第一次世界大戦で活躍したドイツ帝国の元帥、アウグスト・フォン・マッケンゼンの解説動画です。
≪目次≫
00:00 概要
00:45 出生
02:30 プロイセン王国とドイツ統一戦争
04:41 騎兵将校
08:22 グンビンネンの戦い/タンネンベルクの戦い
10:28 ロッヅ会戦/ゴルリッツ=タルヌフ攻勢
12:04 セルビア戦線
13:21 ルーマニア戦線
15:05 「ルーマニアの王」
16:23 ドイツ帝国の崩壊
18:41 ヴァイマール共和国
20:15 第三帝国
22:58 第二次世界大戦
25:46 戦後ヨーロッパ
27件のコメント
95歳までほぼ現役で働きまくってたの素直にすげぇ
60年の前半生が冒頭3分の1に圧縮されてて草
ナチの中の、古き良きドイツの良心ですね👍️
なんでオーストラリア軍こんな弱い
ドイツ帝国建国前から二次大戦の終焉まで見届けるとは。柴五郎大将を彷彿とさせますね。
イギリス人でさぁ、自分たちが気に入った人がさぁ、とことんいいことするような
もう一つのドラマとして見れるレベルの人生ですね。ドイツ帝国成立から後々のナチスドイツの滅亡まで全てを見てきた人の感覚は自分達には実感できないものがあるんでしょうね。今ドイツは色々と政治問題はあれど元気だと言いたいぐらいですね。
マッケンゼンの解説とは、凄い時代になったものだ…
生粋のプロイセン軍人だな
少し長生きしすぎたことで見たくないものを全部見てしまったな
コンラート・アデナウアーをアルノさんにぜひ解説して欲しい…!!!
これも知らない歴史。
末健全
ルーマニアざまあ。
ヒトラーの真意を見抜けてなかった間抜けG3。
激動のドイツ近代史を目の当たりにして来た老兵。
ペリー来航の前に生まれて、第二次世界大戦まで生きてるのか、、、
すごいな
名前が強い
まさかのヴィルヘルム2世の葬式に参列したのをスキップだとぉ!?
この方、イギリス軍の元将校で
問題(恋愛系?)が発覚してクビになった
マクドナルドなる人物がプロイセンに
亡命したのでは?という説が
実しやかに唱えられてますよね…
まさに最後のプロイセン人と呼ぶに相応しい人物やな〜‼️🤔
すごい偉人ですね
ヴィルヘルムII世さえ支持してなかったら満点なんだがなぁ。
このチャンネルで取り上げられる人物はほぼ全員が波乱の人生を歩んでるから映画を一本見たかのような満足度がある
クラウゼヴィッツお願いします
死地を掻い潜って尚純粋なお方やったんやな😮
大鉄十字星章は、本来この人が授与されないとおかしいよな。