#aiの遺電子 #アニメ感想 #アニメレビュー

はい始まりました先のつまみにアニメの話 でもししゃもでございます今回はですね愛 の遺伝子第10話のね感想を語りたいと 思います 殺人を犯してしまった ヒューマノイドの話と中京化であの世が あるという風にね 解いているヒューマノイドこの2人に 焦点を当てた話の構成となっていましたね でまぁまず最初にその 殺人を犯してしまったヒューマノイドの方 なんですけどもともとね彼は 医師でねその他のヒューマノイドの 治療というか主人公の須藤のようなねこと ができるヒューマノイドなんですよねで なぜ彼がまあ殺人を犯したのかっていう ところで取り調べ 室でね 問答があるんですけど今この世の中は超高 性能AIの道が 誕生して以来 ものすごい 自体が変革を起こしているのにも関わらず 人間たちの生活 文化っていうものが全然変わっていない 進歩していないという未だに 紙幣という通貨が 存在しているし男女間の 恋愛 模様関係性っていうのも同じだしっていう ことを言っててこれは実は道に全部仕組ま れていて知らない間に洗脳されていて 未知の考えうる 理想的な世界に 誘導されているんだとでそれに対して抗う ためにこの女性をね殺したって言ってるん ですよねこれどういうことかって言うと バタフライエフェクトだと思うんですよね 腸の羽の前で起きたこれわずかなこの ゆらぎではるか遠くの地方ではハリケーン が起きるみたいなねその一見無関係そうに 見えることでも実は周り回って因果関係が あっていうことがこの世界にはあるんだと でそれを普通の人間ではわからない 到底計算なんかできないことでもそこの超 高性能AIである未知であればそれが わかるんだとそれどういうことかっていう と人間たちや今存在するヒューマノイド たちにもう全く誰にも予想がつかない 視点というか 側面から 未知のやりたいことを 布石を打っていってるとただもその道が何 をしたいのかというのは分からないんです けどただそれに誰も気付くことができない

しこのままだとなんか道に支配されて しまうというねみたいな話なんですよねで それに唯一俺は気づけたからそこに抗う ために女を殺したところこの女を殺すこと によって未知の計画が崩れる一端になる みたいなことをね言っててただ単に頭が おかしいやつにも見えるんですけどあの なんか自分でね自分のその脳を 修繕というか 改造してしまってその時におかしくなった んじゃないかって言われてるんですけど おそらく最初の段階で人を傷つけたりとか そういうことはできないように構造がね インプットされてるもんだと思うのでその 辺のそのなんだろうリミッターみたいのを 解除したりとか他にも色々あるんでしょう けどそれでおかしくなってしまったのか なって感じなんですけどただこのこの男の 言っていたこと自体は最もな不安で要は 自分たち人間たちを遥かに超える能力を 持ったAIがいた場合にそいつが何を考え ているかなんてことはわからないんですよ ね自分がもしかしたらわかってない間に 知らない間に操作されているかもしれない けど 操作されてされているということに気が つかせないまま操作するなんてことも はるかに高次元の存在であれば可能なん ですよね そこに対する何だろうなぁ 途方もない絶対的な 恐怖というかねそういうものに対しての 今回は考えをねちょっと持ちましたねで あの同じね道を用いて超高性能AIの道が 死んだ後のね守護の世界の価値を解いて いるその宗教家のてっちが原先生でしたっ けこの人もね実はあの別に病気ってわけ じゃないんですけどやっぱバイオ テクノロジーで今はその 寿命があるんでねヒューマノイドも寿命が あるんでどのその寿命に抗いたいと思って 自分が少しでも長く生きられるようにね 延命治療を受けているとその宗教で稼いだ お金で命令を受けていてその人に死後の 世界を説いているのに自分は長く行きた いっていうのを矛盾していないかと おかしいんじゃないですかっていう話でね 道が最初に設計した段階で寿命ってのは やっぱりヒューマンロイドにも決められて いるのでそこにはもう絶対的に 抗えないんですよね何じゃない人間が不老 不死になるよりもヒューマノイドが不老 不死になることの方が無理かもしれないと なんでかというとそれだけ道ってのが偉大 だってことなんですよねこの2つの話を

組み合わせて考えた時に何をもっとかって いうと 仏や神今までの話第10話に至るまでの 経過でいかにヒューマノイドが人間らしく 人間とほぼ変わらないということがね 分かったと思うんですよね例えばスポーツ に対しての考え体力的な問題とかそこに 対する思い悩みだとか今回の話ではねその 死に対する市が 訪れるヒューマノイドに訪れ るっていうのをあえてそういう風に設計し たっていうのはもちろん最初から言われて いたことだったんですけどただ死に対する 恐怖があるのかっていうのは今までそこ までちゃんと描かれてなかったんですけど 今回の件でやっぱり人と同じように ヒューマンロイドも死は恐れているという ことがねわかったんでそうなってくると それの上位存在であるこの道は人と同じ それ以上の 存在であってその能力的な意味じゃなくて その 精神的な自我って部分でも多分 確立されてる存在だと思うんですよねで その存在が 果たしてこの世界をどうしようと思って いるのか いうところに対する興味が 持ちましたね例えばなんですけど昔から あるSF映画とか で今までもそのAIというか コンピューターが人間たちを支配する話 みたいなのっていうのは 描かれていたことあると思うんですけど だいたいはこの地球 母なる大臣を 救うために一番 害となる生物を皆殺しにするとそれは人間 であるとでその人間たちの駆除が始まって しまいその 暴走したAIに抗う人間たちみたいなその 何だろうなちょっと単純な構図が 描かれている作品がほとんどでここまで AIだけど人間らしいAI人間以上に人間 らしいAIっていうのは今まで 描かれてきたことがなかったんですよねで 今回その対象となるこの日っていう存在が 一体何を考えてどうしようとしているのか ここに対するやはりその興味とが混在する 話だったんじゃないのかなと思いますね 仮に 滅ぼすんだとしても 滅ぼせると思うんですよね道ほどの能力が あれば なんだけど今すぐにそれをしないという

ことは100% 完璧に滅ぼす 滅ぼせるだけの算段が整うように今 遠回りに根回しをしている段階なのかなと かその可能性もあると思うんですよ もしくはそうではなくて人類やこの ヒューマノイド今を生きる生物たちの今後 のこの100年後1000年後1万年後 どうなっていくかどう発展していくかその 辺まで全て計算尽くした上での今あえて 大きな文明の進歩をさせないという選択を している可能性もあるんですよねそれが何 なのかなぜなのかそして何を目指している のかっていうところは 本当に想像でしかできないし誰にもわから ないことなんですけど 何でしょうねこういうのって わからないことを考える思いを馳せると いうことが一つのなんだろうな面白さでも あると思うんですよね なので 今回というかこの作品 全体に言えることなんですけどやはりまあ 非常にね 興味深く面白い作品だなと感じましたね ただ残念なことにあまり人気がないんです よねその今季やってる作品でもおそらく もうかなり最下位の方で作品自体の人気が こんなに面白いのにこんなに興味深いのに 見ている人がいない 話をね共有できる人がいないっていうこと がね 非常に残念ですね はいというわけでご視聴ありがとうござい ました次回が第11話でねさらなる進展が ね見られると思いますのでそしてねあの サバサバしていたいサバちゃんがね次回 予告に移っていたのでその辺の恋愛模様と かもねこの進展が見られるのかとかその辺 少し気になるところですねはいではご視聴 ありがとうございましたはい次の作品でお 会いしましょう

1件のコメント

  1. 見た後に余韻が残る良作アニメだと思って、この期の中でも特に楽しみにしてみていました!

Leave A Reply