ウルトラマンΩ 18話 戦闘シーン

17件のコメント

  1. バロッサ妹はエックスのルイとか、バロッサ兄はアギトの地のエルとか、その他諸々と色んなネタだらけで、最後にはバロッサ母にはウルトラマングレートのジーン・エコー隊員(榊原良子さん)が出て来てツッコミが追いつかない1話だったねw

  2. バロッサママの登場でクビをかしげているオメガに笑いました。平和に終わって良かったですね。バロッサ星人。オメガに感謝しなさいね。

  3. 話数も後半で盛り上げたいとこなのに、何故こんな所でギャグ要員再登場なん?
    もっとシリアスさを出して欲しいな。

  4. これさ、バロッサママはまともそうだけど
    子供達が盗人ばっかりなのは
    クソガキばっかりの10000人兄弟だから
    監視の目が行き届かないんかな

    それか盗むのはママの教えなんかねぇ

  5. バロッサ星人ザーゴン:略奪を掟として守る宇宙海賊の異名を持つ宇宙人で、バロッサ星人の1人にして、9992番目の兄。妹のギルダと共に、群馬県月読高原にある廃墟の内装を洋館風に改造したアジトに潜伏している。初代と4代目と同様、宇宙語しか話せないが、ザラブ星人の携帯型電子頭脳(宇宙語翻訳機)を使うことで、会話可能となる。これまでの同胞たちと同様に気の向くまま、略奪や、窃盗などを行っていた。フィギュア採取が趣味で、コウセイが持つメテオカイジュウをお宝として狙っており、コウセイからメテオカイジュウを奪おうと企む。こちらも自力で巨大化する能力を持っていないが、様々なアイテムを使っての巨大化ができ、今回は、巨蝶モルフォ蝶の鱗粉を浴びて巨大化した。鬼怪獣オニオンの金棒が武器で、敵を殴りつけたり、バットのように振り回して、野球のような動きで戦う。子供っぽく、暴れん坊で、雑だが、母親には頭が上がらないという悪ガキのような性格で、これまでの同胞たちのような悪いやつではない。

  6. ママ「あなた達、喧嘩するじゃありません!いい加減やめなさい、ザーゴン」
    ザーゴン「あっやべ、ママだ!?」

  7. 母:あなたたち!ケンカするんじゃありません!いい加減にしなさいザーゴン!💢
    ザーゴン:あっ、やべ……💧ママだ……!💧