ターニャが指揮官の第二〇三航空魔導大隊とサラマンダー戦闘団 を解説!

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◆引用した作品
© カルロ・ゼン・KADOKAWA刊/幼女戦記製作委員会
© カルロ・ゼン・KADOKAWA刊/幼女戦記2製作委員会

#幼女戦記 #ターニャ・デグレチャフ#ゆっくり解説 #悠木碧#歴史

15件のコメント

  1. ヴィーシャが第一中隊の隊長なんて描写あった?
    ターニャが大隊長と兼任しててヴィーシャは常に副長じゃなかった?

  2. サラマンダー戦闘団(団長幼女)は魔導部隊(隊長ヴァイス)、戦車部隊(隊長アーレンス)、砲兵部隊(隊長メーベルト)、歩兵部隊(隊長トスパン)の混成部隊という認識。
    ちなみに、歩兵部隊はプライドが高いというか単純に魔導士が嫌い。おそらく、魔導士は選抜されたエリートなので歩兵部隊をバカにしていたのでしょう。

  3. 補足
    Web版と書籍版とでまた登場人物とかが違ってます
    ヴィーシャは書籍版からメインキャラを勤めます
    漫画版からではありません
    タイヤネン准尉は漫画版にて後に軍務に復帰し、少年兵たちの教官を勤めてます
    ヴュステマン中尉は正しくは第203航空魔導大隊の補充部隊として入ってきます

  4. このchの解説、なんかいろいろおかしいんだよな…
    ヴィーシャは第一中隊の指揮を「代行」することはあるが、中隊長ではない
    あと書籍では中隊長3人は固定されず、適性のある者の輪番となっている
    トスパンはプライドというより悪い意味での愚直だと思うな
    だから「上位者の命令通りに動く」と認識されたらちゃんと便利使いされてるし

  5. 「幼女戦記」は一度鑑賞したにも関わらず、何度も観返してしまう素晴らしい作品です。この点では「文豪ストレイドッグス」と似ています。また観ようかな。

  6. この人原作見てないな
    見てるとしたらアニメか漫画でそこから先の情報はwikiかなにかで補完しちゃってるのかな
    少し間違いが多い

    修正されてれば良いのだが内容ガバガバで間違いだらけだからwikiはあまり当てにしない方が良い

  7. コミック版しか読んでいない上に読み込みが浅いから勘違いや読み飛ばしがあったらすみません。
    203大隊から脱隊したのはタイヤネン一人のみで、補充としてグランツが入ったのですよね?
    つまりこの時点で増強大隊48人は埋まりきっているはずですが、ポニテロッテはどこ所属の扱いなのでしょうか?

  8. 劇場版を見て(どうしてこうなった)という思いが強くなりました。
    終戦までアニメ化してほしいですが難しいんでしょうなぁ・・・・

  9. ヴァイスの欠点は杓子定規な面よりも酒癖の悪さで、東部戦線時代は酒でのしくじりが多かったという。

  10. Web版は終わってるものの、小説版やコミカライズ版などはまだまだ続いてますからね。
    Wed版では、作者なりにターニャたちに救いを与えた感じでの終わり方だったが、
    今のところは『まだ』致命的な不穏な展開はない為に話の展開がどうなるかわからないものの、
    Web版どおりのエンドになるか?
    部隊壊滅&1人だけ生き残りで平和で静かに生涯を終えるみたいなベターエンドになるか?
    ターニャにとっては、バッドエンドで終わるという展開にはならなさそうですね。
    存在エックスさん、ターニャに信仰心を持たせるというのが当初の目的だったのに、
    今では、ターニャが戦場で苦しみながらピー!される事が勝利条件になってきてる様で…。

    とはいえ、Web版で完結してるがコミカライズ版は途中で終わりって可能性もあるし、
    途中から、Web版とコミカライズ版の展開やラストが大きく異なるケースもあったりするだろうし、
    途中からの話の展開が、Web版の流れをコミカライズ版やノベルス版が沿っていくかどうかわからない上、
    帝国の破滅は確定しているが、ターニャたちをどういう結末に陥れるか?すらわからないですから…。

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