27件のコメント

  1. 空気がない殻、マスドライバーで目的地に物体を飛ばして、マスドライバーキャッチャーで受ければ良い。発射するときは電力を消費して、受け取るときは電気を発生させれば良い感じ。
    空間を飛んでいる荷物をかっさらう海賊がいたら成り立たないか。(シーマ様とかw)

  2. 岡田斗司夫氏いわく1/6の重力だと水の表面張力が勝るからコップの水が飲めないとか。イヤな環境だなあ。

  3. 水は北極か南極側かどっちかに氷見つかって無かった?
    後はクレーターの日の当たらんエリアにも。
    なので、それ採掘して溶かして使用。
    人や動物が排泄したのを浄化して再利用当たりでは?
    ISSでも再利用はしてたと思ったし。
    生産と浄化が軌道に乗るまでは持ってかないとだろうけど。
    月面での水の自給自足は可能だと思うけど。
    それこそ、氷含んでそうな彗星見つけて持って来るとかも有りそうだし。

  4. もっと根本的に、あらゆるガンダム作品って軍人や政治家、民間人まで許可や条件さえ合えばホイホイ地上←→宇宙を行き来してるのがすげえわ。
    リアルじゃ行って帰ってくるだけでもあの騒ぎなのにね。 鍛えて、訓練されてるアストロノートでさえ、地上に降りてくれば休みが必要。
    強化人間や種世界のコーディネーターとはまた違った意味で、ガンダム世界の人類は「強い」んだろうな・・・( ˘ω˘ )

  5. 月の表面は大量の砂らしいし、輸送用に道を作るのは面倒臭そう。
    筋力問題は、横向きに回転させれば、疑似重力を作れるんじゃないか?
    電磁石がついた靴を使ってもいいし。
    Zの描写的に、疑似重力っぽいかなと思うけど。

  6. ∀だと地上に近いところに運河があってその周りには下層民の運河人が住んでいる。上層民は運河の下で宇宙線などをブロックされた環境で暮らしていた。

  7. いずれなんやかや言って月面に居続ける様になり世代を重ねてコロニーや地球に行けなくなる月星人が発生するんだろう

  8. '70年代にあったSFエッセイで月面都市についての考察があったけど、確かその本では……
     ・そもそも、地球生活時の1/6という低重力は人間の生活には不向き。専門の訓練を受けていないと定住は無理だろう
     ・自転周期が長く昼と夜がそれぞれ10数日ずつ続く、その寒暖差も激しいので地上に家を建てて住むのもお薦めできない
     ・結局のところ月面の環境いじるより、月上空を低軌道周回する1G環境(宇宙ステーション~スペースコロニー)作って月面とシャトル往来させた方がはるかに簡単
     ・月という天体に住むのではなく、資源採掘や真空・低重力環境を利用する”通勤場所”と割り切る
    ……みたいなことが書いてありました。これはこれで面白そうではありますけどね

  9. 月面にも1G重力区画作れるよ
    車輪型コロニーを地上に建設し、遠心力と重力を釣り合わせて1Gにする

  10. ターンA世界だとムーンレイスは体内にナノマシン入れて筋力・骨密度低下を防止していたような気がする。地球帰還作戦の先行隊のナノマシンは時間が経つと勝手に分解されたはず。それと、初めて月面都市内でソシエが歩こうとした時浮かび上がってしまい、月面での歩き方をレクチャーされてた。

  11. これだけ発展してる宇宙世紀でも海底都市はないんよな。やっぱ海底に都市は難易度高いんやね。

  12. ユニコーンでコロニー中心部は遠心力が効かなくて無重力だった。
    ということは例えばコロニー外壁は1G以上で投げ飛ばされそうなんだけど
    今のところそう言う描写はないね

  13. ガンダムの元ネタの月は無慈悲な夜の女王では月人は普通に退化してたから
    ガンダムでも退化してるんじゃないかね?

  14. 大リーグボール養成ギブスみたいなもんで筋力はどうにかなっても心臓とかはどうにもならんなぁ。

  15. 低重力、無重力で1番の問題は筋肉の衰えでも骨密度の低下でもなく、視神経の歪みだと思う。
    宇宙に長期間滞在した宇宙飛行士が目の痛みを訴えて検査したところ、視神経がなんか歪んでたらしい。
    で、視神経を治す手術なんて存在しないので、現状だと宇宙の滞在期間に制限つけるしか方法が無いらしい。

  16. ザビ家やジオンの軍人が設定以上に老けて見えるのはなんだかんだで皮膚に放射線受ける比率が高いからとか

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