唐突ですが登録者様400人ありがとうございます。
話し方もっと聞きやすくなる様に今後とも励ませて頂きます。
今季観ている作品です。
・ホリミヤ -piece-
・ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~
・うちの会社の小さい先輩の話
・実は俺、最強でした?
・ライアー・ライアー
・レベル1だけどユニークスキルで最強です
・てんぷる
・AIの遺電子
・魔王学院の不適合者 Ⅱ
・無職転生Ⅱ
・夫婦交歓 ~戻れない夜~【オンエア版】[切り]
・フェ~レンザイ -神さまの日常- [切り]
・幻日のヨハネ -SUNSHINE in the MIRROR-
・ゾンビになるまでにしたい100のこと
・死神坊ちゃんと黒メイド第2期
・英雄教室
・ダークギャザリング
・Lv1魔王とワンルーム勇者
・政宗くんのリベンジR
・もののがたり 第二章
・おかしな転生
・夢見る男子は現実主義者
・好きな子がめがねを忘れた
・Helck
・自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う
・わたしの幸せな結婚
・AYAKA
・白聖女と黒牧師
・アンデッドガール・マーダーファルス
・呪術廻戦 懐玉・玉折
・悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。
・聖者無双 ~サラリーマン、異世界で生き残るために歩む道~
・るろうに剣心 明治剣客浪漫譚
・百姓貴族
・七つの魔剣が支配する
・彼女、お借りします Season3
・デキる猫は今日も憂鬱
ー継続ー
・ひろがるスカイ!プリキュア
・逃走中 グレートミッション
ー過去作ー
・響け!ユーフォニアム1期~2期(週6話ペース)
・陰の実力者になりたくて(週2話ペース)
・Dr.STONE 第3期(週1話ペース)
・まほよめ2期
・バッカーノ!
・最果てのパラディン
・夏目友人帳1期~
※7月23日から最新話開始
NiaR:Automata Ver1.1a
※9月から視聴開始します
はたらく魔王さま!2クール目
SYNDUALITY noir
※9月一杯まで
2023春新作アニメを観られる分だけ
はいどうもみなさんこんにちはなゆーと 申します今回は愛の遺伝子第8話の感想の 方を話していきたいなっていう風に思い ますのでよろしくお願いいたしますはい相 変わらず考えさせられますねもちろんね この作品うまさあるんですよその1話で 完結したうまさ面白さあるとは思っている んですけどもでもねちょっともうそのね ちょっと僕もわかってきましてこの作品は その 完全な形で落ちることがまあまあないなっ ていうところもわかってきたんですよね やっと 分だけとは言わないんですけどもちょっと なんかこの作品ってタウンは完結で終わっ ていると思うんですけども 毎回のオチをちょっと濁らせる傾向にある と思うんですよねだからその落ちてる ところも落ちきらないままで 終わってしまうっていう回もあると思って ましてそこが何でしょうね面白いと 言い切れない要因なのかなって思ってる 部分もあるんですよそういったこの作品の 単話で収まっている面白さとちょっと逃げ 切っていない部分っていうのはちょっと 感じた部分でもありますのでその両面に ついて話していきたいなっていう風に思い ますのでよろしくお願いいたしますはいで 今回の会話バレンタインデー界ってところ でまずねこのリサちゃんですね女子のりさ ちゃんが 須藤先生のために チョコを作るところから始まるんですよね でリサちゃんって先生に気がありますから 市販で売っているものじゃなくて自分でね 手作りしたケーキを 渡すんですよ 渡すで食べてもらうんですけどもまあ絵 から見て分かる通りあのちょっとねあの おいしくないと味がねあまりよろしくない んじゃないかって描きをした後にそれでも ね先生って全部食べてくれるんですよで その後に脚本家にまずいいなっていう風に 思いましたはいリサちゃんがまず先生も いいですよ食べなくていいよってふうに 言ったら先生が うまいまずいでいったら何でもロボに作ら せればいいとでもリサが一生懸命作ったと いうストーリーはロボには作れませんよと そういういろんなものをまとめて食べるの が人間の 暮らしなんだと思いますよと ケーキありがとうねって言ってくれるん ですよねここがねやっぱりそのロボットか 機械的に作るものとまあ人間
ヒューマノイドが手作りで作るものの違 いってものをねすごく的確に表してるなっ ていう風に思っておりまして要するに愛情 ですよねよくなんかその料理も愛情が一番 の調味料よっていうこともあると思うん ですけどもまさに今回の チョコの場合でもリサーが先生を思って 作る愛情ってところを 救い取った感じ取ってるからこそそのリサ が一生懸命作ったストーリーは作れないと そういうものの食べるのが人間なんだよっ ていう風に言ってくれるっていう見せ方が すごくねあのいいなと思ったんですけども ここから面白くてこの都度先生の脚本って いうのを後々サバちゃんのルートでも 落とし込んでくるんですよねどういうこと かっていうと同じ好きな人が対象であった としても一生懸命になれるりさちゃんと 一生懸命になれないさばちゃんっていう 仕方をするんですよね なんでじゃああの一生懸命になれない かっていうとさばちゃん視点はその自分が 思ってる恋は叶わないものってわかってる からですよねだからサバちゃんっていうの はあのリサにねえっとリサのことが好きな んだっていうね女の子のことが好きな ヒューマノイドなんだって断るした後に リサの視点でバックボーンフラッシュ バックが出ましてはいえっと第2話の回収 第4話かはい第4話でえっとリサはVR 経験するんですけども結局実物の先生の方 がいいって言って離れていくんですけども サバちゃんだけはねVRの方に固執して いくみたいな見せ方をすると思うんですね はいあれっていうのは現実に向き合うより もあのVRの方がいいと思っているなんで かって言うと現実の実際の声が叶わないも のって分かってるからっていうはいこれに は段階ではサバちゃんのこのVRを好むも のっていうのは単なる趣味 趣向として描かれてると思うんですけども そこにもう一歩深掘りを入れてかなわない 行為ってわかってるからこそVRに行く しかないですよねっていう 深掘りを入れて回収していくって見せ方も ね面白かったなと思いますしあとは細かい と思うんですけどもえっとリサちゃんが 先生にチョコを渡して失敗したってなった 時に ケーキをね食べるんですよこれって 奢りなんですよねサバちゃんのはいだから これ 案にサバちゃんがりさちゃんに渡してるん ですよケーキをでもあくまでも市販の ケーキしか私していないっていういや
渡せないんですよねこれも好きではある から本当は手作りしたいと思うんですけど も 叶わない恋ってわかってるからこそ りさちゃんは 手作りできますけど 触っちゃのはできていないよねっていう ところを手作りと市販のケーキってところ で対比させることによって 心情を戦わせる大切させるっていう見せ方 もね地味にこういうところが上手いなって いう風に思いましたはいというところで サバちゃんの知りやすさ重い感情っても 際立たせる見せ方が素晴らしいなと思い ましたねはいその事案の着地としましては 話し合うと 須藤先生がこのままでいいのかとお互いに 本音をぶつけ合うことそれが 友達なんじゃないのかと今の関係を大事に しなさいよもったいないぞっていう風に 背中を押せましてリサはサバちゃんに今の サバちゃんのことも好きだよと 施術した後であっても 好きだけど今の 恋をしているサバちゃんのことも好きだ よっていう言葉をかけるんですよねでそこ でサバちゃんが救われるっていう見せ方を するんですよねはい多分おそらくサバ ちゃんからするとその自分がリサに恋をし ている状態ってところは単なる苦しみで しかなかったと思うんですよね かなわないしっていうあと自分が ヒューマノイドっていうのもありますから 普通ねこれ人間だったらまあそれがね全部 じゃないですけども 生殖のために恋をする 恋愛をするって意味合いも含まれてます からでもヒューマノイドの場合はそれが できないとだから恋をする意味も元からな いっていう風に言うこともできますし加え て同棲っていうね 異性でもなくて同性に付き合ってい るっていう二重の矛盾が孕んでいるって 状態っていうのはリサじゃないサバちゃん からするとすごくあのメリットというか 違いを感じないっていうところで苦しんだ と思うんですけどもここで初めてリサー から今の恋を知っているサバちゃんのこと も好きだよって言ってくれることによって 救いをもたらされているっていう見せ方が すごくねあの着地として良かったなと思っ た思いましたはいだからラストシーンで えっとサバちゃんって先生私って 涙るんだまま終わってい るっていうまあ続きわかんないんですけど
もおそらく 施術は受けなかったんじゃないのかなって 終わり方をするんですよねうん っていうちゃんとあの流れがあったと思い ますしで加えてここから僕の妄想ではある んですけどもこの人格 矯正をせずに終わったっていう 締め方っていうのは今まで見た回あったと かと思うんですけども多分初めてですよね うん今までも人格矯正をやってきた書いて あったかと思うんですけども ほとんどいやその全てかな全部その 施術を行った上で本当にそれで良かったん ですかやって良かったんですかっていう 疑念を残して終わったと思うんですけども そこの 従来の会員における別の可能性をね示す 意味もあるんじゃないのかなっていうふう に思いましたはい例えば何だったかな第5 話かな第5話の感謝感謝持ちの生活を強制 した結果ピアノの音色を 失ってしまった才能を失ってしまった少年 の事例とかねあとは同じく5話だったかと 思うんですけどもあの女遊びが 趣味で彼女を困らせていた彼氏が性欲を 制御するスイッチをね 施術してもらいましてその結果別れて しまったんだっていう見せ方あれって全部 施術し終わった後に後悔するっていうね 指名だったかと思うんですけどもそこに 対して 強制する前に何かできることがあったん じゃないのか今回のリサちゃんとサバ ちゃんのようにって言うなんか別の可能性 っていうのも提示やってくれたような気が していてそこにつながりっていうところも 面白かったかなっていうふうに思いました はいまあただですねただちょっと僕から一 つ言わせていただくこととしましてはなん かもう少しその須藤先生の感情面もね入れ て欲しかったなっていう風に思うんですよ ね例えば今回の例で言ったらなんでその リサ自分の助手に対してサバちゃんと もっと話した方がいいんじゃないかって 言ったのかっていうところここの動詞とし て僕は第5話例えばね第5話のピアノ少年 の例ね強制した調整やった結果ピアノの 音色をね 失ったことを知ってますから須藤先生って うんだからそういった事例も踏まえてそこ をまあああいういわゆる 反面教師としてリサちゃんに言う動機と するとかねそういうなんか今までのタイの 前振りを踏まえた須藤先生の脚本として くれたらもっとなんか
繋がりを感じられて良かったなと思うん ですけどもうんでも今回はそういうのが 全くなくて 須藤先生がもうパッとパターン発で言う アドバイスするって流れだったと思うんで そこのやっぱりあるどこまで行ってもその タウン 完結の構成が関わらなかったってところが ちょっと物足りなかったかなと思える ところで もなんかそう思う一方でなんかケースバイ ケースなのかなとも思うんですよね今回は その同性で何だろう 恋煩いを持っていて友人同士っていう関係 性があったから本音をねぶつけ合うべきだ じゃないのってアドバイスができたについ てなくて 親とそれが親と子とことか別の関係性だっ たらそれって本当に正しいのかっていうの もねあるから そこでつながりをね持たせちゃうと ケースバイケースっていうその医者の 宿命というかその仕事柄として 良くないのかなとも思うから愛の遺伝子 らしさでもあると思うんですけども ちょっと話の面白さをとってしまうともう ちょっとつながりが欲しかったかなとも 思ってしまう自分がいてそこの話が面白い もっと話面白くできると思う一方を ケースバイケースっていうのもあるのか なっていうテーマ性に 即した見せ方っていうの方がいいのかなっ て思う自分もい るっていうすごくもやついた気持ちで ちょっと見ておりましたそこら辺の意見を ねぜひ皆さんからも教えていただけると 嬉しいのでよろしくお願いいたしますはい では以上で愛の遺伝子感想となりました皆 様からの感想コメント欄で書いてもらえる ととても嬉しいのでよろしくお願いいたし ますでは終わりますお疲れ様でした
1件のコメント
サバちゃんは ヒューマノイドでありながら リサ以上に 愛おしく感じるキャラは 好き
(AIの遺電子における世界線だと 問題発言かな?)