今回はアインズ様にとって想定外の行動をした守護者たちについて解説していきます。
100レベルという圧倒的強者である階層守護者たちは人知を超えた知能を持つアインズ様の予想を超える行動をとっており、アインズ様も彼らの行動の全てを把握しているわけではありません。
ゲームのNPCということでアインズ様含め至高の41人は様々な設定を施したわけですが、その設定が裏目にでてしまったケースもありましたね。
この動画ではそんな階層守護者や執事たちの考えや行動について紹介していきます。

0:00 冒頭
0:31 セバス・チャン
6:14 シャルティア
10:14 アルベド
12:28 デミウルゴス
15:34 コキュートス
18:23 アウラとマーレ
20:51 まとめ

© 丸山くがね・KADOKAWA刊/オーバーロード製作委員会2
https://overlord-anime.com/_season2/

#オーバーロード #オバロ #17巻 #16巻 #デケム・ホウガン #アインズ #サインズ様 #マーレ #アウラ #最新刊 #最新話 #ネタバレ #ゆっくり解説 #ゆっくり #解説 #最強 #末路 #裏切り

7件のコメント

  1. ウ~ン。

    (;一_一)

    デミウルゴスが怪しい動きをした気がしますね。
    ツアレを保護した後に、セバスに小麦の購入を頼んでましたが、何故ツアレを一人屋敷に残したのでしょう?
    デミウルゴスなら、八本指がツアレを攫いに来るのを予見してもおかしく無いはずです。
    ラナーとの会合で、八本指を襲撃する事が決まっていたので、そこにナザリックが食い込む切っ掛けに利用した気がします。

    (;^ω^)

  2. アルベドの裏切りについて、至高の41人を倒せる程の戦力って聞いて思ったんですけど…
    アルベド達NPCから見たモモンガ様は最後まで残って下さった唯一無二の支配者ですが、モモンガ様が真に求めているのはかつての仲間である至高の41人ですよね?
    NPC達からすれば、自分達をある意味見捨てたかつての至高の41人をモモンガ様が求めるのは、多少なりとも嫌悪感があるでしょうし、自分達NPCを一番に考えてほしいと思うでしょう。アルベドからすれば、それは最も求められる存在になれないことを意味しているわけですから。
    それに加え、転移後の世界で敵対勢力に至高の41人の誰かが加担していた場合、モモンガ様が心身ともに傷付く可能性があります。敵対勢力に与した至高の41人の存在をモモンガ様に発覚する前に始末出来れば、モモンガ様が悲しむことも傷付くことも無いと考えられます。
    つまり、アルベドの裏切りとは、モモンガに気付かれないように至高の41人を始末しようとしていることではないかと思いました。
    この嘘の上手いところは、
    ・モモンガ様にとって優先度が高く、専従することが可能なこと。
    ・至高の41人を探すという手段そのものは一致していること。また、手段が一致していることにより、過程における齟齬が生まれにくく、嘘を重ねる必要がないこと。嘘が殆どないがゆえに罪悪感も少ないこと。
    ・報告内容を操作出来ること。
    ・積極的に探査する役目を与えている為、一見、高い信憑性を持っているように見せやすいこと。
    ・この説でいくと、最終的な目的として、モモンガ様の心を煩わせない為という御題目が掲げられる為、発覚したとしても他のNPC達からも多くの賛同が得られる…はずです。

    …というそんなに悪くない裏切りであってほしいですね。そしてアルベドとモモンガ様には末永く幸せに爆発してもらいたい。是非ともデミエモンには異種族間の交配実験を成功させて、アルベドとモモンガ様のお子様、そうアーモンド君を爆誕させてあげてほしい。

  3. ちなみに、最終巻にアルベドが聖王国の「傾城傾国」をアインズに使うなんてことないよな?ないよな?多分…ないと思いたい

  4. 何が徹底解説なのか意味わからないけど、セバスの言動は驚いてはいたけど、予想外ではないでしょ。

  5. アルベドはパンドラズアクターを副官にしたけどこれは迂闊な気がする、パンアクがこの計画に加担するとは思えない、アルベドはそもそもパンアクがアルベド、デミウルゴス並に頭が良い事にまだ気づいてなさそう、例え至高の御方がアインズ様以外に本当にいて始末しようとしても何らかの形でパンドラズアクターに阻まれそうだなって思いました

Leave A Reply