監督:今石洋之さん
シリーズ構成・脚本:中島かずきさん
キャラクターデザイン:す し おさん
アニメーション制作:TRIGGER
こういう作品がもっと増えてほしんだよなあ。
アニメヲタクに向けて作られたギットギトの作品を。
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【視聴作品】
AIの遺電子
AYAKA ‐あやか‐
あやかしトライアングル
アンデッドガール・マーダーファルス
うちの会社の小さい先輩の話
英雄教室
おかしな転生
彼女、お借りします 第3期
幻日のヨハネ -SUNSHINE in the MIRROR-
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実は俺、最強でした?
自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う
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呪術廻戦 懐玉・玉折(第2期)
シルバニアファミリー フレアのゴー・フォー・ドリーム!
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好きな子がめがねを忘れた
スパイ教室 2nd season
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ダークギャザリング
デキる猫は今日も憂鬱
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トニカクカワイイ 女子高編
七つの魔剣が支配する
はたらく魔王さま!! 2nd Season
BanG Dream! It’s MyGO!!!!!
悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。
Fate/strange Fake -Whispers of Dawn-
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ホリミヤ -piece-
魔王学院の不適合者 Ⅱ ~史上最強の魔王の始祖、転生して子孫たちの学校へ通う~
政宗くんのリベンジR
無職転生 Ⅱ ~異世界行ったら本気だす~
もののがたり 第二章
夢見る男子は現実主義者
ライアー・ライアー
ライザのアトリエ 〜常闇の女王と秘密の隠れ家〜
るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-
レベル1だけどユニークスキルで最強です
Lv1魔王とワンルーム勇者
わたしの幸せな結婚
#キルラキル
#過去アニメ
#おすすめアニメ
キルラチルとは一体何だったのかという ことで今回はキルラキルの感想をネタバレ ありでお話ししていきたいなと思います っていうことなんですけどこのキルラキル ご存知の方多いかと思いますが2013年 の 秋アニメから2014年 冬アニメ2クールかけて放送されました トリガーさんのオリジナル作品となって おりますってことなんでもう来季ですよね 2023年の 秋アニメでちょうど10周年を迎えると いうところでございますけれどもこのキル ラキューですねいろんなところで紹介され てると思うんですよまあYouTubeと か Xとかどこでもいいんですけども紹介さ れること多いかと思います面白い作品です よと名作ですよみたいな感じでね紹介さ れるんですけどその時にキルラキルを紹介 する際の 城東区ってあると思うんですよねでそれが 熱い作品だっていうこういう紹介のされ方 をすることが多いかなって まあ多いというかもうほぼほぼそういうね 紹介のされ方すると思うんですけどこれね その通りだと思うんですねタケモトピアノ もね大声で叫んじゃうぐらいですねもう その通りでもめちゃくちゃ 暑くてもうめちゃくちゃ 勢いのあるね作品やと思うんですよねもう 見てるだけですねもう血管がもう沸騰して しまうんちゃうかぐらいのですね 暑い作品なんですけど 果たしてキルラキルは 熱いだけの作品なんかあって私はずっと 思っておりますのでまあそういったところ に触れながらですねキルラキューの感想を お話ししていきたいなと思いますよろしく お願いいたします」っていう感じなんです けどまずこのキルラキル第1話ですよね もう第1夜がねもう衝撃的すぎるんですよ 私の中でね何かって言うと 完成度高すぎんかって めっちゃ思うまとまりがエグいなっていう ところがあってですねこの第1話見れば この作品がどういう作品なのかとどういう 世界観なのかとどういうゴールを 定めているのかっていう全部わかるんです よねで第1話ね見たらもうめちゃくちゃ 暑いしめちゃくちゃ 勢いになる作品やってたのがもう一発で わかると思うんですけども ターゲット層ですよねどこに向けて作っ てるかってとこなんですけど私が感じるの
はまず 万人受けを狙ってないなと一般向けという かそういったところは 狙ってないなって今で言うねリコール ストリックオイルだとかボザールだとかね 推しのことかそういう作品を見てうわーっ て言ってるような人ではなくてですね ギトギトコテコテ気持ちもアニメオタク こちらに向けて作った作品なんじゃないか なって思うんですよしかもえもう昭和の 時代からずっとアニメを見ている人たちも 30代40代当時で2013年に30代 40ぐらいやった人に向けてこのキルラキ ルって作ってんちゃうからってやっぱ めちゃくちゃ思うんですよねだからほんま に作りたいものを作ってるんだなっていう ところを第1話からは感じ取れるなって いうところもありますしやっぱ世界観も一 発で わかると思うんですねこの作品の世界で こういう感じなんやってそのもうちゃんと 1話でね説明してくださいますしゴール ですよねこれもやっぱはっきりするわけ ですよね主人公は 龍虎という女の子ですよとでこの子が カムイというですねまあ先月と出会いまし たよとでリューコっていうのは昔お父さん を殺されてるんですよねでその 殺された時に断ち切りばさみで殺されてた でその片っぽを持って帰ったこの片っぽ 持ってったやつが 犯人やとこいつを 探し出そうっていう作品なんですよねで 探し出しましてでそのお父さんが何で殺さ れたんかっていうところを知りたいと 敵を打ちたいみたいなあそういうところを 目指していく作品なんだってもうこの作品 が何をしたいかっていうの全部言っちゃう で説明するんですよでそのまま走り抜け ますよねこれほんまになんかすごい言っ ちゃうというかまとまりがここまである1 話ってないなっていうところを感じてい くってとこでやっぱこの第1話見て思うの は 脚本力がお化けだなっていうところをまあ すごく感じていくかなと思いますでそれ 以降もやっぱずっと脚本力がありましてで このキルラキルという作品はまあ3話まで がですねプロローグかなって思うんですよ ねまあ第1話で 留保がお父さんの深層知りたいっていう ところがあるんですけど3話でどうすれば 深層知れるのかっていうのが分かっていく んですそれが 桐生インキですねここがまあえー真実を
わかっているっていうところがあるので サツキを倒すとサツキを倒して真実を知る んやってるところがわかってくるんで 龍虎vs 桐生インケっていう構図が第3話で 出来上がるんですよねでこれもやっぱね めちゃくちゃすごいんですよちゃんとここ を守り抜くからねその着るラキルってまあ ずっとバイってね話進んでの中で第16話 ぐらいだと思うんですけどスケールがもう えれってかくなるんですよ色んな真実が 明かされてもうスケールがもうとんでも ない作品になっていくんですね何かって 言うと生命線維が宇宙人ですよみたいな そういう設定がボーンと出てくるので すごいスケールでかくなるんですよええ みたいなとんでもない作品になったらと 物語になるなってなるんですけどでもすっ と受け入れることができるというかそれ 以降も全然ですねおかしなことになって いかないですよなんでかって言うと 龍虎vs 桐生隠居というこの構図は全く変わんない んですよねずっとサツキをライバル視して サツキを倒さなあかんてやってるんです けどまあそこからラ行に変わっていくと ただそれだけで結局やってることは変わん なくてお父さんの仇を打つだとかお父さん のなんで殺されたかの深層知りたいとか もうそこは変わっていかないから構図が 変わんないからどんだけでかくなろうとも ぶれることなく進んでいくっていう全然軸 がぶれないよオリジナルアニメでやっぱ よくあるのがこういうスケールをね リラックスする最後盛り上げたいから 展開を盛り上げたいからスキルしてなんか わけわからんことなるっていうのが非常に 多いかと思うんですよねオリジナルアニメ て本当に多いそうあの広げすぎたかゆえに 風呂敷をたためないというかね閉められな いっていうのは めちゃくちゃ多いんですけどキルラキラ そんなことないですよねずっとやるべき ことを淡々とやってるだけだそれが ちょっとでかくなってるねだけでござい ますから全くぶれないというところも 脚本力エグいなって思うわけでございます とで結構ね着るで展開早いというか毎回 毎回ですね びっくりすることがね訪れてくるというか そんなことあったのっていう謎が明かされ ていくかと思うんですよこれもね唐突感が なくてしっかりとですねあの前振りがあっ て明かされるって事が非常に多いんですよ ねで私はこの作品を見ていてですね一番
びっくりしたのはやっぱリューことさつき が1枚でしたっていうねこれもえーみたい なマジでってなっていくんですけどやっぱ よくよく思うとその100% 繊維のですね 服を着れているまカムイを切れるのって サツキと竜子しかいないんですよねという ことを考えるとはこの2人が血が繋がって いても 欲しくないとやっぱそのカムイ切る時って 血をね流さないといけないわけですからあ 同じ地位なんだってところ全然納得でき るっていうとらって前段階というかね 前準備がしっかりあるっていうのも 素晴らしいなって思い出したつきがない ように対して敵対心を向けるっていう展開 になっていくじゃないですかでもちょっと 前振りがあるというかですねそのサツキが 揃いとですね 校長を飲むっていう夜に紅茶を飲むって いうねえシーンがねその前にあるんです けどその時にですねは今はこうやって 美味しくなったなあみたいなことをソロに 言うんですよそれびっくりするんですね ええみたいなえ昔まずかったのみたいな ことを言っていくんですもんねあれ言わ んかったっけみたいな撮影やっていくん ですけども 揃いの記憶では最初の1杯からおいしいっ て言ってくれてましたよみたいなことを 言うんですよでそこでさつきがあの頃は 優しかったんだなみたいなことを言うん ですけどもあの頃とねその揃いがやってき て 紅茶を入れてくれていたあの幼き頃の自分 から今のさつ切ってもだいぶ変わっていて ラ行に対しての気持ちも全然変わってるん だようなところを見せてからの反逆です からそこもやっぱしっかりとね流れとして うまくできているなっていうのもあります し 修学旅行で関西行ってあの留保が先決を 奪い返すみたいな展開あるじゃないですか あの時にリューコってめっちゃ強くなるん すよねあの来てないのにそのカムイ来て ないのにボンボコボコねあの学生を倒して いくって展開があってその時に私何で こんな強いのみたいないきなり強なりませ んでしたみたいな思うんですけどそこも やっぱしっかり理由があるというかまほが それを説明するんですよねまこが目先の欲 に目がくらんでるから強くなってるんやっ て言ってくんすけどこれマコが言うから めっちゃ説得力あるんですよ1回マコも 目先の欲にクランでめちゃくちゃ強くなっ
たっていうお話がありましたからそんな孫 が言うんやからその通りなんだなっていう ところがやっぱ納得いくというか腑に落ち ていくんですよねほんで最後ですねよく わからないことが一番美しいみたいな ところで落ちていくと思うんですけども それもずっとなんかコロッケですよねま このお母さんがずっと作ってたコロッケて わけわからんものをですね見えてる コロッケやったんですけどあれって めちゃくちゃ元気出るみたいな感じやった じゃないですかそれをずっとやっていて 最後のお家も 訳わからんからのものが一番いいんだって いうところに繋げてく るっていうのもちゃんちゃんと前振りが あってねやってるんだっていうところです よ私はね一番 熱いなというか一番いいなって思ったのが ですねま最後だけの展開になるんですけど も 龍がですね 純潔を着てその縫い止められるみたいな体 に繋げ繋がれるみたいな 展開があると思うんですよねであれを リュークはガーンて 剥がすんですけどあそこがめっちゃいい なって思ったんですよね龍虎って1回先月 に飲み込まれた時あったじゃないですかね あの針目縫いが現れまして ブチギレてみたいな時があったかと思うん ですけどもあん時って怒りに身を任せた 結果カムイにえ自分の身を飲まれてしま うっていう展開やったんですよねそこから 今回 純潔を脱ぐときに 怒りに 身を任せて抜いていくって逆の展開になっ ていくんですねでその理由っていうのが 鮮血を期待からっていう めちゃくちゃ私暑いなって思ったんですよ ね先月に1回にね身を任せた結果飲み込ま れたのに今は 純潔を怒りに身を任せて脱いで先決を聞き たいと思ってるんですよここの流れが すごくいいなっていうところも感じました のでこのキルラキルという作品はですね もう勢いで突っ走っている熱い作品と思わ せておいて 脚本がめちゃくちゃ 緻密に練られてるっていうところこれが 本当に素晴らしいと面白いでございますし とは言いつつも熱い作品であ るっていうことは事実なんですよねでこれ を
緩和してくれてるのがマコなんですよマコ がめっちゃいい仕事してると思っていて 作品の勢いを邪魔することなく和まして くれるんですねでマコがいるからこそ我々 はねキルラキルを見て 血がですねつまらずに住んでると思うん ですよあんなんマコがいなかったらねもう ドロドロのねもう血液流れるみたいな人の 作品やと思うんですけどもま僕がファンっ て入ってくれることによってちょっと サラサラになるんでギリギリ結果に血が つまらない程度の暑さになってるっていう 所があると思います思いますので本当に まこはですねいいクッション材というか いい仕事をしているキャラクターだなと 思ってらっしゃいでございますっていう 感じで暑さの裏にも脚本の緻密さがある よってお話をさせていただいたんですけど アニメーションもですね めっちゃ丁寧やなって思うんすよねで熱い アニメーションもありまして 熱い脚本に乗っかった荒々しい アニメーションというところも めちゃくちゃ 素晴らしいなって思うんすけど 丁寧なところは めちゃくちゃ 丁寧なんですよねでやっぱ一番わかり やすかったなって思うのはそのサツキと 竜子の関係性ですよねで基本的にはずっと リューコってさつきに見下ろされていたん ですよねそういう構図が多かったんです けどもあのリュークはですね 純潔を着てでさつきが先決を来た時この時 ね逆になりましてですね りゅうこが見下ろす展開になっていくん ですよねでなかなかですね 姉妹やのに対等な関係なれませんよねって ずっとこう上下で見せていたんですけども この見せ方を永遠にやってるものですから いざ対等になった時の 興奮って半端なかったなって思いますし 対等になった瞬間ねこう画面を半分になっ てさ半分の画面では流行が鮮血を着ていて で半分の画面ではさつきが 純潔を着ていてっていうねもう めちゃくちゃ 暑い展開につながっていくっていうのも やっぱこれも丁寧にずっとこう上下って いうのをやっていたからだなって思ったり もしますし私がねほんまに 興奮したのは第3話なんですよ第3話の アニメーションを見てあこれはもう勢い だけじゃねえなっていうところを感じたん ですけども第3話で何があるかっていうと
ですねさつきが 純潔と契約をするみたいなま準決を切 るっていうシーンがあるんですよねでその 際はですねなんか血液をねあの純血に 垂らすみたいなシーンがあったかと思うん ですけどもその自分の 血ですよサツキの血ってのは床にも落ちる んですね全部純潔に落ちるんじゃなくて床 にも落ちていたんですけどその 床に落ちた自分の血をですねさつきが足で 踏んでにじませるっていうシーンがあるん ですよもうこれだけであサツキって 純潔を切るために 血が滲むような努力をやってきたんだなっ てのが一発で分かるんです別に説明して ないし 改装しても言えるとかそんなことはないん ですよそんなことはないんですけども 血を足でにじませるだけでサツキの努力を 見せてくるってもうめちゃくちゃ丁寧やし やっぱ足でにじませるっていうのが良くて コツコツと地道に努力してきたんだなって いうところが強く伝わるんですよねでこれ を見て アニメーションでも楽しめるその勢いなら アニメーションもそうなんですけど1話に はなってもまさにそうで勢いの アニメーションドーンみたいな感じの 熱いアニメーションはあったけどもこう いう繊細な 丁寧なアニメーションも楽しめるんやって いうところのワクワクがですね強まって いくんですよねこれがまあめちゃくちゃ 良かったというところでもうこれ以降も ですねめっちゃ丁寧なアニメーションが 続いていくんですけどもこの3話のですね 血を足でにじませたというこの アニメーションがですね後にまたつながっ ていくっていうところがあってですね 龍虎が純潔を着てサツキが先決を切るって 戦いの中でボッコボコにされるじゃない ですかサツキがねもう全然叶わないって いうところがありましてその時にリューク がさつきに対していやお前先決キレてない やんけみたいなことを言うんですよねで そん時に映るカットっていうのがまあその 宙ぶらりんになってる足の下に違うもう 落ちてますよっていうカットが 映し出されるんですよねでこれでその 純潔をですね来た時は 血を足でにじませてましたから 準決を 努力をしていたし着れるのは当然だよねと 連携取れるのは当然だよねっていう感じに なっていくんですけど先決はそんなこと
全くして意思疎通もできませんからねあの 言葉通じないんでえできませんよっていう ところでやっぱにじませられないんですよ ね血液をっていうところのつながりもあっ たりもしますしそこからさらにですねどう なっていくかって言うと支店の方が助けに 行くっていうね四天王と一致団結して言う こと戦っていくって流れになっていくん ですけどもサツキがずっと一緒に戦ってい たやつらえ一緒に 血を流して戦っていたのは 四天王ですから足元に血が流れてい るっていうカットから視点のが現れて くるっていう心の流れのええ見せ方って いうのも非常に素晴らしいアニメーション の見せ方だなって思いましたしまTカップ ですよね ティーカップがね本当にいいなって思って いて第6話だったかなって思うんですけど も第6話って蛹やばがまあ覚醒する回なん ですけどもその際にですねそのティー カップで 紅茶を飲んでいるさつきの後ろを取るサラ ゲームみたいなシーンがあると思うんです ねでその時にですねさつ切ってTカップ 割るんですよそのゲームになんかパーンっ てこう攻撃するためというかね 牽制するためみたいな感じで割るんですよ でそん時にそのTカップに入ってる紅茶に ですね満月が映ってるみたいなシーンが あったんですねほんでそのティーカップが 割れましてでその後にラジオから電話が かかってくるっていうシーンがあるんです ねでこん時にやっぱちょっと不穏を感じる んですよねあ割れたティーカップの後にあ お母さんのラ行から電話かかってこうやっ て 雷魚に対してちょっと不穏なことあるん じゃないのとちょっと期待してるんじゃ ないのっていう見せ方をしているんですよ ねほんで物語は進んでいきましてですね 修学旅行が終わって学校にラジオがやって くるぞという時なんですけどもさつきと 四天王って別売するんですよねあの特攻隊 とかがねやっていたあの杯をパーンって 割るしあれをやるんでTカップと高槻で また違いますけどもコップが割れ るっていう描写やってくるんですよねで ここでサツキがラ行に対して 反旗を翻すわけでございますからあー やっぱりあの時の割れたティーカップって いうのはラ行に対してのその反逆心だった んだなっていうところがわかってくれる わけでございますでさらに最後なんですよ ね23話かな一致団結してみんなで
雷魚に立ち向かいましょうっていう時なん ですけどもみんなで紅茶飲むとねティー カップ飲んで 紅茶飲むそうでそこにまた満月がね 映し出されるわけでございますけどもそこ ではティーカップ割らないんですよね割ら ないまま終わっていくそして一致団結して いくっていうところがございますのでこの ラとの戦いは大団円で終わるんじゃない かっていう安心感にもつながっていくって いうこの一連のDカップの見せ方も非常に 綺麗やったなっていうところがありまして ですねっていう感じでアニメーションも めちゃくちゃ 丁寧だなっていうところを 節々から感じられるかなっていうところを 思ってる次第でございますってやっぱり 脚本とアニメーションこれもどっちとも 丁寧で熱い部分もあるんですよ 熱い部分もあるし 勢いになる部分もあるんですけどもその裏 でやっぱめちゃくちゃ丁寧なことやってる なっていうところを感じれるのができる ラッキーだなと思ってる次第でございます だからこそ面白いんだというところですね でその他にはやっぱりもう色んなおもろい 要素はねありましてやっぱ声優さんの演技 をねめっちゃ乗っかっていて素晴らしい なって思いますし音楽ですよねどうして こんなに沢の劇判定なのは 熱くなれるのかって思いますよもう聞いた だけでさ心がたけるんじゃないですかね いや素晴らしいなっていうところがござい ます非常にいろんな要素がですね 噛み合ってば面白くなってるなという ところを感じる作品でしたっていうところ で以上で終わりたいなと思いますキル ラキューとは一体何だったのか 暑いだけではなく 脚本アニメーションいろんな部分では ございますけども緻密に 丁寧に作られているそんな作品なんじゃ ないかなと 改めて思った私でございますね感想ござい ましたらコメント欄で教えてください チャンネル登録するかどうかはお任せする んですけどどっかやと思うんであと1分 ぐらい視聴していただきます と時計
5件のコメント
キルラキルの感想きた!
沸騰させて熱いのに、さらに電子レンジにぶち込んでもっと熱くさせるノリの作品。でありながら、勢いだけで押し切らず脚本もしっかりしてる。たしかに、満艦飾マコの家族がいい味だしてる。で、檜山さんと稲田さんがやかましいのもお家芸。制服に同化させられた無惨さま…。最後の共闘も熱かった。見どころ多くておもろいですよね、ホンマ
グレンラガン、バックアロウも同じノリですよね。いきなり世界がスケールアップするとこも。
TRIGGERといえば、過去作漁りしててサイバーパンクを見ました。これもイカれた世界観に飲み込まれ、一気に見終わりました。マジでスゴかった…
すばらしいレビューに拍手です。自分は3話でサツキに惚れました。まこを演じた洲崎綾はすごく人気が出て、先に演じたたまこまーけっとまで価値が上がったなんて話もあったなぁ。
コロッケには、脚本力に感動しましたー。
わけがわからないであんなに心動かせれるとは、積み上げて来たものが、あるから心にすとんと落ちました。
勢いだけじゃなく、とんでもなくクレバーな作品ですよね。
Lavie est drole(人生は面白い)動画お疲れ様です。はちゃめちゃな作品ではありますが、服は着る物、そして脱ぐ物、しかしそれは強制ではなく自己の判断でする事、、服を通じて教えてくれる作品かなと、我々も強制ではなく自己判断で何事も決めたいもんです。
見ててワクワクするアニメの筆頭だと思います! 設定も良すぎる
特に文字がデカデカと出る演出がカッコよくて好きです