第43話|Vガンダム【ガンチャン】

    【作品】
    機動戦士Vガンダム

    【あらすじ】
    宇宙世紀0149年。サイド2にて建国したザンスカール帝国は地球に侵攻を開始。地球連邦はさしたる抵抗をすることもできず、民間の抵抗組織「リガ・ミリティア」だけがザンスカール帝国の「ベスパ」と戦っていた。ある日、戦闘に巻き込まれたウッソは、成り行きで「V(ヴィクトリー)ガンダム」を操縦することになり…。

    【メインスタッフ】
    原作:矢立 肇・富野由悠季 / 総監督:富野由悠季 / キャラクターデザイン:逢坂浩司 / メカニカルデザイン:大河原邦男、カトキ ハジメ、石垣純哉 / 音楽:千住 明

    #ガンチャン #ガンダム #機動戦士Vガンダム

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    39件のコメント

    1. ファラといいカテジナといい、悪女ではなく男を惑わせ、怖さもある妖女。こんなガンダムシリーズは他に無い!
      ギギもフレイもここまでじゃない。ニナ?あれはただのこじらせ二股だから!

    2. 今回のエピソードだけで判断するのは早計かも知れないが、二日間の宇宙漂流の恐怖で、ファラは半ば気が狂っているのではないだろうか。

      これ以上は生き続けることができない状況で、ファラは「このまま気が狂うなら……!」と、自らノーマルスーツを切り裂こうとしていた。間一髪で救われたものの、実は既に手遅れで、しかもそのことに周囲は気が付いていない。狂気を秘めたファラには、宇宙漂流の刑を命じたタシロと、ウッソへの憎しみは残っている。だから、タシロに対して「女」を演じる一方で、ウッソを葬るために、タシロの部下を利用して、平気で殺してしまう。

      前回散ったルペ・シノもそうだったが、狂気か、それに近いものを秘めた女性が暴走した時の恐ろしさを、強く感じさせる。

    3. ザンネックって大気圏外から地表狙い撃つまで仕様なのかしら?ファラがヤバいだけで後方の母艦狙うくらいが本来の使い方なのかな?

    4. ・・やっぱ、聴けば聴くほど松本梨香の凄みを感じる。ハロ・ウォレン・レンダか。・・折笠愛もそうだけど凄すぎないかこの2人はw

    5. 最終回のアレの力で宇宙に飛ばされたMSたち、何処に向かったんだろうと思ってたけど
      少なくとも今回各コロニーから支援に来てくれた部隊は、元のコロニーに戻ったと信じたい🫡

    6. ジャンヌ・ダルク所属のジャベリンが10機前後でv2ガンダムのピンチに駆け付けて援護する姿勢に感動しました🎉

    7. 予告編でいかにも悲劇が起きた!みたいな事言ってっけど
      そもそもシャクティが独断でいらん動きばっかするからややこしくなってるという

    8. もしメッツェが生きていて、ザンネックの射撃担当していたら、ウッソもやられてたかも、それだけファラが信用し愛しているから

    9. Vガンのラスボスは実力的にはファラだなと。
      終盤にかけて徐々に敵が身内争いし始める。

    10. なんかガンダムてシャリア・ブルとかシロッコとかやたら「木星帰りの男」て表現が出てくるけどなんでだろ?

    11. ザンネックがV2を撃つ瞬間、ブーツのビームを当ててザンネックの狙撃を数秒遅らせてるのな
      それと、如何にIフィールドやビームシールドが強固でも、ビームと物理で特攻してくるブーツは防げないと‥

    12. 17:43 美味しんぼでお馴染みのSE、♪ポワーンがガンダムでも使われていたのに気付いて、笑みを抑えきれんかった🙃

    13. 自分でビームを細くしろ!と言っておいて、細く射撃して仕留めきれなかったら射殺ってキルが可哀想すぎ。
      そもそもキルはメガ粒子の1つがファラに当たらないように細くしたのは間違いないのに。
      まあ、ファラは強化されすぎたかなあ