春アニメの覇権です。ありがとうございました。

2023夏アニメ観てるものです。
・ホリミヤ -piece-
・ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~
・うちの会社の小さい先輩の話
・実は俺、最強でした?
・ライアー・ライアー
・レベル1だけどユニークスキルで最強です
・てんぷる
・AIの遺電子
・魔王学院の不適合者 Ⅱ
・無職転生Ⅱ
・夫婦交歓 ~戻れない夜~【オンエア版】[切り]
・フェ~レンザイ -神さまの日常- [切り]
・幻日のヨハネ -SUNSHINE in the MIRROR-
・ゾンビになるまでにしたい100のこと
・死神坊ちゃんと黒メイド第2期
・英雄教室
・ダークギャザリング
・Lv1魔王とワンルーム勇者
・政宗くんのリベンジR
・もののがたり 第二章
・おかしな転生
・夢見る男子は現実主義者
・好きな子がめがねを忘れた
・Helck
・自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う
・わたしの幸せな結婚
・AYAKA
・白聖女と黒牧師
・アンデッドガール・マーダーファルス
・呪術廻戦 懐玉・玉折
・悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。
・聖者無双 ~サラリーマン、異世界で生き残るために歩む道~
・るろうに剣心 明治剣客浪漫譚
・百姓貴族
・七つの魔剣が支配する
・彼女、お借りします Season3
・デキる猫は今日も憂鬱

ー継続ー
・ひろがるスカイ!プリキュア
・逃走中 グレートミッション
ー過去作ー
・響け!ユーフォニアム1期~2期(週6話ペース)
・陰の実力者になりたくて(週2話ペース)
・Dr.STONE 第3期(週1話ペース)
・まほよめ2期
・バッカーノ!
・最果てのパラディン
・夏目友人帳1期~

※7月23日から最新話開始
NiaR:Automata Ver1.1a
※9月から視聴開始します
はたらく魔王さま!2クール目
SYNDUALITY noir
※9月一杯まで
2023春新作アニメを観られる分だけ

はいどうもみなさんこんにちはなゆーと 申します今回は前期の春アニメであるウマ 娘プリティーダービーロードトゥザトップ 第2話の感想を話ししたいなっていう風に 思いますのでよろしくお願いいたします はい大変 遅ればせながら語らせてくださいうん 素晴らしいですねマジで 面白かったもう 派遣でいいんじゃないか春アニメの派遣で それほどね 素晴らしかったと思いますとてもね正直 なめてましたはいどうせね配信用の4話 しかないですから4話じゃさすがに 掘れないだろうと 絵が変だろうって油断していたんですけど もいざ見てみたらもうマジンコで面白いの ねさすがウマ娘 素晴らしかったはいで今回のメイン キャラクターとなってくるのがまずこちら 中央にいらっしゃいます 成田トップロード通称トッププロですね はいそっちして左側にいるこちらが アドマイヤベガ通称綾部ですねこれあの アドマイヤのアヤと 綾部ですねちょっとわかりづらいですけど もはいで右側にいる人物が 提言もオペラを通称オペラオですねこの3 キャラクターに渡って 描かれてるんですけども今回特に描かれて くるのがこちらのアドマイヤベガー綾部な んですけども彼女の前半のキャラクター 描写がことごとく後半のレース展開に回収 というか生かされるんですよねエカされて くるからこそ 終盤のあの逆転が描けたんだっていう そして1話における関係性トッププロとの 関係性が 反転するってラストの演出含めてもう 素晴らしかったなともうあっという語り たいと思っておりますのでどうかよろしく お願いいたしますはいでは始めにAパート の方から見ていこうと思いますここで主に アドマイヤベガ 綾部の掘り下げがね行われていると思うん ですけどもこれ一番の方でも結構 アドマイヤベーがあってストイックな性格 として描かれてると思うですよね結構夜で あっても 練習しに出かけるような姿っていうところ が何回も描かれてると思うんですけども セリフの上でも私は走るとそうしていない とあなたに 償いができないからみたいな結構ここから でも重そうな

恐竜があるんだろうなっていうのは わかると思うんですけどもその 詳細がね明かされてきまして実はこの 綾部には双子の姉妹がねいたんですよとで もお母さんのお腹の中にいる時にどっちか の命しか選べない状況になってしまって 危害が生まれてきたんだっていうでそれを アドマイヤベガー本人としては私が妹の 人生を奪ってしまったんだと私が 妹の命を奪ってしまったんだっていう風に 思ってしまうんですねはいでレス中とかで あっても私の気持ちとは裏腹に高揚感って ものが芽生えているでこの高揚感ってもの が本来生まれるはずだった 妹の感情なんだっていう思っているんです よねはいこれはもちろん 綾部本人が思ってる感情ですから 綾部自身の気持ちとあると思うんですよ この高揚感っていうのはねでも 綾部本人からすればこれは妹の感情なん だっていう風に思っているんですよねだ から私は妹のために 走り続けないといけないんだとそうしない と食材ができない 償いができないっていう風に思ってしまっ ているっていうねそういう心中が描かれ てると思うんですけどもこのねあの演出と かでもこういった心情が現れてるなと思っ ておりましてこのえっと画面っていうのは 綾部の夢の中なんですけどもはいここ一貫 して 綾部本人は 影側はいそして 妹 側ね双子の妹は光の 側に配置されているんですよねまさにこれ こそが はい 綾部が抱いている罪の表れだと思うんです よね自分自身は何もねレースとかに対して 何も思えていないとでも 妹 楽しいと思えているだから 走りたいって気持ちも芽生えているんだっ ていうだからこの体っていうのは本来妹が 持つべきだったんじゃないかっていう ていうところの光と影っていうね私の本音 っていうのは実は妹の本音っていうところ の 罪悪感次の意識ってものがこの 影と光の関係性で現れてるなっていう風に 思いましたはいだからこのAパートとかで もオペラオとトッププロが一緒に頑張ろう よとライバルとして頑張っていこうよって いう風に

誘われるんですけども手をね 差し出されるんですけども初めはねこれ 綾部って一瞬 喜ぶんですよね 喜ぶような笑顔を浮かべるんですけども するにそれを振り払うと 握手もしないで私にはするべきことがある からっていうするべきことがあるからって という風に言って後にするみたいなこ れっていうのも 綾部本人としては 握手をしたいと レースを 楽しみたい気持ちはあるんですけどもいや 違うと私がそれをするべきではないと 妹がするべきなんだっていう次の意識が 現れてるからこそ 握手をしないっていう盾を取ってるのか なっていう風に思いましたはいそういった 自分の本音を 罪悪感で 埋め尽くしているっていう前触れがあった 上で日本ダービーが始まりますはいここの 日本ダービーのところでAパートの キャラクター描写ってところがちゃんと 解除されるんですよねはいこれ始めレース 展開から話すんですけどもこれもちろん僕 の語りなんでめっちゃ 拙いんでね本編見てもらえたらもう めっちゃライブ感あるんでおもろいと思う んですけどもはいで展開から始めますと まずテイエムオペラ王が全然いるんですよ ね前線走ってくるとでそこにトップロード が 追ってくるっていうこれあの前回の皐月賞 ではトップロードって後方の内回り走って ますからあのなかなかね 囲まれてしまって 走れなかったって記憶があるんですけども 今回の日本ダービーではその反省を生かし て外回り走っているっていう流れだと思う んですねで 走っているっていうでトップロードから 途中でスパートかけるんですよねスパート でセリフとしてもここまで応援してくれた トレーナーや 町のみんなのために私の走りを 信じるっていうねこの 信じるっていう事でスパートがかかって オペラを塗るんですよね 抜くと 抜いて 毒素状態実質でゴールが見えてはい 微笑むんですよね一瞬はいえーもう勝て るって思ったんでしょうねでそういった

信じたすぎた夢の 過信をつく形で 土壇場終盤で 綾部が 抜くんですよねここが素晴らしいんですよ なんで素晴らしいと思ったかっていうと このスパート掛ける寸前に 綾部って何て言うかっていうと勝たなく ちゃいや勝ちたいって言うんですよねはい ここのあのセリフ回しの変化が素晴らしい とはいこれ書かなくっちゃっていうのは 義務感ですよね使命感の表れ要するに 妹の命を奪ってしまった罪悪感ゆえに勝た なくっちゃって使命感に走ってると思うん ですけどもそこからいや勝ちたいんだって 言うんですよねこれがまさにあの先ほどの トップロードとTMオペラ王の走りを受け たオペラ王じゃないわ 綾部の本音本心ってものが現れてるだから こそここを勝ちたいって思うんですよね そういった自我が初めて芽生えたからこそ スタートがかかって 抜けるっていう 要するにこれ アップロードが 信じた 夢の家臣ってものをつく形で新しく 芽生えた 綾部の自我が抜くっていう見せ方になっ てるんですよねここが熱いんですよねはい 暑いでラストそのまま 抜いて 綾部がトップ取るんですよね1着日本 ダービーを制するんですよでその後に出る カットがこちらなんですよねうんこの 初めて 綾部に対して光が当たるわけですよねはい Aパート冒頭では自分はそういう感情を 持っていないと私の体っていうの妹が持つ べきだったんだっていう罪悪感夢に囚われ てしまっているから彼がずーっと当たって いると思うんですけども 初めてここで光が当たるっていうはい演出 ってところも 素晴らしいと思うこれってもちろん天国に いる妹に 捧げている1着って今あると思いますし光 が当たっているって事は 楽しいと思ってる妹でも自分自身もレース を楽しいと思えてるんだっていう 充実感が現れているっていうね要するに 罪悪感とか罪の 意識からの解放ってものが書かれていると いう風に僕は思いましたはいでもこれ同時 にはい

負けてしまった 過信を 突かれてしまったトップロードはに光が 当たっていないんですよね 本当にほんの差なんですよほんのさほんの ちょっとの差で 負けてしまっただけでこの光と 影の配置が逆転してしまうっていう めっちゃ憎いけどめちゃくちゃうまい演出 なんですよねうんでこれってちゃんと1話 からも伏線がありましてはいトップロード が序盤ね 綾部に対して私はあなたに 憧れていますとだからこれからも頑張り ましょうねつって握手をね求めるシーンが あると思うんですけどもここもちゃんと 前振りとしてトップロードに光が当たっ てるんですよね構図としてでも 綾部に2人が当たっていないってコースに なってると思うんですよねこれっていうの はちゃんとこの握手のシーンからも始めた やべっていうのは 握手しようとしてちょっと渋るんですよね 渋るっていうこれってまだ綾部の中に 罪の意識があると 妹への次の意識があるからこそレースを 本気で楽しめないとだから あのしないと思うんですけども そういった前触れも含めてラストシーンの この光が当たっているっていう描写が めっちゃたまらないんですよ たまらないけど勝者がいれば敗者がいる はいトップロードには光が当たっていな いっていう見せ方 首っていう本の 些細な差で 負けてしまった勝負の世界ってものがここ から現れてるなっていうふうに思いました し 演出面とキャラクター描写もねバッチバチ に決まっていたのかなっていうふうに僕は 思いましたはいちょっとねあの早口で大変 失礼しましたはいですがそうなってしまう ほどウマ娘の第2話はね めっちゃくちゃ面白かったなと僕は思い ますはい皆さんはどう思ったでしょうか ぜひコメント欄の方に 意図や感想をね書いてもらえるととても 嬉しいのでよろしくお願いいたしますはい では終わりますお疲れ様でございました

1件のコメント

  1. 作画もシナリオも上々、3期の前座や中継ぎの域を越えてましたね。これ準拠やスタッフ引き継ぎで3期やってくれたらファン号泣ものかと

Leave A Reply