この動画は2023年4月20日に投稿された『尾形百之助、祖父母も殺していた説』の続編です。こちらがまだ未視聴でしたら、そちらをご視聴いただいてからの方が見やすいと思います。是非!

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8件のコメント

  1. 宇佐美と鶴見中尉がなんやかんやあった時期にはもう調べついていつ接触するか悩んでそうという私の予想。
    尾形は生まれた時から人生ハードモード😇

  2. 祖父母はトメが亡くなったときキチンと花沢家に知らせていない気がするので、鶴見さんが独自に調べて尾方の存在を知ったんだと思います
    時期は鮮烈過ぎる共犯のあとで第七に飛ばされたころ
    年端もいかない少年をつれてくことは無理なので実行は尾方が14,5才ぐらい
    ただ地理的条件やら醜聞揉み消しやらで中央が先に声をかけているのでは  つくづく戦犯な花沢幸次郎

  3. いいとこのボンボンに生まれると大概は利用されるんだよなあ〜鶴見は智春の事だって利用する気だっただろうし(殺しちゃったから宇佐美の猟犬の方を取ったけど)

  4. ファンブックで月島と一緒にロシア語の勉強をしたとあった。
    月島がロシア語の勉強したのは父殺しから保釈されてからの事。
    情報将校の鶴見なら出世頭の落とし胤に目を付けない訳がない。
    祖父母を始末させ早い内から手に入れていたのだろう。

  5. 鶴見と尾形の初対面は本当に考察が楽しくて!
    ファンブックには月島と一緒にロシア語を勉強したとありますが、月島と鶴見が監獄で出会ったのが1894年。
    尾形の正確な年齢は不明ですが、歳の近い宇佐美が智春を殺害したのが1893年(宇佐美12歳)なので、当時の尾形はかなり若いと考えられます。少なくとも入隊前のはず。

    また、暴走列車で話した際に
    「満洲だのウラジオストクだのアヘンだの 鯉登少尉だの月島軍曹だの宇佐美だの キョロキョロよそ見ばかりしているからでしょうが」
    という台詞から、誰よりも早く鶴見と出会っていたのでは?と考えてしまいます。

    愛ですメンバーの原作で描かれた時系列でいうと宇佐美の童貞喪失が1番古いですが、「宇佐美だの」というセリフは自分がそれよりも前に会っていないと成立しない気がします。

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