戦国時代に活躍した代表的な武将の一人である徳川家康。 江戸幕府を開いた輝かしい功績の裏で、彼は壮絶すぎる人生を歩んでいました。 幼少期に母親と離別、人質時代、武田信玄の罠、豊臣秀吉から江戸へ左遷・・・ 幾多の困難を切り抜けた、勇敢な武将の生涯を見ていきましょう! 関連動画↓
こすけMichael on 2023-07-13 2:04 AM 史実と異なるのは致し方無いが!江戸開拓は、その説明よりキツイ事だったようです。江戸は無法地帯で、盗賊が山ほど…土地を開拓し合戦までしてたと言うから、凄い話し!それには莫大な資金が必要だったが、この頃に金山を掘り当て、豊臣より数倍の資金を手に入れてる。確実に、天が味方に付いてたと言える。
7件のコメント
信玄の上洛と義昭は何の関係もありません😮
史実と異なるのは致し方無いが!
江戸開拓は、その説明よりキツイ事だったようです。
江戸は無法地帯で、盗賊が山ほど…土地を開拓し合戦までしてたと言うから、凄い話し!
それには莫大な資金が必要だったが、この頃に金山を掘り当て、豊臣より数倍の資金を手に入れてる。
確実に、天が味方に付いてたと言える。
0:06
「恨み」は「果たす」ものではなく
「晴らす」ものですね。「恨みを晴らす」
「仇討ち」なら「果たす」ものですが。
徳川家康は戦略的に上手い。
23:51
誠実で信用たる大名で部下がついてきたが運がよかった。
武田、信長と消えてくれて、秀吉も子も恵まれず、運に恵まれた。
偶然が生んだ産物
新説関ヶ原の戦いでは開戦直後に小早川が寝返り石田三成以下瞬殺だったはず。