1クール全力で楽しませてもらいました!
こんな作品が今後も出てきて欲しい!
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©山田胡瓜(秋田書店)/AIの遺電子製作委員会2023
はいこんにちはとおると申しますアニメ愛 の遺伝子12話最終話まで視聴しましたの で総評および知らない人へのね紹介 レビューをした後に最終回の感想を共有し てみたいと思いますよろしければお 付き合いください アニメ愛の遺伝子は 原作漫画の愛の遺伝子シリーズの全8巻の ファーストシリーズをアニメ化したものの ようです1クールとしましては話はね次に 続いていきますので切り方の意見分かれる 方は思われます個人的にはね1クールだけ でしっかりと綺麗なまとまりになっていた なと感じました あらすじとしましてはAIが発展してね近 未来にヒューマノイドと呼ばれる人工的な 存在がねほぼ人間扱いとして受け入れられ ている世界なんですねそして主人公はその ヒューマノイドのお医者さんという 位置付けになっていません ジャンルがね結構いろいろ 挙げられると思うんですよねSF人間 ドラマ 医療AI近未来この辺り上がると思うん ですけど自分はやっぱりこの作品における ねある意味異色であってそしてですね独自 性だと思う部分が近未来館の書き方ですね これがね言ったらこう地味なんですよいい 意味で近 未来エッセフの多くはやっぱりそこは世界 観を見せびらかす的な位置づけでね書い てることが多いわけですそれは 夢のあるね 未来の有名のある景色 プラス面においてもねちょっと ファンタジー的にも見えるようなね夢ある 世界だとか逆にですね地獄のような世界 ですかねはいマイナス面で言って絶望的で 争いが起きているねそういったところで やっぱりね我々の気持ちを刺激しやすい ような派手なものになりがちなんですけど そこをねしないのがねこの作品にはなって いる独特の未来館ではあります逆に言う ならある意味夢のあるSF感っていうもの を全て地に落としたともね言える形でです ね自分はちょっと異色な位置づけなのかな と少なくとも現代においては思いました 説明なんかについてもねやっぱり文脈上 自然な会話ぐらいしかしないからね世界観 についてはね思った以上に説明がされない わけでだから説明を求めたい人にはですね どういうことなんてなるかもしれませんし ナンセンスに感じるかもしれませんがただ 説明を求めるよりはですねいやこれこう なってるのってこういう裏側があるんじゃ
ないとかこういう展開だったら面白いよね みたいな 想像しながら楽しむ人にはねこんなに作品 はないかなというふうに思っているそんな SF感がねひとつの魅力だと思いますで もう一つね人間ドラマとして書いてるん ですよそうあのテーマは 未来世界のヒューマノイドという人間じゃ ない存在の 医療の相談の話になってるんだけど書かれ てるものの根本原因っていうのは 結局人間の本質にあるよねっていうところ とかね 技術では埋められない部分があるよねって いう形でね書かれているからこそですね あの 我々の世界観にシンクロするんですよね なんでこんなにも人々の各地感が未来のに 変わってないんだろうかっていう世界観の 考察であると同時に今我々がね現代を生き てる時にですね直面してるような問題今の 医療にもありそうな問題ねシンクロして 結びつけられるところが結構面白い特徴に なってると思います それから最近のアニメ作品っていうのは 本当に数も増えてきてね分かりやすく共有 しやすくみんなの共通認識で語れるそして 映像的にもね映えるそういう作品が話題に なりやすいのでねそこは流行っていく傾向 にあるんですけどこの作品はね本当に硬派 なんですよ 扱ってる題材はやっぱり社会派的なテーマ が多いんですよねみんながなかなか語り時 に躊躇する要素ではあります 宗教の話とか陰謀論の話とかですね政治の 話なんかも 絡み合うと思ったら絡まれてくるしまた 医療の話とかね 教育の話なんかもねあってですねそこを こうヒューマノイドを使ってうまく 取り上げてくれる形にはなってます当然 先ほども言いましたけど 我々の持ってる未来SF感共通認識とも出 てくるからこそですねちょっとそこも 難しいね気楽には共有しにくい形です 絵面的にもですね言ったらこうある意味 地面にね書かれているこれの意味を どんどん味を出してくるんですが初手とし てはやっぱりそこはですねあの 訴求が弱い形になってるんですよねそんな 感じの 硬派な作品だからこそまあじっくりと 考えるのに向いてるんですよね そしてまあちょっと古いねまあ作風には なってるんだけどAIっていうものがね今
のAI間で見た時の感想っていうのもここ だけのものだと思いますのでこの タイミングで出てきた事っていうのは自分 としてはめちゃくちゃ意味があることかな と思います特にですねこの作品1話ごとに 完結が多くてですねバス形式ってやつなん ですよ だからこそ途中からね入っても楽しめるん ですけどただまぁ一つのオチがしっかり つけるわけではなくて問題 提起で 終わっていたりするところもあるわけです 結論は出ないところはありますまたですね 社会派的なテーマだからこそっていうね 事情もあると思いますけどその余白部分を 予知させる予想させるそういう書き方もさ れていてですねこの辺りもねあの じっくり考えさせるための作りだからね テイストとしては古いんですけど面白いん ですよ 特に基本的にはヒューマノイドがね課題を 抱えて先生のもとを訪れるわけで個人で 課題解決したい課題なんかがあって関係者 に3人が全員それぞれ別の課題を持ってい たりするわけですよ すなわちですねその見返した時にあれ反対 側の立場のこの人実はこういう問題だった んじゃないみたいなところですね見返し 要素としての面白さもね 踏まえる形にはなります逆に言うとまあ一 つの物語としてですねそのその話の中で ちゃんと結論がね出てほしい分かりやすく してほしいっていう人にとってはですね何 がどう繋がってるかっていうところがパッ とは見えなくなってると思いますあの要素 としては断片的に見えるんですよその個人 の人が抱えてる課題そして主人公のね 須藤先生が持ってる 想い他にも関係者が実は個人的にこういう ドラマがあったんだよみたいなところ世界 観に応じておいてのまあ手がかりですね 人々の価値観に関する手掛かりみたいな ものがですね 断片本気に置かれてる形にはなってですね あの一見繋がってないように見えるんです ねでそこを話が進んでいくとだんだん いろんな要素が繋がってきてですねそれ こそ脳のシナプスがね 繋がっていくかのような形になっていて 想像していた余白の部分を埋めてくれたり だとかまた伏線回収になっていたりする形 になりますので1個1個の要素っていう ものをどう捉えてどうつなげてみるかって いうのがね人それぞれになってくるところ が面白いと思いますしまた
医者としてこういった一つの一つのケース にね関わってきた主人公っていうものが どういう風にねまあその価値観を形成して いってるかっていうところが同じように オムニバス形式を視聴者がね見ていたその 体験が 蓄積していってるんだなとそれぞれ当事者 じゃなくて一歩引いて見てるわけですよ 医者だからね 我々視聴者もそのキャラクターに感情移入 したりもしつつもですね わからない部分もあるからこそちょっと 一歩引いて見る形になっていますので実は まあ主人公の 追体験になってる形になりますのでこの 辺りのね形式もねなかなかに硬派で 面白かったです そんなわけで 医療 教育社会 宗教 政治ね色んな要素をね色々含んではいるん ですけど 結論を出していないからこそあくまでも 個人のね個々の問題の解決エピソードのみ をね書いている 解決しない場合もあるんですよね本質を 示して終わってる場合もありますけどそう いうところ含めてですね書いてるからこそ ですね人によってね感じる感想が違うのよ その人が持ってる知識とか 触れてきた体験なんかによってですねその つながっていく要素が違うんですよねで話 続いていったら前の回のこの要素と今回の カードこの要素が繋がるみたいなところも 人によって変わってきて まあ自分の体験踏まえてねあのアニメの 感想言うのって場合によっては勇気がね 必要な部分もあるかなというふうには思い ますけどこの辺含めてまあそれこそ不自然 な未来感の正体はみたいな説明はされて ないんだけど 想像力なんかで解釈できる部分含めてです ね人によって本当に色んな感想が出てくる これがね本当にこの作品の面白い部分だと 思いますこんなに多様性のある感想を 生み出せる作品っていうのもなかなか なかったんじゃないかと思われますので 自分はそういう意味でねこのタイミングで 出てきたことはねちょっと歴史の1ページ になっていたんじゃないかなと思ったりは しますし皆さんの感想を聞くのが非常に 楽しかったですね そんなわけで非常に硬派で じっくりと考えて味わうのにおすすめです
初見の方でもね大丈夫だと思います個人的 にはねめちゃくちゃ 面白かったのではい何というか 繰り返して見返す要素もある自分の考えを 再確認できる要素もあるで感想を共有する 楽しさもあるしまたですねそのわからない 部分の想像性をね発揮する要素のアンカー もあって僕は個人的に自分がアニメに 求めてるものがね超高密度で 詰まっていたと思いましたしまぁちょっと これのレビューに関してはそれを言語化 するためにだいぶ理屈っぽくもなったかな と思ったりはしていますはいまあねこの チャンネルにおいてはやっぱり好きな作品 をねより満足して楽しむためにやってい ますのでそういう意味ではねこの チャンネルとして一押ししたい作品には なりましたまぁ 乾燥シリーズもね出してますしねまたその 人気が来るか分かりませんけど2期をね 待ち望むのいいと思います他にもねまあ 漫画原作においてはそのカットされた エピソードなんかもあって自分もちょっと 期間限定無料でねちょっと読んでみたん ですけどね めちゃくちゃ 良かったというか面白かったので 漫画力がね思った以上に高かったので アニメとは結構違う味わいになるかもしれ ませんそちらを楽しんでみるのもいいと 思いますのではいえーぜひ楽しんで いただければ嬉しいです それでは最終話についてね語っていきたい と思いますまずねまあ振り返ってみるん ですけどまあリサとヒカルのエピソードで 閉めたのはねよかったと思いますあの最初 と最後で全然違うことを行ってるんですよ ね [音楽] 最初はリサのことを 突き放してわかりやすい言い方をすると ですね切り捨てて何センチに行こうとして いたんですよだからこそあえてですね 突き放つ他人という言葉を使っていてです ねはい彼は彼なりに心残りがないようにし たなぜなら自分が生きて帰ってくれるか わからないからこそ行くことをまあ頑なに ね決めている光に対してお母さんとか瀬戸 先生っていうのはですねいや過去に縛られ ないで 未来を生きてほしいとそういうメッセージ をね 込めるわけなんですけどヒカル先生の意志 は変わらないただ彼自身はですね自分の ことを振り返るようになるわけです
そして経過観察 なんかをしていたところから変えるときにですね 市場で出会った少女出会いまたね 電脳のコピーについての話なんかを深めるんですけどそこで ですねまあ 彼女からお母さんはお母さんだからというねこの言葉を まあ引き出すというですね 拾う形になりますこれは 電脳のコピーがあったとしてもですね 自分にとって お母さんを大切な存在なんだよってね だからこそまあ電脳 コピーの5の深さも分かったよ っていうところにつながると思いますし 彼女は お母さんのためにね買い物に出かけているわけですから きれいにつながりますただですね ヒカル先生自身の結論 もここにつながってくるんですよね あ自分っていうものは他者とのつながりの 中にあるんだってだから自分のことを大切 にしろよと言われてはいるんだけどじゃあ 自分のつながり何なんだろう自分にとって 大事なつながりって何なんだろうって彼は 一度ね自問自答するわけですよこのねあの 今まで関わってきた患者の言葉からヒント を得るっていうのがこの作品全体のね構造 として綺麗だと思うんですけどまあだから こそ彼はですねお母さんのことを放って おくことはできない同時にリサと別れたく ない気持ちもちゃんと伝えておこうと判断 するわけですよそうまあリサとヒカルのね 立ち位置関係なんか電化と比較して見て いくと面白いですよねはいえー過去を向い ていたリサに対して 未来を向くようにですねまあ舞台の構図的 には右から来て左側にね物語は向かって いきますので 未来を向くための手がけをしていたね そんなヒカルがですねまあ例えば前回だっ たらこうリサはミラー向いんだけど過去に 取られてる日なんかもね大して見えますが これがまさにですね前回の終わりはですね 過去の縛られて光るという構図先生との 未来なんかをちょっと妄想しちゃってるリ サっていうねところ彼は切り捨てて未来に 向かおうとしていたわけですよただ今回は 過去に縛られるんじゃなくてですね戻って くるために旅立っているわけですよそう リサが立ちはだかってるわけじゃなくて この後彼女をね抱き寄せる形になってい ますのですなわちですね話としましては 前回の最後にヒカルが持っていたのはリサ との別れだったんですよそう決別だった わけですねでもつながりを大切にした彼は
今回は旅立ちにタイトル回収ですねなる わけです戻ってくるためにお母さんのこと を決着をつけに行くんだよというね 似たような形になるんだけど全然違う物語 になっていて 良かったと思いますしそして彼が今回出し た結論の中にですね今まで関わってきた 患者さんのエピソードが全部組み込まれ てるんですよね [音楽] まあだからこそまあリサはまさに当事者で ね先生は先生でいてくださいっていうね 前回もトゥーフィーとの出会いなんかを 含めてね 絡めて言ってるところもかなり粋ですし1 クールかけて書いてきたその自分って何な んだろう本来の自分って何なんだろうかね 他社のつながりの中で問題は発生してるし 課題は解決しなきゃいけないしそういった ところを含めて全てのエピソードを視聴者 と同時に光る先生が一緒の立場でね 触れていたからこそ今回のね 結論に至ったんだと考えられますので やっぱりその今回の最終回っていうのは1 期全体で書かれてきたもののある意味結論 とそして本質に根ざしたものだったんじゃ ないかというふうに思いますはい 素晴らしいね旅立ちの物語になっていたと 思います 電脳のコピーから始まって自分を否定する 物っていう話がね今回書かれたんですけど そこにね上手い塩梅でねリサが言ってくれ ましたね 似てることの大切さっていう部分 人間にとって似てる事っていうのは自分と のつながりをね感じられる証これ本能にね 目指してるものですからね変えられない 部分リサが多分touchのことに親しみ を覚えたのもですね 血のつながりを感じる自分と似た部分をね 見つけることができたっていうのもね 間違いなくあると思われますはいえー なかなかにくいですね自分と保つためには つながりが必要であってそして似てること はそのつながりを感じられる大事な要素 だったというとこではありました結果的に 似てると思っていたリサとヒカル先生 ヒカル先生がリサに自分と似てると感じた からこそねこのつながりのきっかけができ てですね最終的にはヒカル先生にとって ですね自分を否定する上でなくてはなら ない 存在になったりね見せ方だったと思います このね似てる事っていうね言い回しがね なかなかの販売で面白かったのとあと
結局 未知が何で須藤先生にこだわるのかって いうのはわからなかったんだけどここがね また面白い次のシーズンのフックにはなっ てたかなと思いますすなわち説明はされ なかったんだけど 未知の何て言うのかなよりしろとなってる 多分ロボットなのかなえーの体なんです けどこちらがですねまあ子供の頃の やっぱり光る先生見てるのでね 同じじゃないんだけど 似ているで 似ているからこそこう道が 須藤先生にこだわってるとするとこれは AIの心の動きじゃなくてそれこそ人間や ヒューマノイドの動きになってきますよね じゃあそれはちょっと超高度AI道が新た なランクにね進んだのかそれとも単にそれ を 模倣してるだけなのかはちょっと分かり ませんがはいフックとしてはちょっと 面白かったですね今までの前提としての超 行動AIAIとはね違う要素が 垣間見れて 面白かったと思います 何センチにまあヒカル先生をね送ろうとし てる道についてはいろんなこう目論見と いうか目的がある可能性もありますが今回 はかなり命の危険がね 伴う場所に光る先生に向かっていますので まあ 押さえておきたいポイントとしましては AIが発展して技術がね進んだとしても 結局人間は戦争しとるなっていうねこの一 つとまたですねやっぱりその超高度AIが 人間から要求されるもの 期待されるものとしては 争い戦争をなくすっていうのがね一つの 命題にはなってると思いますのでこの辺を 踏まえてですねまあちょっとあの続きの シーズン気になる部分ではありました やっぱりなんか最大のテーマである戦争を 止めることは 未来の人間にもできていないなぜなら人間 の本質は変わってないから超高度AIは それを止めることができるのかそれとも ですね変わらないという結論を出して しまうのかちょっと興味が出てきますよね [音楽] あと個人的にはリサはめちゃくちゃいい キャラクターなりましたね作品的にその 序盤ってやっぱり感情的であんまり考え なしに話したりしていてですね キャラクターだったんですけどやっぱり他 のキャラクターたちは課題を抱えていて
苦しんでいたりだとか 須藤先生も多くは語らなかったりドライ やったりするのでその部分をうまくね 埋めてくれていた視聴者の代弁者にもなっ てくれていたのがリサだしまたですね ちょっとぼさっとした髪型の理由ねまあ神 を頑張って止めている部分だとかですね それぞれの事情なんかを含めてですねまあ 終盤にかけてめちゃくちゃいい味を出して きてくれましたよね 視聴者の代弁者でもありまた視聴者にとっ て一番感情移入しやすい気持ちを重ね やすいねそういう存在でもあったと思われ ますあのヒカル先生だけじゃなくて 我々にとってもちょっとかけがえのない 存在になったそんな印象ではありました 彼女はねヒカル先生のことは待ち続けは するんですけどただ同時にですね光る先生 からちょっと自由にはなってるんですよ にも近いのよねそうまあ呪いと目標では だいぶ違うとは思うんですけど 元は同じだったでも今回の言葉が借りて 言うなら他者とのつながりによって大きく 変わってしまった2人の人生でも他者との つながりがね自分を決定づけるんだったら 大きく変わってしまった自分に対してです ねつながりを 持つことでもしかしたらまた未来を向いて いける可能性なんかもあるわけでそういう 意味ではいろんなテーマをこう内包しつつ ですねドラマとしてねすごくいい キャラクターだと思いますちょっとこれ2 期あったとして出てこないんだとすると すごく悲しいんですけどどうなんでしょう ねはいまあちょっとそういう意味でもね 続きが気になる内容ではありましたがリサ というキャラクターねなかなかに 素晴らしかったと思います そんなわけでまぁちょっとうまくできたか わからないんですけど愛の遺伝子の感想 動画シリーズはこれにて終了になりますお 付き合いありがとうございましたいや本当 にね楽しかったちょっと自分のことを語り すぎた感じもねあるんですが皆さんもね 作品感想コメントで教えていただければ 幸いです公式からねちょっと2期の発表と かもあったらちょっとこの動画にコメント またねしに帰ってきてもらえると嬉しいと 思いますがどうなんでしょうね 原作読んでいくのも多分ありだと思います あのカットされたエピソードも結構ある みたいですので間違いなく楽しめると思い ますしはいえー原作ファンとしてのね感想 なんかもねお待ちしておりますはいそんな わけでまあまああの日記が来るか分かり
ませんがこのチャンネルでは変わらずね僕 の好きな作品の感想や注目点を取り上げて やっぱり楽しんでる人の満足度を上げたり だとか作品自体の評価を高めたりできる ように動画投稿やライブ配信を行って いこうと思ってますので今後ともご一緒 いただければ幸いです 秋アニメのね視聴予定作品のね動画なんか も出していますしライブも毎週ね楽しく やってますので今後ともお付き合い いただければ 嬉しいですではではお付き合いありがとう ございましたまた次の動画で
4件のコメント
レビューありがとうございます。冒頭で須藤光がヒューマノイドと紹介されていました?原作読者ですが、彼はヒトです。瞳のカタチで判別できるので、確かその筈です。
キャラクターの関係性など納めるところはきれいに終えていましたが続きが気になる終わらせ方でしたよね。
原作未読なので、どんな状況になっているか分かりませんが、続きの長さによって2期やOVAまたは劇場版!?とかで今期の続きを描いてほしいと思いました。
原作ファンとしては不満点は「なんであの大好きなエピソードがカットされたんだ?」ってことだけです 笑
1クールの作品と考えると最高のアニメ化でした!
原作読んでる身としては
第2クールは見たい気持ちと見たくない気持ちの両方がある
面白いけど辛すぎるんよ