これは罪な女!正しい意味で罪な女!
そしてすれ違いコントに癒された…
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©天壱・一迅社/ラス為製作委員会 2023

はいこんにちはとおると申しますアニメ 悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は 民のために尽くしますの3話を主張しまし た 少年が本来とは違った目的で旗幟を目指す ことになる話ですね視聴後の印象や ストーリー感想や注目点などを語ってみ たいと思いますのでよろしければお 付き合いくださいまずは4話全体の感想 から行ってみましょう最低王女と誓いの 青年という部分前回ね騎士団を襲撃した 盗賊を プライドが一掃して 団長を救ってからのお話なんですけどここ でちょっと面白いのがこの 盗賊襲撃事件の後処理に1話かけてるん ですよ つまり 襲撃されたことよりも騎士団の団長が死に かけたことよりも 王族が戦場に出ていったことの方がはるか な大事件なんだよっていうところがまあ 作品としてもね 伝わってきて良かったと思いますしまた ですねこの市場かけただけのものは詰まっ てたんじゃないかと思いますまあ大きくね 話として描かれたのは 王女自身が 騎士団のことをどう思ってるかっていうの を正式じゃない場所においてですね心の内 を明かすというね大きな表明の場になって いましたしそしてそれを受けてのね 騎士団の対応というところもですねまあ つまり 型を外してるからこそできたね 王女と騎士団の関係っていうところが うまく確立されましたしまた正式な場じゃ ないからこそですねまあ新しい目的を得た 青年のね話になってました本来はプライド への 復讐心のまま騎士を目指していた青年が 新たなね近いを立てる物語になっていたと 思いますでねこの辺りは本当にそのアニメ で言ったらややくどくも思えるような表現 なんですよ言葉として声優さんが演技もし てるしアニメーションも入ってるしねママ 取ってしゃべっているからこそですね 描写としてはややくどくなってしまいがち なんだけどこれがもう出すためにおいては 様式美であるって事がね分かるように書か れてるわけですよ これもつまりステイの時と同じなんです けどまあゲームの世界においては本来の ゲームにおいてはこういう近いを立てて こういうルートに行ってたんだなっていう

キャラクターがいかにどう変わってどんな 誓いを立ててね進んだのかっていうところ がねわかりやすいように対比しやすいよう に書かれていてですねこれはもうそのある 意味くどく書いてる部分も含めてのね出す ための様式美だなと入り込んでまあ心にね 刻んでいくそういった描写になっていたと 考えるとまあこれいい味を出してきたなと 思いますそして僕が面白いなと思うのはね 最後の1個ですねつまりですね作品全体に おける プライドの危うさなのよ 私の首をはねなさい発言ねそうなんです けど今回の 騎士の魂に泥を塗った行動っていうのは これ正しいんですよね 団長の指摘は音は感じているしね ありがたいとは思っている生きてこれた ことに対しても感謝はしてるでもじゃあ 騎士団として言わせてもらったら 王族に守られるっていうのはですねこれは 完全に治れですよねマジですよねそして 王族の行動としても正しいものとは絶対に 言えないですよねうんまあ記事って そもそもなんか漁師を守るためのものです ので全てのものを平等に守るための存在で はないはずだからね 王族に出てこられたらそれはすなわち騎士 の治りになってくると思いますしそれ自体 が重く取られていたからこその今回の会談 なのよ だから公式じゃない場だったからこそ プライドは頭を下げられたしそして自分の 騎士に対する気持ちを伝えることができた これが正式な場だったらものすごい大問題 になってますからねそしてその上でですね 討論してるわけじゃなくてこれはラスボス になりたくない 王女の意思表明なんですよねすなわちこの 表明自体王族としては正しくないのよ これが一つですねまあ言ったらアーサーに 対するその問いというかアーサーの決断の ね一つになってたのもそうなんだけど同時 にですね作品全体における彼女の危うさ ですよねつまり 元のゲームにおいてはまあプライドが ラスボスやっていたことはわかるんですね 圧倒的なラスボスの才能とそして 王族を超えた非常さを持っていたそういっ たプライドだったからこそラスボスができ ていたんだという風には思われますがただ ですね今回のプライドっていうのはそんな 元のラスボスとは逆の行動逆の行動って 頑張りすぎてるが故にですね 王族としての振る舞いが崩れてしまってい

て 王女としては正しくない行動をしている わけですよねこれってすごく危険ですよね 作品全体として見ても つまりゲームのしなりにおける 破滅とかねそういう話とは別にこの世界が シビアな世界であって 王族天としての振る舞いから逸脱した行動 を取ってしまうプライドっていうのは やっぱりみんなが心配になるしね 助けないとと思ってしまうわけですね今回 できたアーサーとの関係性もやや歪んでる んですよねうん いやこれが本当になんかどんどん面白く なっている部分であって単純に破滅の フラグを回避するための方法をゲーム的に 考えるんじゃなくてこの世界におけるまあ プライド自身が持ってるラスボスになり たくないというこの意識こそがですね 王女としての振る舞いをずらしてしまって いてでもそのずれた行動に救われた人たち が王女のことを救おうとしているというね 構造の行動まあこの構造的なねピースが ピタッとはまったそんな回になってたのか なと思いまして自分はこれは面白いなと 感じました皆さんのね4話の印象もまた 教えていただければと思いますはい気持ち としてはねなんかどんどんどんどん面白く なってるなとそんな印象ですね では注目ポイントを気ままに語っていき ますまあ原作未読のね 妄想とか独自解釈含めた語りなんで話半分 に聞いていただければと思うんですけど まずはアーサーの描写これねなんか見え てるものと見えてないものっていうところ が絶妙に書かれていて良かったですね つまり飛び込んできたところの流れとか今 何をしてるのかっていうところはパッと見 わからないでも推察できるようにねされて いたりしてですねそしてですねこの彼自身 の 境遇や事情なんかについてはおそらく次回 明かされるんですよねてか深堀りされるん じゃないかと思われますというのもね朝 自身があなたを守らせてくださいと言って いてもうこの言葉にスケールがビクッと 反応していたわけですよそうステイルは数 年前に建てたねまあお姉さんを守るという その力を今回も自分の望む形では実行する ことができてなかったそう近いを立てた上 で挫折1回してるキャラクターになってい ますのではいいや多分ねその1回2回じゃ ないとと思うんですけどね彼の挫折は ともあれですね最終的にはこの2人がまあ 対抗馬として

競い合う形になるんだと思われますのでね 次回の流れを楽しみにしておきたいと思い ますそしてアーサー自身今回何が決まっ たかっていうとなぜ騎士を目指すのかです ねうん彼がゲームの世界においては元々 お父さんの敵を打つためにねお父さんの 面影っていうものを背負ってキッシュを 目指すそういうキャラクターになってい ましたお父さんと全く同じ髪型をしてです ね戦っていたわけで将来的にめちゃくちゃ 強い機種になることは確定でいいと思い ますただですね今回目的が変わったね 憧れていた父に向かって 恥ずかしくないように 情けない思いをしないように 起死を目指すことを決めたんですよそして 同時にですね プライドに対しては復讐を果たすんじゃ なくて 恩を返すんだっていう思いで 騎士になっているわけですねこのプライド に対する思いがね上手い具合に反転してる わけですよねうんいやなんか彼の髪型の 変化なんかがちょっとね今後楽しみだなと いうふうには思いますまあそもそも ちょっと彼自身はそのプライドのことを ですねまだ青年なのよねだから大人じゃ ないんだよね自分これさタイトルが青年な んで青年と言ってますけどまだ少年の 気持ちでね見ていましたねうんその階段の 時も プライドに対してですねなんか兵としての 問いではなくなんか神様にお伺いを立てる というかですねあのその金言を聞くみたい なことで聞いていましたね俺は騎士に なれるのかっていうのねポジション的には すごく異物としての質問になっていたと 思いますので ただそこに対してのまあそのプライドの願 いっていうのがその今予知しましたあなた は基地になります素晴らしい騎士になり ますねこれはいいと思うんだけどその上で 予知ではないんだけどこの国の敵と判断し た時は私の首を跳ねなさいってお願いし てるのよ これがさあまあステイルの時と近いんです ねすごくね 捨てる時とシチュエーションとしては すごく近いんだけど僕はねこのお願いって めっちゃくちゃロマンチックやなと思った んですよね まあ言ったら 殺す許可をあなたにあげるわっていうこと じゃないですかなんかまあそのスタイルの 時も同じ意味合いだったと思いますので

ステイルはそこにねとらわれているんだ けど 元々そのプライドっていうのはラスボスに なりたくないっていう恐怖心と常に戦っ てるわけですよだから今回もラスボスに ならないためのですねまあプライド自身の 帯へある意味呪いにもね取れるようなね そういった恐怖観念がですねまあこのお 願いにつながったわけなんですけどこれが またね本当に文字通り殺し文句になってる わけですよね [音楽] プライドのプライドのことをずっと見守っ てですねそしていざという時は 殺す許可すら与え るっていうのをねこれは本当にある意味 呪いの言葉にもなってるとね愛の告白派に も告白的にもなってるんですけどまあ いわゆるその共犯関係みたいなね めちゃくちゃ強いつながりにね感じてです ね自分はあれこれってめちゃくちゃ ロマンチックな言い回しだったんだなと 感じました道をまあプライドが間違えない ようにそして間違いさせないようにね自分 は基地になるんだと彼はね伺いを立ててい ましたけどねちょっとその騎士にもなって ない少年にねまあその 投げる言葉としてはある程度余地ができて いたとしてもですね重すぎますよねこれは なかなかにディープではありますのでまぁ ちょっと2人目のね 殺し文句キャラクターを作ってしまった 感じでいやなんかプライド自身のね罪深さ みたいなものがね感じられるんです単純に 恋愛事とは違ってなんか店名とか致命的な ねそういう意味合いもあるからこそですね ちょっとねぞわっとさせられるセリフに僕 は今回ね聞こえたんですけどね皆さん的に どうだったでしょうか あと今回好きだったのはややすれ違い コント気味の風景パートでしょうかはい 助けに入ってきた プライドではあったんですけど様が抱っこ でね無理やり抱きかかえられた時にですね スカートが破れとって足がねめちゃくちゃ 見えているからこそですねめちゃくちゃ 恥ずかしがるんですよねでこれをこう周り に笑われてしまってでこの時のプライドの ねまあ主観というかですね見えてる視点と しましては私ってまだ子供なんだけど 王族だから 恥じらいを持ってるのよっていわゆる子供 扱いするんじゃないわよ」ってねいう怒り なんですよでもこれ多分ねちょっとだけ 間違っとって

王女様がここに登場したこと自体が新兵達 にとっては信じられない一大事なんですよ ねうん だから 王女がですねにっこりと笑顔でですね キラキラのスマイルをしていてもですね 周り全然和んでないのよ 緊急事態なんですよどうしていいかわかん ないような状態なわけですよでそんな 王族ですよね雲の上の人がですねまあその 言ったら下々のものに対するね周りのもの がのみに向けてる目線に恥ずかしがあ るっていうのはこれはやっぱり 意外ですよね 意外性もあるしそしてですねすごく安心感 なる 描写にもなっていてですね今まで 緊張してどうしていいかわかんない めちゃくちゃ 恐縮していたね彼らが笑ってしまったって いうのはねまあね 申し訳ないですけどしょうがないですね 風景はフケやけどねしょうがないんじゃ ないかというところでちょっとだけ プライドの認識と外れてたと思うんですよ で特にまあね 団長はダメですよ 団長はちょっとトンチキさがね入ってるか なと思うんですけど 服をくださいって言って服型にかけとった からねこの人ねはいえーとは思うんだけど 団長にとってはね2番ギャップを感じる 部分なんですよというのもですね今回 捕まったね男も言ってましたけど見て なかったのかあの化け物みたいな活躍よっ て言っていてそうあの彼にとってはですね もう一段階 ギャップがあるのよつまりこのドレスって プライドが自分の機動力を上げるために 破いてるんですよね前回機動力を上げる ためにですねそうパッと見た感じ化け物 住みた11歳の少女ね無双しているように 見えるんだけどよくよく見るとですねあの 力で大人に勝ってる描写って前回のにはね あの3話1個もないんですよね基本的に 相手を攻撃する時もですね月とかを使っ てるんですよ9章を切りつけたり月を使っ たり武器を落としたりっていう戦い方を常 にしてるでしょうん つまり真っ正面から力でね ぶつかり合ったら勝てないから 必ず相手の攻撃はいなしたり避けたり 受け流してるわけで機動力を取ることに よって相手を翻弄することができていた それがはたから見たら化け物じみて見える

んだけどそうしなかったら囲まれて殺され てるわけですよプライドさんねでそれを 担保するためのドレス破りですね今回まあ 23回ね強く大きく大股で踏み込む要素 ありましたしまたですね関節技とか蹴り技 でね 膝を大きく上に上げる描写なんかがすごく 多かったです基本的に団長の元にですね 敵をですねこう誘導させてですね団長に 切らせるみたいなことねやっていたところ からもプライド的にもですねまあすごく理 にかなったししょうがなかったね行動には なっていますけどそれが自分で破ってです ねまあ大人を血まみれにしておいてねで 恥ずかしがるってね言うところですね やっぱりそこはギャップのね面白さがあっ たかなというふうに思いますまあ服は膝に かけてやれやと思わなくはないんですけど 団長が一番ねその ギャップを感じて笑ってしまった部分で あるでしょう父兄だけどねうんそんな感じ でこのラスト目って本当にシビアな世界な んですよねあの気を抜いた笑える場所って 本当に数少ないんだけどでもだからこそ こういうちょっとしたすれ違いギャグ的な ねお笑いどころっていうのが自分的にはね 居場所に癒しになっていましたね あとは大したことではないんですけど 盗賊の男についても見ておこうかと思い ます彼自身の能力はまあ土をうまく操った ことによって生き埋めを 避けたことおよびですねまあ崩落していた 石とか岩とかで怪我することをね 避けることができました土を操る能力 みたいに見ておくといいのかなというふう には思われますがねただですねこの人の 能力っていうのが多分その プライドが知っていたってことは何ら かしらのゲームのシナリオに出てきたはず なんですよ僕はアーサーにとっての父親の 敵のポジションなのかなと思ってたわけな んですけどそういうルートではなさそう ですね今回の話で考えないてことは彼自身 はゲームにおけるどっかのシナリオ出て くるんだけど今回 捕まってしまったことによってシナリオは 変わってくる可能性もあるんですよねだ から プライドがそこに言及しなかったってこと は本当にゲームにおいてもすごい 枠役サブキャラ中の寒いキャラ中で たまたま知ってたからっていうことなのか それともプライドが後でですね連行されて いった時にですねまあその連行された牢屋 のその男に何かこう話を聞くみたいねそう

いう道があるのかちょっとわからないんで ね今後またでも出てきそうな感じでね 頼りにしていきたいと思います自分的には ねやっぱねその土魔法を使うね キャラクターっていうのはナラオケアニメ においてはね主人公核というね勝手な 思い込みがあるんですがともあれまあ彼 自身また今後出てくるんだと思われますの で 楽しみにしたいですねうんまあ 団長が 我が国の特殊能力者って言っていたので これはそのこの国にしか特殊能力者がい ないというよりは多分取り調べで彼がこの 国のね人間であることが分かったっていう ことなんだと思われます国境付近での襲撃 でしたもんねうん そんなわけでですねまあ彼がどうシナリオ に絡んでくるかっていうところもね ちょっと頭に置いておきましょう 最後までご視聴ありがとうございました いやーラスタねどんどん面白くなっていっ てますねはいこのチャンネルでは僕がね 主に楽しんでる作品中心に取り上げて動画 とかライブなんかでね楽しさを共有して いこうと考えていますまあラフタメに関し ても一つのね区切りにはなったかなと思い ますがライブにおいては最終巻まで見て いこうかなと思いますしまあね状況におい ては動画も出すかもしれませんので今後 とも一緒に楽しんでいただければ嬉しい ですではではご視聴ありがとうございまし た皆さんの感想も教えてください 遠山徹でした

10件のコメント

  1. コミック版をそれなりに読んでいるので、まあまあ面白いのは知ってました。ただ、演出と絵柄が、特にアニメ版は、ミスマッチな感じがしてしまいます。気にならない人には、意外な「当たり」かもしれません。

  2. アニメ1話で「フリージア王国は特殊能力者が生まれる国」とプライドが言っているので、特殊能力者=フリージア生まれ。
    原作設定通りです。

  3. #4は泣かされました。僕としては、プライド王女のゲームに於いての罪の意識からなのか、人を極端に大事にする。その徹底ぶりに、やはり自分にはここまで人の為に生きていないから‥‥だからこのアニメ作品の演出は、所々、泣かされます。ある意味今期ダークホース的に感じます。原作はちょっと演出が違う様だけど、でも僕はこのアニメには、かなり強く好きに成りました。

    捕まった男もOPには大人泣きして出てましたよ!トールさんの言う様に土を操る特殊能力者でもあり、この男も今後、攻略対象になるんだろうなと、結構僕をまた泣かせてくれるように感じるので楽しみに想います。

  4. 「私の首をはねなさい」は原作を知っているとかなり意味深なセリフなんですよね。
    伏線としてはすでに散りばめられているのですが。

  5. プライドが「私を殺して」とお願いされたキャラほどプライドを是が非でも守る誓いを立てるのが面白くもあり感動的でも有ると感じました♪

  6. 声優の演技力がアニメをより高めている。地上波ドラマを見るに、演技力が高い反面、下手くそなセリフ役者で、ドラマが台無しで、即視聴したドラマが多かった。アニメの声優力を見習って欲しい!

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