【ヴェルダナーヴァはなぜ復活しない?】
Web版では結局最後まで登場せず
小説版でも一向に姿を見せる気配がない
創造神ヴェルダナーヴァ

転スラ「ガチ勢」が復活しない理由を
■敢えて復活しない
■復活できない
■復活している
■作者の意図
以上の4つの視点から徹底考察!!

アニメやコミックではまだ登場していない
いわゆる「ネタバレ」の内容も含まれていますので
視聴される場合は十分にご注意くださいね。

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20件のコメント

  1. こっそり復活して誰かになりすましているかも、例えば一度しんで復活したシオン。

    ないなぁそれは。

    BANDAI NAMUCO 一番くじにラファエル 登場って広告が流れてきました。

  2. 元々私はリムルが魂の1部を持ってる派だったんだよな……でもギィとシエルのヴェルダナーヴァの魂が散らばるとは思えないから、完全滅んだ派になったんだよな…ちなみに私は、約束の場所でルシアと楽しく暮らしてるのでは?って優しい想像をしています笑!マリアやグランみたいに、ね!

  3. 既にリムルの中にいる!って言うか転生して復活出来た理由がそれだと思います。前世の記憶が無く異世界の人間になり元の世界に戻ってきたのがリムルじゃないのかな?そうでなければあんなに急成長しベルドラやミリムに懐かれたりディアブロも懐かないと思ったりしました。

  4. 妻と子を成し妻と生きて死んでいくのを望んでたんじゃ無かったっけ?ミリムに力の譲渡、ガイアをミリムの友と作成し人となり妻とあそこ(ルミナスのとこの勇者夫婦とぜギオンモドキのとこ)にいてるんじゃ?ヴェルダナーヴァのやりたい事はやり切ったし。竜種じゃなくなったから復活はしないと思ってます。まああるとしたらリムルの因子の中に欠片はあってシエル(ルシア)と仲良く喧嘩しな!状態なんかもね!まあ最初は竜種は不滅(滅ぼせる存在がいない)やけど物語後半では竜種であっても滅ぼせん事は無くなってると思うし本人の意識かな〜と思ってる。ワンチャンミリム、ヴェルガイア、リムル、シエルなんかが究極合体ヴェルダナーヴァ!!はあるかもw

  5. 私は最後まで秘密にしておいてほしいです。
    リムル=ヴェルダナーヴァなのかそうじゃないのか、もしかして…とか色々想像しながら楽しみたいので(⁠◡⁠ ⁠ω⁠ ⁠◡⁠)

  6. 俺も存在していない説を推してる。

    転スラの世界は綻びを許さない世界。
    ヴェルダナーヴァは「神の愛は平等に注がれなければならない」に背いた結果、システムに滅ぼされた。
    しかし竜種は不滅であり、ヴェルダナーヴァは創造主である…
    はずなのに復活しない。
    これがもし「竜種は不滅」、「創造主は人間に討たれる事はない」というシステムに背いているのだとしたら、世界は綻びを修正するだろうから当然対価が必要になる。

    創造主の全ての力を失わせる、また創造主を滅ぼせる程のシステムだから、創造主を世界から追放するくらい造作もないだろう。

    もし世界から追放されていたのだとしたら、復活しないのも「そもそも世界に存在しない」で説明がつくし、
    竜の因子を3つ揃えるとヴェルダナーヴァの疑似体は再現できるかもしれないが魂は再現できない事も同じように説明がつく。

  7. 僕は既に復活してる説派。リムル様の弟設定に意味を見出すため悟の兄貴がヴェルダナーヴァ。あと転移者って実はヴェルダナーヴァが選んでるとか?

  8. ネタバレ多いコメント失礼します。

    今の小説の話の流れでヴェルダナーヴァが復活するとしたら

    1 世界を滅ぼそうとしているフェルドウェイに喝を入れる
    2 その後復活したイヴァラージェがラスボスになり
    3 イヴァラージェを倒してハッピーエンド
    になりそうですが、話としてはあまり捻りがない。

    それはそうと、ヴェルダナーヴァの正体について、妄想です。

    web版ラストで時空跳激震覇ではるか遠い時間軸に飛ばされた後、
    世界を作り直すほどの力を持つリムル
    そこで元いたweb版の時間軸に戻る選択をしたのがweb版の最後
    世界を作り直したif世界がweb版世界と小説版世界の始まり
    というのはどうでしょう。

    ヴェルダナーヴァはどこから生まれたのかという謎は実は
    「卵が先か鶏が先か」という話でしかなく、ヴェルダナーヴァがリムルなのではなく、
    作り直した世界でリムルシエルがヴェルダナーヴァになる。
    それが何度もループしているのが世界の理なのではないかと。

    なぜクロエの時間ループの鍵がリムルだったのか
    なぜリムルが抗魔の仮面を自在に複製、復元できるのか
    それはリムルが世界創造規模のループを行なっている中で、少し小さいループを
    クロエが行っていて、2つのループ円の中心はリムルだから。

    なぜミリム、ヴェルドラがリムルに懐くのか、なぜ悪魔たちがリムルに従うのか
    それはリムルが遠い未来ヴェルダナーヴァになるからでは。

    滅界竜イヴァラージェとは何か。
    それはループ前にいた先先代のヴェルダナーヴァなのではないか。
    もしくはクロエのループ前世界で起きた帝国に殺されたリムルとテンペスト勢の怨念
    なのではないか。

    なぜ天使は世界を滅ぼそうとするのか、悪魔が世界を守るのか
    普通逆ではないか
    それは天魔大戦が起こる世界構造にしないと世界がループしないのではないか。

    なぜ世界をループさせたいのか
    目的はあくまでも誰一人かけることなく、皆が笑って過ごせる世界を作るための
    最適解を探すため
    もしくはリムルの運命の人シズさんが生きれる世界線を探すため。

    この説の場合、三上悟が殺されてリムルが洞窟で目を覚ますまでの間は
    演出上すぐですが、実際は悠久の流れが立っているのかもしれませんね。

    長文失礼しました。

  9. 転スラメイン世界での異世界で、三上悟として記憶を失い復活したが、
    自身で作った世界の強制力により引き戻されヴェルドラの溢れる魔素を利用しスライムとして復活。
    その際ルシアの魂の欠片を擁したラファエルに進化できる大賢者として獲得、
    復活の際に三上悟が通常とは違うタイミングで次々初期スキルを手に入れてしまったのもこの辺りが理由かもですね。
    その線から考えると、
    🌟既に(記憶は無いが)復活しているから🌟
    というのが当たりに近いのでは❓
    と愚考しますd(˙꒳​˙* )

  10. 私の意見はシエルさんがベルダナーヴァではないかと思います。
    理由はリムルは「これまでのシナリオのどこかで死んでいたって背景があって、幾度かの挑戦ののち善も悪もある理想的な世界を創る事が目標でヴェルダナーヴァ自身ではそれが出来ないと思いリムルを使ってそれを実現させようとしている」という事です。
    クロエの存在も実はミリムの母親なのでは?とも思っています。

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