予想とは結構違いましたが、
面白い見どころが多いですね!
【1話感想動画】
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はいこんにちはとおるです気ままに語って いくラジオになりますが今回はアニメ おかしな転生を3話まで見ましたのでこの 作品の楽しみ方をこうなんじゃないかなと 思うところの見立てをね気ままに話して いこうかなというふうに思います正直な ところねまだ見極めきれてないところが あるんですよね 具体的にはそのお菓子というものの お菓子作りというものの位置付けだけが 自分にはまだ掴めてないんでねまあ のんびり見ながら追っていこうと思ってい ますし多分あのワンクール最後まで見るか なと思ってますがせっかくなんでね話して みたいと思いますまずですねまあ一番に ついてはまあその感想動画の方をね出し ましたのでそちらまた見ていただいたらと 思うんですけど1話ではその 盗賊の 信仰というところで 領地に危機が訪れたことによってね主人公 であるペースの物語が始まったと パティシエが転生してですね貴族として 暮らしとったんだけどでもその小さい 小さい田舎の領地の中から出ることはね ただ盗賊の脅威に対抗するために 魔法を得る必要があるというね魔法の話が 出てきで前やったらみんな都に出てきたら ですね色んな果物が置いてあって主人公の 中のお菓子作り体欲が爆発してくるわけ ですねつまり物語としてはその寮長を守る ための盗賊からなんて 領地防衛戦っていう要素と主人公の中に こうもう再び燃え上がったお菓子騙し みたいなものがね同時にって書かれてです ねをこれは両方ともうまく絡めてくれて 嬉しいなという形で見てきたわけですねで 内容としては2はね2話はまあ内容を パティシエと領地防衛戦っていうところで やってきた盗賊とのね戦いって形になって ましてで第3話その戦いが終わった後の後 片付けはおよびそこで起きたハプニングっ ていう話になってまして3話っていうのは 一つなんていうか区切り人区切りついたか と思いましたはい 現状の魅力としましてはそうですね やっぱりその両値運営ものとしての 魅力が一番出てんのかなと思いましたね 領地経営及び領地運営まあ農業が中心には なってるんですがまあ今後話を見ていくと 畜産にも絶対手を出していかなきゃいけ ないなというその道筋はできていますので はい世界遺産可能なんていうかシビアさ みたいなものにね向かって結構地にはして ついたストーリーが展開されているんです
ねこの部分がやっぱり面白かったなと思い ました特にですねまあそこで暮らす人たち の様子っていうのが結構細かく書かれてい て面白いんですよね 主人公の同年代の子供たちもそうなんだ けどちゃんと大人が大人としてねしっかり 責務を果たしていてですねそのあたりの話 をやってくれるわけですよ キャラクターたち全体的なね印象も良くて 特にお父さんたちのね周りがいいのよね ちゃんと貴族として自分の領地をまとめて 守ってねしかもこの魔法っていう設定が この世界にあるからこそですねすごい カリスマ性を発揮してくれているわけで この盗賊との戦いの時のですねやっぱりね エースだったわけですよねうん そしてですねまあそこに加えてですね キャラクターの魅力っていうところは全体 的に書かれていたと思いますはいこの辺り がねその 領地系ものそこを収める領主およびですね その周りの村人たち主人公の仲間達って いうところが 領地防衛戦に向かっての活動をするって いうところがもう3話までは一番抜群にね 魅力的に書かれていた部分だと思いました 一方ですねまだちょっとそのうまく かみ合ってないなと思ってるところとし ましては魔法の部分でしょうかはいえー シーツの魔法なんかに関してはですね結構 その魔法的ではあるし個性も出ていて 面白いかなと思ったんですけど 肝心のその主人公の魔法自体がまだ物語に こううまくフィットしてない感じはあるん ですよねまあ 武力に対してはかなり強く有効だよって ことはわかったんですけどともあれこの力 をそのどこまでの拡大解釈してね使えるの かっていうところは自分の中ではまだ見え ていませんねうん2話では野生を 火傷を転写してですね相手を火傷状態にし ていたんだけどまあ今回で言うならですね ルミが受けた傷なんかは転写できないっぽ いですよね あとはまあなんていうか数を数えれるもの しか転写できないみたいなことを言ってい たので火傷は数を数えれるんだけど 傷は数を数えられないという形になるのか ちょっと分かりにくいですねなんか前回 意志がポンポン飛んでいたところなんかに ついてもその投げてる子どもたちの数に 対して石の数が明らかに合ってなかってで 炎なんかについてもつけてる様子はないの でこれ何らかの形で 転写能力を使っていたんじゃないかなと
思ったりはするんですけどなんかこの辺り その 描写として 省略されてるのかそもそもこう緩めに見た 方がいいべきなのかっていうところが自分 としてはねまだ判断しかねない形になって ますねそんなわけでまあちょっと転写の 能力周り含めてですね 魔法描写に関してはちょっと緩めに見て いこうかなと現状は思ってます そしてですねお菓子作りの描写に関しては ですねある程度方向性が示されたのかなと 思いましたあの自分はものづくりものとし てあのゆっくりゆっくりねもうそれこそ りんごのジャムぐらいから始めてほしい ぐらいのね気持ちでいたんですけどそこと はちょっと違ってですねま今回もですね あっさりとアップルパイというものをね ちゃんと完成させてみましたこれはもう 現代の我々が食べてもですね問題がない ぐらいにねおいしいアップルパイができ てるんじゃないかなと思われますので少し ずつ少しずつできることができるあの できることが増えていくっていう系の ものづくりものではないのかなという風に は思いますがねじゃあ何を書くのかと自分 はそれこそそのちゃんとした砂糖とか バターとかをね手に入れるために結構苦労 するのかなと思っていたんですけど今回は ちゃんとねすぐにさらっと手に入れていて ですねつまりまあ自分とこの領地でこれが 生産できるようにするっていうところがね 当面の目的に切り替わってくるのかなと いうふうに思いますが 具体的にそのお菓子作りに対してコツコツ やっていくというよりはどちらかというと 主の行動原理その 意志とかですね方針みたいなものを示す ためにお菓子が出てくるんだなとは感じ ましたねつまり今回で言うならみんなで 戦った後に食べるアップルパイの美味しさ だとか 文化アプリじゃなくてねボンカですね ボンカのみっていうのはいろんな味があっ てねそれは 領地でも同じだよというね主人公自身の ですねまあ生き方みたいなものの指針とし てお菓子がね キーワードですね出てくるそういう構成の ようですねうんなのでお菓子周りの ものづくり缶のこだわりはあまり感じない んですけどキャラクターの行動指針みたい なものとしてはいい見せ方をされてました ねで実際この文化がリンゴを元にしてるん だとすると
林檎って本当に 種で育てたリンゴって 木から気になる身の味全然違うんですよね だからその我々が食べてるリンゴって ほとんどその 木を 木の部分まあ木から生えてるものの木の 枝分けしてね 種から育てたりんごじゃなくてね 育ててるので 我々が日頃食べてるりんごのその遺伝子 情報ってほとんど全部同じっていうね形に なってくるんですけどまあそういうところ をなんかリアルにね書いてるのかもしれ ませんねともあれ 香港のみの書かれ方っていうのは良かった と思いません頭は個人的に好きやった ところはその盗賊対策で村が全体的に動く ところそう 盗賊に対する 働き掛けってのがカリスマ性のある人物が 一人で解決するんじゃなくて本当に村人が 総出でね取り掛かってるわけですよ 2話においては子供が大活躍したよって いうところがベースで書かれてはいたん ですけど一番危険なところの防衛ラインだ とかですね具体的な肉体労働だったとか 武器や罠の準備なんかについてはしっかり とね大人がやっていますのでこの辺含めて ですねやっぱ全員で力 合わせて防衛したという書き方よかったと 思います主人公の魔法自体めちゃくちゃ 強かったと思うしお父さんは最高に頼れる ね人物ではあったんですけどやはりこの 多勢に無勢と言いますかこの人数の盗賊に 対応するには本当にあの集落が一丸となっ てね戦わなければいけないという形になっ てきますはい後始末とか片付けとかも結構 大変だったと思いますのでこの辺りの書き 方は本当に良かったのでなんか両チーム 運営ものとしては今のところめちゃくちゃ 面白いそんな印象ではありますねうんなん でここから 期待したいところで言うなら今回作った バターとか鶏みたいなものもそれぞれでね 作れるようになるというつまりまあ資料 作物みたいなものを大量に作りつつね家畜 の 育てたりとかね卵とか牛乳が使えるように なってくるとどんどんどんどんね作れる ものも増えてくると思いますしはい他にも そのサトウキビとかもそうですねそういっ たところの生産なんかに関わって書いて くるとですねこれはまたちょっと面白く なってくると思うんですよねあまりこう今
までにはなかった 種とか苗とかね 植物なんかを求めて外に行くっていう動線 もできますので個人的にはここを期待し たい部分ではありました あともうちょっとキャラクターの 微笑ましい部分としましてはマルクとルミ のその婚約描写がさらっとやられていたの がちょっと面白かったですね小さな 町の中でのやり取り感があってね楽しかっ たと思います今回というか次回からは伯爵 様たちのサイトが関わってくると思います ので 規模が徐々に大きくなっていくのかなと いうふうに思いますけどとりあえずは今回 はその 領主として 盗賊から集落を守るというところをまあ3 話かけてじっくりやったのが良かったかな と思いました市民にアップルパイっていう ところもね 描写の量的にはバランスがね良かったかな というふうには思いました 個人的にはやっぱね戦いがあって 敵を退いたとしてもその後の後始末って いうところヘビーに書いてる作品結構好き なんですよねうん あの去年の一昨年かなとかだったらですね まあ最果てのパラディンなんかがそうだっ たと思うんですよねまあこれのなんか戦い が終わった後の書かれ方とかをね今回その おかしな転生で言ったら死者なんかは出て なかったのでまあ結構みんな明るくしては いたんですけどまあ作品の空気感っていう ところとでも世界観自体は結構シビアだ よっていうところのバランスはちょっと 面白いなと思って見てはいますねうん そんな形でまだまだちょっとね見えてい ない部分なんかはあるんですけども少なく とも3話までに示された 領地系ものとしての面白さそして主人公の 行動指針としてのお菓子っていうところの 書かれ方はなかなか良かったんじゃないか と思いましたのでまあ引き続き作品を追い ながらですねまあライブなんかで皆さんと 共有していければと思いますしはいまた ちょっとねなんかの区切りがあったら動画 を出すかもしれませんが今回はこれぐらい にしとこうと思いますご視聴ありがとう ございましたまた動画でねお会いできれば と思います当山徹でした
2件のコメント
転写はカット&ペーストで転写元を復元(癒して)して転写先に張り付けるのではなく、
コピー&ペーストで転写元をそのままに転写先に転写元を再現するというものかと。
なので傷をいやしたりは出来ないのかなと。
カット&ペーストだと父親の転移を転写した時点で父親が転移を使えなくなってしまいます
ペイスの転写ですが、ペイスが医者なら、ルミを治療できたかも知れません。
現在の外科手術はマイクロサージャリー用の特殊な顕微鏡で行うのです。
髪の毛より細い糸とゴマ粒より小さな針で、皮膚や筋肉や神経を縫うのです。
人間の内臓や組織をミクロン単位まで、目視した人間は、医師や看護師位だと思います。
経験しないもの。
見たことないものは、転写できないと考えられます。
ちなみにモルテルーン領には、医者はいないのです。
縫合技術はありません。
中世は香りの強いスープを飲ませ、傷口からスープの匂いがしたら、内臓まで傷が達した証拠…介錯一択となります。
浅手なら松明の炎で傷口を焼いて、止血します。ただし無麻酔でやるので、6割くらいの患者が外傷性ショックで亡くなります。
抗生物質や消毒用アルコールがないので、破傷風で亡くなります。
お腹を刺されたら9割の確立で亡くなるので、ルミちゃんは頑張りました。