〇重要
ネタバレ注意

〇動画内容

南の勇者について解説

〇再生リスト

・メイドインアビス

・タコピーの原罪

・葬送のフリーレン

・ちいかわ

・SPY×FAMILY

・鬼滅の刃

・呪術廻戦

・チェンソーマン

〇出典

引用元 原作:山田鐘人/ 作画:アベツカサ

そうそうのふりーれん_やまだ_かねひと

#葬送のフリーレン #南の勇者 #シュラハト

人類側のバグ魔王軍の主力戦力である七方 権をまとめて全員相手して約半数の魔族を 葬った最強すぎる南の勇者たった1年 しかも1人で魔王軍の前線部隊を破滅させ た逸も残されていますインパクト強すぎ南 の勇者は自と共に最強の人類でその伝説は 各地に伝わっていますしかし南の勇者には 謎の部分が多く明らかな苦戦要素が描写さ れていますフリーレンに南の勇者の戦闘を 隠した理由南の勇者とシハとの関係南の 勇者の名前が隠されている理由など不可解 な点が多いですそこで今回は南の勇者の 正体と伝説に隠された真実について徹底 考察していきますこの動画は早々の不言の ネタバレと考察を含む内容になっているの で苦手な方はここで動画を立つてください それでは早速行き ましょう南の勇者の伝説まずは南の勇者の 伝説の内容をおさいしましょう南の勇者の 伝説が本格的に語られたのはフリーレ1が ファーベル村に到着した時のことです ファーベル村には南の勇者の銅像があり フリーレンたちはその銅像を綺麗にする よう頼まれますその時フリーレンの口から 南の勇者の伝説の内容が語られたのでした 伝説の内容はこうです南の勇者はソロ パーティーの勇者でありながら魔族に大 打撃を与えた人物とのこと冒頭でも触れた 通り魔王軍の前線を大きく交代させその 勢いは魔王軍の補給経路の心臓部まで到達 したととんでもないものだったようです 基本的に人間は大魔族1人ですら勝つのは 無理ゲーなのですが南の勇者は大魔族で あろうと葬り去り続けたのでしょう化け物 すぎます魔族側もさすがにやばいと思った ようで南の勇者討伐に踏み切りますなんと 南の勇者1人を倒すために七方権全員と 魔王の福神である全地のシハが集結8対1 とかいう馬鹿げた状況が生まれてしまい ましたここまでやらないと倒すことができ ない南の勇者って本当に人間なのでしょう かさすがの南の勇者といえど魔王軍最高幹 部が8人を空いてとるのは難しかったよう でこの戦いで命を落としてしまいます しかしただで死なないのが南の勇者南の 勇者はこの戦いで七方の3人を倒し全地の シハまでも差し違える形で倒してしまい ましたさすがに笑えてくる強さです魔王軍 の戦力をたった1人で大きく削ったこと七 方権の役半数とシハと差し違えたことが 伝説となり人類最強として銅像になったと いうことですねただ死体は見つかってい ないらしく戦いの目者も存在しません あくまでこれらの伝説は人々の言い伝えに より残ってるというポイントはこれから

考察の鍵になってき ますフリーレンと南の勇者何が未来が 見えるだここも人たちは覚えている ちゃんと歴史に残っているよフリーレンは 南の勇者に思い入れがある様子でしたそれ もそのはずフリーレンは一度南の勇者の 勧誘を受けていますその時のフリーレンは まだヒンメルと出会う前なのでまだむすっ としている時のフリーレンですねフリー レンは魔族との戦いをやめていた時期だっ たので南の勇者の誘いを断りますしかし南 の勇者はフリーレンにこれから先ヒンメル から神友を受け魔王を倒すことを告げられ ます彼は君の人生を変えるぞこの言葉は 間違いなくフリーレンを旅立たせる後に なっていることは間違いないでしょうこの エピソードで南の勇者の人柄の良さが 伝わりますよ ね南の勇者の 能力南の勇者の能力は未来を見る力です これは有名ですよね南の勇者がフリーレン の元に現れた時も断られることを知ってい た様子です南の勇者が見る未来は非常に 正確でヒンメルが現われることや魔王を 倒すことなど予言したまま実現しています しかし未来を見る力により自分が死ぬ未来 を予言してしまったようですしかも覚悟が すでに決まっているようで父に向かうこと に躊躇がありません道は必ずこの私が 切り開く魔王を倒すのはヒンメルである ことが分かっているために魔王軍の戦力を 大きく削ることを決心していました自分で はなく人類の未来を優先した行動にしびれ させられますその他に剣技もたけている 様子で南の勇者は二刀流で戦うようです おそらく剣と魔法の2つの力を駆使し戦う 魔法剣士スタイルなのでしょう戦闘 スタイルまでかっこいいとは無敵そのもの ですシハとの酷似南の勇者は魔王の福神 全地のシハと差し違えて死亡しますこの シハという存在は南の勇者を語る上で外せ ない存在ですというのもシハは南の勇者と 同じく未来を見る魔法を使える存在だから ですシハは南の勇者を倒す方法を模索して いたらしくその最前策として石方権全員を 集結させるという大きな判断をした超本人 です南の勇者の進行が凄まじいのでこの 被害を最小限に抑える方法がこれだったの でしょうシハ自身七方権を集める際に敗戦 処理と言っていたので潔よく南の勇者との 戦いは負けであると認め長3人と自分の首 でこの戦いを終わらせようとしたのです シハは余地した未来の中で南の勇者と戦っ てきたと話していますそして南の勇者も シハの存在を知っているようなので同じく

未来の中でシハと何回も戦ったと予想でき ますそうなるとお互いの妥協点が大魔族4 人と南の勇者の命のトレードということで 話がまとまったのかもしれませんねさて南 の勇者と同じく白髪も謎大き存在です前提 としてお話ししますか魔族は個人主義で 他人のことを1mmも気遣いません同志 打ちもしますし魔王が死んでも リアクションが薄いですそんな魔族という 生き物なのですかシハはちょっと様子が 違いますシハは000年後の魔族のための 戦いと話しているので自分ではなく同族の ために戦うことを決意していますこれは 魔族の行動としては異質なため読者からは 魔族にしては人間身があるという印象を 持たれていますねましてやシハは南の勇者 との戦いで自分が死ぬことを余しいますな ので自分ではなく他の魔族のために動く姿 はまさに異質そのものまたそれだけでなく 白とは南の勇者との戦いをフリーレンに 隠すためにマハとの記憶を消しています どうして南の勇者との戦いを隠す必要が あったのでしょうかこの描写は明らかな 伏線になっていることは間違いないですよ ねここまで解説してきた内容を踏まえ南の 勇者とシハの不可解な点をまとめると南の 勇者の名前は不明南の勇者の死体は 見つかっていないシハは他の魔族のために 戦った南の勇者の戦いの内容は隠されて いるこの4つですこれらの不可解な点を 踏まえると1つの予想を立てることができ ます南の勇者の伝説の全貌フリーレンの 世界で過去の偉人は大体名前が明らかに なっていますよねフランメやエヒなど名前 が公開されています人々に名前が知られて いないクラフトですら読者には公開されて いますではなぜ南の勇者の名前だけこも 意図的に隠されているのでしょうか単なる サイドストーリーのキャラだからとり切る こともできますがそれにしては張り巡らさ れている伏線の数が多すぎますつまりは南 の勇者の名前に隠された真実があると思え てきませんか南の勇者の名前が明らかに なると南の勇者自身の正体も全て明るめに 出てしまうそんな印象を受けます例えば南 の勇者と白鳩は同一人物であるとか南の 勇者は自分ではなく人類の存続のために 戦っています大してとも自分ではなく魔族 の存続のために戦っており性格が一致して いる点がありますもしこの考えが正しい 場合南の勇者の伝説の全貌は七方権を打つ ために仕組まれた戦いであったと推測でき ますまず自系列を追って話すと南の勇者の 開進撃から始まりますその後人類の勝利に は最高幹部の七保険を倒す必要があること

を悟ります七方を倒すために全員を集結さ せ戦いを挑んだと思えば辻が合ってきます 七方の3人は打ち取ることに成功したもの の全員を倒すまでには至らず死亡して しまったそして死体が残らなかったのは南 の勇者がシハと同一人物の場合魔族の体は 肺になって消えるため南の勇者の死体が 残らないのは当然の話です白ハトが南の 勇者と同一人物であることを隠すために フリーレンに記憶を見られているマハの 記憶を削除したここまでをまとめると南の 勇者の伝説は七方権を全て倒すために南の 勇者が仕組んだ罠であったと考えられない でしょうか南の勇者の伝説に目撃者は存在 しませんフリーレンが語った南の勇者の 戦いもイメージによるものです七方健と白 が南の勇者と退治したのではなく本当は七 方健と白が退治する構図が真実なのかも しれません南の勇者はシハに打たれること をフリ入れに話していましたがこれはシハ に打たれるのが自分の最後であることに 見せかけることを作戦の締めくくりとして 思い描いていたとすれば辻がいますそれに のが魔王物の未来が見えていたのにシハが 魔王が死ぬことが見えていないとは思え ませんなのに魔王の福神のシハは魔族の ために南の勇者を倒しに行くってちょっと 変です魔王を救うためにはヒンメルを倒し に行くのが最善でしょうなのにヒンメルを 倒しに行かなかったのは魔王が死ぬ未来を 隠していたからだと思いませんかいかにも 南の勇者を狙うのが最善であることを予想 ためにあえて隠していたこうではない でしょうかそうなるとますますシハが 怪しくなるわわです外見上も顔の大部分が 隠れていてよく見えませんもしかしたら右 なしの前髪は類地点マスクは南の勇者の髭 を隠すためどのように解釈できるかもです ね最後に今回の考察をまとめたずがこちら になります少なくとも南の勇者と白旗には 共通点があり秘密が隠されていることは 間違いないと思います皆さんは南野勇者の 伝説の隠された部分についてどう思います か是非コメントで教えて くださいゴッパ速補助は今後も漫画アニメ のまとめ情報や考察情報を発信していき ますチャンネル登録と高評価のほど よろしくお願いしますそれではまた次の 動画でお会いしましょう

31件のコメント

  1. 作者の思惑一つでどうとでもなる事に考察してもなぁ。個人的にはエンデでフリーレン達のラスボスとして登場すると予想

  2. 未来視同士のバトルって常にお互いをメタる泥沼の展開だから地獄だよね

    お互いに殴り合う未来を何万回とか歴史を繰り返したんだろうと思うと南の勇者すげーと思う
    よく正気保ってられるなぁ
    まさに英雄

  3. 南の勇者がヒンメルのことを知ってたのは
    もしかしてヒンメルの父親だっとかいう可能性ないかな?
    ハイターでもいいけど
    どちらも父親出てきてないと思うし
    ものすごいスペックなのも能力は違うけど、関連性としてあり得るかと

  4. 私の希望はフェルンとシュタルクの息子が女神の魔法でタイムスリップして、南の勇者になった…だったらいいなと思いました

  5. 南の勇者=シュラハト=魔族の祖先説を唱えたい。

    魔族の祖先は人を誘き寄せるために物陰から「助けて」と言葉を発した魔物。
    しかし、この魔物を誰が発見し、また、その魔物がどうなったかは分かっていない。
    そこで、実は魔物の祖先はずっと隠れて生きてきたのではないかという可能性が出てくる。

    ある時、他の魔物達とは違い、人の姿に酷似した魔物が生まれ落ちた。
    その魔物は賢く、暫く人を観察していたことで人の言葉と人の欺き方を覚えた。
    早速人の言葉を使い誘いに乗ってきた獲物を襲い始める。しかし、すぐに噂が流れ討伐隊が組まれてしまう。
    そこで人の恐ろしさを学んだ魔物は、急いでその場から逃げ去り、ほとぼりが冷めるまで逃げ隠れることにする。

    そんなある日その魔物は違和感を覚える。見たことない景色や人間が脳裏にチラつく。
    その数日後、それとよく似た景色と人間達を目撃する。
    この魔物はすぐにこれが未来を見る力(魔法)だと気づく。

    その後、この力を使い生き続け、1000年以上生きたある日、『魔王』と呼ばれている自分が、人間の『勇者』と呼ばれる者共に討伐される未来が見える。

    どうにか自分が殺されない方法を考えていた時、自分以外の『魔王』を勇者に討たせてしまえばいいと思いつく。

    それから自らをシュラハトと名乗り、自分以外で1番『魔王』になる素質のある魔族に近づき側近の立場を得る。

    しかし、一向に未来が変わらない。何故なのか能力を使って調べると、力の強い魔族(七崩賢)の魔法に苦戦し、『魔王』を倒せない未来が見えた。

    『魔王』が倒された未来が確定しないと、自分が倒される未来が変わらないと考えたシュラハトは、邪魔な魔族を排除するため、魔法で人間の姿になり、『南の勇者』として活動を始める。

    もしこの仮説が合ってるなら、本当の『魔王』を倒せないからヒンメルは聖剣を抜くことが出来ず、魔族の祖先であり、シュラハトであり、南の勇者であるこの存在こそが、『この世界を滅ぼす大いなる災い』なのかと愚考致しました。

  6. 言われてみれば似てるっちゃ似てるな・・
    さてソロパの人が戦死したら誰が話を伝えたのか。魔族側だとすると何かしらのブラフが混じってそう。或いは吟遊詩人あたりの創作かも知れないし。
    ブラフだとすると同一説あり得る。そもそも戦ってなくて南の勇者の存在が必要無くなったから流布したのか、シュラハトが何らかの未来視の結果七崩賢の殺害を行った結果の整合性を持たせるために流布した可能性とかある。奇跡君だけがグルで周り全員記憶弄られてるとかもありそう。
    或いは七崩賢団結してて死ぬ事を厭わなかった可能性もある。そうなるとそんな命令聞く相手って魔王じゃね?って事も考え得る。
    まあ作品がどういうものかということで色々変わってきそう。女神の力っぽいのでタイムリープ要素が入ってきてるのでますます読めない。
    リープモノとなるとタイムパラドックスが起きて~とかあり得るしただのネタ明かしかもしれないし・・

  7. シンプルに南の勇者とシュラハトの妥協点って
    「魔王はヒンメルに討たれる、だけど1000年後に魔族が惑星を支配する」
    みたいな内容だったんじゃないのかな。
    シュラハトからしたら魔王は大事だけど魔族の存亡の方が重要だし寿命100年いかない人間の南の勇者からしたら1000年後の未来なんて知らんわってなるし妥協が成立することはありそう。

    ただ単行本に収録されてない時間遡行の描写見てるとフリーレン世界は運命決定論的な枠組みで動いていて予知して対策しようがタイムスリップして大暴れしようがそれも込みで予め未来のレールは敷かれ終わっているんじゃないかと思うけどね。
    フリーレンが戻って未来変わってたらこの予想はハズレなので連載が待たれる。

  8. 死ぬと別の種族になって同時代に転生する可能性はあるよね
    転生ものあるあるだし

  9. 魔族には目の前の生き物が人間なのか魔族なのか区別がつかない、ということならなんだかありえそうな考察ですね。その場合、シュラハトは分身だったりするのでしょうか?

  10. 南の勇者はシュラハトを倒した。しかし、シュラハトの「自分を滅ぼした相手の肉体を乗っ取る呪い」により肉体を乗っ取られたに1票

  11. シュラハトと南の勇者は同一人物だとして、常に能力を持ったまま輪廻転生を繰り返してると考えるのも面白いかも。
    シュラハトが南の勇者に討たれた後過去に戻され南の勇者に生まれ変わり人間側に付く(付かないないと違う世界線になる為付く選択肢しかない)
    シュラハトは転生後自分と戦い続ける。お互い未来が見えるため終わりがない。けど、南の勇者になることで終われる。が、永遠に続く。
    未来視の能力ではなくて転生の能力の方が適切か。

  12. ここまでに登場した七崩賢は南の勇者と対峙したはずなんだが決戦後誰一人として南の勇者について語らない
    シュラハトは遺志というワードが大魔族から出てくるので死んでるのは確実
    でも南の勇者については決戦前は言及があるのに決戦後はその死についてだけでなく存在すら無かったかのよう

  13. 七崩賢だけでよかったのに、わざわざシュラハトと南の勇者を登場させたことに何か意味があるんだろうなぁとメタ的に勘繰ってしまうな。

  14. 私は南の勇者=クラフトの相棒僧侶だと予想してます。あの人も名前が出てこない人だから。クラフトもジョブチェンジしているし、あの僧侶もジョブチェンジしたのではないか、なんて考えました。人間であるあの僧侶がエルフ並みに長生きしている理由は分からないですが。あの時代の人は規格外の方が多いですから。

  15. 動画お疲れ様です。とても興味深い考察です。当時あのエピソードを読んでいて何か違和感がありました。もしかすると、もしかするかもですね。

  16. 「存亡を懸けた」から、この時点でシュラハトは未来を語っていると思う
    「敗戦処理」の前後の言葉「存亡」と「千年後」からして「敗戦」は魔王が敗れる事を示唆してるんじゃないかな
    「処理」とは魔王が敗れた後の魔族存亡の危機を回避するための何らかの布石かなと

  17. 1000年後までの未来バトル
    フリーレンは敗戦処理で千年後も魔族と戦い続けるのか。
    魔王復活説
    新たな魔王が誕生する説

  18. 面白いなぁ、と、思いました。

    ただ、別設定として、多分アウラを瀕死までしかできなかったヒンメル勇者一行。アウラは回復するのに何十年もかかった。

    で、それを考えると戦闘はあった。だって魔族を検知できない、ってことはフリーレンには考えられないから。目視するまで感知できず、魔族の結界の中に入れられることは先だってあったからね。

    ただ、それでも、贖うことはできなくても違う認識はできてた。
    それを考えると、南の勇者と生涯を通じて未来を見てきた魔族の彼の双方ともが痛み分けで、立ち直る場所と立ち直る時までは予知できないほどに、傷ついていた、ってこともいえるのかな、っとか思う。

    でも、根本的に間違ってるんだよね、って思うことが一つある。揺らぎを感じさせないエルフ、フェルンだけが揺らぎを感じたゼーリエの存在。

    彼女は、最強と謳われたマハトを討伐に行ったけど、弟子達が封じます、っていうから、なら。やってまなさいよ、って期待半分で任せた。結局はフリーレンが全部解除したんだけど、多分、時間をかけたらゼーリエもできたと思うんだよね。

    そんな人が、南の勇者が撃ち漏らしたグラオザームが生きていたとしたら殺しに行かないことはないと思ったんだけどね?

    南の勇者がリベンジするのを待ってるよりも、復活したらトドメを刺す、ってことをしにいくと思ってます。

    魔力には残滓がある、ってことだから、魔力が強いほど残ってるものは多いと思うので、世界を束ねよう、っていうことができるゼーリエには、お茶の子さいさい、ではないのかな、って疑問すらも感じてませんでした。

    そういう意味では、ふぅん、なるほどね、って思った考察でした。

  19. むしろ"未来からの来訪者"側ではないだろうか?と思われる.

    未来側でフリ-レン等と接触してはいるがその姿では無かった者とかだ.

    ="北側に入る際のゲ-ト地点御領主の餓鬼(=10歳にもなってなかったろうと思うがあれに成長後)"とか.

    しかも未来(=そいつの元の時代)へ(遺体状にしろ実際は死んで無いにしろ)帰還したのでは?=だから遺体が無いのでは?だ.

    何より"南の勇者の概念念頭はまともな地方領主のものに類似する"ものだからだ.

    +

    もし南の勇者の正体があの餓鬼ならば"未来予知では無く[ただ未来を知って居ただけ]ではないのか?=[成長する間,過去へ飛ぶ迄に集められるだけの情報を集め知れるだけの事を知っただけ]ではないだろうか?だ".

    ="惟で"南の勇者の出来上がり"だからだ".

    =当然"フリ-レン勢が魔王を倒すと知って居た"事に成るものだ.

    +

    序としてシュラハトから見た時点で未来側で魔王が生きているか魔王にあたる者が生きているのでは?=魔王自体も未来からの者の線が在る=ゼ-リエの未来状物(=魔法を第一とする概念状辺りゼ-リエ,魔王は同類物だ=魔族群の模様から魔王が惟側で当然だろう)とか?等だ.

    +この作者やりそうだろう?.

    さてどうか.

  20. タイムリープしたヒンメルかなぁと思ってます。顔似てるし、ヒンメルの能力もはっきりしてないし、フリーレンに寄り付くところとか。

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