皆様の解釈も是非教えて頂ければ泣き喚きながら喜びます。
「フィッツ」と「シルフィ」の呼び方統一できてなくてすみません。

今季観ている作品です。
・ホリミヤ -piece-
・ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~
・うちの会社の小さい先輩の話
・実は俺、最強でした?
・ライアー・ライアー
・レベル1だけどユニークスキルで最強です
・てんぷる
・AIの遺電子
・魔王学院の不適合者 Ⅱ
・無職転生Ⅱ
・夫婦交歓 ~戻れない夜~【オンエア版】[切り]
・フェ~レンザイ -神さまの日常- [切り]
・幻日のヨハネ -SUNSHINE in the MIRROR-
・ゾンビになるまでにしたい100のこと
・死神坊ちゃんと黒メイド第2期
・英雄教室
・ダークギャザリング
・Lv1魔王とワンルーム勇者
・政宗くんのリベンジR
・もののがたり 第二章
・おかしな転生
・夢見る男子は現実主義者
・好きな子がめがねを忘れた
・Helck
・自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う
・わたしの幸せな結婚
・AYAKA
・白聖女と黒牧師
・アンデッドガール・マーダーファルス
・呪術廻戦 懐玉・玉折
・悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。
・聖者無双 ~サラリーマン、異世界で生き残るために歩む道~
・るろうに剣心 明治剣客浪漫譚
・百姓貴族
・七つの魔剣が支配する
・彼女、お借りします Season3
・デキる猫は今日も憂鬱

ー継続ー
・ひろがるスカイ!プリキュア
・逃走中 グレートミッション
ー過去作ー
・響け!ユーフォニアム1期~2期(週6話ペース)
・陰の実力者になりたくて(週2話ペース)
・Dr.STONE 第3期(週1話ペース)
・まほよめ2期
・バッカーノ!
・最果てのパラディン
・夏目友人帳1期~

※7月23日から最新話開始
NiaR:Automata Ver1.1a
※9月から視聴開始します
はたらく魔王さま!2クール目
SYNDUALITY noir
※9月一杯まで
2023春新作アニメを観られる分だけ

はいどうもみなさんこんにちはなゆと申し ます今回無職転生2世界行ったら本気出す 第7話の感想の方を話していきたいなって いうふうに思いますのでよろしくお願い いたしますはいで今回の回なんですけども まあ一言で言ってしまうとコメディとか ギャル会の部類なのかなっていう風に思い ますまあ 失禁するとかね 胸を揉むとかそういう無職らしい描写って ところも 踏まえながらリニアとプルセナをどう捌い ていくかってところの本題がね進んでいた のかなっていうふうに思うんですけどもで も今回僕が話したいのはそこじゃなくて その話題と同時並行で今回進んでいた シルフィー周りの描写ですねはいリニアと プルセナを 捌くかっていうとこの提案にフィッツがね 介入することによってシルフィ自身の心情 ってところを暗示するほのめかすっていう 結果だからとても面白かったな抜かれ なかったなっていう風に思いましたので 語らせてもらおうと思いますよろしくお 願いしますはいでまず今回の大元のとし ましては ザノヴァがね今まで大事に持っていた ロッキー人形がこの2人のドル族リニアと プルセナによって 壊されていたってことが判明しますよと それを知って 怒り狂ったルディが2人に喧嘩を売って その喧嘩に圧勝した上で 換金するんですよね 換金はいで 丸1日かな 放置した上でその間で失禁もねしちゃう じゃないですかもちろんで女の子の尊厳 奪った上ででここからどう罰を与えて やろうかっていう風に 迷っているとはいでその様を見ながら僕は いややりすぎやろって純粋に思いましたね 純粋にもう 監禁と 失禁で十分じゃんっていうその先にまた罰 が必要かっていうふうに思っちゃいました ねはいまあもちろんメロディーからすると あの自分の調査様が 壊されたっていうね現状に憤慨して るっていうのはわかるんですけども 十分じゃないのっていう風に思いました そこはね置いておきましてでその 罰の相談をシルフィフィッツにやったら これはどうっていうところで顔料をこの 2人に塗っているんですよねフィットの

説明としてこの顔料を塗った後に特定の 詠唱を言うと一生消えませんよって言うん ですよねでこの状態のまま1日生活したら 取ってあげてもいいですよっていう風に 言われますよという形で罰をねするんです けどもでもこれ後から聞く限りはさっき 言った河野っていうのはないんですよね はい簡単に 魔力を 注げば消える顔料ですよっていう風に言う んですよはいでこのバツの方法を選んだ フィッツの意図としましてはおそらく彼女 2人の 反省度合いを見たかったのかなっていう ふうに思いますだって簡単に消えるって事 は 反省してなかったら消しますよね 消すって抵抗すると思うんですけどもそし たら消えちゃいますから 翌日消えてますから 反省してないやんっていうのが分かります よと逆に 反省していたら消しませんから 抵抗しないですからあの反省しているって 事がわかるよねっていうところであえて 消えやすい顔料にすることによって2人の ね 反省度合いっていうのを見たかったのか なっていうのがあると思いますはいで今回 の回で一番ここ面白かったと思うんです けどもこのシルフィが本人の意思次第で 取れる塗料を塗ったっていうところはい このフリが1個絡んできてノッチの場面で 今度はシルフィ自身が 本人の意思で取れるサングラスを取らな いっていうことをするんですよね多分ここ と前のこの場面絡んできてるなっていう ふうに僕は思いましたはいでここでシル フィーっていうのは ルディに対して 素顔を見たいって言った後にこの サングラスを取る取ろうとするですけど 結果として取らないんですよねシル フィーっていうのははいこのやっぱり暗示 が面白いと思いましてまずこの描写の1個 の意味としてはここの場面と関連して シリフィーがとっていないってことはこの 2人も取っていないでしょっていう意味が あると思っててってことは 反省しているじゃんっていう 抵抗してないじゃんっていう2人が反省し ているってことを暗示するための 描写がの意味があるのかなっていうふうに 思ったのがまず1点目はいでもう一手の 意味としては

反省しているって事はこれシリ自身も 反省しているっていう 要するに ルディに対して 尊敬以外の何かしらの心情があるんじゃ ないのかっていうところをこのリニアと プルセナの感情に リンクさせる形でアンチしているのかなっ ていうふうにも思うんですよねはい 反省にはいかなくとも何かしら自分の中の 不快なさとか 至らなさやりきれなさみたいなものを抱え ているんじゃないのかなっていう風に思っ たんですよねはいあくまでも前振り段階な ので本当にすごかったわからないんです けども本人の意思次第で取れる顔料と 取れるサングラスってところリンクさせる ことによって リニアとプルセナとリンクした感情って ところ浮かび上がらせる意味合いがあるの かなっていうふうに思いましたはいでは そんなフィッツがルディに抱いている 尊敬とは別の感情って何なのかってところ なんですけどもそれを紐解くヒントになり 得るのは 冒頭にんじゃないのかなっていうふうに 思いましたはい 冒頭っていうのはそのフィッツの1日の 流れがね書かれてると思うんですけども そこからちょっと拾っていこうかなって いうふうに思いますまず朝ですね朝起きて シルフィはランニングをするとはいで ランニング終わった後にセリフとしてこう 言うんですよねはいこのやり方は誰から 教えられたわけではないとでもルディが僕 の立場だったらこうするだろうって言っ てるんですよねはいだからこれ言った後に 背後にねルディが走ってますから はいこれ習慣としてはルディの思考と シルフィの思考っていうのは共通して るって言うところがね分かるかと思います 共通 でそこから 授業のシーンに入っていってここから ちょっとずれが起こるんですよずれがはい でその授業に対してフィッツっていうのは 授業は退屈であると基本的には ルディに教わったことの復習だからみたい なだからルディがいかに 魔術に対して 詳しかったかがよくわかる」って言うん ですけども これって前回の第6話でもルディでその 授業を受けてるシーンがあるんですけども そこでで何って言ってるかっていうと

昔俺はロッシーのそばっていたが当時の俺 は分かった気になって多少聞き流していた とだから大変勉強になるって言ってるん ですよねはいフィッツは 退屈だって言ってるんですけども ルディは大変勉強なるって言ってるんです よだからこれってあの関係としてはまず ロッキー氏がルディに教わってその ルディの ルディが先生になってシルフィに教えてい るって書いてると思うんですけどもその 教えてるルディが 抜けていたというか聞き流していたって いうところっていうところを教えてます からフィッツっていうのをね教わられて ますから あくまでもフィッツが知ってるの知ってる 知識っていうのは ルディが知っている上澄みの知識にすぎ ないんだっていう絵描きですよねはいだ から ルディは別にあの当時は話術に 詳しいわけではなかったんだっていう 聞き流してるからねっていうなのに フィッツは 詳しいと思ってしまっているっていうズレ が生まれてるって認識のずれが生まれてい るってところがここからわかるのかなっていうふうに 思いますはいあとは同じシーンでその アリエルにシルフィが勉強してる場面で シルフィが僕はアリエルの様のような一生 懸命で前向きな人が好きなんだと思うと それは ルディのせいなのかなって言うんですよね でもこれ実際ルディって前向きとは言え ないですよねどっちかっていうと後ろ向き でウジウジしている方じゃないですか1話 とか見ているとだから セルフィーがルディに思ってる認識って いうのは 必ずの正しいわけではないっていうていう 誤解が多いってところが結構出てると思う んですよねはいあとそのアリエル様を 道案内するシーンとかでもこのループが これ先日デートした子が云々かんぬん みたいなことを言った後にシルフィが フィッツフィッツが ルークとルディで親戚って知ってますから LDも女の子が好きなんだろうなっていう こと言うんですけどもでも今のルディって いうのはそんな場合じゃないと女の子が 好きか否か以前に機能不全ですからね あそこが機能不全ですからそんな場合では ないっていうある意味そのシルフィが思っ てる認識っていうのはただ正しいわけでは

ないですよっていう全部が全部正しいわけ ではないですよってところもちょっと やっぱズレがねあるんですよこのシフィの 認識ってところがここら辺が一種前振りに なって次の話以降で 絡んでくるのかなっていう見せ方がまあ 面白かったのかなっていうふうに思いまし たはいでそこのやっぱずれといえば前回の この 演出とかも気になってて個人としては ちょっと前回の感想動画出してなかったん ですけども 唯一気になったらここなんですよねここの やっぱ橋の演出はいフィッツはこの 橋渡って ルディはこの石をね渡っているっていう 見せ方ってところがやっぱり意味深なん ですよねはいこれってどういう意味な意味 なんですかねちょっと自分まだ完全に 読めてなくてですね わからない部分があるので多分こういう ところをもうちょっとズレっていうね シルフィの認識と ルディの認識っていうところにずれが現れ てるのかなっていうふうに思いましたしま あ書簡で言うとその 魔力災害が起こって人生が関わって しまったって見せ方で後々シーンで 唯一そのシルフィがあのルディわかって ますから再開のそのきっかけというか 兆しを持っているのはシルフィだから早く 対岸にたどり着いてるのかなみたいなそう いうなんか意味はあるのかなと思うんです けどもうなんかそれ以上の意味がある気が 知れないですよね何かちょっと意見がある 方はコメント欄に打ってもらえると 嬉しいのでよろしくお願いしますはいと いう感じであくまでも僕のオプソプですし 前振りに すぎないんでまだわからないんですけども 何かしらシルフィの中にはそういう損切り とは違う気持ちってものが渦巻いているん じゃないのかなっていうふうに思った次第 でございますはい以上で私の感想となり ました皆様の感想コメント欄で書いて もらえるととても嬉しいのでよろしくお 願いいたしますでは終わりますお疲れ様 でした

6件のコメント

  1. 御神体開帳は笑えましたが。原作ファンからして不満なカットシーンがあるみたいです。ザノバが人形のパーツ探すシーンととある台詞(獣人語のファック)

  2. 朝のルーティンはほぼ一緒だけど授業の態度が全然違いましたね。
    フィッツはどっちかいうと基礎をちょっとかじってる感じです。

  3. ため回でも色々拾えるところが沢山あって面白かったです
    例えばですが今回ちょっとだけ挟まった戦闘シーンわずか1分足らずで決着がついてましたがあれだけでもリニアのやられる時のリアクションといいあと丁度冒頭でジュリが練習してた石を飛ばす魔法で撃退してましたけどあれも狙ってやってたとしたら結構良いチョイスだなと思いました

  4. 前世の記憶があるが故にロキシーだけが世界の全てではなかったルディには話を聞き流す余裕があったけど、ルディだけが世界の全てだったかつてのシルフィにはそんな余裕はなかった。
    一方、今のシルフィには話を聞き流す心の余裕があるけど、今のルディのように話を聞き流してきた事を悔やむ経験はまだしていない。
    その小さい頃の妄信度合いと現在の状態を表しているのではないでしょうか?
    あと、前話の川のシーンでは、シルフィが大きな一つの山(アスラ王宮)を登り下り(王宮に馴染もうとしてたら王女共々王宮を去る事になった)しているのに対し、ルディは幾つかの飛び石(世界各国)を渡って(冒険して)います。
    これは二人がそれぞれどういう生き方をしてきたかを表していると思います。

  5. ルディーが自分の知識が浅かったと感じたのはきっと魔大陸から始まる考えられない様な経験をしてそれまでの自分の知識、
    知った様な気になっていただけだと思い知らされた事に対して酷い目に会ったとはいえシルフィーは所詮王城内で有る意味恵まれた環境の中で貴族間(王族間)闘争に巻き込まれただけに過ぎず、
    やはり様々な意味で経験の差が出てるのかな?
    と私は思いました。

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