遅れながら劇場へ足を運びました!満足感がやばい。
作画も…
TVスペシャルアニメーション「五等分の花嫁∽」
2023年7月14日(金)から全国劇場にて3週間限定上映決定!
【ストーリー】
アニメシリーズでは描かれなかった原作エピソードの映像化。
姉妹の知られざるそれぞれの想いとは─
「落第寸前」「勉強嫌い」の美少女五つ子を、
アルバイト家庭教師として「卒業」まで導くことになった風太郎。
高校生活も残すところ半年、最後の夏休みが始まろうとしていた。
そこで受験勉強に集中すべく、夏休み期間は家庭教師のバイトを休むと告げた風太郎。
風太郎に会えないことを悲しむ五つ子だったが、突如風太郎から電話があり…!?
かわいさ500%の五つ子ラブコメ、夏休み編──!!
【スタッフ】
原作:春場ねぎ 「五等分の花嫁」(講談社『週刊少年マガジン』)
監督:宮本幸裕
シリーズ構成:大知慶一郎
キャラクターデザイン:勝又聖人、潮月一也
色彩設計:日比野 仁
美術監督:内藤 健
CG監督:島 久登
撮影監督:江上 怜
編集:松原理恵
音響監督:髙桑一
音楽:中村巴奈重 櫻井美希
音楽制作:日音
音響制作:ダックスプロダクション
配給:ポニーキャニオン
アニメーション制作:シャフト
【キャスト】
上杉風太郎:松岡禎丞
中野一花:花澤香菜
中野二乃:竹達彩奈
中野三玖:伊藤美来
中野四葉:佐倉綾音
中野五月:水瀬いのり
◆主題歌情報
「五等分の未来 EP」
歌:中野家の五つ子(花澤香菜・竹達彩奈・伊藤美来・佐倉綾音・水瀬いのり)
発売日:2023年7月12日(水)
◆前売り券情報
数量限定 ティザービジュアルクリアファイル付きムビチケカード
通販・映画館:好評発売中
金額:1,200円(税込)
※ムビチケカード1枚につき、特典1枚のお渡しとなります。
※特典は数量限定のため、なくなり次第ムビチケカードのみの販売となります。
※内容・仕様は予告なく変更・終了する場合がございます。
※取り扱い劇場は公式HP劇場情報からご確認ください。
※販売のない劇場もございます、予めご了承下さい。
公式HP:https://www.tbs.co.jp/anime/5hanayome/
Twitter:@5Hanayome_anime
©春場ねぎ・講談社/「五等分の花嫁∽」製作委員会
#五等分の花嫁 #アニメ
はい今回はですね5等分の花嫁の映画が 公開となりましたのでそれをちょっと見て きたんで今回感想をやっていこうかなと 思います本当はね当日見に行きたかったん ですけれども君はどう生きるのか宮崎駿 監督のね作品と同日公開だったため ちょっとね遅れてしまったんですがこちら 五等分の花嫁めちゃくちゃ楽しみにしてい ましたそもそもねこの五等分の花嫁なん ですけれどもあの後についてる記号マーク ありますよねあれは読まないらしいんです がまあ映画版ということですね2023年 の5等分の花嫁という感じです地上波 テレビ放送が一応これあるものなんです けれどもそれを先駆けて2023年7月 14日から全国の映画館で先行公開となっ ている作品ですすでにねこう少年マガジン の方で完結している作品なんですけれども めちゃくちゃ面白いし主人公とねこう 五つ子のヒロインの恋愛や日常を描いた 学ぶコメディなんですけれども 未だにこう根強い人気があります実際公開 初日は結構パンパンだったみたいなので かなりその人気度が伺えるかなと思います で今回のこの五等分の花嫁の映画なんです けれどもあらすじとしてはテレビアニメ 一気にきき202の映画でアニメ化されて いないエピソードが封入されるという映画 となっておりますなのでちゃんと原作の 内容とはなっているんですけれどもファン としては非常にこう嬉しい内容となって いるんですよねまあ具体的な内容までは 控えるんですけれども基本的にこのやっぱ いいところついてくるなというエピソード がたくさん描かれております今回はそんな 五等分の花嫁の映画についての感想をね今 簡単に紹介していこうかなと思いますぜひ ね皆さんも劇場見に行かれてもう何回も 行ったという方も多分いると思うんです けども是非ね感想だったりコメントで いただけると嬉しいですいつもたくさんの コメントありがとうございます動画制作の 参考に励みになっておりますでは早速本題 に入っていこうと思います今回なんですが まず注目すべきポイントなんですが作画 ですね今回2023年の新作アニメと テーマ5等分の花嫁なんですけれども 制作会社がシャフトに変更となっており ますシャフト結構有名ですよね非常に作画 レベルが高く評価されていたりとか 原作に近いイラストの印象があったので 非常に見やすかったと思いますただただ こう作画がいいから綺麗だというわけでは なくてちゃんと原作の絵の感じだったりと か雰囲気はかなり詰められて個人的には
テレビアニメとか前回の映画に比べて かなり良かったんじゃないかなと思います 正直1期の方は若干作画気になる点があっ たりとかいいとこ2022年のバイブリー アニメーションはスタジオの方は めちゃくちゃ神作画だったんですけど今回 の方もねもう間違いなく良かったんじゃ ないかなと思いますやりすぎレベルを 落とさずにこう絶妙なラインだったので 作画ってところはもう違和感もなく入れる かなと思います同じことを感じられた方も 多かったのではないでしょうかでは内容に ついてですね内容で今作は先ほど紹介した んですけれども2機と劇場版の中間の話と なっておりますまあこれ5つ子たちのね 揺れ動く感情の狭間を切り取ったような 作品となっているので 夏休みの間海やプールとかでねこう淡い 青春を堪能できる内容となっております もちろんPVの方で見ていただければ わかると思うんですけども水着シーンとか ねすごいリアルなんでこう見ててね 終わったとかなり満足感高かったなと思い ます加えてなんですけども回想シーンも 非常に多かったので 過去にテレビ放送されたものが劇場 スクリーンに見れるってとてもかなり プラスポイントかなと思いますそのについ てなんですけれども全シリーズにおいて すごく重要なシーンがたくさん描かれてい たのも良かったかなと思います 解説的なこうネタばらしはあったんです けれどもそこで動くこの感情っていうのが このストーリー5等分の花嫁についての肝 だと思うのでそこがしっかり掴まれていて 非常に良かったんじゃないかなと思います なので内容については間違いなくいいん ですけれどもじゃあ結局劇場で見る必要が あるのかなってところ結構注目ポイントだ と思いますもちろん根強いファンとしては 得点が欲しいので何回も行ったりとかする パターンはあるんですけど例えばね原作 読んでいて 五等分の花嫁面白いから好きだけど ちょっと劇場に行くのはどうしようかなと いうか多分おられると思うんですけども そういう方はどうすればいいのかって点な んですが 結論から言ってしまうと映画館で見ても いいし見なくてもいいもうどちらでもいい かなという感じは正直ありますまあ大 スクリーンに見ることによってそのね臨場 感とかあると思うんですけど全然テレビ アニメーションでも楽しめる内容となって おりますでねこれストーリーの展開的なん
ですけども結構話がねぶつ切りになってい たんですよねこれおそらくなんですけども テレビ放送の枠として作られたものを劇場 版にそのまま持ってきているという感じな のでそれ 違和感はありますなのでテレビ版で見た方 がどちらかというと自然に見えるんじゃ ないかなというのが個人的な見解です本当 にこの5等分の花嫁の本編シリーズでは なくてファンサービス的な要素をかなり 求めているんであれば全然ありかなと思い ますなので個人的に見に行った結果として は例えばね例えばこの時の感情としては君 たちはどう生きるのかを見てかなり難しい 難解だったりとかメッセージ性強い内容を 見た後にあえてね五等分の花嫁を見ること によってすごいなんか心がねすっきりする というかこういうの見たかったなっていう ねこのなんか両極端は全然別の作品なん ですけれどもそういったねちょっと表現の 仕方間違ってるかもしれませんがそういう 感じで見ていただけるといいのかなと思い ますで正直前情報なしで見に行ってもいい のかという点なんですが正直そこについて は絶対的に一気に行けもしくは映画は もしくは原作をしっかり読んだ上で見ない とちょっとね 微妙かなと思いますなのでね原作を読んで いてちょっとまたこういうちょっと重く ないライトなんで話というか心のね感情的 な部分だったりとかこういうところ見たい なとしたら非常におすすめの作品となって いるのでぜひ非常に足に運んでほしいなと 思いますはい今回こちらね劇場版の5等分 の花嫁2023年バージョンについて感想 だったりとか劇場まで見る必要があるの かってところをピックアップしていきまし たぜひ皆さんのご意見だったりとか感想と かね映画どうだったとかでもいいので コメントお待ちしております今回は以上に なりますまだ見てやってくださいさよなら [音楽]
2件のコメント
肝心のOPに触れてないじゃないか
先輩が制作会社シャフトで大喜びしてたな(物語シリーズとか好きらしいから)