思うんだけどまぁ その人がそのまあ後藤さんで言ったらその 事故とかあのカスタマーセンターの男性 だったらそのクレーム対応とかこう マイナスなことに直面してそこに対する 対応ですよねまあそれってこう まあ後藤さんだったら直さないでほしいと かこのカスタマーセンターの人だったら まあ何だろうそのね 誠心誠意お客さんに向き合うとかそういう 話だと思うんですよねでもまあそれは彼ら だったからそういう風に感じる当たり前だ けど彼らだったからそういう風に感じる わけでまあ別の人だったらね後藤さんの パターンだったら直してくれた方が嬉しい 人もいるかもしれないし そのカスタマーの方だったらそのプロの人 が来てああよかったよかったって思う人も いるかもしれないしそういう感じでこう まあその 対応に対してどう思うかは人それぞれだよ ねそこが人間性だよねみたいな感じの話 ざっくり言うとそんな話だったかなって いう風に思うんですよねマイナスな話なん だけどそこからもう人間性って発生するよ ねっていうような発生するよねってか発生 はしてるのかそのマイナスの出来事からも そのそれぞれの個々で感じる感情って違う よねそれってやっぱり人間性って呼んで
いいよねっていう話だったと思うんですよ ね まあなんか今回はねまたちょっとその今 までと比べるとどうなんだろう若干こう そのメッセージ性がこう 伝わりにくい悪い意味で伝わりにくいん じゃなくてちょっと 考えがある話だったかなっていうふうには 感じましたね まあそこがそのちょっとマイナス面を例に 出してるところなのかなっていうふうには 思いました 本編の話はそんなものなんですけれども あのヒカルの話ってなかなか進んでいか ないですよねもう7話で折り返しまで来 てると思うんですけれどもまあモカリード としてやってるそのヒカル後藤先生後藤 じゃなくて 須藤ですね先生の話でねそのお母さんの話 とかなかなか出てこないですよねもう ちょっとこうこれまでの話でなんかちょい 出しとかしてくるのかなっていうふうに 思いましたけれども基本的にこう 毎回オムニバスな感じでやってこう本筋の 話って出てこないから 本筋ってかねヒカルの話って出てこない からなんか後半で重点的に集中してやるの かなみたいな感じも思いましたけどまぁ なんかそんな気配も今回なかったんでね どうなんですかね実は全然やらずにまあ ヒカルもねなんか何かしらそういう 過去がありましたっていうことを示す ぐらいで第1話でやってたのかなーなんて いうふうにも ちょろっと思いましたけれどもどうなん でしょうねやってくれたら嬉しいんです けれどもなんかやらなくてもなんかねこの アニメの性質上全然問題ないんじゃない かっていう気もしてきました今回は以上に なりますどうもありがとうございました 失礼します
1件のコメント
ブラックジャックみたいに、短い話がたくさんあるオムニバス形式です。似たようなテーマの話は連続しているということはありません。ただ、1つのストーリーだと20分には短すぎるので、第10話と30話が似たテーマだからその2つを組み合わせている感じです