【天幕のジャードゥーガル 第3話 海外の反応】「知識こそが、彼女の最大の武器だ!」|Lucyの反応まとめch【ネット・海外の反応】
今回は『天幕のジャードゥーガル』第3話「消しえぬ炎」に対する海外の反応をまとめました!
スレッド引用元:
Jaadugar: A Witch in Mongolia • Tenmaku no Jaadugar – Episode 3 discussion
byu/AutoLovepon inanime
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■作品情報
作品名:天幕のジャードゥーガル
原作:トマトスープ
掲載誌:Souffle(スーフル)
■アニメ情報
TVアニメ「天幕のジャードゥーガル」
アニメーション制作:サイエンス SARU
■参考資料
・天幕のジャードゥーガル
■音声
VOICEVOX:四国めたん
VOICEVOX:春日部つむぎ
VOICEVOX:ずんだもん
VOICEVOX:青山龍星
VOICEVOX:白上虎太郎
VOICEVOX:もち子(cv 明日葉よもぎ)
VOICEVOX:WhiteCUL
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■免責事項
※本動画で使用している画像・情報は公開時点のものです。最新の展開により内容が異なる場合があります。
※引用元:【天幕のジャードゥーガル / トマトスープ / 秋田書店】
本動画は解説の目的で、著作権法第32条に基づき引用を行っています。
※権利:©トマトスープ(秋田書店)/天幕のジャードゥーガル製作委員会
本動画内の画像・情報の著作権は、各権利所有者(著者・出版社等)に帰属します。
■ 本動画の引用元について
本動画内で紹介している感想・反応は、主にX(旧Twitter)および海外掲示板のRedditより、各投稿者様の権利を尊重した引用の範囲内で紹介させていただいております。
また、YouTubeの「再利用されたコンテンツ」に関するガイドラインに基づき、独自の翻訳や考察、解説を加えたオリジナルコンテンツとして制作しています。
This video is original content created by this channel through unique translation, editing, and restructuring of posts from overseas forums. We add our own analysis and insights to help viewers enjoy the work more deeply.
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#アニメ #天幕のジャードゥーガル #海外の反応
13件のコメント
ご視聴ありがとうございました!
シタラがファーティマの名を名乗った瞬間に鳥肌が立ちました…
彼女の眼には決して消えない炎がメラメラと…!
原論をすぐに見つけることができましたが、
無事に取り返すことはできるのでしょうか…
ソルコクタニは教育熱心で有名だし、ネストリウス派キリスト教徒だから
西方の知識に興味があるのは史実を反映している設定
実際にはタールカーンにジュチが居なかったということを作者のXの投稿漫画で知った
ソルコクタニがあの本の価値を知らない愚かな悪役じゃないって言う所が、この物語の凄いところなんだよね。1話での奴隷に対する優しい扱いとか、常に観てるこっちの「きっとこうだろう」って思い込みをひっくり返して来る。
実際のモンゴル語とBGMが名前は忘れたが、声帯と気管の2つを使うモンゴル独特の発声法法の音楽だ。確かに声優さんはヘタクソと指定されたが、実際の発音は日本語には無いから仕方ない。
ソルコクタニが諸悪の根源だと思われてるのが草
モンゴル帝国の弱点は今回から登場したチンカイさんも後に指摘しますが基本的に文字も読まない脳筋連中(笑)の国なので文官が少ないんですよね。そこにシタラ改めファーティマの付け入る隙が…。
とりあえず 冒頭とエンディングに ハッキリと判りやすくデッカく この物語は史実を元に 創作したあくまでもフィクションだと テロップを流してナレーションを入れようか。
モンゴル虜囚中は実際はもっと悲惨だったと思う。
特に女にとっては、死ぬより屈辱的なこともあったろうな。
実際、ファティマは売春窟にいたという記述もあるし。
それを美しい作画でソフトにしているから見ていられる。
黒人が出てないけど良いのか?
いつもならウジのように湧いて出るはずの海外リアクター()が、この作品に関しては総スルー決め込んでるの流石に草なんだ…
移動するたびにその地域の楽器の劇伴が流れる。
ヤバみしか無い。
シラはサマルカンド人だけどファーティマがサマルカンドを通ったということは行き掛けの駄賃みたいに襲われてシタラとほぼ同時期に捕虜になってるんよね。
右目のアザもずっと気になる
子どもを前衛に置いて盾にする鬼畜戦法現代まで廃れてないの本当に世界はうんこである
まあトルイが『原論』を読めないであろうことは、ペルシャ語の写本なら左開きのはずなのに、前回の彼は右から『原論』をめくっていたので、お察しではあったね