一言レビュー:SFらしいSFに浸れる
あらすじ
これは、私たちの未来の物語――。21世紀に始まったAIの圧倒的な進歩は、社会の発展に寄与する一方、高い知性を持つ機械を道具として使う是非を、人類に突きつけた。
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どうも皆さん今期今日もアニメレビューの 時間だよなんかまたAIの技術が進歩した らしいな画像生成系の進歩はやばいね前は 謎の呪文を入れないと高クオリティの画像 は生成されなかったんだけど最近はこう いう感じでっていうだけで生成されるよう になったんだ進歩しすぎやろしかも前は 色々とパソコンにインストールしないと 使えなかったんだけど最近だとPING グっていうMicrosoftのブラウザ で簡単に使うことができるんだ Windowsなら最初にインストールさ れとるやつやなまあみんなクローム インストールするためにしか使わへん やろうけどものすごい手軽になりつつある んだよねたった12年でここまで進歩する のは恐ろしさすら感じるねなんかもう画像 だけでなく色々なことができるようになっ てますし来年の今頃はどうなっとるん やろうなそんなわけで今日のレビューは こちら愛の遺伝子だよなんかこうパッと見 地味な感じがありますねそれは作品全体で 否めない部分があるね最近は分かりやすい 展開でドハルのアニメーションで制作さ れるドストレートな作品が多いんだけどさ さ作画のクオリティも凄まじいものがあり ますよねでもこの作品は時代を逆行する ような作品なんだほう感覚的には モーニングとかで連載してる漫画のアニメ 化みたいな感じなんだなるほど最近で言え ば箱詰とかそんな感じなんか特に キャラクターデザインは古さを感じるんだ よねメインキャラクターは宣伝されてるん だけどサブキャラとかモブキャラは電話 っていうより平成初期くらいの雰囲気下手 したら昭和くらいの雰囲気があるんだこ これは渋いな見た目の可いさやかこ良さ そういう分かりやすいキャラクターの魅力 は薄い部分がある主人公とヒロインは最近 っぽいキャラデサではあるんだけどそう いう見た目の魅力は薄いんだよねこれが 主人公ですかうんどっかで見たことあるか すごいなそういう古さを感じる部分もある し戦闘シーンとかあるわけでもないんだ どんな内容なこの作品未来を描いた作品な んだキャラデザとかは古い感じなのに未来 なんかこの世界の人類の一割は ヒューマノイドと呼ばれる存在なんだ Androidみたいなもんですかうん 人間と見た目も変わらず人間と同様の知能 を持つんだそれだけじゃなく食事も取るし 廊下もする目が少しだけ違うくらいなんだ ほぼ人間みたいなもんなんだそんな ヒューマノイドが当たり前のように人間と 暮らしてるんだ人間と同じ権利を持って
いるんだけどヒューマノイドは記憶や人格 のコピーが禁じられてるほうそこは ちょっと人間とちゃうんやな天皇で作られ た脳はウィルスに犯されることもあるし ヒューマノイド特有の病気や問題も発生し てるんだなんかややこしい世界観やな主人 公はそんな界で衣してるんだ人間ではなく ヒューマノイド専門の医者な彼を中心に ヒューマノイドがえてる問題や病気人間と の語り合いといった未来の社会を描いてる なんやろこうやって説明されても地味やな アルシ哲学的な作品なんだヒューマノイド は記憶や人格のコピーすることを禁じてる でも裏では記憶や人格をコピーする人も いるんだ法的に禁じられてもですかうんで ももしそのバックアップされた人格や コピーを上書きしたヒューマノイドは 上書きされる前のヒューマノイドと統一の の存在って言えると思うむ難しいところや なバックアップを取った段階から1週間と か1年とか経った後にバックアップの正体 に戻したらその間の記憶はないんやろ時間 が経てば経つほど別人になっちゃうんや ないでも記憶と人格は間違いなく本物なん だおおなんか確かに哲学的やなそういう話 が1は1は描かれてはいるんだ主人公は そんな世界で人間ではあるんだけど容姿で 母親はヒューマノイドなんだ ヒューマノイド人間の容姿も取れるんか 過去に彼の母親は彼の病気を直すために 自らの記憶をコピーしたんだその罪によっ て投獄されてしまってるあらら彼の目的は そんなコピーを探すことなんだなるほど 分かりやすいただ序盤は掴みにくい感じが あるんだよね主人公の目的メイン ストーリーが進むわけでもないしそもそも この世界でなんでヒューマノイドが存在し てるのかがよくわからないんだ人口の1割 がヒューマノイドなんやもんななんか 100体くらいならまだ分かりますけど 日本でも1000人とか2000人くらい はヒューマノイドドってことやろさすがに 多すぎてはなんでヒューマノイドが生まれ たのかどういう過程で人権を獲得したのか その当たりの物語も面白そうなんだけど この作品ではその当たりは描かれないんだ うーん例えば人口が減り続けてやばいから ヒューマノイドで人工源をカバーするため とかそういう設定があるなら分かるんだ けどねヒューマノイドだからって特別な 職業についてるわけでもなくて街のラーメ 屋のおじさんまでヒューマノイドなんだ1 割どころか3割くらいヒマのいおりそうや な倫理界や感情も人と同じ死という概念 すらあるんだなんでヒューマノイドが
生まれてなんでここまで増えたのかが謎な んやな話が進んでくると産業用Aってのも 出てくるんだ見た目は人間と同じような 感じなんだけどAIの部分だけが人間に とって都合のいい存在でレンタル彼氏 みたいなことをしてる産業用AIも存在 するんだううんそういうAIがいるなら 余計にヒューマノイドの存在感が分から へんなヒューマノイドと産業用AIがどの 時点で別れたんやろうかそういう風に 考えるのもSFというジャンルの面白さで はあるんだこの作品で描きたいところは そこでもある産業用AIとヒューマノイド の違いそしてヒューマノイドと人間の違い は何なのか難しいところやな心とは何か魂 とは何かそういったことを描きたいのは 理解できるんだけど序盤はこの世界が できる家計が描かれてない部分があって 掴み所がない感じなんだよね面白さを感じ にくいんやなただ話が進んでくるとその 当たりは気にならなくなってくるんだ むしろ1話1話で描かれるテーマの面白さ の方が勝ってくる感じだねほう例えば ヒューマノイドにとっては性別さえ自由な んだ以前は男性の体だったけど女性の体に なってるヒューマノイドも存在してる性的 自任時代で自由にボディを変えられるんか なんか現実世界の問題も扱っとる感じやな それもあるんだヒューマノイドたちも 当たり前のように恋愛するこれだけAIと いうものが進歩して人間と変わらない ヒューマノイドというものが存在しても 恋愛のいざこざは存在するんだ人間が知恵 を手にした時点でそれはもう現在のごとく 永遠のテーマなのかもしれへんな例えばは 浮気症のヒューマノイドが存在するんだ 彼女が好きなんだけど浮気してしまう そんな彼女のためにも彼は自分に賢者 スイッチを取り付けてもらうことを主人公 に依頼するんだ草賢者タイムを自由に 作り出せるスイッチですかうんでも浮気症 というのはある意味個性なんだそれが 亡くなった彼は1つの個性を失ったとも 見えるななるほど彼女もまた彼が浮気する からこそ嫉妬してしまうからこそ彼に対し ての行為が膨れ上がってたんだ賢者 スイッチをつけた彼に彼女は興味をなくし てしまうんだおせっかく彼女のために賢者 スイッチつけたのにヒューマノイドなら 性欲も性別も自由にコントロールできるで もだからと言って問題が起きないわけでも ないしそれが個性にもなってるんだ性格 性欲性別依存過去のトラウマそういった ものがヒューマノイドには人間と同じく 存在してそれが個性にもなってるなるほど
それがつまり魂みたいなもんなんだ人間と 違って自由に記憶の消去もできるんだ過去 のトラウマを消したり過去の記憶を捏造 することで人を変えることすらできるでも それが本当に正しい治療行為なのかは 分からない難しい問題やな1話1は色々な シチュエーションで物語が描かれてるんだ けど落ちがないような話も多いんだ問題の 起きたヒューマノイドがどうなったのか 答えがない問題が多いからこそ落ちがない 話もあるんだ哲学的やな答えのないテーマ をしっかりと描いてるんだ未来って舞台で はあるけど性的思考だったり恋愛だったり 教育だったり捜索だったり正義だったり 現代社会にも通ずるテーマが描かれてるん だおおなんか面白そうやん戦闘シーンが あるわけでもないし衝撃的な展開も少ない んだ主人公とヒロインの恋愛要素は ちょっとあるけどがつりってわけでもない そういう分かりやすい面白さはないんやな うんでも腰を据えたどっしりとした面白さ があるんだイギって表現もしたくなるよう な深くずっしりとしたテーマが1話1話で 描かれてるこういう作品久しぶりな感じが ありますねただストーリーが中途半端な ところで終わってるんだよね序盤の段階 から超高度AIである道という存在が自分 の大規模自己回収のプランを練ってるんだ ほう未知はこの世界には必要なものなんだ けどそんな未知の自己回収を進めるために は主人公の存在が必要だって言われてるん だなんでそこがよくわかんないんだよね 美知はなぜか主人公を求めてて彼が協力し てくれれば代わりに主人公の母のコピーの 情報を提供してくれるって終盤で提案さ れるんだおおその当たりのなさとか面白 そうやん主人公の母のコピーがどうなっ とるのかとかも気になるところですしうん 主人公は人間であるがゆに過去に縛られ てるんだヒューマノイドだったら母の記憶 を削除して前に進めたかもしれないでも 人間だからこそ彼は過去に縛られてる人間 は過去に縛られるもんやもんな言い換えれ ばそれは経験なんやけど多くの人と関わる からこそその中での経験が時に糧になり時 にトラウマになりながら人間は生きていく それが人間と言えるかもしれないみたいな 答えを描いてはいるんだヒューマノイドは 記憶を消したり上書きしたりしなければ 人間と同じってことですかうんただ1 クールしかかい都合もあって主人公が母の コピーを探しに海外に行くところでアニメ は終わっちゃってるんだめっちゃ中途半端 やんこの展開自体は原作通りみたいで8巻 のラストまで描いててアイのレシレッドク
イーンっていう新しいシリーズに続いてる みたいなんだなるほどそれもアニメ化さ れればアニメで続きが見れるけどって感じ なんやなま続きが気になる方は原作でって ことなんだろうけどねその当たりは ちょっとモヤモヤするんだけど1話1話の テーマがしっかりしてて近未来AIが発展 したら起りそうな問題を描いてる哲学的な 作品なんだ派手さはないけど面白い作品よ なうん序盤は掴み所のなさを感じるけど4 は暗いからじわじわと面白さが伝わり出し て気づいたら最後まで一気に見てしまう ような作品だったよ派手で分かりやすい 作品が増えた今のアニメ協会やからこそ こういう作品は逆に新鮮かもしれへんなで はまた次回 じゃん ne
37件のコメント
ヒューマノイド側の悩みとか表現の自由とか色々考えさせられる内容が多くて、モヤモヤしたまま終わる回もあって面白かった
某アニメがっかりちゃんねるが「人とヒューマノイドの違いが無さすぎてSFとして欠陥」とか言ってるのに首を傾げてた。
この作品は“ヒューマノイドと人の違いが大差なくなった世界で、改めて人とはなんだろう?”と視聴者に問い詰めてくる作品だと思ったから。
観るのにどっと疲れるけど、観終わったあとも余韻の残る作品で面白かった。
人間はより機械的な暮らしをしているのに対し
ヒューマノイドは人間味がある暮らしをしてる
のが皮肉が効いててよかった👍
夏アニメはこういう「原作は面白いんだろうな、アニメでは面白さがいまいち伝わってこないが……」って作品が多かった印象、ライザとかヘルクとか……
Vivy -Fluorite Eye's Song-みたいな感じ?っておもったらこっちのAIはほぼ人間でしたね
EDがよかった… たしかにキャラデザとかストーリーとかアレだったが…
面白かったし好きなんだけど所々作画が怪しくてなぁ……
惜しい作品でした
Red Queen の後にBlue Ageも続々編として出てますよ。
おもしろそう🎉🎉🎉
ジャンル的にはヒューマンドラマになるのかな?ロボだけど
AI関連の作品じゃ イヴの時間 も良かったな あっちはヒューマノイドがもっとロボと分かるものだったけど(アンドロイドだったか?)
オムニバス形式で短めなお話しを楽しんでて、気が付いたら最終回だった。続編が出たら見ます
レプリカント。
考えさせられる作品ではあったよね……近年もんだいになってきつつあるAiとかの問題を含めても面白い作品ではある。こういう考え方もあるのかとおもうけど、やっぱ、それでも自分は苛立ちを覚える描写はあったかなぁ……でもなかなか近年には見られないいい作品ではあったかなぁ……
終わり方はモヤモヤしたけど、中々考えさせられるアニメでしたね、個人的には結構楽しめましたね
令和のブラックジャック狙った感じあった。
主人公の元へ訪れる相談者達の抱える悩みの解決または折り合いをつける結末までが1話完結で描かれるお手軽さや、
クール型だけど冷たくはない主人公を始めメインキャラ・サブキャラ共に好感の持てる人物が多く、気持ちの良い読後感のある作品で最後まで楽しく視聴出来てた😄
AIが進歩したらどうなるんだろう、という順目の読み解き方での楽しみ方だけでなく、今まさに人間が持っている問題や、問題とも言えないようなささくれを書いているようにも読めて、毎週実に楽しかったです。
ヒューマノイドという巧妙な設定で、そういうトラブルめいたものはデータの消去や置き換えによって一見簡単・短期に解決可能なように見えて、実はそうではないんではないか?本当はもっと時間と手間かけて解決すべきものだったんではないか?と感じさせる話も多く、
実際の現在社会や個人も、じっくりした人間関係構築や時間による優しい忘却等抜きに、簡単短期に解決しようとどうしてもしてしまうことのアナロジーに見えたり(まぁ、それも人間くさいところでもあります)。
繰り返し見たり、時間置いてから見ればまた全く違う視点から見れそうで、一見地味だけど夏アニメの中で個人的にはNO.1(アンファルと競った)でした。
攻殻機動隊を読んでウンウン唸ってた頃を思い出しながら見てました
よりテーマにフォーカスされてて伝わりやすかったですね
原作は最後まで読みました。原作通りにアニメ化されてるようですね
原作からして絵柄も地味だし序盤は日常の中のヒューマノイド医療の話だからツカミは弱いと思います
が見れば見るほど面白い作品です
出国してからはアクション多めなので1期だけじゃ惜しい作品です
オチがないところとか、キャラデザとか、色々と見る人を選ぶアニメだった印象。
もしかしたらこんな未来が来るのかもしれないと考えたりしたなぁ。
見る方に教養・物事を考える能力を試される作品。
チャンピオン系は定期的に良作出してくるよな
GReeeeNのエンディングも良かったです
この作品の主人公って、たぶん、超AIでしょうね。
おそらく、プロトタイプの「michi」。
何故かというと、michiが子供時代の主人公とそっくりだから。
michiが主人公を必要とするのは、言わば自分の「兄」である、主人公の「人」としての経験を、コピーして、自らを進化させたいから。
多分、主人公は自分の出自を知っていて、michiの目的も知ってるとお思いますが。
わりと好きだった
続きみたいなあ
パーマ君(だっけ?あのいかにもロボット然としたキャラ)と一見人間にしか見えないキャラ
用途?が違うとはいえ何かモヤモヤした
人間と寸分違わない心まで持ったヒューマノイドを作れるほどの未来のはずが、街の様子は現代とあまり違わない。学校では、生徒が空中に画像を映し出す装置を持ってるのに、授業は黒板を使い、掃除は雑巾がけ。
世界観がなんか歪な感じでした。
人間が語るべき問題をヒューマノイドが語っていたり、ヒューマノイドがやってもいいようなことを
ロボットにさせたり、暴力アニメの話って制作者が人間だったら成立しない話でもないし、
賢者スイッチも同じ効果のある催眠術かなんかで人間でもできるよな?とか
クレーム対応の話もべつに悩んでるほうも対応業者もそういう人間がいますで済むんじゃないの?とか、
SFって言いきってしまうのもちょっと憚りある感じでしたね
この話のヒューマノイドというのがいいとこも悪いとこも人間並みにしたせいで大雑把には
人口の補充にしかなっていず、スパコン並みの性能を持った隣人が社会にまぎれているという
SFマインドとは無縁で、だからといってそれも失いたくないのかそっちは「ロボット」が担っているという
なんというか、歯がゆい話って印象でした
最終話の「やっぱりお母さんはお母さんだったよ」っていう人間の少女の言葉を聞いて
じゃあ、キミは一週間前の母親は自分の母親じゃないとか、一週間意識不明だったら
母親じゃなくなるって疑いを持ってたのか? って言いたくなりました
星新一のショートショートを彷彿させる作品で、アニメーションとしての面白みは薄かったが、テーマは面白くて味のある作品だった。
ヒューマノイドの設定がよく分からなかったなぁ。幼児から少年青年成人へと成長するみたいだけど脳殻は金属製で、生体なのか機械(義体?)なのか混乱する。
アニメの最後の方で言ってたけど、どれだけ技術が進歩しても、当の人間の問題はあまり変わらないってとこがいいなって思いました。
え、ヒューマノイドって別人種と見受けますか???ラーメン屋のおっちゃんの話によると完全に別人種と言うより元の人間が脳にインプラントを埋めた、いわゆる脳神経手術系のテクノロジーだと思うのだけど。なので、人間ですよ脳のインプラント以外の身体は。量産型AIはロボットだからヒューマノイドと違いはかなり明確のだけど。
哲学って言えるほどかな? 疑問を投げつけるだけで薄っぺらいとしか思わなかったけど。
EDに出てきたキャラのうち、本編に出てこなかった人たちがいてモヤモヤする。第二期あるといいなぁ。
なんとなく4話ぐらいで見るのめんどくさくなっちゃって切っちゃったんだよなぁ…忙しかったから見るのめんどくさかったのかな…普通に話面白かった記憶あるけど
かなり好きなエピソードもあって、1クール最後までたのしめたな。
ただ、「何回テセウスの船やるねん!」って印象が強かったなぁw
オムニバス形式を利用していろんな世界いろんな価値観があるって表現してるのがすごくいいよね
原作漫画2話分をアニメ1話でほぼ同時進行で、誰かの日常は誰かのドラマって実感してすごく楽しかった!