ご視聴ありがとうございます!笠松と申します!今回はHG デイジーオーガを自分好みにカスタムしてみました!興味のある方は是非ご覧ください!

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※ご視聴いただく前に
完全に我流の物となっていますので間違っていたりなども有るかとは思いますがご了承くださいm(__)m

ツイッターはこちら→https://twitter.com/asobinotensai51

BGMは甘茶の音楽工房様より使わせて頂きました。
http://amachamusic.chagasi.com/

※他にも初期に紹介した物で、新たに見たいキットがありましたらコメント欄にてお願いします!
普段のレビュー動画はいつも通りやっていきます。

[音楽] はい前回スバル設定の完成動画出したん ですがどうせ発売のHG電子動画の方も全 塗装で仕上げたので良かったらご覧 ください 筆塗りの様子は前回の設定の動画と全く 同じということで今回は省略させて いただきますということで完成済みで本体 の紹介のみのゆるい動画になりますがやっ ていきましょう はいそれでは早速ahjでラジオがこんな 感じで仕上げてみましたいかがでしょうか 元のカラーリングが結構独特でこの色を そのまま活かして汚し塗装のみを入れよう かなとも思ったんですが 各部の形状的に色を統一して泥臭い感じで 仕上げたらかなり馴染むんじゃないかなと いうことで今回はこんな感じで仕上げてみ ました まだ市場が始まったばかりなので分かり ませんがイメージとしては中盤以降にです ねまあ強敵が現れましてそれに対抗する ためにちょっとバージョンアップしたよう な感じで今回追加の別荘も2種類作って いるので後で紹介したいと思いますはい それでは本体詳しく見ていきましょう一応 全塗装ではありますがかなりお手軽に作っ ていて アーマーは全て黒で統一フレームパーツを メタリックぐらい1色にしてあとは付属の マーキングシール貼っただけなのでかなり お手軽です 色合い的に前回の座らせてと比べても塗装 もだいぶ楽になっていて黒い部分は缶 スプレーの苦労でフレーム部分のみ筆塗り をしています [音楽] あとは仕上げに全体に横入れてみました 形状的にやはりよく似合っているのでぜひ おすすめです 今回のデイズを画像全体のディティールが かなり細かく入っているということで それっぽく塗り分けなんかも追加してい ますこういう部分ですね [音楽] タンク部分マーキングシールはキットに 付属のものです通常のシールはどうしよう か迷いましたが 背中周りの3枚のみを使用 場所で言うと腰裏の雷模様のシールとあと は背中下のマークですここはもうちょっと 横した方が良さそうですが 星の幅に関しては結構馴染んでいます顔 周りは赤いライン目立つようにしたかった ので細かいところを貼っていません

マーキングシールの方は余白も少なめと いうことでそのまま貼ってつや消し吹いて 汚す入れるだけでも十分馴染んでくれます 今回気分転換でお手軽に作りたかったので それぞれの汁の余白の部分だと切り取らず にそのまま貼っています 通常のシールの方は形的に問題ないのと 各部マーキングシールに関してもそこまで アップにしなければそんな気にならないか なといった印象です はいまずはこの総体でぐるっと見ていき ましょう正面さらに横関節周りは特に いじっていません最後は後ろ 今回お手軽仕上げということで特に 合わせ目の処理はシャープ化などはしてい ないということで加工箇所の爽快はあり ませんはいそれでは追加で作ったベースを 見ていきましょうこのままでもいいかなと 思ったんですがせっかくならですね オリジナル武装も2種類ぐらいも建てたい なということでこちら作ってみました作っ たと言っても色を変えただけでだいぶ前に 紹介したhjsaのスペリングブラスター 色を変えただけです 削った部分としてはこのグリップの先端 切り飛ばしたぐらい 最初は手首にこのパーツ持たせようかなと も思いましたがアニメ見てみるとこの世界 の機体は多分腕周りに近接武器を装備して いるのが多いように感じたのでこちらだと 差し替えできるようにしてみましたまず上 のアーマー外してこちら下に引き抜きます ありがたいことにグリップの幅が同じだっ たということで上のグリップの先端だけ 切り飛ばせば差し込みできました 後は再度上のまま差し込めば はいということでブレードパーツ装備でき ましたグリップを切り飛ばして差し込んで いるだけではありますがなかなか謎にいる かなと 鼻の向きは逆の方がいい気もしますがこれ はこれで個性的に言っています 特に深い意味はありませんが元の可動軸が 残っているということで上下に少し触れ ます [音楽] さらに今回のデージーが腕の左右の造りが 同じということで穴が開いているので こちらにもチェーン装備可能です塗装だけ でだいぶ気を使いますが上を外して先ほど 外した装填を再度装着上のカバーもつけ ます はいということで今度は両腕に別荘装備し た状態無加工で反対側に装備可能なのは 嬉しいですね

展開状態の刃はいっぱい整形ながらも ディティールは細かく入っているので つや消しブラックを塗った後にドライ ブラシでメタリックグレーするだけで こんな感じになります はい今度はこちらのガトリングですそのと 同様スピニングブラスターに付属のパーツ こちらに関しても加工カスはかなり少なめ で左右にサンベリア穴を開けて多分 サーティエmmのジョイントだと思うん ですがこちらは装着して本体に付けられる ようにしています はいということでフルブソウ状態 完成しました 追加した武装の方は一部いじっていますが 背中の方は丸い穴が2箇所腕の方は四角 ですがこちらも穴が開いているということ でカスタムしやすい作りです 一応ガトリングの横の穴は今後何かしら 装備に追加したくなった場合のために開け ています はいそれではこの状態でもぐるっと見て いきましょうまずは正面さらに横 最後後ろ はい今回の練習をガドリフターとメガスも 登場できるということで一応そちらも塗っ てみたので見ていきましょうまずは パイロットの彼方どうしてもここら辺塗装 剥げてしまいますが上に展開すると [音楽] こんな感じでドリフターの彼方が乗って おりますちょっと説明するカラーガイドを 参考に塗ってはいますがだいぶ簡略化し たいになりました 以前紹介したHGのサクラ大戦の機体だと パイロットの瞳のデカールがあったんです が今回ついてこないということで塗装のみ 自分の腕だと下手に瞳描くとひどくなり そうだったのでのっぺらぼうの状態では ありますが雰囲気は出ているんじゃないか なと 服の方はそれっぽく塗り分けて茶色の墨を 入れました 展開した上のパーツも結構細かくできる 入っていたのでそれっぽくねり分け 座席やモニターも一応塗り分けしたんです がデザイン的にほぼ見えませんはい今度は メガスのノワール見ましょう上のパーツ 展開して左右に開きます こちらも一応面相筆で細かく塗り分けして みたんですが結構広い感じになっているの でもうちょっと勉強します手元に肌色が なかったので近い色で塗ってみたんですが これで結構印象悪くなってる気もするので まあ近いうちに肌色ってちゃんと

塗り直そうと思いますコーヒーはそんな 激しくは汚れないだろうなということで 軽く汚した程度はい本体だ塗装に使った 塗料はこちらです今回お手軽仕上げという ことで色を少なめにしたいので使った塗料 も少なめまずは本体部分の黒こちら シンプルにミスターカラースプレーの つや消しブラック 黒ということで色塗りがいいので筆で全体 塗ってもいいですが今回こちらのスプレー 余っていたなどお手軽で仕上げたいなと いうことで拭きましたただどうしても筆と 比べると表面の塗装膜がこちらの方が薄く なって塗装剥げやすいということで 経験したいという方下地にサーフェイサー 吹くのおすすめですハゲた部分は メタリックグレーやシルバーでハゲの塗装 でごまかしていますはい今度はフレーム ですこちらタミヤカラーエナメル塗料の メタリックグレーガンメタと迷いましたが 黒くなりすぎるかなということで少し 明るめなメタリックグレーを使いました あと今回全体のドライブラシもこちらで 行っています最後は概要からのブライト ゴールドを使ったらシリンダーの部分のみ です 腰や腕の付け根などほんと一部分のみ はい残りは墨入れとつや消しスプレーあと は汚れに使った各種 スミ入れは普段通りタミヤからのスミレ 塗料使っています色はダークブラウン 正直今回下地が真っ黒なのと汚しも派手目 に入れてるということですみれなしでも 大丈夫だとは思います 墨入れ終わりましたらこちらも普段と 同じくつや消しスプレーです使っているの はミスタースーパースムースクリアの つや消し はい残りは汚れに使った塗料でまずは リアルタッチマーカーに種類グレーと ブラウングレーを使ったのはコフィン内部 のこの部分ぐらいで本体部分ほとんどは ブラウンを使っています今回 派手目に汚し入れたかったのでブラウンの 方は機体全体に塗ってティッシュで それぞれ拭き取っています黒い部分は動画 だとちょっと分かりづらいんですが メタリックグレーの方は色を塗ってあげる とゴールドっぽい色合いに最後は前回の 設定と同じくタミヤウェザリングマスター のAセットやりたくまカートを同じく全体 に派手に擦りつけています 元が黒やグレーの色合いということで こちら軽く塗るだけでもかなり印象変わり ます特に両肩は好みでより早めに入れてみ

ました 各部マーキングシール綺麗すぎる気もする ので気になるという方はデザインナイフ なんかで傷をつけるのもおすすめです ごめんなさい本体の塗料一つ忘れていたん ですがこちらの赤いラインに関しては シルバー塗った上からくれると筆塗りして いますどうしてもクリアの筆塗 りってなるとアラが出やすいと思うんです が今回汚し塗装ということでそんな気に なりませんはいあと知りたい方いるか わかりませんが一応紹介するとあなたと ノワールこちらの塗料を使いました まず共通で使っているのが細かいラインや ジャケットの部分などがメーター手元に 肌色がなかったので近い色ということで フレームアームズガールカラーのプラチナ ブロンドベースを使いましたはい今度は 彼方ジャケット部分にはミスターカラーの キャラクターイエロー 肌色同様茶色の塗料が切れていたので ファレホのこちら使ってみました 最後はノアールスカートやアンダーウェア 部分にはミスターからのつや消しブラック ベルトの部分にはメタリックグレーです はいということでパイロットも含めると 結構な色を使うことになるので塗装まだ 慣れていないという方やよりお手軽に 仕上げたいという方はとりあえず本体部分 のみ塗るのおすすめですはい全塗装という ことでだいぶ抑えめにはなりますが アクションポーストっていきましょう [音楽] はいということで以上だいぶゆるい動画に なりましたが8時でsoが自分好みに作っ てみたという動画でしたいかがでした でしょうか 元の奇抜なカラーリングも素敵だったので 全部塗り替えるのどうしようかなと思った んですが今回汚し始めに入れてみたいなと いうことでやってみました全体的に ゴツゴツしたデザインで汚しが似合うので 個人的にはなかなか馴染んでいてうまく いったかなという感じですアニメの1話見 た感じだとまだこの状態ではなくて左手の 武装も違っていたのでいろんな別の機体 からアーマーを通ってこちらにつけていく のかなと思うんですがそういう流れもあっ て今回普段以上にカスタムしやすいキット だと思いますのでこういう改造系好きな方 には是非今回お手軽作業ということで特に 深く考えずにいろいろ武装なんかも追加し てみましたがガンプラのパーツとも しっかり馴染んでくれます正直元の カラーリングと比べると個性が薄くなって

しまった感じはありますがこれはこれで気 に入っています 省略しましたが筆塗りの様子や汚しの様子 に関しては以前デミパーティングの方で 詳しく紹介しているのでよかったらご覧 ください気が向いたらですねまたガンプラ 以外の声をカスタム動画なんかも出したい と思っていますので見たい方いましたら コメント欄にてお願いしますはいという ことで簡単にでしたが今回は以上となり ます本日も最後までご視聴ありがとう ございましたチャンネル登録高評価の方も よろしくお願い致しますTwitterも やっておりますのでフォローして いただけるととても嬉しいですそれでは 失礼致します

29件のコメント

  1. かっこいい色で渋いです
    このキットは気になったんですが足が細く弱弱しいので
    敬遠しました
    サクラ大戦のメカみたいっすね

  2. 投稿・塗装お疲れ様です~この溢れ出る特殊部隊が堪らなく好きです!お手軽仕上げでここまでかっこよく出来るなんて、、流石笠松さんです!

  3. このキット気にはなっていたんですが・・・
    設定の白基調はしっくりこないのですがミリタリー系で塗装するとイメージが変わりますね。
    ジム・クゥエルみたいにちょい悪感がいいですね。
    グレー系とか、グリーン系とかでまとめたり、現用戦車のNATO迷彩とか映えそうですね。
    武装も色々と流用できそうでちょっと欲しくなりました。

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