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【出典元】
タイトル:追放された元雑用係、規格外の技術で「最高の修繕師」と呼ばれるようになりました~SSSランクパーティーや王族からの依頼が止まりません~(1巻)
作者:あざね 日高
出版社:スターツ出版
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#漫画
#追放モノ
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42件のコメント

  1. こち亀で両さんがゲパルトの旦那の形見の時計修理した話しがまさに思い出も修繕するって感じでめちゃいい話しなんだけど、あれもたまにある人情回ってとこが良くて、毎週だと確かにくどく感じてしまうかも。

  2. あらゆるアイテムを完璧に修繕できるってチート過ぎるのだけど。
    冒険者なんてやくざな仕事は辞めて普通に働いた方が稼げるし社会貢献できるでしょ。評判が広まれば貴族や王から美術品修繕などの高額な依頼も来てバラ色の人生しか思い浮かべないよ。

  3. 作品のタイトルは最高がついてるのに、評価は最低がついてしまうのも残念ですなー

  4. 立派な設備があるのに店を出さなかったのは、リーダーの言う通り修繕は本当に誰にでも出来ることだから、ただ店を出しても上手くいかないと判断。

    冒険者になってパーティの武器防具を修繕し、実績を作って名を上げてから店を出す。

    きっとこれが主人公の狙いだ!( ゚∀゚)僕は作者より主人公の気持ちがわかるんだ!

  5. 追放時以外は割と丁寧っぽくはあるんですけどね。目立たせるためにつけたんでしょうか。

  6. 「想いを修繕する」なら、「依頼者の想い出に欠けている部分(場所や人物等)があり」それを探し出すという話にすれば、冒険というか探偵ものとして色々出来たと思います。

    そこに「主人公の欠けた思い出(作中の話だと両親に関する事とか )」に繋がっていくとかにすれば良かったと思います。

    そんな話は描けないと思いますが・・・。

  7. 『流行だからって意味のない追放挟むのやめてもらっていいですか?』と言いたいところですが、追放要素ないとサイトで本当に読まれないらしいんですよね。ストーリー自体はそんなに悪くなさそうなのに、なろう界隈の読者ニーズのせいで作品が歪められるのはちょっと。。。

    ※追記
    サイトを見てみたら、元はもっと追放ざまあに寄せたタイトルだったみたいです。書く気のない追放ざまあでガワを装ってまで書籍化したかったのか。。それでもサイトでは人気なのでとやかく言うことないのかも知れませんが、感想欄を見ると一部の読者はやっぱり不満みたいですね

  8. 「それでは中身を見てみましょう」 (……え?タイトルに全部書いてあるし読む必要なくね?)

  9. もはやノルマと化している追放エピソード
    作者も追放モノにしたくないけど取り敢えず追放しとかないと読んでももらえない…っていう事情があるんですかね?

  10. SSSねぇ。 凄さを何とか表現しようとSよりも凄いSSよりも凄いからSSS・・・小学校低学年男子がスゲーデカい数字を表したくて「999999999・・・」と自分が知ってる最も大きい数字をたくさん並べる発想、あれと同じ感性だな。 良いんじゃない? もっと強い奴が現れたらSをどんどん付け足して行けば。

  11. チンピラに絡まれる。剣士が助けてくれる。彼の剣がボロボロ。実は思い出のある剣、祖父が名のある修繕師で自分も修繕師になった、とお互い身の上話。これも何かの縁だとお礼に修繕をしたら最高の出来で高評価、やがて大人気修繕師に。みたいな開始でも良いのに。

  12. これは酷い・・・んですけど、たしかに序盤の酷ささえ目をつむれば、まだマシな部類に思えてしまうのが最近のなろう系の闇ですねぇ(^^;

  13. 解説を聞く限りでは追放覚醒逆転ざまぁwでは無く、異世界料理店系の一風変わったお客さんとのヒューマンドラマみたいですね。
    追放いれないで、知る人ぞ知る隠れた名店の出だしでスタートした方が余程自然な気がします。
    主人公の技術は既に有るわけですし。
    ともあれ鍛冶クラフト系は好物なので、その内読んでみます。

  14. タイトルの「思い出を修繕」から某友人帳みたくその武器(防具)を共にした人間のドラマチックなエピソード、恐怖や感度・切なさを読者にもたらしてくれるかなと思ったけどそんなことなかった
    夏目見たくなってきたな

  15. なろうはとりあえず冒険者ですからね。にしても、台詞がとっ散らかりすぎて読みづらいし、追放を無理矢理詰め込んでいてげんなりですね。私もタイトル詐欺がひどいと思ったので高評価押しました。

  16. 結局リーダーが何に怒っていたのか全く分からない
    リ「こんなボロ盾!」→主「ワイバーンの火を防ぐが?」→リ「それは俺の実力!!」

  17. 追放要素を入れないと読んでもらえない時期だったから無理やり入れたという事情が有ったとしても、それが許されるのは
    なろうに投稿してる時までで、書籍として販売するようになったのならこんな意味不追放シーン、カットしろよと

  18. 思い出のある品を修復して依頼主に感謝されるいう"ZERO"という漫画があるのですが
    あちらはワンパターン化を防ぎつつ約30巻ほど出版されています
    修繕師という素材自体は悪くないと思うんです
    料理方法間違えちゃったのが……

  19. むしろ思い出の強さに比例してより強く修繕できるって能力を持たせた方が主人公の特別さを出せて、修繕の度に強度が上がる理由付けをしつつ無闇矢鱈に直せばいいってわけじゃない制約も付けられたのでは……

  20. いくらなろうで見てもらうためとはいえ、追放という言葉をタイトルに入れた以上は適当にやって
    ノルマ達成ではなくしっかりと整合性がとれたものにしないとダメという事なんだろうね。
    仮に出だしがテンプレだとしてもそこからの料理の仕方はいくらでもあるわけだし。
    肝心のお話自体は決して悪くはないだけに、ここら辺はもったいないなと思う。

  21. リーダーの発言が支離滅裂なのも変ですが、まずもって彼は何でキレ出したんですかね?修繕した盾を「こんなガラクタ」と言っているけど特に不具合ないみたいだし、何なら一目で良い物だとわかるらしいし…
    修繕出来てなかったとか、修繕が遅すぎて必要な時に間に合わなかったとか、そういう背景があって人は怒りを爆発させるものだと思いますが…
    まさに背景とかそれまでの経緯とかなくて、「リーダーが主人公にキレて追放を言い渡す」瞬間に世界とキャラクターが誕生したんだろうな、としか。

  22. 追放モノですよ~ってそのタイトルにあやかる為だけのエピソードが見て来た中で1番酷いが、修繕師エピソードは見方を変えればそこそこ凝ってるようにも見えるので…なんで無理に追放モノに名を連ねようとした?っていう純粋な疑問が出る。無理に追放モノにしなかったらそこそこ良い物になったのではなかろうか。

  23. 使えね勇者だな使えね異世界だな使えね神様だなお前ら異世界に転生させんなや消えてクレメンス

  24. 品質が向上してるなら修繕じゃなくて改良では?
    価値増加してたら収益的支出じゃなくて資本的支出だし。

  25. そもそも、この手のジャンルって冒険者やギルドって単語を便利に使いすぎ。あと、リペアザメモリーズは吹いた

  26. タイトル回収早いのは駄作。
    1話でタイトル回収してその後に何の影響もしないのが多すぎる。

  27. 「追放」がダメなんじゃない、「ガバガバで意味不明な追放」がダメなんだ
    最も、なろうの9割は後者なんだけど

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