楽しませてもらいました!
お菓子要素が主人公の明確な武器になるところまで話を観たかったですね
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はいこんにちはとおるです月に語っていく ラジオですが今回はですねアニメの総評 レビューをねやった後にまあ最終回の感想 をやるという構成でやっていきたいと思い ますというのもですねおかしな転生の アニメを最終回まで見ましたのでまあまだ ね知らん人にもね 向けて一応レビュー的なことを話してその 後でまぁ最終回の感想皆さんと分かち合え たらなというそんな構成でやってみません まずですねこのおかしな転生というのは アニメ作品なんですが小説 原作の作品になってます 原作はねもともといわゆるナラオケアニメ というもので小説が出ていてですねその 小説はもともとはまあ小説家になろうと いうねWeb上に公開されている小説です ちなみにこのねあのナロー版のおかしな 転生は今もねまあ公開されていて読めます のでそれこそアニメの続きが気になった人 はねWEB版ですぐに見ることもできるん じゃないかというふうに思われますし 原作ももね小説バンバンまだまだ出てい ますので続いて楽しんでいける流れには なっています ジャンルとしましては 異世界転生ファンタジーというやつですね まあパティシエの主人公が 貴族に生まれ変わってでそんなお金持ちの 貴族じゃないんだけどお菓子の国を作る ために野望に燃えるというね 展開にはなっていますのではい自分がね 面白かったのは外交部分が一番面白かった かな個人的にはそのお菓子を主人公作ろう としてるんだけどお菓子ってやっぱり贅沢 品なんですよねそうだからこそ 貧乏貴族にとってはまずは外交と内政と レオチケイを頑張ることによって お菓子作りができる環境に持っていか なきゃいけないって形でまあアニメの1期 としてはですね見所で一番僕が面白かった のがやはり外交その次が内製と両地形だっ たかなと思いますストーリーにねお菓子は 絡んでくる時はあるんだけどでもやっぱり 贅沢品であるお菓子っていうのは主人公は 毎週作ってるわけではなくてここぞという 特別な時にお菓子が出てくるわけですね そうこの世界観で言うとそちらの方が自然 になっていますしまたですねこの主人公の ちょっとしたおかしいトンチキな部分は 周りの人間がね結構感じが良くて 課題はある人たちも多いんだけどでもまあ 主人公を 寄せないこともないからこそねバランス よく安心して見ていける形になります家族

関係がいいのもいいですね あとファンタジー世界という要素に関して は 魔法とか世界観に関してはまだまだね いやいや見えにくい形にはなっています 戦いもね結構本格的にちゃんと戦っては くれるんですけど面白いのは戦った後の 事後処理ですねここが個人的には一番 楽しめた部分にはなっていましたはい そんな感じですねまあ1期の中で全てが 描かれるわけではないんですけどともあれ ですね外交両地形あたりは結構 序盤から主人公がねガンガン介入してやっ ていってますので見ていて楽しかったと 思いますしあの思った以上に 貴族間のやり取りみたいなものがですね 激しい攻防になっていて武力だけじゃなく て 政治的なね戦いにもなっているところが 非常に楽しかった部分でした 興味を持った方はね作品に触れてみて ください僕はね2期もみたいなと思いまし たね ではここからは最終巻まで見た人とね最終 回の感想を共有していければと思います まあ最終回の感想なんですけどやっぱりね いいのはこれよあのー戦いはあっさりと 終わったところ ここがね良かったねしかもなんか無意味に あっさり終わったわけじゃないんですよね そうあの終わるべくして終わったっていう ところになってましてというのもですね ペーストリーたちが駆けつけたことによっ て ルトルート辺境箔が引くのよここがね最高 に良かったねその めちゃくちゃ 悔しいのよいろいろ準備したり策を講じ たりしてきたんだけどでも長期戦を見越し た戦いを考えてやってきたルトルートあの 辺境博にとってはですね モルテールンが動いたことによってどう なるかっていうとまあまだ婚約者にすぎ ないモルテールン側が動いたのに公爵側が ね 積極的にこう 援軍に行かないっていう流れっていうのは 多分不自然なんでしょうね モルテールも動いたとなれば公爵も若かっ たとこの辺りはですねその戦果を立てて 有名なその 選手として有名なお父さんが出てきた からっていうのもねもちろんあると思われ ますのでそう考えた時に長引かせれば戦い が長引けば公爵が来る可能性が出てきて

しまったとしかもそのご支族が狙われてい た可能性が高いみたいな話もですねもしか したら伝わる可能性もあるわけですよその 公爵側から睨まれる可能性がまたあるわけ でそういう意味では公爵家のね 孫を狙ったものをこの 木に首を取ろうと本格的に公爵は攻めて くる可能性もあるわけで引くわけですよ めちゃくちゃ 悔しそうにしてるけど引くわけですよ 彼なりにすごい準備してきたんでしょうね だからこそ一応行くさは終了するわけです よそう戦い自体はすごく短い尺で終わって いるんだけどやっぱり今回スポットが 当たるのは戦後処理今回の戦後処理は何 かって言うとスクワーレの心の傷ですよね ここもまたちょっと憎いですよねうんいや そうなのよあのー普通にさあ 敵をね次々と切りしてる 救済時がねいるせいで我々麻痺してるん ですけどまあその初の戦に出た時の心境 っていうのはですねやっぱりいろんな感情 が渦巻くわけですよね特にスクワールに 関して言うなら公爵家としての使命わかっ てるからこそ逃げるわけにはいけないでも 自分自身の恐怖ももちろんあった死ぬかも しれなかったねまた 犠牲になった兵のことを思うと胸が苦しく なるまあ優しい男ですからそういった事情 から落ち込んでしまってそこのケアって いうのが今回のねメインになってくるって ね非常におかしな転生らしい展開にはなっ ていましたでそれはそれとしてしっかりと おいしいものをたくさん食べれば元気が出 るって言うのもまたこれも心理なわけで すなわち今回 救われをまあ元気づけるっていう 位置付けはあのペイストリーのやることと してはですねその 逸脱したことじゃないわけですペース自身 がやりたいこととも一致してるわけですよ お菓子で笑顔ってしかもペースが スクワールを立ち直らせるんじゃなくて あくまでも 元気ときっかけを上げることによって 支えるのはちゃんとペトラなんだよって いうところも書いていましたのではい ペーストリーがね本当にそのお菓子を作り たい職人として自分の 領分をしっかりとね 満たした上で力になれたところは 良かったんじゃないかなというふうに思い ましたうん 頭は戦火の褒美のねついてね書かれてまし たねはいしっかりと手柄を立てましたので

褒美をもらいましたペースが 望んだのはサトウキビのね作中機です リコリスからもね話を聞いていました他に もいろんなものをねもらってきてるとは 思いますがまぁ前にねサトウキビを絞って 白を出そうとしたんだけどうまくいか なかってヒントをもらった作従機を使って まあ砂糖のね君の白を出そうとしていまし た 佐藤モロコシかはいただですねこれあの うまくいったっていう描写まではないのよ 多分ねこれまだまだ課題があるのよねあの ブドウとね 砂糖もろこしではね全然違うと個人的には 思いますのでうんここも試行錯誤しながら 進めていくんでしょうこういうねなんか 領地の作物育てて作れるお菓子の レパートリー増やしていく流れはね本当に ずっとこの先を見てきたね形になりました それこそね2期が 望み薄になったら 原作見てみたいなというふうにも思います よねうん あとですねまあ褒美の一つにですねまあ 言ったらこう男爵との交渉っていうところ がありましたはいつまりですねまあその 辺境箔に後ろ側からね力添えしてもらって 男爵への嫌がらせというかやり返し仕返し はね行った形です大量のヤギをね買い占め てしまったのとそして男爵がですね決勝に かけてね 準備していた馬を横取りするというね 完全に嫌がらせ目的のことをしています これはですね単純な外交としてはですね かなり過激でね敵を作るかなり危険な行為 ではあるんだけどでもこれは同時にですね 自分とこの手をつけようとしていた家畜 なんかに手を出したものは思いっきり 報告するよっていうモルテン らしい意思表明であるとも取れますうん これで単純に取り返しただけだったら確か になめられるのよそもそも 位がね低いからこそこの辺りはまあ しっかりとモルテールンは 爵位は 低いけどその立場さえ持てばしっかり報復 してくるんだなっていう前例を作 るっていう意味では大事なことだったのか もしれませんもちろんリスクはあるしね この辺踏まえてねやっぱねあのお父さんは 戦士なのよ カセロールは間違いなくこれは戦士だって そしてまあ言ったらペイストリーもカセ ロールの息子選手の息子だったという形に なりますこれがまた救われとの対比にも

なっていてね面白い年頃だったと思います 続きましてねお菓子の話もしておき ましょうかはい出てきましたねタルト タタンちょっとタルトタタン食べたくなっ たんやけどこれ めちゃくちゃ 美味しそうよねうん 砂糖とバターでその リンゴ 熱してキャラメリゼする状態ここに当たる と記事をこうね上から重ねて焼くみたいな 形をするみたいでですね本当にこういうね 色合いになるみたいですねちょっとね食べ たくなりましたよ ただまぁちょっと戦場で転がってるものと 色と質感が似てるので僕はちょっと心配に なったんですけどそんなことなかったです ね良かったですね 美味しいは正義ということで問題はなさ そうですこれ ケーキ屋さんとかでもちょっと売ってそう なんでね今度自分は食べてみたいなという 風に思いましたあの今回 念願だったチーズケーキなんかもね作って いましたし 改めて べっこう飴なんかも出ていましたはいえー まあやっぱりね 敵役が面白いのがねおかしな男性だと思い ましたので 0.1伯爵にはねまた再び出てきてほしい なというふうには思いません お菓子の内容からですねまあどんどんまた 作れるものが増えていくっていう意味でも ね2期は期待したいんですけどじゃあ1機 はどうだったって結局1機は示されたの何 だったって ペイストリーはそのお菓子の国という トンチキなものを目指してるクレイジーな 歌詞職人だったことはまあ一応ね 褐色になったことは否定できないわけです し何かをなしたわけでもないですねうん じゃあ1期は何をなしたのかっていうと それはお菓子作りという点において 理解者を得たパートナーを得たというね1 期だったんじゃないかと思われますはい えー最後リコリス視点でねとても良くして くれてます 仲いいですよってペーストリーさんのこと が好きですよ絆が深まっていきますって いうことがわかる描写でね最後埋め尽くさ れていましたあのー 反対する次女も含めてねパートナーを得た んですよどういうことかって言うと やっぱりまだ今この世界においてはこの

領地においてはペースの考えてるお 菓子作りの夢っていうのをですね ことであって誰にも理解してもらえない ことなんですよでもペトラはまあえっと リコリスはペーストリーのペイストリーと リコ率が混ざってしまいますねいろいろ ペーストリーのお菓子作りに対してですね 関心を示してねそしてお菓子作りを通して ペーストリーのね優しさに触れていると いう形になっていますのでペイトにとって は本当に 唯一無二の理解者を得る形になったのかな と思いますなかなかにね一気に書くものと してはね 良かったんじゃないかと思います日記に おいてはね本格的にそのスイーツ作り領地 をね モルテンルン量といえばねお菓子作りの パイオニアみたいなところに行くんじゃ ないかと思われますのでこちらも見ていく のが楽しいですし今回引いたねルート ルート辺境箔もまた出てくるんだとすると ね非常に楽しみではありますのでなんか いろいろとね2期で見てみたいものがね いっぱい だったなという風に感じましたそんな感じ でねちょっと総評をやった後に最終回の 感想に共有してみましたがいかがだった でしょうか皆さんのね印象的だった回とか ね気になったキャラクターとかですねお 菓子についての豆知識なんかもね募集して おりますはいえーこちらはねまあライブ なんかでもね最終回の話皆さんと 盛り上がろうかなと思ってますしねこう いったこの内政とかねええちょっとした 職人部分だとか豆知識しか楽しいみたいな ね作品を自分もね今後も追っていきたいな という風に思いますのでまた別の作品でご 一緒いただければ幸いですではではご視聴 ありがとうございました

7件のコメント

  1. AT-Xで見てるので最終回は今夜ですが、原作勢として一言。

    搾汁機、うまくいってましたよ。そこまでアニメ化されなかったのかな?
    うまくいきすぎたのに一時的に放っておくしかなかったから……とんでもない事になるんだけど^^;
    結果として領地の名産が誕生したんだけど。

  2. え、今回で最終話だったんですか!?
    最終話っぽい締め方だなぁ〜でもまだ12話だから13話あるだろう〜と思っていたのですが残念です…

    僕もまだ続きが見たいと思いましたよ

  3. 林檎にはじまり、林檎に終わる一期であった、と思いました。最後のかぼちゃはプティングを作ったのかなと想像を残す終わりが良かったです。

  4. 見始めた当初は異世界食堂みたいなグルメ物か、もしくは「おかし」ということでカミカツみたいな色々おかしい作品を期待していたので、真面目な内容にとまどってた部分があったんですが、中盤あたりから丁寧に内政やってるなと引き込まれてきました。キャラ萌え要素も序盤は少なくリコリスは当初地味な子だなと思ってたんですがどんどん可愛くなっていった気がします。
    父親のカセロールも終始活躍して良いキャラだったなと。ここまで父親が仲間として活躍するなろう作品は少ないのでは?
    原作はこの先もかなりボリュームあるみたいですね。時間ある時続きを読んでいこうと思いました。

  5. レーテシュ伯爵がペイスの仕返しの包み紙を飾っているのが、この恨み忘れまい!って感じで良かったですね。そして、それはそれとしてべっこう飴を楽しむ余裕も。
    タルトタタンを披露した祝勝会は東部派閥の集まりみたいですから、その中では大々的に婚約者としてお披露目されたルトルートに全ての手柄を集めて、南部派閥に属すると見なされているモルテールンは実利だけを取らせているのは、双方さすがの政治力だと思って見てました。

  6. 日本の🍎は水分が多いので、タルトタタンを作るのに、一手間かかります。
    関東では、あまり作り置いてある菓子屋は少ないです。
    京都はタルトタタンにこだわる店が六軒あるので、食べログチェックですね。

    おかしな転生は、新しい家族と領民達と力を合わせ、荒野を開墾。冒険活劇開拓史と言う異色な内政ものなのです。
    アニメ化されて良かったです。
    二期も作って欲しいです。

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