「おかしな転生」の第3話を観ました。
その感想です。
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どうもこもみですおかしな転生第3話を見 ましたその感想ですいやーまたしても 良かったですねまずすごく個人的な お気に入りポイントから話してもいいです かごめんなさいねあのマルクとね ルミのね 結婚が確定したんだよねこれだけでね今日 見た回やったなーって思いましたよ 結論としてマルクにねちょっと落ち度が あって ルミがしなくていい怪我をしてしまったん ですよねで少なくとも悪くはその自分が 悪いと思ってるんですよでも怒ったことは 仕方がないしさまあそれをね次に生かし ましょうねっていう 展開自体はよくあるやつだし 納得感ありますよねそれはしょうがない ですよもう起きちゃったことですからね なかったことに気ないこれからねこれから の 反省にね生かすしかないですよね でそれはそれとしてあの ルミをね 傷物にしましたねと 傷をね負わせちゃったわけですから 傷物にしたねとということでルミパパね グラサージュがもうこれは嫁にもらって もらうしかねえなーっていうことを勝手に 言いだしてでその ルミもねいいんじゃねって言ってたからさ 適当にOKしちゃったからこれねマルクと のね結婚が決まったんですよねでマルクは さなんかグダグダになっちゃってねで早速 ルミンにあの 尻にルミの尻に敷かれ始めるっていう 何これ最高って思いましたね個人的にこう いうの好きだね あのルミちゃんてさ女の子なんだけどさ 男勝りじゃないですか一人称が俺ですよ俺 売れっ子ですよ一人称が俺もう男勝り じゃじゃ馬おてんばサバサバしてるそして ちょっと色黒ボーイッシュねで幼なじみな んですよもう女の子っていうよりは男友達 として認識して 付き合ってる感じじゃないですか そのことさ結婚するの決まっちゃうんです よね 許嫁と言ってもいいでしょうこの年齢だと ね親の話がちょっとあるからね いいねたまらんよねこういうのねしかも ルミの反応がいいんだよねさっきも言った けどさなんで俺がお前と 結婚しなきゃいけないんだみたいなさ反応 する子もいるじゃないですかそれはそれで 美味しいんですけど
美味しいんですけど るみちゃん違うんですよねまあ 丸くならいいかみたいなねこの受け入れ ちゃうぐらいには信頼してい るっていうかさいやいやいや結婚はそんな ね気軽に決めていいもんじゃないよみたい なことを外野は言うかもしれないけどその 周りの希望者の起毛みたいな人は言うかも しれないけれども外野の意見なんてどうで もいいんですよマルクのことはさよく知っ てるじゃないですかもうどうせ赤ちゃんの 頃から一緒にねあの村にいるんだからさ 知ってる中じゃないですかしかもマルクは さいいやつじゃないですか 多分ねよくわかってるんでしょで親親家族 同士のね家族ぐるみの付き合いみたいな話 ですよね 幼なじみですよ家族ぐるみの付き合いもう 幼馴染でもよくあるやつですよね親も含め て公認してるっていうねだからもうお前ら 結婚しちゃえばいいじゃんみたいなねそれ でさあ女の子の方がさなんか恥ずかしがる こともさなんかさこう露骨に拒否すること もねなくなんであんたとなんてみたいなさ ちょっとツンツンの押してなくてねで ルミちゃんは違うんすよもうまあいいん じゃねってなるとかでいいですよねこれは ねいいもの見ちゃったなと思いましたね とにかく海の怪我はさ本当に何と言うか 不幸というかですねまあマルクに落ち度が あると僕は思いますしねでも 攻めにくいんだよねあれ攻めにくい状況で もあったと思うのでその ルミがね 傷を 傷を気にしてたりしたらさこれさ ルミちゃんにねあの傷が残るっていう物理 的な傷跡が残るというのはその通り一生 ものかもしれないけどそれをさあ気にさせ てしまったってことになるとさマルクもさ 一生の傷を負うと思うんだよね心の傷を 負うと思うんですよ女の子に女の子 にっていうところよりはその友達に怪我さ せちゃったっていうねしかも止めたのに 止めた人を 傷つけてしまったような展開ですからね マルクにも刻まれるところだったからさ これ下手すると本当一生もののなんていう のかなもうすごく嫌な展開になるところ だったと思うんだよねでもそれをね 許嫁展開をやることによってもう無理 無理やり無理やり力押しでもうこれを丸く 収めちゃった感じですよね が気にしてないと言ってるわけですよ 少なくとも本人はケロッとしてそう言っ
てるわけですよねいやもしかしたら ルビーはルミでさあなんか複雑な心境がね もしあったりなんかするとさそのマルクが ねそんなに気にしないようになんていうの かな私がこう結婚してあげるみたいなね私 が結婚しなければいいよみたいなね話とか そのなんか慰めるつもりでなんかねそう いう気持ちなのかもしれないけど少なく とも ルミィがねルミの心の声は聞こえてこない 設定なので 少なくとも表面上はケロッとしてる全然気 にしないと 脇腹のね傷跡がたとえ残ったとしても別に 切り捨ていないとそんなねなんかマルクが 直接傷つけたわけじゃないですからね 傷つけたのはあくまであのおっさんです からねだから気にしないよっていうそう 言ってるからにはこういう落としどころに なれるということですよねあとその あのね 将来お前たちは結婚するんだって話の上で さ 文化パイね 文化パイ食べてさパクパク食べてさその パクパク食べてる時に 旦那のものは俺のもの俺のものは俺の物 っていうそういうそういうカカアー転嫁 みたいなこと言い始めてましたよねもう尻 に敷き始めましたよねでしかも 旦那様呼びをねするじゃないですか 丸首に対して ちょっと前までお友達だったのにさ 急になんかそういうの出してくるじゃない ですか女出してくるじゃないですか女出し たっていうかなんていうのかなそういうの 出してくるじゃないですかいやーたまらん よねこういうのねもうこれはね性癖にぶっ 刺さりました 滅多刺しです」っていう感じこれが個人的 な感想ですね皆さんにとってはもう大した ことない展開だったかもしれないしむしろ ノイジーノイズだったかもしれないけど僕 あれ好きですねあれは良かったですね私は ねあのおねショタも嗜むんですけど ボーイッシュも私なりますから たしなみますからこのマルク少年とこのね ボーイッシュなルミちゃんっていうね 印象が俺っていうこのねこの この今日の話ね こうって思いましたね でそれだけじゃないっつーのが第3話の良 さなんですよねそれだけしかいいところが なかったらねもう個人的な話ですよ本当に そうじゃなくていやもうそれが刺さら
なかったとしてもですよ第3話の面白さっ てもちろんあってさ 多分ねその後を描いてるっていうのが 珍しいと思うんですよね何のその動画って 言うとこないだの戦いのその後ですよ 盗賊を討伐しました 盗賊を倒したぞっていう話の後どうしたの かっていう話それを描いてるのが結構 珍しいのではないかなと思うんですよね第 2話の時点で主人公がね俺杖で無線無双し ないよっていう時点で面白かったんです けど 盗賊を倒した後の事件の後を描くっていう のは結構限られてるんじゃないかなと思う んですよね 盗賊は全員捕まえましたで 縛って自由を奪ってますよともちろんそう ですよねで全員納屋の 柱にくくりつけてますよねとそうですよね あの村にね留置所があるとかさあ 刑務所があるとか警察署があるとかじゃ ないからねとりあえず 納屋のねあの柱にねみんなくくりつけて おかなきゃいけないしもちろんその悪さし ないようにですね数人ずつに分けて 距離を離してね 等間隔に 縛ってるわけですよね で一方で戦後処理としてはまあこの 犯人たちどうするのかこれからねみんなで 隣地してもいいですし 焼き殺してもねお火あぶりにしてもいい ですけれどもとりあえずまあそれは冗談 ですけどあの伯爵にね全員引き渡すことに したんですよねそうすると 伯爵のメンツも保てるよねと機嫌も損ね ないしねでその上で 犯人たちはお金に変えようっていうことで はありますよねその 殴ったり蹴ったりじゃなくてですねまあ 補填してもらおうお金で解決でき るっていうのは文明の証だと思うんでね 補填してもらおうじゃないかとまあ少なく とも被害が出てますよね人的にももちろん 被害が出ていますしというか死者0って 言ってたよねすごいですよねあの皆さん 覚えてますかね一番最初にさあの なんだっけやりいっていうかあのクワか クワかなんかをその引っ張ってあのお堀に 落っこっちゃったおじさんいたじゃない ですかあのおじさん僕死んだと思ったんだ よね少なくとも死者カウント1だと思った んだけどあのおじさんに生きてたってこと でしょうよくやるよねあんなあんな感じで 落ちたら死んでるでしょうって思ったん
ですけどね生きてたとしてもその下にいる 盗賊にやられちゃったと思ってたんです けど 0って言ってたからさあの人生きてたん だってね思いました第2話ね見返して ほしいんですよあの一人落っこっちゃった 人いるからさ水の中にジャバーンてね落ち ちゃった人いるからあの人生きてたん だーってねまあ思ったんですけどそれは いいとしてまあ被害が出てますよねもう 人的にも被害が出ているし 村で2つ潰しちゃったわけですよ周りの村 潰してるわけですよね 井戸もね潰したからまた直さなきゃいけ ないしさ まあただでただでここまで来てるかは ちょっとわかんないけどまあね 補填してもらわなきゃいけないじゃない ですかお金ねお金もらわなきゃいけない ですよねっていうことで 名誉よりもまあ実を取った感じですよね 本当はね 伯爵はね逃がしたけど俺たちの手でね 捕まえたんだぞやってやりたいところです けどそれやっちゃうとこれ伯爵がね機嫌 悪くしちゃうからまあそれはできないって いうことでねその 補填はしてもらおうじゃないかっていう 危険悪くしない代わりにホテルはして もらおうっていうやっぱりねいいですよね このなんか地方と国の関係みたいなね国が へそ曲げちゃうとそのねあの ちょっとお金もらえないから少し手加減し てあげてねうまいことやるみたいなねまあ 地方の知恵みたいなねなんかそんな感じ ですね それと非常に良かったのがですね 褒美ですね 褒美を出すシーンあれも良かったと思い ますね 村人が集まっているところで誰一人一人 呼び出してですね誰がどんな 功績を上げたのかどんな戦いをしたの かっていうのをさ 読み上げてで褒美を渡すんですけどこの 法要またいいんだな 槍と銀貨1枚とかだったり県と大麦 だったねこの現物支給も混ざって るっていうのがたまらない 雰囲気をね醸し出していると思うんだよね もちろん他のアニメでもその後が描かれる ことがあってでもだいたい中で 王様が出てくることの方が多いですよね もうとにかく一番偉い人が出てくるって いう風にしたいからさ
箔付けたいからね主人公にね一番偉い人誰 かって言ったらまあだいたい 王国か帝国だからさまあ王様か皇帝が出て くるよねでその王様が皇帝にですね 褒められてですねで 褒美を取らすぞって話になりでまあ やっぱり出てくるのはね金貨だったり金貨 だったりですよねであるいは 爵位をもらったりとかですね 領地をもらったりとかお屋敷をもらったり お城をもらったりまあそういう現物支給は あるかもしれないんですけれども この話ってあくまでこの村の話で一つの 量の 領内の話だからこういう普段はねあの農家 の方 普段は農家やってるんですよねで兼業で 選手やってるからさ今日今回みたいなこと があるとねお金はもちろんですけどお金と 同じぐらい価値を持つ 武器の類だったり今これは名誉としてね あの普段仕事に役に立つかと言われると まあ役に立たないような気もしますけれど もまあこれは名誉なことですよね 剣もらったりもらったりね名誉なことです よそして麦だったりねまああとその 米でもいいですよね 米取れる地域だったらねお米がお金の代わ りって事もあるしねあと食べれるしね なんかこの 武器もらうっていうのはいいですよね なんかグッときちゃったなぁ っていうかねまあ 必罰の方はなかったと思いますけどその 村人の中でね 協力しなかった人がいるとかですねなんか むしろスパイだった人がいるとかですね 邪魔したとかねなんか 敵前逃亡をしたとかですねなんか自暴自棄 に陥ってね裏切ったとかねそういう人がい ないからさその 筆圧の方はあのないですけどなんかこう その後事件のその後でこう主人公 サイドがこれやるっていうのはなんか 珍しいなあと思ったんだよね主人公が だいたい 盗賊をやっつけて 王様に呼ばれてで褒美をもらうというのは あると思うんだけど その主人公の配下が 頑張ったから 主人公はい主人公サイドが 褒美を渡すっていうのはあんまり見ないん じゃないかなと思いますねアニメ化された 最近アニメ化された作品の中でかなり数が
限られるのではないかなーって感じがし ますね やっぱり主人公サイドがさあその大貴族で もなく 王族でもなくかといって商人とかね平民と かそういうものでもないまあ自ら 領主自らが指揮を執る 感じですからねやっぱり現役の一流 プレイヤーと管理職兼ねてるぐらいのね 新興貴族ベンチャー貴族っていう感じです よね大企業になっちゃうとさあやっぱり あの 叩き上げの人が 偉い人になってることもあるけどまあ やっぱり経営と所有はこう分離されていっ てプロ経営者みたいなねまあよそから来た 人とかの方も多くなっちゃったりするしで あとまあ叩き上げだったとしても10年 20年30年社長とかねそのやってたら まあ現場からは離れちゃってますよねあと 若くもないだろうしねその現場の今の感覚 っていうとかあんまりわからないような気 もしますけれどもなんか 1台で築き上げたでっかいそのでっかい 会社っていうか売り上げはめちゃくちゃ でかいけど 規模としては会社の規模としては ちっちゃいみたいなね会社だとやっぱり その 社長自らがあれこれやるじゃないですか 社長自らまあベンチャーのITベンチャー とかなんかすごいイメージしやすいです けどね 社長もプロレベルのプログラマーなんだ けれども めちゃくちゃコード書くんだけどあのそれ でいて管理職もやっていて社長だしみたい なねそういう感じそういう感じですかね なんかあの感じましたねなんかね 良かったですねカフェロールさんだから その ペースのパパねペースのパパはやっぱり そういう感じだからこそこれができたのか なーって思いますね 平民じゃなくて 貴族でも貴族でもでかあの大貴族になり すぎない程度の貴族っていうね でなんか 領地持ってない 貧乏貴族っていう感じともちょっと違うし ねやっぱり自分で耕した土地であの今やっ てる限りですねそういうなんかその自分が 耕した自分が耕してきた土地っていうのが 誇りですよねそういうのすごい感じたね あれまあまさに盗賊からの守ったわけです
からね土地をね 土地を守るっていうのは 遊牧民の仕草ではないですからねもうその 辺すごいいろいろいろんなこと感じました ね それと前回褒めたけど 盗賊団のお頭ですねまああの人もなかなか いいんですよね皆さんもね悪い予感しかし なかったと思うんですよマルクとルミが 悩んでみようぜっていうね俺たちが捕まえ た 盗賊たちねどんな顔してるか見に行こう ぜってなった時にさもう絶対これ何かし まして 盗賊逃げるパターンじゃなくてねみんなも 思ったでしょ 案の定ですよ 案の定ね僕最悪全員逃げ出してリベンジ マッチ始まると思ったからねもう1回やる ぞってなると思ったらまあそこまではいか なくてよかったですけどね でもあの マルクのさマルクに対するね 誘い方子供の扱いがなんかねいいんだよね その県は俺の件だとでも俺の件の本当の力 をね引き出すには ちょっとコツがいるんだみたいなこと言っ ててどうせ俺はこの後死刑になるから最後 にね教えていってやるよみたいなでも ちょっとここじゃあ大きな声でね言えない からもう少し近くに来てくれみたいなで そのなんか構えて見せてねもういい構えだ なーみたいなねもう少しこっちで見せて くれみたいな話になってよこう近くにね 近づいてきた時に 牙を向くんですねあれねいいよねで実は縄 がほどけていてまあ 敵をね その 近づけさせたわけですけどこれ結構主人公 がやるパターンて多いですよね実はあの 腕を縛られてた腕回しもね縛られてたんだ けどほどけてもうほどくのはすでに完了し ていてじゃあ後はどうやって逃げ出すかな んですけれどもまあ人質が欲しいですよね だからあのアホな敵をですねまあ何か うまいことですね乗せてですね近づけさせ てですねで 逃げ出すみたいなねパターン主人公サイド のパターンが多いですけどなんかこれ逆だ よね逆みたいなシチュエーションだよね 盗賊の頭が悪い人がそれをやって るっていうね主人公サイドのマルクとかね マルクとかがその罠に引っかかっちゃうっ ていうねパターンですね
あとこのシーンでもっと僕のね浅はかさを 思い知らされたんですけど 褒美でね戦の戦でこうに戦で高度あった人 に何か渡すとしたら 元手が必要じゃないですか県用意してない と剣渡せないですよねやり持ってないと やり渡せないよね 渡すものがないと渡せないよね何もねでも その渡すものどっから出てきたのかなーと 思ってたんだよね 槍とか県とかね持ってましたよねあれどっ か出てたんだろうと僕カフェロールの私物 化ぐらいの感じだったんだよねカセロール がねくれたんだからガセロールなんじゃ ないみたいなねカフェロールコレクション のいいものあげるよっていう話だったのか なと思ってたんですけどなるほどね 盗賊たちの武装を解除しつつそれをご褒美 として速攻で仲間に配るというね 合法的な追いはぎですね 追いはぎっていう言い方ね 良くないけどなるほどなぁと思いましたね そうだよね武装もしなくていいからね 捕まっちゃったんだからもうそれ 奪ってそれはみんなに配るっていうね 山分けしちゃえばいいじゃんっていう なるほどなあと思いましたねそうですよね 7人の侍もそうですよね 百姓は落ち武者狩りをバンバンしてるから もう屋根裏やら 床下やらにゴロゴロねもうやりやら刀やら 鎧やら固定やらがもう出てくる出てくる みたいなね 百姓なんて弱いふりして 被害者ずらして 卑怯な奴 らばっかりなんだぞみたいなあの落ち 武者がりしてるからねとんでもない野郎な んだみたいな話ありましたよねそれですよ ね翌朝現代に生きてる人間どうしても現代 に生きてる人間の感覚が無意識に出ちゃう よね悪いやつをとっ捕まえて 武器奪って一緒に捕まえたやつとみんなで 山分けするなんて感覚持ってないからさ これは思いつかなかったですよねどっから 出てきたんだろうなとそれはカフェロール のもんだよなぁカセロールのものをその 自分の財産を処分したんだよなって思う じゃないですかちょっと違うんですよね そうだよね 襲ってきた相手を返り討ちにしてその 返り討ちにした相手の武器を奪って 仲間に配るって言うねこのシステムは 思いつかなかったですねパッとね あと盗賊の頭が逃げる時さこれ当然さ他の
奴らの 罠も 縄もほどいてさでみんなで 解いたところでリベンジマッチだと思った んですよねみんなで行くぞみたいなねもう 1回やるぞあもう1回暴れるぞみたいなね ことを当然のことだと思ってたんですけど あくまで一人だけ逃げ出すためだったん ですねあれねお前らのことなんて知らねえ よあばよってね 丸く人質にとって逃げちゃうんですよね 1人だけね 逃げちゃうこれもさあやっぱり主人公 サイドだったらさ普通はさ自分の名は ほどけて 逃げられそうだってなったらさ 仲間の縄もほどいてさでみんなで逃げよう ぜってなると思うじゃん普通は思うじゃん でもさあ なんか 違ったよねあそっかそうだよなとあの 別に 友達じゃないよね 友達じゃなかったらですよあの 盗賊の仲間はね友達じゃないなら知った こっちゃねーよお前らは死ねよっていうね 知らねえよ自分で何とかしろよっていうね 感じですよねそうですねなるほどなあと 結構なんか 盗賊は盗賊でねこう一つのもので見てた けど確かにそうですよね知らんがなって いうね 逃げるよねしかも悪いやつであれば悪い やつでやるほど自分だけは生き残りたいっ て考えますよね なるほどなあとその感覚もやっぱりなかっ たなと戦いに慣れてない人の発想だったな と思いましたね悪党の発想じゃなかったな とどこまでも主人公サイドの発想だったな と思いましたねこれは 恥ずかしいことですね もっと悪党の魂を悪党の精神を持たなきゃ ね生き延びれないですよね まあお話の都合上ねマルクからルミークソ ガキ二人のうちどっちかが人質に欲しかっ たわけですから ルミーがもしモブだったらね作者まで手 加減しないだろうから死んでたよね普通に ズバッと切られて終わってたんじゃないか な 脇腹でね終わったけど ルミちゃん死んでたんじゃないかなと ルミちゃんのポジション死んでたよね 脇腹切られただけで終わらなかったまあ モブじゃないキャラクターだったから
助かったんじゃないかなとなんかあそこで 手加減する理由があんまないからね海いら ないしねマルクがもうとりあえず生きてれ ばね人質としてみんな脅しながら 村の人間たちを威嚇しながら逃げ出すこと できるしね それと苦い結果ですよねあのまたしても ペースが 電車魔法でなんとかすると思ってたんです けど 火星ロールの瞬間移動を自分に転写して 一騎打ちの戦いには事実上ペース負けて マルクと一緒に逃げることだけを優先した からかしら逃がしちゃったんだよねその ままで願わくばね誰かに打たれてることを 祈ろうみたいなあれはしょっぱいですね 濁しちゃうんだと思ってね 逃げられちゃうんだっていうそうその 捕まえて逃げたんだったらまあ殺すしか ないじゃないですかあとはねもうねあの場 で殺す処刑するってことなのかなと思った んですけどしないんだっていうねペースは あくまで 血で手を汚さなかったんだなっていう感じ ですね でも 面白かったですよ戦って勝ったその後描い てるというのは非常にねいいですね まあ第2話で簡単にねライトな七輪の侍と して片付けてしまったというその 尺的な物足りなさはあ るっちゃあるけれどもでも第3話でこれを やりたかったんだったらもういいかなって 思いますよねその後どうだったのかって いうのを描いてるという意味でね あと悪人のね 罠にはまってしまうとか一部逃げられて しまうとかその上で最後にね絶対に幼馴染 が負けない 許嫁展開とかですね最高でしたよねであと 文化パイことアップルパイねアップルパイ は仲直りのシチュエーションに出てくる だけということでパティシエ要素もね 抑えてていいですよねなんかおかしい作っ て 成り上がるぜっていう話じゃないあくまで あの仲直りのシチュエーションにアップル パイが出てきてみんなを笑顔にっていう 精神のもとで出てきたということですから ねいやー控えめでいいですねやっと アップルパイをアップルパイ作りたいなっ て話が結構長く続いてたんですけどやっと ここで作ってねでそれがこのみんなに 振る舞ったわけじゃないんですよこの2人 の門出に出しただけですからねすごい
面白いよねこの要素ね いいですねでやっぱりねお見舞いといえば ですよお見舞いといえばどっちかっていう と男の方が怪我して入院してねで女の子の 方がお見舞いに来てりんごを向いてくれて みたいなさパターンあるじゃないですか そういうコテコテの古典なパターンあり ますよね でも逆だよね ルミーの方が怪我をしてでお見舞いに来た のがマルクででリンゴを向いたわけでは ないけれどもペースがリンゴのパイを作っ てくれてみんなに振る舞った2人に2人で 食べたっていうねそんな話ですよね なかなかいいんじゃないですか まぁあとさその ルミちゃんの 忠告にも 耳を貸さずにマルクはそのままアククトに 騙されちゃってで海が結果怪我してで自分 は人質になってっていうもうどうしようも ない展開でマルクはすごい恥ずかしいじゃ ないですかおるかだったなあと 我ながら思うと思うんですけど ででもさこれさ 元々ペース君がさ優秀だからさ自分も 認める優秀な友達だからこそそいつと比較 されちゃうと自分があんまりなんかでき ない人間みたいに見られるからさそれが 悔しいところがあるんですよねいやで野心 というかねだから盗賊の言葉に耳を傾けて しまったという前提も味わい深いと思うん だよねこの県の本当の力をねなんか 示すことができればその俺も何か強く なれるかもしれないとペースをしのぐね ペースをもっと支えられるすごい男に なれるかもしれないみたいなそういう甘い 誘惑がさあの時ちょうどハマっちゃったん だよね自分にすごい自信を持ってたらあの おじさんが言ってることに耳を貸さずに ですね 行けたと思うんだよね別にその道具が問題 じゃないというね話だったらさそんなに あのおじさんの件に興味なかったらさ そんな話聞かないじゃないですかまた そんな嘘をついてみたいなね 適当なこと言うなよっていうことにねなる んですけどでも耳も 傾けてしまったあのマルクがただのアホの ね 少年だから 盗賊のおじさんのね言葉に 耳を傾けてでもってバーナーにかかって しまって友達が怪我しちゃったっていうね バカみたいな展開ではなくてやっぱりそこ
にはマルクの事情があるなぁと思ったん ですよね どんなに愚かに見えてもやっぱり引き寄せ られてしまう本人にしかわからない魅力 っていうのがあるじゃないですかやめと けって言われるけどそれでも手を伸ばして しまう気持ちだったっていうことだと思う んだよね なんとかペースを超えたいペースを支え られるようになりたいっていうね 目立ちたいっていうわけじゃないですけど なんかペースがあれだけね 活躍したわけですから それは自分もなんかこう貢献したいですよ ねそういう意味で言うと 剣しかないなってなっちゃってね 結果的に良くない結果を 招いてしまったんですけどそういうところ がいいんじゃないでしょうかねだから今日 ペースはもちろんねあのおじさんと一騎 打ちって戦ったんですけど 盗賊のおじさんとね戦ったんですけど主人 公みたいな動き方してないですよねどっち かって言うとやっぱり今日はマルクのお話 が中心なのかなーって感じがしましたね マルクのおごりと 挫折ですねこれを 描いていてまあ最終的には 結婚の話が出てくるんですけど面白いです ねいやなんか ルミちゃんが別にペース 好き好き大好きって話ではないんですよね あくまでマルクとの関係に発展するという ですね感じ いいんじゃないでしょうかねこれはあの 安達漫画みたいな三角関係ですよね男2人 に女の子が1人っていうねこの安達先生の 漫画にできるんじゃないですかこれはもう バチバチですよバチバチの戦いになります よこれはねワクワクしちゃったよねでなん か親友と親友の方とこうねルミがいい感じ になってるからねもうなんか何とも言え ない気持ちになりますよねってあの思い ましたね まあでもペースもいいこと言ってたよね どんなにね 癖のある食材も料理してこそ一流のねあの 料理人というかパティシエだからどんな 個性を持っている人も俺は生かしてみせる よっていうだから今回の件はねあの味にね あなたの味に深みを出す機会だといい機会 だと思って 励んでください」っていうペースの言い方 ね 中身中身絶対子供じゃないよね
面白かったですね まあ残念ながらねやっぱアクションはなん となく気になるんですよねアクション アクションあんまり良くないね今日の メインのアクションはまあペーストその 盗賊のおじさんの一騎打ちですけどま あそこを持っているよくなかったですね なんかそんなに動きは面白くない アニメーションは面白くなかったですね あそこのシーン特にねそれとねあのカフェ ロールが起こるシーンあったじゃないです かペースにねそんな店員魔法を使ってお前 岩の中に転移しちゃったどうすんだ死ぬ ぞっていうね怒られちゃうシーンあります よねあの辺のさあのなんていうのかな言葉 で表現できないけどあのアップの アップからの引きアップからの引きみたい ななんていうのかなあれあれあれちょっと くどいなーって感じがしましたよねという かなんか変ですよあってない気がしました ね 演出がなんかおかしくなってないかって 感じがしましたね ちょっとあの辺は良くないだからたまに なんか変ですよねたまにちょっと下手だ なって時があるんですけどまああまりあり ますよね 面白さがね面白いですよこのアニメね ペースの転写魔法もねなかなか厄介ですよ ね本物を見たことがある場合あともう一つ 本物に触れたことがあってかつ数を数え られ数で数えられるものであればその2つ の場合 転写できるという場合わけであってます なんか親と安堵の使い方がちょっとよく わかんなかったなんかパッと聞いた時に 混乱するんですけど その 瞬間移動って能力は一つ一つ二つって数え られないと思うんですよね数えられない られないのであれば何て言うか本当は テンション魔法できないのではとか思った んだけどでも本物が見たことがあ るっていう条件が1個だけしかないとする とこれに当てはまるからいいのかみたいな なんか頭の中でこれちゃんになっちゃった んですよね 転写魔法を数えられないよなとでも数え られなくても 本物を見たことがあるという部分でねうん まあ当てはまってるかなと思ったんですよ ね 数数えられないでもこれどうなんでしょう ねあの 結局
数数えられないっていう悪くするとねこう いう風にさちょっと使いにくく定義したん だけど定義した見て定義してみたものの 使いにくくて 解釈次第でガバガバになっていきそうな 予感はするんですよねちょっとねなんかね ちゃんと使えば面白い設定ですけどね本物 を見たことがあるか本物に触れたことが ありかつ数を数え数で数えられる場合2つ の場合どちらかに当てはまる場合は 転写可能 対象は自分でもOKっていうねなるほどと それはまあ使い方で面白いと思うんです けど 能力バトルものでさあこういう細かい制限 があることでちょっと面白くなる 話してありますよね無能な7とかね 魔法少女育成計画とか そこ細かいなっていうね細かい設定ある なっていう細かい発動条件みたいのがね あるなって感じでねでそれを 武器に戦う」っていうパターンで面白く なるパターンもあるんですけど 面白くないパターンも予想されるんですよ ね 最初は良かったんだけどだんだんその設定 がこう 邪魔だなーってなってきて 解釈次第でねこれはこういうことでいける んだみたいな何ってなってねだんだん ガバガバになってないかっていうことに なりなったら嫌だなと思うんですけどね まあともかくいいんじゃないですか 転写魔法ねコピー能力みたいまあコピー 能力みたいな運用できるっていう事ですよ ね なんかあの言うねやっぱり犬の力バトルで いるよね 攻撃に向いた 能力は持ってないけどコピーする能力だけ は持ってるみたいなね ありますよね それになんかちょっと近くて 面白そうだなとは感じましたね 第4話どんな話になるんですかね 楽しみですね以上ですありがとうござい ましたよければチャンネル登録もよろしく お願いします高評価ボタンも押して もらえると嬉しいですまたTwitter もやってますのでぜひフォローもよろしく お願いしますではまた次回お会いし ましょうありがとうございました
4件のコメント
ペイスは血を汚さないじゃなくで単純に剣の技量が盗賊頭に勝てないです、それにマルクもいます。
この世界の魔法は個人専用なので何ができるのか当人しかわからない、それと魔法を補助する知識も必要あります、同じ魔法でも練度や使い方によって効果が違う。
マルクとルミの話は、あの農村の時代感と規模感からすると自然な成り行きという感じでしたよね。昔の共同体はあんな感じで夫婦になっていってるんじゃないかと思います。
盗賊の頭目の立場でルミを重傷で生かしておく意味を考えてみると、いやな話になるんですが現実の「対人地雷」みたいな話と同じで、要救護者を残して逃げることで追手が減るということがありますね。なので、モブキャラでもとどめは刺されなかったかもしれないです。
領地の規模感なんですけど、他作品でもありそうな感じではあるんですが、多くのなろう作品では主人公が功績で独立しちゃったりとかしがちだと思うんですけど「おかしな貴族」では親世代と一緒に領地を盛り立てていくタイプは少ないのかもと思いました。
マンガを中心ですね小説だと胃もたれするぐらいタヌキとキツネの舌戦ですからね(笑)だがそれがいい
ペイスはまだ9歳。
脚力を始めあらゆる面では盗賊の頭が上です。
鍔迫り合いになったら負けるのはペイスです。
もしもペイスが人質になった場合、従士の子マルクは殺されてしまいます。
足手まといの子供を連れていくなら、身代金の高い貴族の子になります。
だから父上からコピペした転移魔法で逃げる事にしたのです。
モルテルーン領は医師や治癒魔術師がいないので、深手を負った場合、松明の炎で傷口を焼いて、血を止めます。
その前に内臓まで傷ついてないか、確かめる為に、タマネギスープを飲ませます。
傷口から匂いがしたら、介錯一択になります。
縫合技術がないからです。
浅手なら焼成。
麻酔がないので、6割くらいの確立で火傷による外傷性ショックでなくなります💦
ルミちゃん、良く頑張った😨💦