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©山田胡瓜(秋田書店)/AIの遺電子製作委員会2023

はいこんにちはとると申しますアニメアイ の遺伝子の9話を視聴しましたえ今回も 面白かったんですけどちょっと新しい 切り口になったなと感じましたので視聴後 の印象ストーリー感想注目ポイントなどを 気ままに語ってみたいと思います よろしければお付き合い ください第9話正しい社会振り返っての 全体感からね行ってみたいと思うんです けどま今回のエピソードもねいつも通り 前半後半に分かれていた内容ではましたえ 前半は不健全なと思われるアニメを作って いるクリエイターの話ですねはいえ後半は ま人間のための教育というものを行ってる と言われているえ学校の話になってますま それぞれのねえ具体的な部分は一旦置いて おいてですね今回書かれたものの中の1つ のポイントとしましては人間にできること のほぼ全てはもうAIやえま産業用 ロボットができるようになったそんな世界 そしてそうなった時にに人間はどこに より所を求めていくのかなっていうところ がね1つのポイントになったと思います はいえま異物を否定するというかですねま 教育上よろしくないだろうとえ思われる ようなねねそんな作品しか作ることを許さ れていないAIにはえやっぱり尖った作品 はできないんだぞとえ言ってですねまあ 言ったら不健全なアニメを作る クリエイターとそしてえいやいやあんなや らはねえAIがそれを許されてないからね たらこうグレーな部分でうんえ本来は良く ないところでですね自分の価値を見出す しかないんだよあんなやらはというしか ないようなねえそういう見方のま健全な 社会を目指す人たちとの対立っていう ところ面白かったですしえまたですねえ逆 にいやいやねえ人間が人間の手で育てて こそだよってねそれでこそ本来の教育と いうものなんだよというねえこういう 切り口のま偏った主義のですねえ教育内容 の学校に不妊した教師の話をすることで ですねえ社会からやっぱり未来において どんなことが求められてるのかっていうの が結構書かれたんじゃないかなという風に は思いますはいえそんなわけでま今回も 前半後半含めてですよはいえま人間らしさ についてえ色々と考えさせられねえ エピソードとしてもまとまってはいるんだ けどポイントとしましてはあの社会から つまり未来の世界になってえ社会から人間 が求められてることって何なんだろうって えこれについては今の現代に個々の エピソード問題は今の現代でも共通するん だけどえこの未来の社会全体が人間に求め

てるところっていうところをねえ書いてた 要素が強かったのかなっていう風に思うと なんか総合的にはちょっとその最終回に 対するねえ振りにもなったのかなと思い ましたあの世界観多め今回もねただあの タイトルとしては正しい社会になってる わけですからねえその辺りのね采配を感じ ましたがえやっぱり内容としてはね 面白かったなと思いますではここからは各 エピソードのねえまちょっと注目した点と 話したいことをね好きに話していこうと 思いますえま前半はね不健全アニメについ てですえこちらに関してはあの未来 エピソードというよりはすでにあるね社会 的なねえ問題みたいなところを絡めていっ てますのでえ社会的なテーマとしてはです ね現代の我々にぴったり当てはまる要素が あると思いますまいわゆる表現の自由と モラルの話なんかですようん定期的に ネットを逃げたりしてるじゃないですかね まこれが定期的に賑わして一旦結論が出た と思ったらまたその1年後ぐらいに同じ ような論争を起きてることのねえロジック については今回はねえま置いておきまして えま1つのね今回のケースとしましては ですねま教育上よろしくないとうんえ悪い ことばっかりやってるやつがですね主人公 のアニメが流行ってるとでそれはけしから んという話ですよねうんでけしからんって 言い出したのはえ元々自分はですねそう いったコンテンツに触れてこなかった親な んですよ自分は触れてこなかったからこそ 子供にはそういうねえ自由にコンテンツを 楽しんでもらいたいと思って見せたところ ですねあまりにもひどいとうんアニメに 影響されすぎてですねひどいことになっ てるとでこれはどうにかせなあかんやと 思ってですねま彼は動き出したわけなん ですようんただしえまこの時点で歪みが 発生してることは明らかなんですねはいえ ま画面1つでねあの答えは出てるわけです ようんつまりお母さんがご飯よって言っ てるのにですねそれに取り合わずに 望ましくない行動をしているえそういった 兄弟がいる時にですね彼自身はですねえ その子たちを嗜めたりしったり指導する ことせずにですねアニメ自体に保先を向け てるという絵のよねなぜならえ彼はこう いった事態に対してどういう風に親として ねえ接していいかわからないなぜなら自分 はそういった経験をしてないからっていう ねえ形になりますえまあねその教育とか 子育ての話を原因に持ってくるのは僕の悪 癖なんでねはいえ置いておくとしてですね ねとにかくまず彼は他先の向き方を前提と

してえ間違ってることはね確かではあり ますはいえそれでま作者さんにね苦情を 言いに行くわけなんですけどえ作者さんは ですねそれを取り合わずにですねはいえま 公開すわけですねそんな風にねえまやって たらそれは悪いことが増えてしまうよと うんえいやいや俺はその悪いアニメをね 規制することによって子供たちを望ましい 未来に導こうとしてるんだって言うんだ けどそういうことじゃなくてうん これは悪いあれは悪いってねえそういった ことであの良くないものばっかり規制して 認めなくなってしまうとですねこう社会に 認められてる表現のねえ幅がどんどん どんどん狭くなっていく幅から出たものは 全部悪になってしまうしえそれはあの表現 物だけじゃなくてですね人々の行動もそう いうわけですようんえそんなんじゃ逆に悪 が増えちまうぜっていうなかなかに皮肉 めいたねえ切り返しだったんですけど彼に は全くピンとこないわけですねはいえここ のすれ違いもね見ててちょっと僕は笑って しまったというかね面白かったんですがえ とまりですねえ彼自身の双方の言文はねえ 結構分かりやすく書いてくれていて 面白かったですねうんでえこのま表現の 自由とモラルのえ話に関してはですねま それっぽい話がねあの今までもいっぱい ありますしねねとりあえずのね話としては 落ちがつけれるんですけど自分はねなんか 単純に言ったら表現の自由とモラルの話の メインではなかっと僕は思っていてあの この先生の生き様が本当にアニメそのまま でコミカルなのよ面白いのよでこれ何 かって言うと彼自身にやっぱりその視聴者 の魅力をなんか変な魅力みたいなもを感じ ていてでそれを子供も感じてるんだなって ことが分かる形になってますえつまりです ね子供たちがこのアニメに魅力を感じるの はえそれがいいこと社会にとってのね社会 にとってのいいことえま悪いんですけど いいことなのか悪いことなのかっていうね えそういうその正しいか正しくないかって いう話とは違って自分の生き様っていう ものを貫いてる人間の姿ってかっこいいよ ねっていうところに惹かれてるっていう 書き方をえされてるわけですようんえ つまりまあ今回の話においてはですね正し さではなくて面白さっていうねえ部分を 子供はちゃんとえま読み取っていてですね そう面白いもの魅力的なものは何っていう ところがえエピソードとしては書かれてる ところがえ面白かったですしえそしてえ この未来の社会規制が進んだ未来の社会に おいてはえ自分の面白いものを追求する

ことっていうのは命がけなんだぜっていう ねえ見せ方になっていたという風に思い ますのではいえ単純にまなんていうか保護 者の言ってることが正しいかえこの先生の 主張が正しいかそれともまあねえ両方の 意見をね読み取れるよねっていうねえそう いう正しさベースと以外のね尺度でえ見て みるのもね豊かになるんじゃないかなと いう風には思いましたえそんな感じでねえ 見てて思ったのがなんかもこっから完全に 個人的な話になるんですけどあのアニメ系 YouTuberもねこれ陥りやすいのよ ねつまりあの正しいかどうかっていう指標 に振り回されがちうんまあ YouTuber全体がそうなのかなま YouTuberのこと僕は分かんない からあれなんですけどまアニメ系 YouTuberとしてもえ例えばですね 話題としてはですねランキングとか順位 付けとかですね賛否え両論みたいなものが あるじゃないですかでこれらっていうのは 誰が何が評価されるべきだとかですねえ こういった作品はけしからんいやいや認め られるべきだみたいなねえそういうロソで 分かれますえま世間を沸かせますねであと まいや僕はそういうことをあまりしてない んだけどじゃあそれに否定的なんかって 言うと否定的でもないんですよねうんえ いわゆるそのいいとこばっかり探して 褒めるだけのね動画っていうのもまた ちょっと違うっていう意見も分かるし逆に え貶めてるような動画っていうところもね えそれはどうなんて思うところもあるけど 僕はあんまりその辺りにそのそれが正しい のか間違ってるのかっていうところで 振り回されたくないしあの視聴者のことも あんまり振り回したくないのよそうえじゃ 何をしたいのかって言うとまこの作者さん と同じようねあの面白いことねえ豊かで あることを重視したい正しさよりもそうえ 主張っていうのはまそのそのチャンネル やっていく上でねYouTuberさんが 何が正しいかみたいなことを主することは 大事だと思うから僕も定期的に自分の スタンスについて話をしたりするわけです ようんえそこには何が正しいかとかですね えそういった指標で語ることもあるんだ けどあの正しさの追求って実は不毛なん ですよ意外とえこの今回の例えば表現の 自由とねあのモラルの話なんかが定期的に SNSなんかを沸かせる理由がそれですよ あの不毛なのあの1つにおいては めちゃくちゃ牽制的な話はできるんだけど え作品自体においては不毛な争いである ことがすごく多いわけですようんえ例えば

今回で言ったらまこの主人公ってかっこ いいよねってえなるけどなんでこの主人公 はかっこいいのかって言うと悪いことを やってるからかっこいいんじゃなくてねえ 自分の美学に基づいてねえ行動してるから かっこいいんだよってそう本当のこいつが の魅力をちゃんとねあの分からせてあげる 人がいてねえ子供たちもそれを落とし この主人公がねその自分の母親が作って くれた晩御飯をですねなんだこんなもんっ て言ってですね蹴飛ばすあの姿なんては 多分しないと思うのよ彼はねうんでそう 考えると子供たちがねえま望ましい行動し てですねそうそうだよなってあの主人公は こんなことしないよなってあの主人公の かっこよさってここじゃないよなって わかって普通に母親の晩御飯に応じると 思うのよねそうえそれと同じようにですね そのアニメとか見とってもなんかこれが 世間的にいいか悪いかの話とかなな ランキング的にどうなのかとかですねね あとここの問題点に関してですねえ表現と して正しいかどうかっていう正しさの尺度 だけじゃなくてていうか僕はそれよりも なんか豊かさの方を目指したいですよね うん本編の中にある面白さを見つけること に夢中になりたいうんそこで競えるなら 競いたいしねでも競ったとしても勝つこと を目的にはしたくないですねそうえそんな 形でですねやっぱ自分とはね想像的で 面白いものを追求したいからこそねあの 正しさよりも豊かさを目指していきたいな とえ思いますねじゃあ豊かさの方が正しさ より価値があるのかっていう話になると それは正しさの尺度の価値観になって しまうんでねまあ難しいっちゃ難しいんで ねえま途中から完全にざれことだったん ですがねえ自分はそんなこと思いました はいえこの作者さん豊かだなってちょっと 思いましたねえでは後半のエピソードを 話してみたいと思うんですけどまいわゆる 特殊な学校に不妊してしまった教師の話 ですよえこれもですね近いケースはねえ 現実の我々の世界においてもねだいぶある 形にはなっていますがえこの社会において は学習Aの導入活用がどんどん進んでいる 形にはなっていましてえそしてだからこそ ですねえ人間らしい教育に立ちのろうと いうキャッチフレーズで売ってる学校にね え森林教師が入ってしまったという形に なってますはいえ実際ねその学習AIを 使わないっていうことはえ人間自身のねえ ま教える側も教えられる側も含めて弱さを 認められる個性を認められるねえそういっ た空間を作らなきゃいけないっていう意味

では難易度めちゃくちゃ高い教育のはずな んですよ指導力もめちゃくちゃねえ必要に なってくるわけでですねえだからこそです ねその弱さを認めるための場所作 りっていうのはすごく難しくあって答えも 出せないえ形にはなるんだけどじゃあ実際 にねえ入ってみたらどんなえ世界だったか 人間らしかったかって言うとまそのの真逆 を置いていたというねえちょっとホラー めえた話にはなってるかなという風には 思いますあの実際的には監視者からみたい になっていてですね本当に人間身のかけら もなくロボットのようなねえそういう話に なっていましたえ確率かされて個性もない ねえ全ての個性を認めてしまうが故にねえ 個性を認めきれていない個性が何かがよく 分かっていないっていうねえ形のごまかし が入っているわけですようんえここは なんかちょっと未来SFっぽくねえ書かれ とありましてねま若干リアリティを薄めて ですねそうケレみ強めにえ返った部分も もしかしたらあるのかもしれませんうんえ ただですねこうなってしまうのをねこの歪 みって当然なのよねなぜならえ学習英愛の 力なんかを使わないと求められてるニーズ に対応できないのよこの世界においてうん えこれは今の教師も言えることですね いろんな便利な機会とかねえ出てきては いるんだけど教師に求められるものが昔 よりもどんどん膨大にえなってきたことに よってですねねえ仕事にどんどん追われて いてま教師のブラね労働化みたいなものが 進んでるといね話にはなっていますので はいえ例えばま今まさにコンピューターは 悪だっって言ってですね教師の学習勉強 アイテムからですねえま電子機器コピー機 とパソコンととかをですねまあなくして しまったらですねえもうとてもじゃない けど仕事が回らなくねなるんじゃないかな という風には思いますえそんなわけでです ねえ結構そのやってるがむちゃくちゃでえ その理想って実現できないわけですようん え特別扱いしないことって人間よりもAI やロボットの方がうまいじゃないですかえ 彼はねえ子供1人1人の課題が何か全部 把握していてですねえその間違えた問題を 過去に一応間違えてるかどうかを全部記憶 していてですねえ適切な指導を行うには 学習衛使った方が絶対良くてですね人間 ってそれができないからこそねえ使ってい たのにねそんな無理やんけってなるわけ ですよで結果無理なんですね本来掲げてい たものと全く逆のことが行っているうんえ 個性のことにも若干近いですよねはいえ いや個性を認めてるんじゃなくて全部を

同じものとして扱ってるからこそねえ個性 認めてるっぽくコーティングしてるだけだ よねってそうあの組体操の話がまさにそう ですよねあれこれって学校の教育方針の 真逆のことなんじゃねって気づいたこと人 多いと思うんですねそうえこのエピソード に関してはですねま学校の方針と逆のこと してるわけですようん全員の個性を認める ことによってそしてえ自分たち親それぞれ にとっては子供が1番だからこそねえ1番 上にえ上がらせてあげるっていうような形 ですねそう見た目平等っぽく見せつつ個性 も尊重してるように見せつつどっちも尊重 していない形にはなっていていわゆる子供 魂であってそしてえこの学校に入れて喜ん でる保護者たちには受けるだろうなって いうえ方形にはなってますえ実態としては これ何かって言うとつまり組体操みたいに 指導力が求められるねえ内容の指導を教師 がもう一切できなくなってしまっていると いう形になりますのではいえま保護者には 受けるんだけどねそして時代的にはそっち の方がねえ楽だと思いますあの組体操の 意義みたいなものをねえまた考えたらまた 別の義にねえなってはしまうんですけど 少なくとも組体操を安全にさせられる方ど のですねえ指導力をま教師が持ってないと いう形にえなっていましてえまうまい具合 にごまかしてる形になりますねはいえただ これってあの商売としては利にかってるの よで現代においても実はめちゃくちゃよく あるのよこれうんえなんかあの変わった 教育方針みたいなのを打ち出してる私立の 学校とかですねまあの法人の学校とかね NPO法人とかですね準学校みたいな存在 ってまこの世界にめちゃくちゃ溢れててて ねあのの寄付金なんかもめちゃくちゃ出る わけですよまこの辺のちょっと事情に関し てはあんまり言わん方がいいんやろなとは 思うんですけどま海外のプログラム 取り入れてねえ取材も来たりやとかねその 学者さんの話も空ってたり論文とかも出し てるとかねえそういったなんか有名なね 変わった教育をしてる学校もいざ中に入っ てですね話を聞いたりするとそもそもの 日本のカリキュラムにおけるその論理性 みたいなものすら全然知らずに基本すら頭 に入れずにねえ指導してるところとかも あってですねあれこれってその普通に価値 観で考えたらやべえんだけどうんえでも その教育って間違ってたかどうかの証明 ってめちゃくちゃ難しいわけですよはいえ だからこそね結構やばい教育を普通にして たりもするわけですよあの別に後おって 検証とかしたりあのしないので教育が合っ

てたかどうかってなかなか分からないん ですよねうんだからこそえ教育現場が なかなか変わらないっていうとこのねえ1 つにはなってきますしねま気まぐれに コロコロ変わってたらねその犠牲者とのは 子供たちなわけですから安易に変えられ ないえ要素もあってですねこの辺は学校 時代が持ってるねえ闇にはなるかなという 風には思いますえただえじゃあこの学校で ま教師として不妊してですね病んでしまっ たねえ先生の話ではあったんだけどこれね 子供にとってもめちゃくちゃ悪環境やと 思うのよあの私立としては合わない人には やめてもらえばいいっていうことで理には 叶ってるんですけど僕はねこのねやめさせ られた子供はですねま挫折という意味では 深い傷をおったとは思うんだけどでも公立 校とかですねそういったとこじゃないね 偏らない学校に行ったことはもしかしたら えラッキーだったかもしれないとねえ 思える部分でありますあのちょっと エピソード違うんですけどあの前々回に その親子の話があったじゃないですかで その時に僕ちょっと話しようと思ったん ですけどま関連性がややなかったんでやめ た話があってえ教育熱心で教師とかやっ てるねえ親父がいたとしてですねそのま 子供に対しての教育だけは全然うまくいか ないみたいなケースがあったりするわけ ですようんえそうえ学校においてはすごく 良い教師で子供との関係っていうのもねえ ちゃんと結べていてですねはいえいたんだ けどでも自分の子供ととはなぜかうまく 関係が結べてないねえそういう教育熱心な あの先生のケースなんかがあってこれ何 かって言うと家でも学校でも同じように 子供を教育しようとしてしまので失敗する ケースがあるのよねあのいわゆる えっと子供って家でフアがあると学校で 発散したりするじゃないですかねえ逆に こう学校で頑張ってる子は家では怠けて 発散したりするっていうことで学校と家で 立場が違ってねえ別のことが振る舞いが できるからこそバランスを取ったりやとか ね心の安定を測ったりやとかえしますしえ 逆にえ突然学校での調子がね変わって しまった時に原因が家庭にあったり逆にに 家庭デノスが変わった時に実は学校で何か あったりみたいなですねえ子供のま危険 信号なんかを察するねえそういうための センサにもなってるんですけどこのね めちゃくちゃ監視されてる学校の姿って これねあの子供にとってもめちゃくちゃ嫌 なのよねうんえ学校でやんちゃしたら 厳しい親は家に帰ってから怒るわけでしょ

うんえ学校と家で同じスイッチ入れてか なきゃいけなくてうんスイッチの切り替え ができないからこそ息抜きもできないわけ でねえこれねそれこそその子供のうちは親 に逆らえないからいいけど反抗期とかが 本格的に来た時にですね関係性が めちゃくちゃ崩れてしまう可能性なんかが えあるわけですようん学校と家でそれぞれ 求められてるものが違うからこそえ環境が 違うからこそ頑張れる部分がえありますの でそうなんか学校でまで親に見られてる のってしんどいだろうなという風には思い ましたえそんなわけでねえ自分はね飲み物 を奢ってもらった児童はやっぱりここで 自分だけの特別っていうものを先生から もらったことを心の支にしていくとえ思い ますのでうんえこの辺りはね何とも見てい てね胸が痛くなるそういう場所にもなって ましたしまたえ彼自身はま職場を変えまし たえやっぱりねこの辺りはね本当にその 問題のある学校であってもまなんなとやっ ていったりね子供は幸せになったりねえし てたりもするわけですようん一概に子供 時代が全ての人生決めたりはないわけです からねだけですからえませめて教師側とし ましては自分に会う場所を見つけるしか ないんじゃないかなという風には思います そうえ自分のいる場所に合わせられるのは ロボットだけっていうねえそういう見方も できるんじゃないかと思いますね うんあとはまあんまり関係ないんですけど そのお絵かきツールするソフトがお絵かき ソフトがまあ今とほとんど変わってなくて ま僕とかが使ってるのとかともねえかなり 近かったですのでこの辺りのその変わらず にアナログ的な絵を書いてるねえ感じ なんかはまどちらかというとねその現代の クリエイターに対するリスペクトかも ちょっとねえあったのかなという風には 思いますはいえちょいちょいねなんかあの リアリティの方を優先したりやとかその リアルよりもリアリティの方をねえ優先 するみたいなところがちょっと見えてきて ねやっぱり面白かったですねあとまあの パーマ君が再登場したりしたのもちょっと 面白かったですなんだかんだでねえ前回も ですねそのレオンに関してではね再登場し たりもしていますのでこういったなんか 以前に出てきたキャラクターたちがえ出て くることによってあパーマ君の板あの クラスはすごく理想的なクラスだったよね と思い返したりだとかですねえ逆には かなりその行きづらいねえクラスにも行っ てたパーマ君もいたんだろうなという ところもえ含めてですねなんか繋がりを

感じられるえ演出はこういうところは なかなかいいですねそんなわけで今回は9 話の感想注目点をねえ共有してみましたが いかがだったでしょうかえちょっとね今回 は仕様でねねえあまり時間がありません でしたのでちょっと内容がねえダラダラめ でえなおかつですねまちょっと編集の手間 がねえ省かれていたりはしますまとはいえ ねいつもとあんまり変わらないかもえしれ ませんがその辺のまた感想もあったらまた 教えていただけたと思いますがま基本的に はねえ本編の中の話でですね気になった 部分注目した部分なんかをねえ共有でき たらと思いますはいえまこの作品に関して はねえライブの方でも語っていますのでえ 今後ともお付き合いいただければ嬉しい ですさあもうそろそろクライマックス近く なきましたのでとりあえず何かのねえ味が 映されるのかどうなのかっていうところ 楽しんでいきましょうではではご視聴 ありがとうございました東のでした

7件のコメント

  1. クレヨンしんちゃんも下品で子供に見せたくないアニメと叩かれたりしていた歴史がありましたよね。それにしてもヤミブシドーのようなアニメが一人で作ることができる未来ってくるのかなぁとか思いました。

  2. フラットな立ち位置にいたいなと思うお話しでした。
    行き過ぎると歪んでくるというか、例えば風船をグッ!と握っていると破裂してしまうように心や色々なルールなど縛り過ぎると壊れてしまうし、何もしないのも一つの縛りだなと思いました。
    次回の作品もトールさんの動画も楽しみです。

  3. 製作物においては「面白ければいい」で解決しそうですが、実社会では、目の前の問題への臨時対応を優先するか、根本問題への対応を優先するか、考え方の違いですかね。しかし、根本問題だけを対応すると成果が出るまで時間がかかるので、その間は目の前の問題が全く解決されないという問題が起き、その点を批判する人はいますね。

  4. 楽しんでた作品が、どうでもいいスキャンダル的な話題で「荒れた」あれやこれやをたくさん経験してきたので
    今回のトールさんの感想というか正しいかどうかって不毛だよねって話しが本当に実感をもって頷いてしまいました

    あと表現規制的な話題をアニメで扱うのって、批判側がどうしても藁人形になってしまって好みではないんですが
    この作品は批判側のキャラも思想的に凝り固まった感もなく悪意的に描かれてないし
    説教臭くもない感じでしっくり来ていい感じでしたね

    技術的な話しでトールさんはペンタブなどが今と変わらなくてSFっぽさはないと言ってましたが
    ペンタブで線画を描けばフルカラーのアニメーションを一人で作れるのは相当凄い技術革新なのではと思いましたがどうでしょう
    30分アニメを一人原画はできますが、中割動画を描いて彩色して撮影でエフェクトつけては無理ですからね

  5. 後半エピソードでの習字で、全員に「あなたらしい!」と先生のメッセージが書かれていたのが機械的で怖かったですね。逆に個性殺してる感じで。
    同シーンで、左下の方「田口しん也」と名前がありますが…まさか前半シーンの主人公の息子君だったりしませんかね?
    だとしたら1人だけメッセージ書かれてないのも何かありそうで怖い…。ただの作画ミスという可能性もありそうですが。

  6. 今回は前半と後半に分かれてましたね。
    実際は後半の雰囲気がヤバい学校の方が主題でした。前半は後半を見てから思い返すなりもう一度見てみると、違った感想になりそうです。

    最後に過去の話しに出てきたロボットが登場します。

    しかし、私の人生は後半のヤバい感じの学校にわりと縁があるんですよね。で、最後の雰囲気がいい学校的な場所だとはじかれてしまうんです。

  7. まあそれにしても、未来でバンカラは流行らんだろう
    DEADP○○Lみたいなのが良かったかなあ

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