歴史の中には美女であるが故に、
実際荷に悲劇的な生涯を送ったにもかかわらず、
若い男をとっかえひっかえする淫乱な悪女として
伝説に残ってしまった女性がいます。
今回ご紹介するのは、
そうした噂をされていた人物、
「千姫」の悲劇の物語です。
織田家と徳川家の血を引く
日本史上最強のハイブリッドお嬢様だった彼女は、
その環境に翻弄され数奇な生涯を送ることに。
7歳で結婚したものの、19歳に夫と死別。
そうした時期から彼女の運命の歯車が狂い出す。
若い美男子をとっかえひっかえするという噂をされ、
悲劇のヒロインとして名を残す「千姫」の
数奇な生涯とその真実とは。
さて、それでは、
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22件のコメント
何時も勉強になる動画ありがとうございます<(_ _)>
今日も大変勉強になりました。こうやって歴史を知れる事は良いですね😊 それから、今日のレイマリちゃんの話し方も変だったよ😢
徳川四天王だったのは本田忠勝です…。
徳川四天王は、
酒井忠次、本多忠勝、榊原康政、井伊直政だね
坂崎出羽の件─容貌を損ねたからじゃないよ、出戻る予定の千姫の次の嫁ぎ先を、祖父・家康が幾人かの家臣に打診したら 出羽が京の公家との縁談を持って来て、一旦は纏まりかけたの。しかし正式発表が成されない内に、家康の長男の娘・熊姫(ようひめ)の申し出で横から本多家に持ってかれて、面目潰された出羽が[千姫略奪]を企てた、と─未遂だけどね。
池田家って、昭和天皇の御息女温子内親王が嫁がれた池田家ですか?
忠政は忠刻の親で、祖父は忠勝では?
千姫と聞いて思い浮かぶこと;
・石原真理子の太い眉
・(地元)姫路城に在る「千姫化粧の間」
紹介がありませんが、本多忠刻の母は家康の長男信康と織田信長の娘五徳の子。つまり、忠刻は家康と信長の曾孫。何かの小説で忠刻と秀頼は縁続きでよく似ていた、という設定でしたね。
秀吉って名家かな……❓😅
崩御は皇帝、日本なら天皇や上皇、又は皇后皇太后などに使われる言葉であって所詮臣下の秀吉に対して使われる言葉ではない。
いい加減にしてくんねえ?
他の方もコメントで言ってるけど、
徳川四天王とか不正確に解説したり粗が多過ぎる。
これで視聴回数が万単位とか良いご身分だなぁ〜。
まぁオトコを食い殺す千姫御殿、なんてのは物語としては面白いけど、実際は後に再婚するときなど秀頼サンの菩提寺に離縁状を送るなどきちんとしたひとだったと思うよ☺️
秀頼の側室の娘を引き取ったことのエピソードをみると祖母のお市の方も自分の子供ではないにせよ、万福丸を実子同様に大事にしていて、それで兄の命令だったとはいえ命を奪った秀吉に反発したとしてもおかしくないかも
熊姫は、信康○害されなければ、本来なら千姫と同じぐらいの地位あったはずだから何とかしてそれに近い地位待遇得たかった😢家康の養女となっても前でも将軍家の姫嫁いでもずっと偉いのは、3代将軍以降から。実父祖母汚名着せられ、生命奪わなければ熊姫強引な性格にならずにすんだと。表面は嫁ぎ先の本多家格上げ目的で千姫大切にしてても、忠刻、世継ぎ早世してから、冷たくなった。
おもしろかったです。
昔見たお色気映画?の『くノ一忍法帳』を思いだしましたw
本多忠刻の父、本多忠政が徳川四天王、ってのは間違いでしょ
四天王はの一人は、祖父の本田忠勝
熊姫って…名前が麗しくない😅
千姫って意外と大変な人生送ってたんだね😯知らんかった😅お勉強になります(*^^*)♬
間違いが多すぎるw
天樹院千姫の肖像画…
傍らにはヌッコ
そして煙管と煙草盆
姑の淀殿は女性喫煙者として知られているのだが…
千姫もスモーカーだったりするワケです。
豊臣家の姫では、、