みなさんこんにちわ、ATRAILです。
今回の動画は、アニメ映画「プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第3章」のレビュー動画です。

ラストの展開が衝撃的過ぎて色々ビックリですが、
ここから2年くらい待たされるのかぁ…。
リチャード王子に関しては、次回に期待で。

評価:A

▼動画に使用した楽曲▼

Break Out!
スパイごっこ

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16件のコメント

  1. 派手なアクションは少なかったが、前作前々作より面白かった。正直もっと溜め回になると思ってたから後半の話の動き方で一瞬で魅せられた

  2. 何年も散々待たされたもう見たいなんて気持ちは忘れた
    惰性で今から鑑賞する

  3. ドロシーがひたすらかっこよかった………
    それはそうとしてあんなヤツ相手にどう勝てばいいんだ……………

  4. 最後の5分は衝撃だったけど、伏線は序盤から中盤にかけてしっかり張られてて、2周観ちゃいました…

  5. リチャード殿下は護衛を増援してたし、ノルマンディー卿に逮捕されることも想定済だったと思うから、クーデタとかを起こすつもりなのかな…そのどさくさに紛れて白鳩は脱獄?あとは狩猟も何らかの伏線な気がする
    今後の展開としては、やっぱり一度白鳩の仲間割れはあると思うし、堀河公(日本)も本筋に絡んでくると予想。
    あとは、そもそもアンジェは亡命の他にも策または最低でもリスクヘッジはしてたと思う。ぶっちゃけ、亡命の実行の場所にプリンセスがいた意味はあんまりないし…メアリーに会話させてあげたかったとしてもシーツからでた部屋とか、いくらでもあるし…それでも連れていったなら、何かしら策はあったんじゃないかな?
    やはり、独自に作戦を遂行してる(その場合7と組んでる?亡命にも難色を示してたし、他に良い道を準備してた?)
    離宮内にアンジェとドロシーを潜入させるのはノル公に顔バレしてるしリスクが高すぎると思うんだよね、いくら人手不足とはいえただの情報収集ならほかにも人いただろうし…けど三章で新作戦に言及がないってことは、ド·アにのみ命令が下り白鳩全体には伝えられてない、それだけ長期的な作戦ってこと?
    ベアトが置いてけぼり気味なのも不安要素かも。第三勢力に唆されたりしないといいけど…姫様の思惑も知らないわけだし…

  6. ずっと見ながらハラハラしてた…。
    プリプリは1時間だけど内容が濃厚すぎて2時間見てる感覚ある…。
    4章どうなっちゃうんだ…

  7. 3章だけの流れでみたら大物ぶってたリチャードの最後のシーンは草だった。まあ今後でまた色々やってくれるんだろうけど…今更ながらなんで劇場版6章での続編にしてしまったのか…いつ終わるかもわからんし最後までやり切れるか不安が残る

  8. 期間空きすぎて熱が冷めてしまうので次々に公開しないとお客さん減ってしまう

  9. プリプリ大好きなんですよね。
    映画館に行くのは未だちょっと怖いので、円盤を待つ事にします。
    あ、私的にはネタバレOkです。😃

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