【ミルキー☆サブウェイ】アニメの〇〇的演出が斬新すぎて新時代の到来を感じる…【山田玲司 切り抜き】
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26件のコメント
ミルキー☆サブウェイって内容はやや容易にしつつ展開を圧縮することで超省エネ化に成功した西尾維新さん物語シリーズのアニメみたいな感じ……の気がする。
どっちにしろ亀山さん天才だわな。
スキージャンプ・ペア(2002)の頃にはもう、個人制作のDCGアニメの文化やそれの商業化もあった。かなり盛り上がってたし深夜に色んな作品が紹介されてた。あれも専門学校の卒業制作。そこへの言及あってこその考察出会ってほしかったな。この作品だけで云々するのではなく。
'22年度の卒制が、大バズして大手の目に止まって商業化企画がGO、そうして3年かけて3分✕12話。
要は3DCGアニメ30分ほどに3年(!!)という話。ほぼ手工芸品。
安易に「こんな風にオレもいっちょうやるゾ!」「オレも!」みたいな流れにはならんと思う。
ミルキー☆サブウェイの演出を“新時代”と位置づける視点が斬新。切り抜きでも十分濃密!
演出の斬新さを“時代の変化”と結びつける視点が面白い。確かにアニメ表現の進化を象徴してますね
新時代の到来を感じる…って煽り文句が本当に似合う作品だと思う
3分~4分って一曲聴くくらいでもあるんですよね、気に入った曲は何度も聴くけどそれに近い感覚でリピート再生してる向きもあるかもしれない、亀山さんは音楽も相当にやるそうだけど物語造りも、イントロ、Aメロ、Bメロ、サビ~みたいに曲作りと同じ感覚なのかもしれない
そうだよピーピングライフだよ。懐かしい。昔はあれ見てゲラゲラ笑ってた。確かに同じ乗りだよ。ネットでは見覚えのある乗りがTVになると新しいんだな。面白い。
TikTok時代に最適化したって感じの作品で面白いよ。無駄な描写や、かったるい演出をそぎ落としたら3分ぐらいになりましたって感じ。私は60代だけど昔の一年かけてチンタラやってるアニメを今観たら子供の時によくこんなタルいのを観てたって驚く。作画崩壊どうのとかじゃなく演出がひたすら退屈に感じるんだよ。昔のアニメはよかったって言ってる年寄りは一度昔のアニメを見直すといいと思うよ。かなり思い出補正が入ってるって気づくから。
相変わらず、世代分けして頓珍漢に語るなあ。この作品ってかなり基本に忠実で、物語を描く上で創作者はお手本にしてもいいくらい。ベースとなっている物が80~90年代の頃に描かれたレトロフューチャーであるから、その時代によくあった表現や設定も記号的に使用している。センス1本ではなく、かなり計算して取捨選択している苦労の跡が見えるよ。語られているエモい所ってのも含めてさ。服装なんかもむしろ80年代を意識していないか?マキナのスタジャンとかさ。ブカブカの服とかさ。
漫画やアニメに慣れ親しんだ世代全てに向けて描いているのよ。そこが古くも新しくも感じられる不思議な感覚で観られわけ。それとTiktok世代とかはあんまり関係ない。古い世代なら4コマ漫画を読む感覚、あるいは漫才やショートコントを観る感覚、今の若者世代ならショート動画を観る感覚で行ける。
それと、個人制作の3DCGの短編アニメは、10年前には既に普通に出てきている。その前から3DCGを使った映像コンテンツが消費されるようにもなってたから、ちょっと時代錯誤な解説に思うよ。出てくるべくして出てきた才能の1つと言った方のが良い。超新星みたいに捉えているのは何か違う。
ピーピングライフ懐かしいなー
ピーピングライフまじわかる、さすがだ
かなり親父の転がし方を研究してる気はするけどね
冒頭で2001年宇宙の旅匂わせてくるし
オータムくんでキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!って完全に転がされたかなw
世代の話をするとAIと人間(ミュータント?)が親友になれる世代の物語かなって
『繁殖って何すか?』って言われてみれば確かにこの作品ってそういう感じですよね。
こう言う解説とかいらないと思うw
電車も明らかに東急ロマンスカーしかも昭和40年代のw詳しくは鉄ヲタの方ドウゾ!町田警察署っていうのも絶妙に面白い 元町田住民59歳♂
AIによって手塚治虫や藤子不二雄のような化け物が作る映像作品が山のように出ると思うと楽しみで仕方がない。
あくまでサブウェイの方だけど
シンエイ動画が絡んでて全て納得した
個人制作・小規模制作のショートアニメにはウサビッチやポピー・ザ・ぱフォーマーって前例もあるけど、どれも単発なのは、生産性の問題があるんでしょうか。
『吸引式キャラメルならあるけどー』『いーじゃないですかぁ』『すーーーー、いぃぃぃぃ』
ってやってたから、セックスもそんな感じではあるんじゃないですかね? 生殖はどうか知んないけど・・
カナタ君のおしりの貞操も心配されてた訳ですし、サイボーグのカート君のプラグでもイケるのでしょう。
この連中の話はいっつも世代の違いっていう結論ありきでそこからの論を展開するからオールドタイプなんだよ。
この動画で語られてることをAiに1行でまとめてって言ったら
自分たちにはわからないという宣言動画
って出てくるだろうな
おそ松さんやダンジョン飯がなぜかわからない時点で、クリエーターオナニーになってマーケティング見てないんだろうな
おそ松さんは、販売対象が女性で設定だけが欲しいんだよね、その設定で2次創作の自己発電なのだから、確立した設定やストーリーは邪魔でしかない、男性はその世界観に乗るのでだいぶ違う
ダンジョン飯は、額面通りにしか受け取れない想像力を働かせない人が増えているので言わずもかな、とんスキで答え出てるしね
17:05
キャラの服装の流行に関しての話題だけれど、数年前から肌色(イエベ・ブルベ)の傾向に骨格まで加わって似合う服装の傾向が論じられてる。
オジサンさん達の考え自体が古いわ。
今ドキは流行じゃなくて自分の骨格タイプや肌色、自身の持つ雰囲気(カワイイとかクールとか)で似合う服装を選択するんだよ。マジで知らないの❓️って思った。だからチハルやマキナのファッションはあれでベストなんだよ。似合ってるし。
短い尺を何度も見させる形の模索という意味では、「てーきゅう」とか「弱酸性ミリオンアーサー」辺りの功績にも触れておきたい。その前に「らき☆すた」の最序盤も、かな?
間の取り方が「ファイアボール」感もある
新海誠の場合、アニメーションという集団作業の商業芸術において
、まるで画家のようにPCというキャンパスに一人で向き合い、
自分が求める「絵」を作り上げたというのが驚きだった
ミルキーサブウェイの場合、この絵や動きが、彼が徹底的に他者を排してまでストイックに具現化したかったもの
というわけでは無いのは一目見れば誰でも分かる
彼は自分の好む世界観や会話のテンポ感を「自分が出来る範囲で」作品化したに過ぎない
可能ならばもっとリッチなアニメーションで、あるいは大きな資本を使ってガーディアンオブギャラクシーのような実写映画が作れれば本望なのではないだろうか
Z世代ガーと世代論で大袈裟に語るようなものではないが、
イメージ的には令和ロマンが漫才師にならずにアニメ作ってたらこんな感じだったのかな
というイメージ
音楽をやるか芸人をやるか、漫画家を描くか
若者の自己表現の選択肢として、ついにアニメーションも標的に入ってきたことは間違いない
いつもこの番組の右にいるヒゲはもう少し人の話を聞いて話すべきだと思う
テンパってるのかなんだか知らないが、山田玲司が振っているネタから常にズレた回答をしているからだ
「Z世代は繁殖とかどうでもいい印象を受ける、若いのに新しいものとレトロを掛け合わせるセンスが凄い」
という山田玲司の考察に対し、
「彼らはVtuber世代だから世代間のギャップがある」という話題を振る
まずVtuberを楽しんでいる層は間違いなく繁殖目当てなので的はずれな意見だし、
一般的な世代間ギャップの話題に意気揚々と入る事自体も謎で、
例えば昭和のアニメの天才といえば宮崎駿や富野由悠季だが、じゃあ昭和生れは全員宮崎や富野なのかといえば全く違う。
つまり一般的な世代間ギャップの話自体がまったくの無駄で、
会話したいなら自分が言いたいことを優先するより、まずメインである山田玲司の話をよく聞こうよ、と思う。
『ミルキー☆サブウェイ』は、作品の風合としては、70年代末から80年代初頭にかけて、吾妻ひでお氏がマニア誌や専門誌で描いていたSFコメディ(『どーでもいんなーすぺーす』『狂乱星雲記』『メチル・メタフィジーク』など)に、大変似ているのではないでしょうか。なぜか似ているのか、いろいろ考えたい。