《爆弾になったひいじいちゃん》
日本人なら必ず知っておきたい話とは?
絵本作家 のぶみ
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コミュニティプロデューサー YURI
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【ゲストプロフィール】
絵本作家のぶみ
絵本270冊出版
絵本作家27年目
NHK Eテレうちのウッチョパス
Eテレみいつけた!おててえほん
内閣府すくすくジャパン イラスト担当
NHKおかあさんといっしょ歌
おしりフリフリ、おっとっとの
オットセイ、こちょこちょむしのこちょたろうなど。
代表作に
ママがおばけになっちゃった!シリーズ
61万部突破
しんかんくんシリーズ 10万部突破
胎内記憶図鑑シリーズ10万部突破
ぼく、仮面ライダーになる!シリーズ
50万部突破
まるごとひゃっかシリーズ50万部突破
ベストセラーは、30冊以上‼️
情熱大陸、世界一受けたい授業、スッキリ
嵐にしやがれなど出演
著者累計270万部
Instagram毎日更新中
フォロワー10万人
clubhouse毎日登場中
爆弾になったひいじいちゃん
【モデレータープロフィール】
福家 友理(ふくや ゆり)
ママメディア主宰
株式会社Lily’s代表取締役社長
2020年6月コロナ禍で夫が急死し、
6歳、5歳、3歳の子どもを抱え
シングルマザーとなる。
同時期に夫の借金1400万円が判明。
信頼してる人からの裏切りや
詐欺など体験し人生のどん底へ。
奮闘する中、2021年1月末、
Clubhouseと出会い徐々に才能が開花し、
多くの著名人から指名される
人気モデレーターとなる。
2021年3月31日、ママのための会社
「株式会社Lily’s(リリース)」を設立。
月額3,300円のオンラインサロン「ぱっぱ隊」は開設10ヶ月で1200人を突破。
その後、一人でも多くのママや女性、
子どもたちに大切な情報を届けたくて
オンラインサロンを無償化、
「ママメディア」を開設。
孤独や不安で悩んでる方々に向けて、
日々発信しています!
ぜひ、大切な方に
シェアしてくださいね☺️✨
質問やライブ配信で取り上げてほしい内容など何かご意見ありましたらこちらからお願いします⬇️
ゆりの公式ラインはこちら☟
https://lin.ee/Agcn8NZ
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【なぜ、ママメディアを作ったのか?】
私は5年前産後うつで、
ママ友すら作れず、家で引きこもり、
子どもにはおもちゃを投げつけてしまう
虐待をしてしまった事があります。
本当に苦しくて…
市役所にも親にも心配かけたくなくて
誰にも相談できなくて…
本当に聞きたいことを、
そして悩みを打ち明けられる場所が
無かったからこそ、
ぱっぱ隊
(月額3,300円のファンコミュニティ)
を作りました。
ただ、コミュニティにさえ入るのに躊躇してしまうママや女性もいる事を知り、
オンラインサロンを無料開放して、
1人でも多くのママや女性、
子どもたちにどうしても届けたいと
SNSのメディア局《ママメディア》を
立ち上げました。
ママメディアでは
テレビや学校では教えてくれない
本当は必要な情報などを
発信していきます。
だからこそ、
ぱっぱ隊(月額3,300円オンラインサロン)
でゲストzoomも、クローズドのみで
話をしてる場合じゃない。
無料開放して1人でも多くの人に
届ける事が今私にできる事だと気づき、
届けるためだけに
全てを手放し命懸けで発信しています。
いま必要なメッセージを
1人でも多くのママや女性、子どもたちに
届いてほしい。
どうか、私だけでは届かない
悩んでる方にたった一筋の光となったら
嬉しいなと思い、
日々想いだけで発信してます。
ぜひ共感してくださる方や、学びがあったと少しでも感じてくださった方は、
シェアや拡散していただけると大変ありがたいです🙇♀️
どうか、皆さまのお力を貸してください🙇♀️
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ゆりちゃんと作る安心安全の場所づくり
ママの楽園プロジェクト
活動支援をしてくださる方はこちら↓
https://resast.jp/stores/article/30975/53554
2件のコメント
読み聞かせやりたいです。😊
ママメディア代表様。
「安心安全な、信頼ある情報だけお届けします」と、そちらのYouTubeホームに大きな画像見出しがございましたので、この動画について進言させて頂きます。
どなたにも優しい友理さんですので、言うのが心苦しいのですが、お許しください。
(友理さんが、ネットで、くまなく調べての結果か、図書館で探した結果を言ってらっしゃるのかは分かりませんが)
「戦争の絵本はなくて、分厚い資料本があるだけ」と言ってらっしゃり、のぶみさんも「そうですね」と言ってしまっています。
戦争の絵本は沢山あります。戦争に関する絵本、約180冊を集めたページです。URLを貼ってもYouTubeでは表示されないため、
「戦争や平和を語り継ぐ。終戦記念日に読み聞かせたい絵本特集」を検索して、ご覧下さい。
特攻隊の絵本は、「お父さんへの千羽鶴」「ほたる」「僕のお嫁さんになってね―特攻隊と鉛筆部隊の子供たち」「ひかりの海」
有名な絵本作家さんの遺稿が見つかって、去年発売された、かこさとしさんの「秋」など、かなりの数の絵本が出版されていますので、ご確認下さい。
絵本作家、のぶみさんの語っている「ヤンキーの語源」は、検索すると、全く違う語源であることが分かります。
のぶみさんは、子育ての情報等でも、専門の医師から「デマ」と認定された通り、いつも徹底的なリサーチ不足で、間違ったことを平気で流布しています。
のぶみさんは、赤紙が来て(強制的に)特攻隊に行ったのではなく、「志願」だったとおっしゃっていますが、強制的だったからこそ、週刊文春のこの記事には
こう書いてあります。(YouTubeは、URLを書いてリンクを貼れないので、下に表記します)
【私はこれまで何人かの存命する特攻隊員に会ってきたが、そのなかで勇躍自ら志願したという者はほとんどいなかった。ある特攻隊員は、このように述懐している。
「特攻作戦を行う部隊へ志願するように命じられて、その通りにしただけのこと。仲間があんな形で次々に死んでいくとは思わなかった」】
強制だったからこそ、これから特攻するというのに、失禁して、失神してしまった特攻隊員もいたのです。それを平手打ちして、無理に飛ばさせたら、
特攻することなく、海に不時着して命を落としたらしいとのことです。
のぶみさんは、枕元に立った明久さんに「戦争の話が嫌いな人へ」を書いてほしいと頼まれたと言っていますが、
今までも、人を丸め込むために、作り話を作り続け、嘘だということが「週刊文春」ほか、沢山の人に認められておりますが、現在もその嘘が止められません。
暴走族の総長だった嘘から始まり、「アンチの風評被害によって3年間、1冊も絵本が出せなかった」も嘘で、嘘をついてきたからこそ、出版を断られ続け、現在は1社からしか出版できません。
最近では、目の前にいる人の「ご先祖が見えて、話ができる」と言っていましたが、以前は「僕、おばけ見たこと無いなぁ」と言っていましたよね。
彼の先祖からのメッセージを聴いて泣く人もいるようですが、会合で20人の先祖を見て、「あなたの先祖はこう言っている」ことをそれぞれに伝えたら、
当日、誰からもお礼のメールが来ないから、「夜泣きした」(SNSの原文の通り)と愚痴をこぼしていました。説得力がないから心に響かなくて当然です。
女の人に向けた遺書を選んだ理由は、
「女の人に選んでもらわないと広まらないじゃないですか」と言っていますが、絵本を出す度に、毎回「絵本を買うママ」を泣かせたり喜ばせる話にして、
「広めてほしい、拡散してほしい、道徳の教科書にしてほしい。レビュー書いて欲しい。」と、ずっと頼み続けています。
戦争の話が嫌いな人っているのでしょうか!? 修学旅行の生徒さん達は、戦争の話を、とても真剣に興味深く聴いています。
私も子供の頃から興味があったし、人がしてきた過ち、人間の業を知らねばならない、と、人間の使命感みたいなものが心の奥底にあります。
とても多くの需要があるから、今でも「映像の世紀」など戦争の映像が繰り返し放送されていて、放送中や放送後に感想をツイートしている人が沢山いらっしゃいます。
のぶみさんはいつも、「自分がそうだから、他の人も同じだろう」って決めつけてくることが非常に多いのです。
以上、ご不快を与えてしまった場合は、表示できないようご処理下さい。
なお、「のぶみ 盗作」で検索しますと、
彼が今まで続けている膨大な所業が大勢の方によって書かれております。失礼いたします。