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#うさぎニンジン #アンちゃん #コエダリオン #ヘルク

どうも先人ですよろしくお願いします今日 はヘルク9話こちら見ましたので感想を 述べていきたいと思いますネタバレでいき ますのでまだ見てないという方見てから 聞いていただけると嬉しいですまたヘルプ 関係でコメントしていただいた方カードに コメント返しますんでよかったら最後まで 聞いてってくださいというところで いやー今回もおもろいですねまああの何 だろうアクション的なあのもの足りなさっ ていうのはちょっとあったしそういう作画 的な何だろう物足りなさって確かにあるん だけどもやっぱり話の上手さがすごいなと 思いましたねこの8話までやっぱり ゆっくりというか丁寧にかなり丁寧にこの 世界観とかあんちゃんとかヘルクっていう キャラクターをご紹介していってそれらが ねかなりこう 芽吹き続けてかそのタイタンまでが 豆まいた種ねタイタマネじゃなくて 参った種がまあ芽吹き始めてる部分とまた それと同時にまた種をまくっていうような そんな物語の話構成というかそれがやっぱ 絶妙にうまかったなというふうに感じまし たねというわけでちょっと物語を振り返り ながらをどういうところがそういうとこ だったのかっていうところ語っていければ なと思っておりますまずはその海の怪物と いうところなんかでっかいタコみたいな やつがエレクトと戦ってまあなんかあの アニメーションだとより何だろうかなり 苦戦してるようにも見えたんですけども 大丈夫だというねあのヘルクを信じてあん ちゃんはあの 船に魔力を全力で注いで渦から逃げたりと かもうすぐもう少しで島につけるはずだっ たのにみたいな感じでこうちょっとなんか 後悔とか心配するんだけども実はそれより 早くあのヘルクがついてるというところが まあおもろいですよね ここでやっぱりヘルクのあのなんか むちゃくちゃさというかそれがまず一つと そしてアンチャーのその心配性というか もうあの突っ込め突っ込まずにはいられ ない体質っていうかねそういうところも あるし あのなんかそのあと冷静にその突っ込む ところもいいなと思うしねその大丈夫だ俺 は知らないみたいな感じで言うんだけど いや世の中意気込みだけじゃどうにもなら ないこともあるんだぞみたいないうことが あったりとかしてねまあ個人プレーはまあ 控えてもらうぞみたいな感じのことを言い ながら あとはなんだあの

アニオリであのヘルクがゴールってある 看板持ってたのもあったと思うんですけど ここであのピウイがあんちゃんまだゴール してないよつって一回ゴールしてから戻っ て 荷物を取りに行くっていうその一連の流れ が一応ありよりだったんですけどもあそこ めちゃくちゃいいなと思いましたねあの なんて言うんだろうあの うーんと何て言えばいいだろうねあのあん ちゃんってその前の島でね始まりの島とか はじめに入った島でまあ釣りを めちゃくちゃこう誘われるという話があっ て 断れなかったとだって俺私のためにやって くれてるんだったら断れないじゃない かっていうねまあ優しい性格というか断れ ない性格というかそういうのがあんちゃん というそのパーソナルとしてあってそれが 今回のこのゴールにもこう聞いてるような 私な気がしましたねまあまさにそのゴー ルっていうそのヘルク狩りのノリだと思う んだけどもそれを 兄に強要しながらそれをもうそのあのため にやってくれてるからこうちゃんとこう 求めていくって求めてかそれをちゃんと やっていくってか いうところはないです兄よりだったなって いう風に感じましたねその後まああの 島をこうしまってか島をこう進んでいくに つれてこのパターンを知ってるぞという ところでまあ前回のまたこの島の話にまで 戻っちゃうんだけどもヘルクが実はあの前 の 島の村に先に行っててまあ歓迎するために アンの驚かせるためにみたいな感じのこと をやったんですけども ワンちゃんも2回目だったらさすがに わかるぜっていう感じでそこの振りが効い てるんですけども今回は実際に石油を向け られるというまあこうなんだろう当たり前 のパターンなんだけどもこれは前回のその 振りが効いてるって言うところの 面白さでも逆にこうなんだろうなそのそう いう攻撃されたとしてもまああんちゃんは 火を 火であの燃やしたりとかヘルプもしゅって 撮ったりとか いずれにせね対応可能だというような ところなんですよね であんちゃんもその前のその島の時出た けども 警戒するのは当たり前だよなというところ を言ってたのがこのここに待って生きて くるというかねこれやっぱ世界観としての

そのなんか 繋がりというかこのしっかりその前回で 使った話ってか物をまたこうしっかりその また違う形で表現してくるというところ ですかね あとはそんなんだろうなあの手枷手枷じゃ なくてあの テカテカ手枷の流れで 文字だけの部分にあのなんか絵がつくこと によってより分かりやすくなってたかなと いう風には思いますねでまあその トースマンというその蛮族にこう変えられ てしまったと 滅ぼされてしまったということで戦が 始まっているというところなんですけども ここでまたねまたこと聞いてくるわけです よねあのあんちゃんはあんちゃんがヘルク に対して 人間だけじゃなくて悪い奴っていうのは どんな種族にもいるぞみたいな まあ一定数いるぞって話をして ヘルクはそれを何だろうなまあそんなこと あるなんかみたいな感じで言ったけども それが本当にそのなんだっけ通す魔王 みたいなやつが出てきた時に本当にお前 みたいなやつがいるんだなっていうことを 知ってちょっと 悲しくなるというかそこでの空気がまた その魔女様全開の魔女様の話の繋がって いってヘルクズは今は大きな力になるけど ももうそういう人たちは例えばそういう人 たちとかそういう魔物を見続けたらもしか したら また ヤマタってかその闇の方向に行ってしまう 可能性もあるんじゃないかなというところ だからそれをなんか止めるというわけじゃ ないけどもそうならないようにしていくの がやっぱりあんちゃんの 選択なんだなっていうとこでしょうかね あとはねあの 姫の気高さというか というところがその 姿が変わっても伝わってくるものがあると いうところでしょうかねまあ心まで通す間 になってしまったんですかみたいないう話 がありながらいやそんな人様に迷惑かけて いく生き延びるんだったらもう滅びて しまえばいいというところなんだけども ここも何て言うならねあのマニアを ちょっとあの翼の勇者たちは皮肉ってる 部分とか [音楽] なんて言うんだろうあのアズドラのその 人間とのその

友好関係を築こうとするっていうところ それだけど人間側から拒否られるというか その 満足と仲が釣れるかみたいなことを言われ たりとか 周りもしないこと言われたりとか人間も 人間でどんなことをしても生き延びて 生き延びるためだったらその悪い事って 平気にしちゃうみたいな感じで今その王様 の命令のと 翼の勇者たちはこう戦ってるって言う ところもあってそもそもそういう悪気 みたいのがあるのかないのかっていうのは ちょっとまだわからない部分なんですけど もまあそういったところのそのなんか 種族大種族別種族体別の種族っていう ところのその戦っていうのがまあちょっと なんていうのはその 規模はちっちゃいけどもあの魔族と人間 っていうところをこうにこう見せてるのか なっていうところですかねそこのまあなん だろうその ブレーカーというかそのそういったあの 現状 打開するキャラとしてあんちゃんとヘルク がいるというのがまあそのまあうまく大変 になってるんじゃないかなというふうに 思います対比というか今後こうなっていく んじゃないのかなというふうに思いますね まあどっちが東スマ側なのか人間なのか 魔物なのかっていうところをまああのまあ 遠回しにというかその戦自体ももちろん それはそれで話しさせてあるんだけども そこだけに通じ終わらないものがこの世界 をこうなんか囲ってるあの世界を作って いるというかそういう感じですかね でその中でまあ国がリラートがこの欲望を 満たすには国狩りしかないってもう自分の 欲望しかないみたいなそんななんかこの なんか本当にあんちゃんですけどゲス みたいなこの行動をする中でまあヘルクは まあたけってまあ攻撃あのなんかこう 懲らしめるというかね 倒して 成敗するっていう感じなんですけども ここの怒りとこのトースマオに対する怒り とヘルクが人間の翼の人たちに感じる怒 りってのは同じ近しいものがあるんじゃ ないかなっていうところもわかりますよね だからその中で人間のその翼の人たちは 死んでも生き返ってしまうんでまたそこで こうなんだろううまくできない部分ってか なんかこうすぐには解決できない部分も あるし今ヘルク自身もこのそういったその 何だろう

腹が立つとかその 相手だとしてもあの 技術させる程度であのなんかなんとかあの 言葉でこう対話で解決しようとしていると いうところも感じておりますよねこの辺は やっぱパズドラにも通じるところがあって その戦だけどもあの戦じゃない形で なんかこう決着がつけれないかなって言っ た健太郎君だけがケンタロスみたいなやつ とか アズラのようにその友好関係を築きたいっ ていうようなところとかそれもヘルクも それにもう同じような感じだと思うんです けどもそういった人がこういる中ででも そうじゃない人もやっぱりい るっていうその中でこうなんかこうすごい リアルリアルというかねあのまあその 泳ぎおとぎ話的な感じじゃなくてもう結構 その 突っ込んだ話になってくるっていうような 感じかなというところですかね まあその中でもアンちゃんが言う他国への 介入はあまりするべきではないんだがって いうところもそれはわかるというところ ですねやっぱりその加勢してしまうところ 今回の投資 マンという 英雄国ですか 英雄国というこの2つの 種族と国ですかこの国が国と種族が戦う ことをまあどちらかが加勢してしまえば 次の戦につながってしまうかもしれないし ねまたその満足がなんかこう言い切られ たりとか人間が意味切られたりとかまあ 営業だったりとか買って営業だったりとか まあそれはいろいろあるかもしれないんだ けども確かにそういう加担しないっていう のがまあセオリーなんじゃないかなって いうところでしょうかね まあそんな中でちょっとまあそこからもう トスマンと戦いになるんだけどもまああの 基本兵力が一つ一撃で倒してしまうんで あのちょっと物足りなさがあったし ねあのアクション的なものをあの何だろう 盛り上がりっていうのはあんまりなかった からっていう感じがしましたけどね ただなんかそのそうしたそうだと思ったら いきなりなんかね 突然体が大きくなったりとかすごい体が 大きくなって力を求めるみたいな感じに なって一体これは何ですかみたいなこれは なんかそのトーストマンの特性なのかそれ ともみたいなというところがまたこう次回 に続いていくというところでかなり やっぱりこうなんだろう

そのしっかりね8話っていうか 時間を使ってやった分あのすごいなんか こう世界 観のやっぱり立体感がやっぱり他の作品で も結構違うなもちろん原作が好きだって いうその補正ももちろんあると思うんです けどもあの作りが本当にうまいなという風 に感じている次第でございますいやなんか 本当に本当におもろいおもろい手が普通に 普通におもろいって感じでしたね それで法律ってのはなんか言い方が ちょっと正しいかわかんないですけども 純粋に楽しみましたというところですね じゃあコメント返ししていきましょう これをお前にとっても大切な旅になる 正しい選択を 魔女からああでもアドバイスを通して視聴 者にこれから始まる冒険のどこに注目して いけばいいかこの作品の見どころを教えて くれるんですよねくれてるんですよね 兵力の抱える闇アンの葛藤と選択それらを 通して描かれるであろう2人の成長と絆 所見の視聴者には店舗がゆっくりに感じ られるかもしれないけどもその分話の構成 が丁寧なんでそれを汲み取ってもらいたい ですねという動画ありがとうございます 本当にますねおっしゃる通りでございます というところなんですけどもただなんか こうちょっと記憶をねあの戻して初見で見 た時ヘルクってどうだったかなって思うと やっぱり中盤以降から一気に面白くなった 序盤は結構なんだろうちょっと正直買っ たらいいかなって思ってたんですけども 中盤以降 めちゃめちゃ面白くてで一番おもろかった ねやっぱ2.3週目ってか2週目以降その 今一連の流れがその物語の枠組みが上がっ ていろんな行動とかいろんな物語のそのな んだろうな節々のその説明というか つながりというか そういうものを感じれた時にすごい面白さ を感じたんでまあそのなんだろうね いわゆる ループもの的なものではないんだけども ある種 ループするような ループするというかその全貌してまた見る と全然面白さが変わるというかねその辺も なんかちょっとRPGっぽいのかなって いうふうには感じましたけどねなんかあの まあ強くて人気でパッと漏らしたのが クロノトリガーなんでクロノトリガーで 話しちゃいますけどもフロントトリガーも やっぱ最初はなんやかんやかわかんない けども物語が進んでいってまあボスを倒し

たとそのゲームクリアした後にまた初め からできるんですよねしかも強くて強くて ニューゲームができてでそうすることに よってまあ話に集中ができるっていうかね とかまあこの強さをどんどん極めていっ たりとかっていうのができて楽しさが すごい2倍3倍にもあるっていうかって いうところがまあそのRPG的な面白さで ありこのヘルクでもそれが通じてるのか なっていう風に感じた次第でございます はいで続きまして早く の戦いでのあんちゃんの はははははが見たいありがとうございます ワンちゃんの戦い見たいですよねワン ちゃんに限らずヘルクもだけども今回の トースマンなんてもうちょっとレベルの差 がちょっとありすぎたかなっていう感じは するんですけどももっと拮抗したあの戦い だとやっぱりねあのなんてのアクション的 な部分とか特にやっぱあんちゃんのねその 日というかどんな 魔法を使うのかなっていうところとかも 楽しみですよねっていうとこですねはい 続きまして 漫画は自分のペースで見直す見直すことが できるけどアニメは基本的に話したいん ですどうしですからねうまく壊され構成さ れてると思いますありがとうございます そうなんですよねだから漫画で面白くても そのアニメにアニメまんまにしちゃうと ちょっと微妙だったりするんですよね で最近はまあ何だろう ぶっ飛ばしてアニメ4話分のあ違う漫画 四五話分のなんか話は一気にアニメでやる とかってことはなくなってきてむしろ逆と いうかあの 鬼滅を始めとするまあ決めつスパイとか まあいわゆる大所は本当に 漫画の1話にはを ゆったりやるんで めちゃくちゃテンポ悪かったりするんです よねただその分あのすごい丁寧に 原作に忠実だったりとかあのアニメならで の演出とかアニメだからこそできることを しっかり丁寧にやってるんだけども ちょっと遅く感じちゃったりする部分って のはやっぱその自分のペースで見れない からなんですよねで一方でその何だろうな あのまあちょうどいいのが何話なのかって いうのはまだちょっと難しいんですけども やっぱ緩急をつけることが重要なんじゃ ないかなっていう風には思ってますねだ から絶対3話っていう3話とか4話2話と かっていうこと決めるっていうよりはその 話の流れのそのあの

展開で スピード上げていいとこだってか短いでも これここ手に入れろとかってそういうのを しっかりやることがあのいいんじゃないか なっていうふうに思ってでそれができてき てたってかできてたってなんか上からなっ ちゃうんですけどもあのそれがすごい うまいなと思ったのはやっぱりサマー タイム連打だったなっていう感じですね まああの似たような話数で連続2クールと いう連続だったと思うんですけど特に後半 なんかはねまあ元々そのサマーレンって あの漫画自体が話題でかつそのループもの だっていうところでかつななんか謎が どんどん謎を呼んでってどうなってどう なっていくんだみたいな話からのそしてね あの中盤以降のねっていう話もあったり あるし歌もめちゃくちゃいいしみたいなね あのね本当にすげえ歌良かったですねって いうところでやっぱ主題歌がこう目立つと いうか流行るような曲とか 何らかの形で ヒットするみたいな形の曲を持つやっぱ アニメってすごいんだなって思うとその スターチスエンディングのスタティスに ついてはかなりあの世界観を描いてる ところもあるんだけどもオープニングに ついてはその始まりのずーっとなる魔王城 みたいなスタートは非常にいいんだけども 以降はねそのちょっとまあいわゆるその アニメのオープニングみたいな感じになっ ちゃってるところも個人的にあるかなと もちろんいい曲なんですけどもさらにその 2期ではねちょっとオープニング前にも 買うのかわかんないけどもそれか曲を変え てみてまたそのそういうところからまた 流入していくっていうのもありなんじゃ ないかなっていうふうには感じましたね はいだから本当に全体的にすごい上手い です体力はそもそもやっぱヘルク自体の その 漫画自体のその構成もうまいしまあそこで ちょっとあのアニメ的なゆっくりに見える かもしれないんだけどもそれの何だろう このつなぎ方っていうかそれもやっぱ連続 性を感じるんでやっぱ非常に 丁寧に 原作を忠実に再現してるなというふうに 思いました 次は続きましてこの1話だけでもファンが 生まれそうなくらい 魔女様がエッチで良かったです ありがとうございます エッチだったかな あんまりそこ見てなかったなってそこから

そこってどこだったけどもカーマ声が エッチだったのかちょっとわからないです けどもやっぱ魔女さんはいいですよね まあこの 短い間ですごい本当に心掴むキャラだなと 思うし一体一体誰誰がそのねあのあん ちゃんとの関係性みたいなのかちょっと 匂わせておきながら種をまいてるんだけど もあの解決しないまままた違うねあの何 だろうこう展開がなっていく展開になって いくというところでやっぱこれもまたね 非常に面白いなというふうなところですよ ねというところで いやー本当になんか何だろう まだ 突き抜けた面白さっていうのはないんだ けども本当にやっぱその何だろうなあの なんだ原作を知ってる部分もあるからこそ だと思うんですけどもやっぱり前は前は うまさを感じているというふうに思います ねここを ぶちこえてもうなんかあの感動回みたいな 感動っていうかなんかこう思わずこうね こう 魂が触れるみたいなシーンだとかまあその 作画とかアニメならではのそういう演出 期待しているところでございますはい じゃあ今日はこの辺でこのラジオでは アニメや映画小説や漫画出た作品の感想は 毎日よくお伝えしておりますよかったら チャンネル登録高評価よろしくお願いし ますseenexttimeバイバイ

2件のコメント

  1. 原作既読ですが、丁寧な構成に安心して観ることができます。
    人によってはここのあたりは冗長に感じるかもしれませんが、私は必要な話だと思っています。

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