PHASE-20|SEED DESTINY【ガンチャン】

    【作品】
    機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター

    【あらすじ】
    C.E.70…。ザフトと地球連合の戦いは熾烈を極め、第2次ヤキン・ドゥーエ攻防戦の後に停戦条約が締結された。だがこの停戦条約によってナチュラルとコーディネイターの争いの火種が消えたわけではなかった。その戦乱の中、シン・アスカは地球連合軍のオーブ侵攻に巻き込まれ、眼前で両親と妹を失う。唯一の形見、妹の携帯電話を握り締め悲しみにくれる中、頭上をこの戦争の元凶である「モビルスーツガンダム」が飛び去っていく。オーブを去った彼は、プラントへと渡る。そして、C.E.73。彼はザフトの戦士になっていた…。

    【メインスタッフ】
    原作:矢立 肇・富野由悠季 / 監督:福田己津央 / シリーズ構成:両澤千晶 / キャラクターデザイン:平井久司 / メカニカルデザイン:大河原邦男、山根公利 / 音楽:佐橋俊彦

    #ガンチャン #ガンダム #機動戦士ガンダムSEEDDESTINY

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    26件のコメント

    1. シンは徹底抗戦を選んだアスハ家を恨んでるけど
      ブルーコスモスの盟主たるアズラエルがバックに
      いるから下手に無条件降伏したら国土が焼かれる
      よりも悲惨な状況になってたかも…

      一応、五大氏族の一つ・サハク家が『連合に技術
      協力もする/ビクトリア攻略戦も支援する』と密約
      していたものの盟主王は後期G兵器の実戦投入や
      モルゲンレーテ社のデータ欲しさに密約を破り、
      ウズミ様に無理難題を突きつけました。

      シンも目の前で家族を喪ったPTSDから「何かを
      恨まないと自己を保てなかった被害者」ですね…

    2. 目の前で家族(両親と妹のマユ)を失い哀しみに打ちひしがれるシンを気遣うトダカ達オーブ軍人

    3. シンは悲しみに暮れていた トダカとの関係 この後に起きることを思うと悲しみの回にも見える シンは激しいと思われがちだが、本当は優しい少年だ

    4. 目の前で家族を失い失意に沈むシンを励ましプラントに移住する為の手助けまでしてくれるトダカさん、本当に良い人すぎるよ…😢

    5. サムネはきっとシリアスなシーンなんだけど
      小島よしおの「あー下手こいたー!」に見える

    6. 本当に何で目の前の恩人の人に殺っちゃったのか、原因はシンと普通に思うけど、連鎖的にジブリール→ユウナ→シンだから後の二人も原因だから

    7. 20.PHASE-20あらすじ(バンダイチャンネルより)
      シンがプラントへ渡るまでを描く。先の戦争が始まったのは彼が12歳の時だった。当時シンと家族はオーブに移住しており、穏やかな日常を過ごしていた。が、地球連合がオーブへの攻撃を開始し、シンは家族を失った。その後戦争は舞台を宇宙に移し、和平条約が結ばれた。シンはトダカの計らいでプラントへと移住して…。
      [初回放送:2013年8月20日]

    8. マジで神回。今までよくわからんすぐ切れるプッツン野郎だったシンの内情が明らかになり、視聴者は一段とシンに感情移入して好きになる。
      ここまでやっといて後半主人公交代はねーだろ・・・

    9. 放映当時はクール毎どころか、しょっちゅうやってたような気がする
      種死総集編。つくづく製作期間がとれてれば……。