PHASE-11|ガンダムSEED【ガンチャン】

【作品】
機動戦士ガンダムSEED HDリマスター

【あらすじ】
コズミック・イラ70。「血のバレンタイン」の悲劇によって、地球、プラント間の緊張は一気に本格的武力衝突へと発展した。戦局は疲弊したまま、既に11ヶ月が過ぎようとしていた。そんな中、敵同士になった少年たちの邂逅は、やがて彼らが進むべき未来を示し始める。福田己津央、平井久司らが挑む、新たなるガンダム。

【メインスタッフ】
原作:矢立 肇 / 原案:富野由悠季 / 監督:福田己津央 / シリーズ構成:両澤千晶 / キャラクターデザイン:平井久司 / メカニカルデザイン:大河原邦男、山根公利 / 音楽:佐橋俊彦

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30件のコメント

  1. 10:05〜 ここのアスランの台詞は本心だろうな。敵側に友人がいるなんて仲間には言えない。かといって露骨に手を抜く訳には行かない…。

  2. 5:55 捕虜を逃がした張本人に「お前もトイレ一周間?」とは……。
    サイたちからはこの直後のナタルの非難がましい表情は見えないので
    「へームウさんいつもみたいに軽いしそんなに怒られずに済んだんだ。俺たちだけトイレ掃除?」
    という認識である。ここでキラが「サイたちだけトイレ掃除なんてごめん手伝う」みたいなことになる。
    なんかすげぇ理不尽……

  3. 「ハロがはしゃいでいますわ、貴方に会えて嬉しいみたい」
    「ハロにはそんな感情のようなものはありませんよ」

    「いつも傷だらけだな」
    「石が守ってくれたよ」
    この男さぁ

  4. 「ニコニコ笑って戦争は出来ませんよ」アスランが優しいからそう思うだけで世の中にはニコニコ笑って戦争したり殺したりする奴もいる

  5. 俺はお前を信じてる!→ちょっと心配だった。酷すぎやろ‥要は信じて無くて、戻って来る様、念押ししてただけやん

  6. 改めて、見ると、1VS4は、ずるいよな。せめて、アークエンジェル側に、もう1機あればなぁ。2VS3で、見応えあるのに

  7. 1:30 1:50 よく見ると『キラ様はいっしょにプラントに来ないのですか?』って表情してる。
    ラクス様に差別意識はないんだろうけど、この頃は、根本的な部分でコーディネーターはプラントに住むのが普通って思ってたっぽく見える。
    このキラの行動から本当の平和のあり方を見いだして後々表舞台に出るきっかけになったんだろうし、同時にキラをアスラン以上に魅力的な人と思ってしまって、それが好きと理解したんだろう。
    SEED、深すぎるよな…
    ホント、素晴らしいアニメだよ

  8. ニコルがさっさとブリッジを潰していれば…
    サイがキラを送り出した時の不安をキラに話してしまったのは悪手だったと思いますが、それも彼の美徳なのですよね。キラが戻ってこないという不安を感じつつも、脱走を邪魔することなく、彼を信じる方に賭けた。立派なことだと思います。

  9. 初種割れもあるけど、今話で一番好きなシーンはアークエンジェルのミラージュコロイド対策(ビームライフル撃たせて位置予測からの榴散弾の雨)だったりします

  10. 高性能(実際これで難攻不落のアルテミスは落ちた)なステルスシステムのミラージュコロイドシステムをロジカルに破る流れ好き
    この時のニコルでも思うけど、やさしいイメージとは裏腹に、まぁまぁ自分がやると決めた戦闘には熱くなるタイプよなぁニコル