PHASE-24|SEED DESTINY【ガンチャン】

    【作品】
    機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター

    【あらすじ】
    C.E.70…。ザフトと地球連合の戦いは熾烈を極め、第2次ヤキン・ドゥーエ攻防戦の後に停戦条約が締結された。だがこの停戦条約によってナチュラルとコーディネイターの争いの火種が消えたわけではなかった。その戦乱の中、シン・アスカは地球連合軍のオーブ侵攻に巻き込まれ、眼前で両親と妹を失う。唯一の形見、妹の携帯電話を握り締め悲しみにくれる中、頭上をこの戦争の元凶である「モビルスーツガンダム」が飛び去っていく。オーブを去った彼は、プラントへと渡る。そして、C.E.73。彼はザフトの戦士になっていた…。

    【メインスタッフ】
    原作:矢立 肇・富野由悠季 / 監督:福田己津央 / シリーズ構成:両澤千晶 / キャラクターデザイン:平井久司 / メカニカルデザイン:大河原邦男、山根公利 / 音楽:佐橋俊彦

    #ガンチャン #ガンダム #機動戦士ガンダムSEEDDESTINY

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    ©創通・サンライズ

    41件のコメント

    1. PHASE-24「すれ違う視線」
      脚本:吉野弘幸、両澤千晶 絵コンテ:西澤晋 演出:吉村章(吉村あきら) 作画監督:山口晋 メカニカル作画監督:有澤寛

      (PHASE-23 次回予告より)
      思いだけでも力だけでもそれを知る心は同じ。何が隔てたのか分からぬまま、人はいつの間にか違う道に立つ。そうして流れ行く時の中に今また、シンとレイの見たものは。
      次回、機動戦士ガンダムSEED DESTINY「すれ違う視線」
      風巻く海へ、飛び立て!セイバー!

    2. この放映日に次女が生まれ放映時間帯は
      家族が病院に行ってリアルタイムで見てる様な
      暇がなかったので今でもよく記憶しています

    3. この世界線てアスランばっかモテるけど、キラも女子人気凄まじそうなんだけどな。
      アグネス以外にもめっちゃモテてそう。

    4. 4コマ系のフラッシュアニメで何処から持って来た槍で男湯に射し込むラクスの覚えてます(笑)
      そんで、ハイネの遺品というエボリューションの衣装を持っていかれる

    5. ふふ……面白いわね。
      シンはフリーダムにブチギレ、ルナマリアはアスランを尾行、レイは研究所で様子がおかしくなり、アスランはキラに「ラクス暗殺未遂」という特大カードを叩きつけられる。
      MSがほとんど戦っていないのに、全員の人間関係だけで戦闘力がカンストしているじゃない。
      しかも一番好きなのが、全員ちゃんと「自分の見ているものこそ真実」って顔をしているところ。
      「すれ違う視線」なんて上品なタイトルを付けているけれど――
      C.E.73、通信技術は宇宙まで届くのに、人の話だけは誰にも届かないのね。
      ……最高だわ。これだからSEED DESTINYはやめられないのよ。

    6. 24.PHASE-24あらすじ(バンダイチャンネルより)
      マルマラ海の港で修理・補給作業に入ったミネルバ。アスランはキラたちが戦場へ出てきた真意を直接問い質そうと決意する。アークエンジェルの手掛かりを掴もうと、とある町を訪れるアスラン。そこで彼は、アークエンジェルの元クルー・ミリアリアと偶然再会する。そんな二人の動向を、ルナマリアが密かに監視していた。
      [初回放送:2013年9月17日]

    7. 前作主人公をこんな扱いしちゃ駄目だろう。やはり、前作と今作は切り分けて、前作主人公と今作主人公は切り分けなきゃ駄目でしょ。

    8. 他社作品ですが、ナデシコという戦艦には、銭湯がありました。
      うちの艦長も腰に手を当てて、ビンのコーヒー牛乳を飲んでました。