30年後にとんでもない物で復活する機体【機動武闘伝Gガンダム解説】

今回はアニメ『機動武闘伝Gガンダム』に登場する
30年後にとんでもない物で復活する機体「シャイニングガンダム」の動画になります。

※最後にご紹介した続編の小説は機動武闘伝Gガンダムの公式ホームページで見ることができます!
(TOPページを少し下にスクロールすると続編を含めた外伝小説三部作の大きなバナーがあります)

40件のコメント

  1. すみません、武装名に間違いがありました
    00:35〜のビームショットですが、
    正しくはシャイニングショット(MGの説明書ではビームガン)になりますm(_ _)m

    一方でシャイニングショットは
    SDガンダムGGENERATIONシリーズの登場作品によっては
    シャイニングフィンガーの闘気を打ち出すタイプになっているものもあります。

    ※ちなみに今回紹介しきれなかった武装には
    たぶんシリーズ中で唯一名前を叫んで使われた「バルカン」や
    両肩の「マシンキャノン」
    そして1話でのみ使われたプレミア武装「煙幕弾」
    の3つがあります。

  2. やはりシャイニングゴッドフィンガーは幻の技になってしまったのか…
    スーパーヒーロー作戦にしか登場しない技を何かでもう1回見たいわ

  3. TV版ガンダムで数少ない主人公に最初から
    譲渡されてる作品
    大体の作品は勝手に乗り込む、売りに出すが
    多い印象〜。

  4. やっぱGガンダムって異色だったんだね。
    リアタイで見てたけど、面白かった。最後の方飽きてみてないけど

  5. Gガンはガンダムみ始める人には是非みて欲しいとにかくいい作品ギャグもシリアスもかっこよさもしっかり入ってパロもたくさんあって
    漫画版も面白いからそっちおすすめ

  6. ゴッドに乗り換えて決勝大会の会場に向かう時にドモンがシャイニングガンダムを見て『すまない…時間がないんだ…』と言った時にシャイニングガンダムを機械じゃなくてちゃんと愛着を持ってたんだなとなんか嬉しかったのを覚えてる。

  7. 明鏡止水はパイロットの技みたいなもので機体自体の機能ではないと理解はしてるけどついついごっちゃにしちゃう

  8. サンライズのお家芸だからしょうが無いが途中で機体を乗り換えるのは有りなの?とは思った。他作品は戦争してるから途中で更に強力なガンダムが投入されても違和感は無いが厳格なルールの元で開催されてる競技(事実上は代理戦争だけど)であるガンダムファイトでネオジャパンだけ機体変更は許されるのかよと。それにシンプルなデザインが好きだったから最後までシャイニングガンダムで闘い抜いて欲しかった。ゴッドガンダムも含め交代した主役機ってゴテゴテしたデザインの機体が多いから好きになれない

  9. ゴッドガンダムセカンドってマスターアジアの息子が乗るの?
    ドモンとレイの娘は何故デカイそろばん持ってるの?

  10. ギアナ高地に残ったDG細胞からデビルガンダムジュニアが誕生したGジェネ設定があるけど、この時捕食されなかったのだろうか? マスターの手が刺さったモビルファイター……これ以上無い餌だろう。

  11. ほう!これがシャイニングフィンガー!というものか!!さすが、ゴッドガンダムのお兄さん!

  12. シャイニングフィンガーやシャイニングフィンガーソードの必殺技に加えて前腕部のビームキャノン!そして普通のビームソードを装備!←普通のwww

  13. 「ガムダムである必要が無い」と言われるが、それまでのガンダムの設定や概念をぶっ壊してくれたお陰で後に外伝作品が生み出されるきっかけとなった

  14. 腹を貫かれ、膝をついていても、前を見据え続ける姿は胸を打つものがある
    神秘的というか、守護神というか…動かなくなってからの方が好き