今回は「歴代あくタイプの歴史を徹底解説【歴代ポケモン】」について解説!

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#ゆっくり解説 #ポケモン #ポケモン歴史

17件のコメント

  1. ポケモンコロシアムシリーズにあった、ダークポケモン専用のダークわざをあくタイプ専用として、逆輸入して欲しいね(本編実装)。

  2. あくタイプのジムリーダーが第7世代までいなかったし、カントー地方のみあくタイプのやせいポケモンがいないもんな(初代のリメイクではがねタイプやフェアリータイプはいるがあくタイプのやせいポケモンはいない)

  3. ドドゲザンだけだっけ?
    キリキザンは自分の中で唯一の複合だと思ってた。最近のポケモンしてないから笑

  4. ミカルゲはHG・SSの強化版カリンが使うのでかなり消耗させられるから厄介でした。まだフェアリータイプがいない時だったからツラい。

  5. 悪4倍=ゴースト4倍
    攻撃面で弱点をつける相手が同じなので
    物理寄りの悪と特殊寄りのゴーストで差別化する必要があり
    悪技とゴースト技を同時に採用するのは悪手になってしまう

  6. 金銀の頃は、あくよりむしろカイリキーが強かった(クロスチョップやばくれつパンチ)記憶がありますね。

  7. 6世代で格闘が死んでたのはフェアリー追加ってよりもファイアローの存在のせいじゃね?
    格闘がフェアリーに割食ってたのはミミッキュとかカプとかの7世代な気がする

  8. 今は知らないけど、あくタイプってサザンドラやバンギラス以外、こうかばつぐんじゃなくても威力の高いタイプ一致技を受けようものなら一発で沈むぐらい防御力が紙くずのポケモンが多かった記憶がある。ただ、第4世代ではそれを逆に活かしてきあいのタスキとカウンターのコンボを決められたことあるけど…

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