全てのキャラクターが掘り下げがいがあって魅力的です^^
皆さんの感想・注目点・ここ好き部分もお聞かせください!
一緒に作品を盛り上げていきましょう!
個人的な事情により、
今回は編集・台本作成の手間を簡素にしています。
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【ネタバレ等の注意事項】
本動画はアニメ視聴者としての推測憶測独自解釈を含みますのでご理解ください。
正しい解説を目指す動画ではなく、
深読み・深掘りをする中で楽しい気持ちを共有できたらと思います。
・ネタバレが苦手な方
・アニメのみ視聴の方
でも楽しめる動画を目指していますので、
ご配慮いただけたらと思います。
原作視点で語る場合は
<原作補足>+4行以上の改行
などとコメントの冒頭に入れて注意喚起をお願いします。
#ネタバレなし
©理不尽な孫の手/MFブックス/「無職転生」製作委員会
©理不尽な孫の手/MFブックス/「無職転生Ⅱ」製作委員会
はいこんにちはタオルと申します無職転生 2期9話を視聴しました特別性サイレント との対面会まあ転移事件の真相を明かさ れる衝撃界であって情報量めちゃくちゃ 多かったんですけどキャラクター描写の 余白ですねこの部分がすごく考察の余地が たくさんあって楽しかったそんな回でした そんなわけで感想考察 注目点なんかを共有してみようと思います のでよろしければお付き合いくださいなお 今回は世界観の本質に迫る内容が多くなる と思いますこの動画はアニメ視聴者視点で の共有をメインとしてますので 検索してでのコメントする場合は YouTubeの固定コメントを確認の上 さっきのネタバレや匂わせコメントはご 遠慮くださいそれでは行ってみましょう ではやっていきましょうか第9話白い仮面 今回の話一言で言うなら教えてナナホシ さん会ですね 召喚術に詳しいクラスメイトに転移の話を 聞きに行ったら出会ったのがまあかつての オルステッドの隣に見た女性七星だったと しかも彼女はね話を聞いていくとルビーと 一緒で日本から異世界にやってきた存在 だったっていうね 衝撃展開ではあると思いますこれがね本当 にほぼほぼ会話劇にも関わらずまずその 語られてる内容自体はね世界観の本質に 迫る内容で面白いですしまたシナリオとし ての見せ方もね 素晴らしかったと思いますね特にね キャラクターの余白が自分はね深掘りして いきたいと思いましたそしてですね 演出や演技なんかについてもですね ちょっと今回は一言語っておきたいなと いうようなまあボリューム満点で見応えの ある回だったんじゃないかなという風に 思います 全体感としてまず語っておきたいのはまあ 盛り上がらない状況との会話ですよねここ の書き方が本当に面白くて 異世界でね日本出身の人に会ったらもっと 積極的な情報交換ってありそうなものじゃ ないですか例えば現代知識を使った アイデアのねやり取りだとかこっちの世界 に来た時の感想なんかまた 元の世界におけるエンタメとか娯楽の話 なんかですねつまりですね 共感する話なんかで盛り上がりがちですよ ね特にルディってこっちの世界生きてから も漫画のパロディみたいなことねボツボツ 言っていましたので話が合うポイントは 多かったはずなんですよ実際話す仕掛けて きた七星はそのつもりだったんですけどで
もそうはならないんですよねもう見事に 噛み合わないっていうそうあの言葉は 通じ合ってんのに会話は全然かみ合うこと ができないっていうねまあ七星側と 掘り下げるにしてもですね ルディの意識としてねはい 元の世界の方を向く気はかなり彼にないん ですよここがねはっきりしていて良かった かなそうまあ元の世界に戻りたいナナホシ ともうねもうこの世界にミディアムはない ルディこの一言っていうのはやっぱり こっちの世界で本気で生きていくと決めた からですよねはい2期から始まった カウンターあろうとのやり取りだとか ゾルタートの話がねめちゃくちゃ聞いて くるのよ今回のルディのね判断に関しては そしてですね 異世界人でまあ異世界で日本人に出会うと いうねこの経験をしていてですね言ったら シチュエーション的には最も 信頼できる相手にねなりそうなもんじゃ ないですか共感してある同士になっても おかしくないのにそうはならないんですね 最初 仮面を外して 素顔を見せてくれた七星は小さく絶望して 残酷な希望とともに 協力を取り付けると 仮面を使った距離の書き方なんかをね なかなかに綺麗だとは思ったんですけど 最終的に2人の関係は 仲間とかではなく 利益のための 協力関係っていうね形になりましていや 本当にねなんかその日本人同士の元日本 出身者同士の出会いとしてはね 異色なんだけど 納得感がすごくて自分はしびれた部分では ありません次に話しておきたいのは やっぱり言語演出でしょうかまあ皆さんお 分かりの通り途中までは 異世界語を日本語にね変えて話してくれて いたんだけど ルーデスが気絶して目が覚めてからはです ね 異世界語を本来の発音で話し出してるん ですよねこれによって異世界ごと日本語を 書き分ける形になっている描き分けてい ましたただですねこれ自体はマタイ陸の時 とかまあまあ従属の時とかにもやってるん ですよただ今回ってこのタイミングでの 切り替えがねすごく気が利いてるなと思い ました深読みの質疑なんかもしれないん ですけどつまり第1段階としてですねまず 特に日本語なんか全然登場しない
シチュエーションにおいてさっきまで日本 語でしゃべってくれていたキャラクター たちがですね突然知らない言語を喋り出し て戸惑うっていうその体験を視聴者にさ せるわけですよ第3回でしてで続きまして 物語の中に日本語が登場したことによって ね シルフィーにとって今まで普通に喋ってい た友人もう1人に関して言ったらですね まあ大親友というか一番大切な存在なのが 知らない言語を喋り出す知らない顔を見せ 出すってねこの 戸惑いに第2段階としてつながるわけです よねはいここからはその ルディの主観で物語を進んでるんだけど 演出と映像で言うならですねシルフィ側の フィッツの心境をめちゃくちゃうまく表し ていて特にですねフィッツに理解できる 言葉だけをつなげてですね2人のね身振り とか手振りだけをね聞いておくとですね すごくそのフィッツ自身の憤りが わかる構造になっていますはいそしてです ね第3段階というのもね多分あると思うん ですよつまりどういうことかって言うと このフィッツの感じた疎外感みたいなも のって実はまあ 七星もおそらく ルーデウスに会うまではですね多分ずっと 感じ続けていた部分につながると思いまし たはいあの場面だけで言えば 置いてけぼりにされたフィッツさんが かわいそうに見えるんだけどナナホシ言っ てましたね 久しぶりにたくさん話して疲れたわって 言ってたんですよ彼女が自分の心情を あそこまで多くの言葉を使って語ったのっ て1対1ぶりだったんだろうって考えると 結構同情できるんじゃないかなというふう に思いますはいいやいやルーですだってね よう喋っとるやないかって話もあると思い ますがこれはちょっと後ほどね ナナホスターの方を掘り下げてみたいと 思いますそんなわけでまあ演出としまして はね3段階で意味を持ってくる気の利いた 表現になってたのかなというふうには思い ましたまあ僕はね別に正しい解説をする 動画とかいうわけではありませんので皆 さんのなんかも教えていただけると嬉しい ですまたですねもう一つこのね映像演出と いうか言語演出の表現でですね僕面白かっ たというかね嬉しかったポイントはねこれ ですよ 異世界後の会話を聞かせることによって ですね サイレントの発音がはい
日本語英語そのままだったことに気づける んですよどういうことかって言うと人の 名前の中にですね英語が入ってるわけです ね サイレントセブンスターまあ七星静香なん ですけどこれね見たケースで言うなら 例えばエナリーズでドラゴンロードとかも そうだと思うんですよ意味のある言葉が 名前の中に 含まれてるっていうのがあると思うんです けど多分エリナリでドラゴンロードって いうのはまあこっちの異世界語における ドラゴンロードの意味を当てはめて我々の 翻訳してくれてる内容なんだけどただ意味 としてのサイレントじゃなくてその フィッツ先輩がですねサイレントのことを サイレントって呼んでたわけですよ てことはですねまあ ルーですっていうのは ナナホシの噂をねそうこの世界にいろんな 変革をもたらした七星の噂を聞く前から サイレントという名前の時点でですね 薄々 元の世界に関係してる人物の可能性に 気づいていたわけですよそして気づいてい て避けていたっていうところに繋がってき ますここも言ったらですね ルーデウスがまあ今回まあ7星の提案を 拒否するための流れとしても納得感は すごいですよねうん だから 薄々気づいていたんだけど 意識から外していた目を背けていたあの 前回前々回の全然前回かえっと食堂の 食べ物この世界の食べ物このね国の食べ物 は口に合うみたいな言い回しをしてたんだ けど 薄々感じてそう言いましょうしてたって いうことなんじゃないかなと思いました こっちで本気で行くと生きていくために 向き合いたくない要素から目をそらしてい てでも 転移事件を調べるときにですねやっぱり 行かなきゃいけないのかと覚悟を決めた ところがまあフィッツ先輩から提案された 時のルーデウスの本をトントントン表現 だったのかなというふうに思うとですね すごくしっくりくるんですよねそして結果 だけ言うならまあねあの逆にナナホシは 自分のことを見つけてもらうためにねまあ サイレントと名乗っていたわけですよ そしてそのせいでおそらくルディには避け られていてですねまあこの 皮肉なすれ違いもまた面白い表現に つながっていたのかなというふうに思い
ます そしてそれらの表現やキャラクターの心情 なんかを見事にね表現した当然室も結構 光っていましたよねはい基本的にはねその それぞれの場面における構図がすごく気が 利いていて2人の意識や境遇の対比対称性 みたいなものやフィッツの感じている素材 感孤独感みたいなものだとかまたですね ナナホシの印象が若干悪く見えてしまう 理由なんか含めてですね結構ね キャラクターの掘り下げがはかどって 仕方ないそういう気の利いた演出にはなっ ていたと思いますはいまあ総じて言うなら メインストーリーも思わぬところで話が 進みね出てきた情報も多くて世界観の考察 も捗りそして個人的にやっぱり キャラクターの内心についてね裏側にある ものを考えるのがね非常に楽しい会になっ ていて充実したそんな企業でありました さてここからは独自解釈をさらに多めで気 になったポイント気ままに話していこうか なと思うんですけどまずねあの関係ないん ですけど話の腰を降りそうなので先に言っ ておこうと思うんですが今回ね 老化しないという意味でおいて枯れること のない7星とついていけないという意味で 置いてかれるフィッツ先輩で韻を踏むこと ができますはい 失礼しましたまずはフィット先輩について ですね目立つのはやっぱりその 疎外感の描写っていうところね多彩さが すごい光ってましたがあと 怒りによる猛攻撃ですねこの2つが目を 引くんですけど僕がね注目したのはねここ でしたねうん 冒頭の 王女とのやり取りですねこれが何で入った んだろうっていう部分ですはい 王女がまあシルフィーに対してですね背中 を押してくれる 描写にはなっていてあこれはめちゃくちゃ いい友人なんだなという風に思いましたで もですねこの冒頭が無職転生において入っ たらねそれはですね何らかの意図を持って シルフィが動いていないとおかしいんです ねこの振りが入った場合ってでじゃあ今回 のシルフィのところでヒッツ先輩の動きの 中で不自然なところをね 探すとですねやっぱりねあの最初に ルーデウスが話しかけた時の 反応が若干不自然なんですよねうん 寝ていたわけじゃないんだけど起き上がっ て話し出すんだけどちょっと白々しくてし すぎてですね ルディがですね会話のテンポのノリについ
てこれてないんですよただ後にねあの セブンスターサイレントの話が始まった ことによって意識はそっちの方に行ったん ですけどただですね最初フィッツ先輩のね 乗りにあのあんまりこうテンポ的にリズム がついてこなくて違和感があったんですね で僕は思ったのがあれこのフィッチ先輩の セリフって用意してたセリフなんじゃない とちょっと思いましたまぁ見れる方はまた 見返していただいたらと思うんですけど つまりどういうことかっていうとですね いやたまたま知ってたよみたいな話で話を 進めてるんだけどこれね 召喚魔術の専門家をあらかじめ見つけ出し てね感謝してもらおうかなとそして 転移事件の話に当然なるわけですからね その話の時にまあタイミングを見計らって 自分のことを告白しようとフィッツ先輩 考えてたんじゃないかなと自分はちょっと 思いましただからこそ 緊張で若干反応が遅れてですね用意してい たセリフを喋ったっぽくなって ルーデンスがですね 微妙に噛み合わない感じになっていたのか なと思われますはいあとねまあこれはね あの単純に深読みしすぎかもしれないん ですけどはい ルーですがその 七星にねふと話をした時に 召喚魔術について調べてるんでしょうって 言ってどうですかえ誰から聞いたんです かっていうのに対してですねまあフィッツ から聞いたみたいなことねまあこう返すん だけどこれね ルーデス視点ではあ僕が気絶してる時にね うん何で僕はここに来たかっていう話を フィッツ先輩がしてくれたのかなっていう 風にとるのが多分自然だと思うんですけど わざわざあの描写入れたっていうことは あらかじめ話がね七星に話が早く通るよう にネマナマシみたいなのちょっとしたのか なと思いましたねうん そうもしかしたらそのための過程でどっか で王族の権力みたいのもちょっと使ったり もしたかもしたのかもしれませんはい そんなわけでですねそのヒッチ先輩的には かなり 準備してというか気合い入れてね物事を 始めたのかなという風には思われますはい そしてその結果は何かっていうとまあ悲惨 なものなわけですようんいや本当に かわいそうですよねそういやまあテン事件 のこと自体がネガティブなものであること は分かっていたんだけどねその予想以上に 怯えるルディやし明らかに不自然に嬉し
そうにルディに迫る7星なんですよ 単純に疎外感が 募っていったわけじゃなくてこれ ルディとの関係の不安とフィッツの事情 っていうものを含めてですね全部 七星に対する不信感につながっていったん だなというふうに思いますあの特に言い たいのはね同居っていう言葉ですよねそう 同居よって言われてそれを否定しない ルディーなんですよ つまりですねまあシルフィにとっては ルディの 故郷っていうのはですね ブエナであって自分とルディであってその ルディが同居だから別のことはさり出さ なんておかしいわけですよだってまあその 前世のことなんか知らんわけですからで この辺りの会話って多分冒頭に繋がって くるんですよねそうえっと 冒頭シルフィがその 忘れられていたら 立ち直れないよみたいなことを言っていた んですけどシルフィは本当に ルーデウスにシルフィットという存在が 忘れられてるとは思ってなかったと思うん ですねまあ控えめかもしれないんだけど なんでかって言うとそのペンダント持って たじゃないですか で店員事件のことも調べていて友達って 言っていたから本当の意味で忘れられて るっていうことじゃないと思うんですね うんどういうことかって言うともう ブエナ村での経験っていうものはまあ定位 事件での辛いことを含めて 忘れたことにされていたら 辛いなっていうそういう子忘れたからなの かなと思ったんですよねでそう考えていく と 忘れられた方が幸せになれる人達って今 までたくさんね出ていたはずですのでこの シルフィーにとってもうルーデウスにとっ てばね 故郷っていうものが上野村じゃなくなって いるという ルーデルス自身がね同居を否定しなかった ことによってそういう意思表示に感じたの よこれ結構怖いことよね 同時にですね前世を知らないヒッツにとっ ては同居ってのはね ルディの家庭教師先だともしくは飛ばされ た先のことだと思うわけですよで同郷と いう言葉をね使うんだとするとそれはね 飛ばされた先での話ではないですよねそれ までの童貞は一応ルディからある程度聞い てるわけですからはいええだとすると
つまりこの場合の同居っていうのは 転移事件の中心であったロアの町あたり ですよねはいそして 転移事件の現場にいたね 存在であってそして自分が原因と 言えるわけですからまあその犯人がまさに 目の前に現れたわけでですねだとすると ルーデウスのOBにもめちゃくちゃ納得が いくわけですよねはいそんな感じですね まあちょっとまあそのシルフィーにとって はかなり辛いね部分やけど月光した理由も めちゃくちゃよく わかるんじゃないかなという風に思いまし たあのー元々ねシルフィの視点で物語が 演出 映像美されてるのでねあの得体が知れない 感じすごく出るのよえっとルーですが 戸惑ってることもそうだしまたですね7星 の仕草なんかもねはい高い場所に立って ですねこう足を見せつけて めちゃくちゃ足を組み替えまくるじゃない ですかねこれってナナホシ側の落ち着きが ない状態不安みたいなものがね間違いなく 表されているだと思うんですけど 種類はそこまで読み取ることができない からこれ単純にですね ルーで薄にするよって 誘惑してるっぽい絵面に見えるのよ高い 位置からねこんなに短いスカートをこう めちゃくちゃ 頻繁に組みかけているわけですから もちろんそれにですは反応するわけはない んだけどねでも最終的には2人の間で 協力関係が結ばれるって言うところがまあ 示されてしまったわけですねやっぱりです ねつらい内容になってるわけですよねうん そしてですねあの 転移事件の被害者の情報が重なったことに よってシルフィは 襲いかかるわけですよはいこいつはみんな の敵だと 怒りのままにですねぶつけていくもう結構 ね知る日自身はですね相手を殺すことに 躊躇がありません今回本当に殺しに行って いますよねはい ちなみに 余談にはなるんですけど7星が使っていた 防御みたいなものはおそらくこの指輪の 魔法だと思われます色がね黄緑とね水色 っぽいものがあってですねシルフィの魔法 に関しては水色が光ってねそしてまあ物理 的なね殴りに行ったのに対しては黄緑が 光っていましたのではいおそらく 魔法無効が水色物理無効が黄緑になってる のかなと思いますちょっと覚えておくと
今後の展開とか見た時に楽しいかもしれ ませんねうん そしてですねこう配慮にかけてるかけてい たわっていうね言い回しを 誤ってるんだけどでもそのことをしゃべる 前の時点で自分の身を守るために指輪つけ てるのよこの子この辺がねルディの 七星が気に食わないポイントを稼いでる 部分ではあると思いますがただ個人的に そこはですねナナホシ側の事情ルディが 汲み取れてないんだろうなというふうに 思ったりはしますのでこの辺は割愛して おきましょうはい結果的に言うならですね まあ殺しかけた相手とね 殺しにかかった相手と ルーデウスが協力関係を結ぶとこれは 気まずいですよねじゃあ僕も協力するよと は言えないよねついさっきまで殺しに かかってる相手ですからはい結果ますます まあフィッツは置いてかれる形になりまし たはいえールディにまあ余裕がないから こそですね今までのようにまあ歩幅が 遅めというかですね歩くスピードが ゆっくりのフィッツ先輩に歩幅を合わせて くれることができないそんなですになって フィッチ先輩を置いてかれる気持ちになり ましたただここだけじゃないんですよね この後にルーデウスはちゃんとフィッツ 先輩に気づいてですね自分がしんどくて いっぱいいっぱいに気遣ってくれて ありがとうございますっていうでしかも 2人は気づいてからは 並んで歩いていくんですけどこれが辛いん ですよねそう フィッツっていうのは天栄事件のこと もちろんね重要なものと思ってはいるんだ けど一番気になるのは ルディの行為がどこを向いてるかなのよ ルディの行為の先ばかりが気になって しまう自分に対してもっと間違いなく壮大 なものをね 背負ってるように見えるルディまあ実態は まあそのEDに 悩んでるっていう所が一番大きいんだけど でもフィッツから見たらそうは見えない わけですからはいえー自信をなくして しまっているわけです ルディウスの気持ちはそれこそこっちの 世界の人たちが大事だと思っていて7歩し ては完全に決裂してしまってるんだけど その 奥にあるものをフィッツ先輩ね ルディの行為だけが見に行ってしまう自分 はねソロにふさわしいんだろうかと悩んで しまうわけでなんかねちょっと
[音楽] 仲は良くなってはいたんだけどエリスに 近いような 悩み 質は違うんだけどね自分はふさわしくない んじゃないか的なそんな感じの悩みがね 膨らんでいけそうな感じがあってね難しい かったですねはいそんな形でまあちょっと ねそのフィッツ先輩の計画裏側で 盛大に 失敗したんじゃないかなと見えて僕は 切なくなりました 続きましては ルディにアイ入れない存在として登場した ナナホシについてもね語っておきたいと 思いますいや彼女のねキャラクター めちゃくちゃいいですねあのちょっと えっとだいぶ 妄想を入れて喋りますねつまりそのこの話 ってルディの視点で見えてるからこそ ナナホシ側の苦労がね分かりにくくなっ てると僕は思ったんですよねそう最初に ルーでウスに拒否されたことになって仮面 をかぶってからの態度っていうのが長く 描写されたからこそ ルビーとついでと書かれてるからこそね まあさっきの指輪の件もそうだしね高い 位置からね語ることもそうなんですけどね なんとなく言葉遣いも含めて一見横柄に 見えるのよ彼女のね振る舞いっていうのは ただまずこれが逆なのが面白いんですよね そうこの世界においてはカウンターロの1 件から ルーデウスのへりくだった態度の方がこの 世界で不審がられるのようん ある程度 教育熱心な環境でね良い保護者の中で育っ たルールですと違ってですね 七尾市静ってアスラ王国に転移したわって 言ってたんだけどこの子が来た時の朝ラー 王国って店員事件の直後ですよねしかも 中心地ですよねうんどんな状態なのか 分かりますねそこに 命をつなぐ形で送るステッドにね保護され た後に必死で言語2年間覚えてで1年間の 異世界 放浪の旅ですよもう殺し合いの旅ですよね これに参加させられるって事で誰かに へりくだったりしていたらやってられない 世界にいたわけよ 自分の 境遇について喋る時は絶対指輪しろみたい なことをオールセットに言われていたのか もしれませんのではいそういった世界でね ずっと生きてきてもう友達とか家族なんか
いないわけですよ またこちらもねちょっと余談なんですけど オルステッド側の境遇としては彼にとって はこの 経験は良かったんじゃないかと思ったりは しますつまりまあみんなに嫌われる呪いを 受けてるわけでしょこれステートってです ので 呪いを受けてない相手との旅って実は貴重 だったのかもしれないなみたいなことを 思ってですねはいえーまぁちょっと ドラゴンボールネタにはなるんですけど その最後の最後でお前と過ごした3年間 悪くなかったぜって言って7星を被ってね えー死にそうな感じではありますねはい そしてもうオルステッドはまあ蘇ることは ありませんでしたみたいなそういう展開 あるかもしれませんけどないかもしれませ んはいえーまぁ話戻しまして7星にとって はつらかったわけですさらにね輪をかけて つらかったのが店員者と転生者の違いだっ て 老化しないのよこれ 良さそうに聞こえるよね今回の話の中では どちらかというとメリットのように聞いて 聞けあの言えてましたよねてかルーでさ そう取りましたねうんただ 七星静香はですね確かにね 追いをとらえていくというよりもいいかも ねって言ってたんだけどですねこれ多分ね このデメリットね実感してたと思うのよ どういうことかって ルーデウスが最初を言語を覚えた時ってね 赤ん坊の脳だからかも知らないけど 覚えがすごくやたらと思う物覚えがいいっ て言っていてそうなんですよあの赤ん坊の 脳がまあその子供ぐらいにね少年ぐらいに なるまでの過程で言語っていうものの獲得 っていうのは脳のね進化というか脳の成長 とともに獲得されていくわけで 完全にまあ成長が終えてしまった七星って いうものがですね新たに言語を今から 覚えようとすると多分めちゃくちゃ大変 だったと思いますあの 廊下がないってことはこっからの成長もな いっていうね言い方もできると思います もちろん記憶は累積してくるとは思うん ですけどとなく彼女が 必死で言語を習得しようとしたんだけどま あ今回もセルヒ送らせてしまったりはして ますしね ぶっきらぼうにも見るんだけど彼女のね異 世界をねルーで撃つとね上手くないと思う んですよ 意味は通じるんだけど細かいニュアンス
なんかについてはですねちゃんと読み取れ てない可能性があると思いますはいだから ね 輪をかけてそう思うんですよあの今回 七星しずかが自分の 身長こんなにたくさんの言葉で語ったのは 転院する前以来じゃないかなと僕は思っ たりしてますその点ルーデスはどんどん どんどん子供時代にですね新しい言語を 習得してですねはいすごい勢いで言語をね まあ 覚えていきますこれには周りのトラも びっくりしていたわけですからはいここは ねアドバンテージが全然違ったと思います ので ルディの件でやるよりも七尾市にとっては めちゃくちゃ大変な道のりだったんじゃ ないかなというふうに思います それであってもですねはい5年の間にです ね 研究を進めてなんとかこう魔法大学におけ る特別生の座を獲得してるわけですよはい えー彼女もまあ自分の知識をまあなんとか 使ってですねお金を集めたりしたと思うん ですけどただフィッツ先輩のドヤ顔を 考えるんですねやっぱり他の人間への協力 を得ることができてなかったこれは ルーデウスのような 警戒心ではなくてそもそもですね誰かと 人間関係を良好に結ぶことができなかった んじゃないかなというふうには思われます まあこっちの世界に生きていく気がない わけですからねこれもまたね場をかけて 辛い部分じゃないかと思います戻ること だけを彼女の心の支えにねしてですね話が 進んでいきましたそして今回のルーですと の再会なんですよでこれが自分はですね 結構その悪くも働いたのかなと思いました ナナホシ静香はこれで一歩前進よっていい 協力者を得た 急に船だわって言ってたんですけどこれ ねーあのナナホシ静香5年間の研究の中で 魔力足りなくてね 壁にぶち当たってもう1回 元の世界に見切りをつけてこの世界に 生きるべきなんじゃないみたいなことを 考えたりもしてたんちゃうかなと思うん ですよそこで日本の存在を知る人物が現れ てしまってでも自分の知ってる人物じゃ なかったっていうことで中途半端な形で 希望が繋がってしまったのね それが ルディに断られてからのですね七星静かな ですねなんかこう不安そうというかですね 落ち着かないというかな横柄にも言える
なら態度にもつながってきたのかなという ふうには思いまして 結局ルーですが現れてきたしまったせいで ですね 希望にもう1回すがらなきゃいけなくなっ たわけですよそうこれは自分は残酷な希望 だったんじゃないかなと思いましたうん 日本の存在だけを告げるんだけどもう日本 に今日 未練はないと言っていて共感できる話も できなくてそう それはちょっとねやさぐれモードにもなる わと思いましたそんな感じでナナホシ静香 の境遇まあ彼女が語っていてルーですが見 ているよりもはるかに過酷だったんじゃ ないかなというふうに自分は今回思いまし てまあ世界観の見方が ルディとねまあ正反対になるのも 納得感と思いました [音楽] についてはですねさらっとコメントで 書き込んでる場合なんかあってこの辺りは ですねまあ言ったらこうルディと人神の 騙し合い感があって僕は好きなんですけど はいえーまあルディが選んだつもりでも実 はそこに何らかの介入があったと見られる のは同様ね自分はコメントをアニメしての コメントはちゃんと拾ってるっていう事 からですねまあ世界観に関してはですね僕 自身の考察だとは思っていませんはい話 半分でまた楽しんでいただければという ふうには思いますが一応自分が今ね手持ち にあるものね前に考えたことをね土台に話 をしてみたいと思います前振り長くてすみ ませんね一応ねアニメファンも原作はもう 一緒にね楽しめる内容を目指してはいます ではやっていきましょうまずですね 抑えとかのアカウントはナナホシがまあ 伝え聞いた話に関しては若干 怪しみつつも彼女自身が体験 観測した事実及びルディが調べた結果に ついてはですねある程度信憑性があるもの かなと思っていいと思いますあと 転移事件はどうやら的らしいっていうもの もなんか事情通っぽいキャラクターが3人 以上がそう語ってるって事からですねはい 全てが人為的なのか分かりませんけど 少なくとも人為的 介入があって転移事件が起こったという見 方でいいと思いますはいそんなわけで今回 ねその新しくもたらされた情報からまあ どういう見方ができるかなっていうところ をね 置いておこうと思いますがまず1個目はい えールディがまあ調べて
召喚術魔術とまあ 転移魔術ってすごく似てるんだけど人間は 召喚できないと言ってましたはい人間と それ以外の違いに関してが全然ねまだ わからないんですけど例えば 呪いみたいな概念ねはいえー人間 従属とか魔族とかも含めて人間っていう ものはまあそういった呪いが関わっていて ですね 召喚術によるその要請をはじくみたいなね そういう特性があるのかもしれないでだと するとですねそういったものがないで あろう異世界人ならね 召喚することが可能なのかもしれません もう一つの点としましては今回死体の話が ね出てきましたので死体の状態であるなら 召喚は可能なんじゃないかという見方も できると思いますあの下についてなんで 話すかっていうとですねまあそのルリたち が 転生したタイミングっていうのがまあ転移 転生したタイミングというのがその キャラクターたちが死ぬ直前のタイミング だと思われますのではいえーこの 仮説も一応置いとこうかなと思いましたと はいえですね 異世界人をね現代人をねこっちの世界に 召喚したとしてもですね 非力な現代人の価値は低そうなんですよね もちろんですねその 得意な存在としてね 断りから外れて好きなことができ るっていう意味ではねイレギュラーでは あると思うんですけど戦力が低いですから ねはいただまぁ前回まぁルーデウスの魔力 が普通じゃないって話がありましたので はいえー転移の際にですねまあ転生者特典 みたいなものをルーデウスが持って行って しまった可能性なんかはと思います もしくは 七星と一緒に 転移したもう一人の 存在っていうものをですねまあ黒幕が確保 した時点で目的は果たされてしまってねで 7星に対するまあフォローアップみたいな ものはですねそもそもなかったという見方 もできると思いますはいそんな感じですね 結構人間は召喚できないっていうところの キーワードはね今回の話にはつながってき そうな要素ではありますね続きまして ルーデウスと7星静香の違いですかねはい これを要素が多かったんですけどまずその この世界にまあやってきたタイミングね5 年前と約15年前で時代が3倍近く違っ てるんですよただこの違い何なのって言う
と1つはこの前の世界で死んだタイミング うん ルーデスっていうのは病院に運ばれてから 死んだわけですからはいえーこの時間の ズレがねそのまま 反映されたんだとするとですねまあ元の 世界に戻ろうとした時にもそんなに時間は 経ってないかもしれませんねそういう意味 で言うならまあナナホシ静かにとってこの 時間のずれっていうのは元の世界に変える においてはまあ都合がいいかもしれません あの戻った時にですね めちゃくちゃ時間が経っていたりしたら それはそれで絶望ですからはいえーもう一 つはですねはいえーなんでこの5年と15 年の 差が生まれたのかっていうと僕はこっちだ と思うんですけど ルーデウスの場合 肉体がねあの日本に残されて 魂だけが転移したからじゃないかなと思い ます他2人っていうのはおそらくは 魂と 肉体の 魂っていう概念にちょっとわかんないん ですけどのセットで転生してきたからこそ ね時間がかかっていたのかなと思いますし ただ 肉体を持たなかった物理的に軽いルディの 魂ってのは我々とすぐ早い段階でこの世界 にやってきてですねそして ルディが死んだ位置がずれていたことに よって本来の位置からはずれて ブエナ村に転生してきたんじゃないかなと いうふうには思いましたはいあのオール ステップがねあのパウロに使わないはずだ みたいなことを言っていたので自分は やっぱり本来はなくなったはずの ゼニスのお腹の中で亡くなったはずの魂に ルーデスの前世の男の魂が入ったことに よって生きながらえたのかなというふうに は思っていますつまりですねまあその ルーですっていうのは錯乱的な形ではなく 生まれながらに 命を救っていたと見るんじゃないかなと 思ったりはしてますね 話ちょっと戻しましてエリスのおじい ちゃんが言ってましたね数年前からなんか 空に浮かんどるみたいなことを言っていて ですねこれつまりですね多分 ルーデウスが 転生してきたタイミングで空に小さな 小さな光が受かってたんじゃないかなと 思いますきたタイミング同じだったのかな とただに対しては関しては魂だけが来てい
たからすぐに生まれてそして7星たちに 関してはですねまあ15年あじゃあ10年 か10年の月日がかかったというねそう いうことなんじゃないかなと自分は ちょっと思ったりはしていますねはいえー まだまだちょっとわからないんですがそう いったところで考えるといいかなと思い ます あとですねまあ7星とルディの違いでは 魔力があるかないかっていうのがあります ね ルーデスはもう小さい子供の頃から魔力が ありましたこれがですねまあオルテッドの 呪いとは関係ないみたいですね 異世界人は呪いの影響を受けないっていう のと魔力のある話は関係なさそうであり ます 異物なのは多分ね間違いないんじゃないか なというふうには思いますがともあれね この 魔力があるかないかっていうことが 召喚できるかできないかには関わってくる 可能性があるかなとは思いましたはいあと まあなんかこう灰色のネズミが映っていて ねこれグレーラットっていうところでね なんかやっぱりね痛い死体にもね意味が あるのかなと思うとやっぱ自分は死体は 召喚できるのか問題がちょっと気になっ たりはしてますねうん そしてですねこの魔力のありなしの話って 多分なんだけど 魔力があったから人神が介入してきたのか なっていうには自分も思いますねそうあの 異世界の転移事件にルーですが巻き込まれ たタイミングで 観測していた人神がちょっと異質なものを 見つけたと 異物ではあるのに魔力を持っていてね 不思議な存在だ魔力を持ってるから俺はね 夢の中に介入できるみたいねそんなことが あるのかなというふうには思いますねはい この辺も完全に憶測ではあるんですけど はいあとですねまあちょっとその店員者が 老化しないことに関してはちょっとわかん ないですね 異物だから影響を受けないのかそれとも そもそもこの世界の生き物っていうのは その魔力で自分のことを保ってるんだけど 時間概念廊下の呪いみたいなものをこう 全体的にこう ゆるくかけられていてで 異物だからこそね日本人はその 廊下の呪いをするできるみたいな設定が あるのかもしれませんが止まれ僕はその 現象としての7星の苦しさは分かったん
ですけど 老化しない理屈に関してはあんまりよく わからなかったですねうん 最後ですねまあ言っていたのが 陣馬体制の時の転移魔法陣があるらしいっ ていうの話がされてましたここは僕は あんまり真に受ける必要はないのかなと 思いますけどまああるいはとするとそれ こそねなんかリカリスの街とかですねはい なんかそれっぽい仕組みありそうですし また ゼニスがいるって言われてる地下迷宮とか もねそういったねテーマ法人もあるのかも しれませんねはいえーそんな形でですね まあ一応新しい情報を踏まえて可能性をね 広げてみましたただですねナナホシ静香の 発言ってあんまり信じすぎない方がいいと 僕は思っていますうん 特にですね例えばこの ウォルステッドは 転移事件のことなんて言ってたって言った 時にこんなことは初めてだって言ってた わって言っていてですね ニュアンス的にはですねこうオール ステップが生きてた中でですねこんな転移 事件がね起きるこんな不思議なこと起きる ことなんて普通はありえないみたいな ニュアンスで聞いている聞いたと思うん ですけどこれオルステートがまあおそらく その8割方タイムリーパーっぽい発言を 21話の事件時点でしてましたからねはい えーパウロに子供はいないはずあの息子は いないはずだ発言エリス腕が上がってるな 発言 ルイジルとまだ会うべきではない発言この 3つを重ねるやつすると基本8割方 タイムリーパーっぽいねポジションだと 思うんですけどそのことを 七星には告げてもらってないのよ7星はね そうだから多分こんなことを始めてた発言 をねこんなことは今まで何回こう 繰り返してきた中でですね 初めて起きた事件だというね ニュアンスだったのを七星は聞かされて なかったから間違って取ったという見方が できてますつまりナナホシ信用してもらっ てないんだよねうん だからこそですね今回7星が異物としてね 出過ぎたこと世界を大きく変えるような ことはしちゃいけないみたいな話をしてい て料理ですがですねそれは基本タイム トラベラーとかが気にすることなんじゃ ないと言っていたんですよつまり 口止めしてるし人物とか含めてですね 七尾市静かに対してはですねはい
イレギュラーね世界の遺物だからこそ 影響力の大きいイレギュラーなことをし ないように釘を刺されてる指示されてると いう見方がいいのかなと思いました 人神もルディとかに関してはですねはい えーまぁ一室な存在ではあると思いますし オルセットからね見ても ルディっていうのはまあ別のね自分たちの 想定にはないね 存在にはなっていますのでそういった イレギュラー存在に勝手なことされない ために タイムリーパーもしくはこの世界の筋書き を書いたものですね こっちの線はあまりないとは思うんです けどに釘を支えてるのかなというふうに 思うと長持ちしずかは基本的にそこまで 信頼をされていなくてそして情報も歪め られてる可能性があるとは思われますね はいそんな形でですねまあ自分としまして はこの 異世界人というものを何らかに利用しよう としたものが僕は昔はあのラプラスのより 白にねされようと思っていたのかなという ふうに思ってその可能性はまだ残っては いるんですけどともあれですねこの世の 断りから外れた 異世界人日本人をですねまあ黒幕たちが 何かしらね利用しようとしていたという ところでいいと思いますはいただ自分で 今回面白いなと思ったのがですねあのー 七尾市静香は店員者が自分含めて2名で あるだろうことを知らないのよね [音楽] 我々視聴者っていうのは1話の段階から ですねはい行方不明者2名で重症者1人ね で無事だった男の子を見てるわけですよ つまりあどうやらトラックの衝突に 巻き込まれたのは3人でね2人はもう肉体 すらどっかに行ってしまっていて1人は 住所これが前世の男です ねっていうのがわかってるからあーテン シャった後1人だなってどっちかだなって ね視聴者はわかるんだけどナナホシ静 かってそのトラックにはねられて店員した ままの立場だからこそですねはいそれ ずっと知らないままなわけですよもし 片方が死んでるならね寝室を書くと確認し たとしてももう片方はどっかにいるかも しれないってずっと思いながら 探し続ける可能性なんかもあってですね これはちょっとね辛い境遇になってきて アニメとしての面白さではありますねうん ただですね ルールです前世の男がね行方不明者が2人
って言っていたのをまあ記憶として覚え てるんだとすると ルディとナナホシが信頼関係を結べば 権威者はあと1人であることが わかるかもしれませんまたはですねまあ もう一人やってきてる店員者っていうのが すでにですね黒幕の手にかかっていてです ねそいつがね何らかのことを語ってくれる 可能性なんかもあると思いますまあこの辺 はねメインの大きな物語になってくると 思いますので車で楽しみに待っておけば いいのかなという風に思います 最後までご視聴ありがとうございました皆 さんの感想や注目点も教えてくださいはい 特にね今回で言ってもねちょいちょいとね 演出だけじゃなくてアニメーションも 可愛いのよね今回 プルセラとじゃれあってるルーですね なかなかに楽しかったですねいや獣人と 骨付き肉でじゃれ合うってね皆さんも青春 時代ね思い出されたんじゃないでしょうか はいえー小物とか建物とかもねすごく 凝っていますしね1個1個の描写の モチーフなんかもね知識のある方やったら 分かりそうなねそんな予感がしていますの で分かった方またね 置いていっていただけるとみんなで楽しい ものとかですね知っておくと 満足度が上がるような情報なんかを共有 できると思いますまたですね 原作ファンの方のね 模範的なコメントもねいつもありがとう ございますはいあくまでもアニメ勢として のコメント感想を残す方とかですね 〇〇に対する 原作みたいな形でね表記と開業ねしっかり してくださってる方がねいましてですね まあ見本を見せていただいてるからこそね 楽しくやらせてもらってるのかなという ふうに思いますそんなわけでまあやっぱり ねその アニメ声としてはアニメを見ながら 楽しみたいんやけど 原作の方もねしっかり応援していきたいし そのための動線は作っていきたいと思って いますのではいまあ原作ファン マニューファムね一緒に楽しんでですね まあ今回の2期の最終回でね追っていき たいと思いますのでお付き合いいただけれ ばと思いますそれでは今回は以上になり ますご視聴ありがとうございました当山徹 でした
47件のコメント
【ネタバレ等の注意事項】
正しい解説を目指す動画ではなく、
アニメ視点での深読み・深掘りをする中で
楽しい気持ちを共有できたらと思います。
・ネタバレが苦手な方
・アニメのみ視聴の方
でも楽しめる動画を目指していますので、
ご配慮いただけたらと思います。
原作視点で語りたい場合は
↓
<〇〇の原作補足>+4行以上の改行
などとコメントの冒頭に入れて注意喚起をお願いします。
コメントによってはブロック・ミュート・削除する場合があります。
ギャグやラブコメ回が続いたと思えば、転生絡みのシリアスな話をぶち込んでくる落差がががが。
パンツは見せるくせに、パンチラは見せないのはこの世界の修正力が働いているのだろうか?
ルディがナナホシと同郷のわけないって断言するフィッツ先輩、何でルディの故郷を知ってるんでしょうね?少しシルフィが漏れてませんかね?
あと、1期7話で赤い玉に「空から女の子が降って来ますように」ってルディの願い事が最悪な形で回収されてて草。
ルディ視点、ナナホシ視点、フィッツ視点での心情分析が腑に落ちすぎて、ナナホシに不快感を感じてしまった自分が理解できました。
でもまあ、やっと見つけた希望が素っ気なく自分を拒絶してくれば確かにそうなりますよね。
ナナホシさん、悪く思ってゴメンナサイ。
トールさんの考察も凄いけど、その考察をさせるだけの深みを備えた本作品の構成の凄さを再確認しました。
トールさんキャラが動かないの途中で気づいたw
それにしても40分動画ありがとうございます!
これ程までに考察(妄想)が詰まった40分動画、本当に面白かった。目から鱗的な推察やキャラが発した何気ない一言と過去で起こった事を織り込めて物凄く納得する点が多く、やっぱりトールさんの動画は人頭抜けて毎週の楽しみの一つです。動画投稿が遅れると言っていたけど、この動画を見たら納得する程物量でした、天晴です!
待ってました!
原作勢としてニヤニヤしながら、いつも楽しませて貰ってます!
サイレントの名前からの考察、凄すぎる。
これはアニメで観て初めて出来る考察ですね!
待ってました
やっぱりトールさんの動画が他と比べて1番深堀りした内容で視聴していて共感出来る部分が多くて楽しいです。
冒頭アリエル王女が「フィッツを使っても良いですよ」と言ってくれたお陰でサイレントへの繋ぎをつけられたという検証に納得させられました。
魔力のあり・なしですが、肉体ごと異世界に行ったナナホシは元々魔力を持っていないからないのでは?と思いました。
ルディは亡くなった後に魂だけ異世界に行って異世界の人の肉体で生まれたから魔力があるのかな?と思いました。
今回は言語演出もですが、じっくり説明がある中にシルフィのブチ切れる瞬間など緩急が凄かったですね。、
七星は年を取らないなら不死身なら死ぬ事も出来ないし 転生も出来ない可哀想だなぁ 七星は戻りたいを願ってるから 不死身に設定されてる?
冒頭でシルフィが柱にぶつかっていて「のび太かよ」と思っていたら、シズカちゃん登場であれよあれよなんだけど話が凄すぎて何度もリピートしちゃいました。
ルディは魔力の提供と戦闘係というシズカちゃんの便利係というドラえもんみたいな役割引き受けるし…
シズカちゃんはシズカちゃんでジャイアン(オルステッド)に死闘の現場にずっと連れ回されていたとか… でもかつてオルステッドを見て自害した牛みたいになっているルーデウスを前にしてオルステッドが本心で思ってそうなこと言ってるし… そんな孤独まで共有したのかよと…
加えて「召喚魔法では人は召喚できない」という前提があるのにシズカちゃん召喚されてるじゃん! って突っ込もうとしたらあの世界の死体まで含む全てのものが持つ魔力もなく、老化も成長もしない神様か何かともかく人でない、もしかしたら生き物ですらない状態で、恐ろしくいびつな存在で呼び出されたシズカちゃん…
キレるシルフィがまた映画なんかで時折見せるのび太の凄い正義感と被るのです。彼女のキレ方もまた正義感によるもので、転移事件で苦労したみんなのためにキレていた一面が目につきました。
ともかく、なんともシビアなドラえもん回だなと…
のび太じゃなくてシルフィのアリエル様から賜っている役割についてなんですが。
一期のオーラスでルークとアリエル様にシルフィがルディのことを話していて、その時にアリエル様がものすごく興味をお示しになっていたように覚えているのです。
だから、ルディを見つけたらアリエル様の配下に誘うためにお目通りさせるのがフィッツとしての彼女の役割なんじゃないかなと思っています。
だから、アリエル様は今回のお話で「この件はシルフィに任せます」と仰せになったのではないかなと。本当に大事な相手の話だから、フィッツとして築いた仲の良さも使って告白した上で連れてきなさいな、と少しばかりの猶予を残しながら「そろそろルーデウスを連れてきて」と催促したように見えました。
シルフィにしてみれば今の仲の良いフィッツ先輩とルーデウス君の関係が壊れてしまうのも憂鬱なんだろうなと…
でも今回ナナホシとルーデウスが出会ったことで彼女の中で何か大きなものがガラガラと崩れたような気がするので、そろそろ告白回なのかなと踏んでいます。
あと自分の本当の邪推なので今まで書かなかったのですが、ヒトガミ=ラプラスでシルフィはラプラスのよりしろ候補だったから緑髪だったのではないかなと… だからヒトガミは素早くルーデウスを見つけることができたのかなと。自分のよりしろの周りになんか変な奴がいる的な感じで。
幼少期のシルフィの自我がなんとなく希薄なのはそれが原因だったのではないかなと。自分の欲求を滅多に表に出さないというか、イジメられていても抵抗すらしないし、ルディと出会った当初のシルフィは自我が希薄な子に感じていました。ルディと出会って触れ合ううちに自我が強くなっていったので、ルディにベッタリと依存してしまったのかなと、そんな感じで見ていました。
ただ、ヒトガミはもう自分の出る必要がないと判断してよりしろを使うことをやめたんじゃないかなと。よりしろとしての役割がなくなったのでシルフィの髪もびっくりしたくらいで白くなったのかなと。あの時完全にシルフィはよりしろの役目から解放されたのかなと。
ヒトガミはルーデウスに自分が果たすべきだった目的を果たしもらおうとしているんじゃないかと。自分で手を下すよりもルーデウスにやらせた方が上手くやりそうな気がして期待しているんじゃないかなと。そんなふうにみています。どうなんでしょうね?
というわけで前にオープニングの白い鳥について言及されていた気がしますが、あれはヒトガミに一票。
確かに「人間語」の獲得はナナホシよりもルーデウスのほうがアドバンテージ有ったかもですが、ルーデウスは「獣人語」や「魔族語」までマスターしてるので苦労云々は度外視しても「ルーデウスはスゴイ!」
1話で高校生男子が警察官と話してる描写がある。警察の無線で2人が行方不明になっている。なので転移したのはナナホシと男子1人だけです。
本当に楽しい考察感想40分があっという間でした。原作読んでいてもトールさんの感想でより無職転生の世界を深く楽しめていて原作、アニメ本編、トールさんの感想これがセットでないと満足できない体にされてしまいました
それとナナホシが鼻歌で歌っていたのがアンダーグラフのツバサという曲に聞こえました。もしそうならアニメスタッフの選曲絶妙だなと思いました。
いつも楽しく拝見しています。
無職転生9話の考察をみて、この視点はどうなんだろうと感じたことを書いてみようと思います。
まずタイトルの「白い仮面」です。
このアニメで仮面をかぶっているキャラは、私が知る限り光輝のアルマンフィーとナナホシの二人だけで、しかも白い仮面だとアルマンフィ―のほうが白い仮面を付けています、ナナホシの仮面はグレーっぽく感じます。
タイトルの白いは他の事に掛かっていて、私はそれがシルフィーの髪の色だと思っています。
名前が違う、白い髪になっている、サングラスを付けている、他人を演じているつまりシルフィはフィッツと言う人物の仮面をつけている状態です。
9話の冒頭でアリエルとの話で今だ正体を明かしていないことが発覚します。
シルフィは自分の仮面をいつ脱ぎ捨てるか葛藤してる状態です、ここでナナホシの存在をシルフィから見るとルーデウスが学園にきてずっとシルフィが悩み葛藤してきた、自分の正体を明かして昔の関係を取り戻すこと、これをあっさりとやってるのです。
しかも幼少から共にいた時分が知らない過去を共有している。
ナナホシの出現でシルフィの中でものすごい焦りが生まれたのは間違いないでしょう、だから最後の信用していないって言葉にあの安堵が現れたのではないかと思います。
シルフィとルーデウスの関係が次の段階にいくためにナナホシの立場をシルフィと被せてうまく追い込んだものすごいシナリオだなぁと感じました。
このシルフィのもどかしい立場をナナホシがあっさりと超えてきたって考察は誰もしてないようなので私の考えすぎかもしれないですが、一度そう思うとなんか全部パズルがはまる感じがして長文書いてしましました。
置いてかれる→老いて枯れる は気付きませんでした!
ナナホシの鼻歌は アンダーグラフ の ツバサ であり、「置いてかれてる不安はよぎる」という歌詞がありました!
フィッツ先輩、名乗っていないばかりにまさかルディに女としてさえ見られていないことに気付いてないという悲劇もw
冒頭のアリエル王女のアドバイスはこれに気付いたからこそなんだろうなと。
というか、大学内でフィッツが男装の麗人であるのを知らないのがルディくらいまである?
ナナホシが『やりすぎは世界から排除される』と世界に意志がある様な事を言っていました。世界でなくても誰かが何かを画策しているのは確実な様です。また、ヒトガミが世界の異物のやりすぎで世界の歴史やバランスが崩壊が怒るのを予防しているなら辻褄があいます。
オルステッドもヒトガミの様に、『正しい歴史』を見る力があれば、ナナホシやルーデウスに干渉して、世界のバランスを保ち正しい歴史に導こうとしているか。これは神々の戦いなのでしょうか? どちらにしても異物の二人はどちらかに排除される可能性もあると思います
待ってましたの回でした。
七星が足を組み替えてるのは視聴者視点だと、不安、そわそわを感じましたが、シルフィ視点というのは目からうろこでした。確かにシルフィからだとそういうとこは目についたと思います。
あと、七星が最初でて、足をぶらぶらさせて鼻歌を歌ってて、それになぜかわからないけどルーデウスが同じリズムで銚子を刻んでいる感じすごく良かったです。
あの鼻歌はなんの曲なのか、、、喉の奥まで来ているのですが、アンダーグラフのツバサっぽいけど、なんか意味というか共通点があるのかなぞ。
あと、召喚と事故死について、そんで七星もしくは一緒にいた男のこが誰かによって召喚されたのであって、ルーデウスはたまたま飛び込んでしまったということ、
けれどそれにより世界を大きく変えることになったということがわかりました。
大事な回ですよね。
今季だけでなく、前後全てに係わる大事な展開点です。ネタバレに成りますから、何も云いませんが、心理面に関する掘り下げは流石です!
ナナホシ、保護者がオルステッドのみだっただけに、苦労あったでしょうね。細かい描写はされないままですが、これから描く角度がどうなるか、既読勢も楽しみです🎵
如何、ネタバレ注意
ナナホシと協力しての行動は、かなり重要です。転生と転移の原因は、アニメ描写時間ではンガフフ…。
トーヤマトール動かないからPC固まったかと思った
いやー青春時代を思い出しますねー。仮面をつけて、「私は異世界転生者だ」ってみんな学生時代必ずやりましたもんね。
サイレントが英語で、向こうの世界では意味が通じてない可能性は面白いですね!でも、魔神語でデットエンドはデットエンドでしたよね(笑)
ナナホシパイセンは魔法大学における功労者なので、「友人」が欲しい王女やその侍従としてはこのお話以前からナナホシと接触を図るのは割と当然のことのようにも見えますよね
あとナナホシパイセンの異世界語については、単純に声優さんが喋り慣れてなかったからかもだけど、ルディやフィッツよりたどたどしいというか、より日本語発音的に感じられたので、「転移者」だなあとしみじみしてしまいました
原作コミック未読のアニメのみ勢なので見落としがあるかもですが…。
ナナホシと前世の男の転生・転移のタイムラグについては魂のみor肉体付きの差だとは思ってましたが、光の玉がタイムラグの表れとは思いつきませんでした。あれは人間の肉体を通すための扉ということですね。それが真だとすると、ナナホシと一緒に現世で行方不明になったもう一人もナナホシと同時に転移してそうですが。
ナナホシの魔力0ですが、ルディと彼に教えてもらっていたシルフィそしてジュリの例を見る限り、あの世界で肉体が幼いうちから魔法に触れる(理解する)事が魔力を得る必須条件(元々の成長性の影響はありそう)なのかな、と。ナナホシは現世で生まれてその肉体のまま転移しているので、魔力ゲットのタイミングが無かったと。魔力は割と肉体に依存する説。
サイレント殿が足を組み替えるたびに、その奥を意識してしまう悪い子いねが~!?
―――はい、私です(猛省)。注視するも確認できませんでした!(後悔)
異世界語パート本当に好きすぎる・・・もっと異種族との異世界語会話が見たい!
追記:言い間違えかもしれないけど、犬っ娘の名前は「プルセラ」じゃなくて「プルセナ」ですね。「プルセナ・アドルディア」。
フィッツの根回しはすごい考察だと思いました。言われてみると、ナナホシがルディが来て振り返るときに落ち着きすぎているという違和感をもってたのですが、この考察を踏まえると自然に感じます。
七星の転移は、そのまま彼女の時間を止めてしまっているのかな?と思いました。浦島太郎の要素を感じる。いつか、戻るときが来ても、彼女は若いままあちらに戻るんじゃないかな。何か肉体を転移する弊害、副作用みたいな。
この世界だとエルフなんかも、長寿だけど、大人になれない七星はやはり異質か。ミグルド族のロキシーも長生きなのに少女のままだし、見た目が変わらないことは、そんなに忌避されない気がします。いつか、もう一人の日本人が出てきたり、敵方にいそうですね。帰れる未来をルディがサポートしたり、彼女がこの世界で仲間を、友人を作っていけたらいいなと思いました。
プルセナの態度って、ご主人様にかまって欲しくてちょっかいかけた犬みたいに見えました!
序盤のプルセナとルディの絡みから始まり、訳のわからない言語で会話されて、フィッツ先輩にストレスを溜めていった所で魔力災害の原因は私発言によって怒りが爆発するという流れが綺麗すぎましたね。
脚本なのか原作もこうなのか分かりませんが、改めて素晴らしい作品だぁ…
本編の2倍くらいあって草
これたぶん
魔神とか龍神、エリナリーゼに呪いをかけたのは人神だろ
龍神が人神を恨んだのは個人的なものって言ってたし
人魔大戦も魔神と人神のいざこざによるもんなんじゃないか?
ルディは人を殺めたことはないけど
シルフィは優しい顔して任務や自衛で何人も始末してる。
このことをルディはまだ知らないから本気で止めてなかったのかな。
倫理観が違うし、躊躇なし、キレるとヤバいシルフィ。
原作を読んだとき気付いてなかったことにさえ気付かされた深い考察でした!
シルフィが恐れているのは、自分が恋愛対象でなくなってしまっている、只の幼馴染の人になってしまっている事ではないでしょうか。
ブエナ村時代は特別な仲だったとはいえ、恋人未満の微妙な関係だったので、アリエル達にはぼかして言ってるのかなと。
トールさんの考察の通り、シルフィの存在自体を忘れている可能性は低いので。
前回、バーディに殴られた傷を直した後、シルフィがやけに素っ気なく部屋を出て行ったのは、
大学で自分はルディに次ぐ実力だと思っていたのに、魔王を倒す桁外れの強さを見て、気後れしてしまったから。
そして今回また、ルディの知らない面をみて、ラストの歩みが遅れてしまうシーンは「遠い人」を表しているのかなと思いました。
七星さん、序盤ぐいぐい行き過ぎ、テンション高すぎ、距離感近すぎ、とアニメの描写だけ見て思っちゃいました。w
なぜそうなったのか、なんとなく感覚的にはわかっていましたが、トールさんの七星の境遇や心情の解説を聞いて、改めてなるほどと思いました。
七星さんのこれまでの境遇を思えば、そういうテンションになるのも致し方ないのかな。
ただまあ、ルディとの出会いは、思っていた(期待していた)のと違う、ということで、七星さん後半はテンションが下がっていましたが、
ルディとの最低限の協力関係は構築できましたし、ここから改めて信頼関係を築いて行けるとすれば、長い目で見れば悪くない出発点だと思います。
顔を隠して、偽名を名乗って、馴れ馴れしい、同郷の上級生と急に親しくするとかダメだよね!フィッツパイセン!!
私は先の展開知らないんですけど、転移事件で今回ナナホシが召喚されたことによって転移災害が起こったのであれば
逆に戻る時にも同じ規模の災害が起こるのでは?と思いました、しかもナナホシは転移後の世界をあまりよく思ってないから
帰るなら滅ぼすのもいとわない選択を取りそうで怖いです。
ナナホシの鼻歌とルディの指がシンクロしていたのは同じ歌だから❓
もしかしたら、このアニメのOPかEDかな❓
ルーデウスとナナホシの間では人間語の言語能力に差があるというのは考えたことなかったな…
オルステッドがタイムリープしているとしたら、どうしてループする必要があるんでしょうね?
世界すら滅ぼせる最強キャラ(ただしソースはヒトガミ)が、タイムリープ仕込みの大量の知識を持ってたら大概の事は解決しそうだが……
トールさんはターニングポイント2の会話からオルステッドの事を考察したと思うのですが、少なくとも1年は行動を共にしていた七星は、オルステッドともっと多くの会話をしていると思われます。
活躍を見るに七星ってかなり優秀っぽいし、SF系の知識もあるみたいなんで、「あれ、この人タイムリープしてるんじゃね?」ってどこかで予想することになると思うんですよね。
その予想をオルステッドに直接聞いたかどうか、オルステッドが正直に答えたかどうか、そもそもオルステッドの知識がタイムリープ由来なのかは現時点で確定できませんが、自分がこの世界に来たこと自体が歴史の歪みであると七星が認識してる可能性は高そうです。
この辺をルディに詳しく語らなかったのは、さして重要だと思ってないのか、まだそれを話すほど信頼してないのか、あるいは口止めされたか……
いろいろな考察動画を見ましたが、あなたの考察は深すぎて感動です。
特に、同郷という言葉に対するシルフィの反応が、そんなに重要とは考えなかったので、勉強になりました。
ナナホシはなぜ、あえてシルフィを怒らせたのか?について、自分の意見を書きます。
〈背景〉
1. ナナホシは、シルフィが「ルディが来るまで、学園で最強と言われる魔法使いだった」ことを知っていた可能性がある (学園である程度過ごしていれば、アスラ王族であり、生徒会長でもあるアリエルとその集団の噂ぐらいは入ってくるだろう)
2. アスラ出身の人物の前で転移事件の話をするのは危険 (ナナホシの過去に何かしら同様の経験があったのかもしれない)
3. ここで中途半端なことを言って、あとでシルフィが真実を知ったら、シルフィが単独で攻撃を仕掛けてくるかもしれない
4. ルディは状況を理解しているので、とめてくれるはず、と期待していた
5. 指輪の効力は、攻撃してくる相手に向けることで効力を発揮する?ような描写に見えたので、不意打ちされるぐらいなら、ルディが横にいる状況で、あえて攻撃させる方が安全だと考えた
とにかくナナホシの素顔が可愛すぎてときめくわ
ルーデウスの魔力が普通じゃない点について。転移の際に賜った能力のように推察されているようですが、自分は違うと思います。日本人の大人としての知識を持ったまま転移したので異常に物覚えが良かった。魔術に関する本を読んで幼いころに理解し、より高い魔術が使えるかという事を独学で考え実行できた事によるものだと思いますがいかがでしょう?
言われて見れば。
東日本大震災の時、スーパーから食料が無くなったのを思いだしました。
ボレアス領はアスラ王国有数の穀倉地帯。
文字通り消失したので、経済的混乱は計り知れないですね。
大災害の直後は、治安も悪くなります。物価も高くなるから、更に悪化は加速します。
オルステッドは呪いのせいで、コミュニケーションが上手く取れません。ルディより旅は過酷だったでしょうね。
多分転移魔法とかは、ゾルダートと遭遇した別の土地と繋がった洞窟とか関係あるんじゃないかなって思った
もう一人の転移者かぁ・・・
ネタバレ注意
アニメだけでよくここまで言い当てられますね…
凄いな。
トールさんの考察、深すぎる。
原作小説かなり先まで読んでる自分でも新たな発見がかなりありました。
いつもアニメシリーズが中断するたびに心の穴を埋める為に原作読み進めるんですが、何か新鮮な感じで読めそうですw