『DRAGON BALL』40周年記念スペシャル映像

鳥山明先生のカラーイラストや名場面の数々が最新技術によるアニメーションで動き出す‼

鳥山明先生のイラストの質感や色味をそのまま動かすことに徹底的にこだわり、孫悟空の成長と冒険を感じさせる躍動感あふれた映像として完成しました。

『DRAGON BALL』40周年スペシャル映像
原作:「DRAGON BALL」鳥山明(集英社『ジャンプコミックス』刊)
監督:宮原 直樹
CGディレクター:牧野 快
作画監督:久保田 誓
テーマ曲「Infinite Future」
作曲:ハンス・ジマー
編曲:トム・ルーカス
製作:東映アニメーション

ドラゴンボールオフィシャル
https://dragon-ball-official.com/
ドラゴンボールオフィシャル X
https://twitter.com/DB_official_jp/

28件のコメント

  1. 今となってドラゴンボールを
    漫画、アニメとリアルタイムで
    見れた事をつくづく幸運に思う。

  2. ピッコロ出てきた時も、
    ベジータ出てきた時も
    フリーザ出てきた時も
    みーんな嫌いやった。
    今はどれも欠けたらあかん最高のピース。
    エグいて
    それを読んでた人にも映像で見た人にもみんなに思わせるて。
    えぐいてー

  3. 良く天才とか神とか使うけどドラゴンボールの前では霞む

    ストーリー、作画、キャラ、声優とか全てが異次元やわ

  4. 個人的にはギネの存在の無かった頃の、たったひとりの最終決戦のバーダックとカカロットの関係のほうが違和感なく思える。

  5. もし皆超からドラゴンボールを知っていたらここまで好きになっていたり、愛されている作品にはならなかたよね
    小さい自分たちにとってドラゴンボール、ドラゴンボールZが面白すぎたんよね
    何が言いたいかというと超やダイマじゃここまで世界に広がらなかったし誰もハマらなかった、やはり全盛期の鳥山明さんが手がけたドラゴンボールが至高なんよ!

  6. NARUTOやワンピース、鬼滅の刃などお化けアニメはあるが
    ドラゴンボールだけ唯一文化遺産