夫の様子がおかしいことを気に病んでいる未祐。何を話しかけても上の空。食事もほとんど摂らなくなる夫の修。毎晩同じ夢を見て、夢の中で家庭を持っていると話す修。未祐は心配でたまらなくなり、夜通し修のそばで見張り続けることにするが…。©「闇芝居」製作委員会2021