人類を救うために地獄の門を封印する 1~11話 | Anime English Subtitle 2023
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[音楽] [拍手] なんて神々しいんだ なんて美しい大根まさに理想的なフォルム 今日からお前はカトリーヌださあおしゃれ しましょうね そうか何やっているの 最高を収穫していた 履かせてんのよ目の前に理想的な太ももの 形をした大根があったら味噌を履かせて やるのが男ってもんだろう いつもドロドロしてるかいやらしいことし てばかりなんだこんなのが幼なじみなん だろう 同い年なのに世界 救う偉業を成し遂げたのよ 開けば勇者様勇者様たまたま政権に選ばれ ただけだろう [笑い] 悪魔を倒してるんじゃない自分の知り ながらするのは当然だろう 世界がどうなろうとこの家と畑が無事なら 俺には関係 ねえけどあとはユナお前も それってどういう意味 だけどタイルはマジで理想的なんだよなぁ 何やってるのよ 世界の大変だって時にそんなことしか頭に ないわけこの村だって悪魔に襲われるかも しれないのにその辺は抜かりねえ 畑に入ってきた悪魔をしだぜ [音楽] [笑い] [音楽] 存在なんとか作り出されると 悪魔さんおいしいお肉が焼けてますよ 豚肉の方がいい 新作の落とし穴にはめてやるぜ 豚肉嫌い 私が襲われてるのに肉なんて京都しやがっ ての顔 離れてください 勇者様だ 勇者様が助けに来てくださったぞ ありがとうございます 私のこと 覚えてもちろんです3年ぶりですねお元気 でしたかそういえばユナを3年前にも こいつに助けてもらったんだった 嬉しいもう 忘れてるって思ってたから僕もまたユナ さんの笑顔が見れて嬉しいです皆さんの 笑った顔大好きですから だとさりげな [音楽]
[音楽] すみません僕のお腹の音です [音楽] それなら私の家に来てくださいお昼ご飯 作りすぎちゃって本当ですか バーベキューですかお肉大好きなんですよ ね [音楽] 世界を救った男がこんな簡単に 死んでるなんてことが 勇者様がいなければ 地獄みたいのに悪夢ジャッキーは 陛下の前で裁きを受けさせるべきじゃ ちょっと待て俺は事故だろう不法侵入され た挙句食料まで食われそうになった被害者 だぞ俺は [音楽] 平成になって考えてみろ 勇者が落とし穴で死んだなんて話誰が 信じると思う 俺だったらそんな理由で犯人を突き出した 村の連中を疑うけどなぁ [音楽] 確かにこんな死に方誰も信じるわけがない 悪魔がやったことにすればそれだと俺らが 無事な時点でおかしいだろう [音楽] [音楽] これで村の平和は守られた [笑い] 清々しい 勇者の死体を始末できたからか気分爽快だ 生まれ変わった気分 どうなってんのまるで勇者じゃねえか しかも顔色悪い 夢じゃないのか 勇者様生き返ったんですかやっぱり 勇者に見えるのか 貴様何で俺が優秀な 完全にメスの顔してやがる ちょっとユナに頼みたいことがあるんだ けど よろしいでしょうか この 姿なら世界中のむっちり太ももの美少女に できる 私のことを真剣な眼差しで見てくださって やっぱり素敵だなどうかとは大違い [音楽] でも勇者様は [音楽] 勇者様死ぬ一体 [音楽] [音楽] どうやって勇者様に変身したのよ
俺が聞きたいぐらいだ 昨日埋めた勇者の死体に 精神だけ移し替えられたって感じだろうな 何か 魔術によって 写真を殺した男誰 からの [音楽] 私はネクロマンサー [音楽] にして何が目的だ続けるの それはあの 前に助けてください [音楽] 目覚めた時 勇者の姿だったらどういう反応するか 見ようと思ったら [音楽] うちの行動を予測して罠を仕掛けていたと はてめえがドジなだけじゃねえか ネクロマンサーだけなんだか知らないが ガキのいたずらに付き合ってる暇はねえん ださっさと戻せよいたずらではない不幸に はこれから勇者として世界を救ってもらう 私は勇者シオンと旅をしていた時に約束し たのだもし僕が死ぬようなことがあれば君 の力でこの体を誰かに引き継いでもらって 欲しい君が世界を救えると確信した人物に 入社しようのみならずこの私を殺しかけた その実力気候ならば必ずや勇者として世界 を救えるに違いない二人とも勝手に落ちた だけだろうなるほどそういうことねだっ たら私も行くわ 準備早いなずっと冒険の旅に憧れてたのよ ねそれに勇者様には助けてもらった恩を 返さないとあんただって責任を取るべきよ 誰がやるか 勇者殺しの罪で処罰されても構わないと いうことだな ならば私がこの場で処刑してやろう [音楽] 肉体はここに封じられているこれを私が 破壊した瞬間キコーの意識は途絶えること になるであろう なるほど 世界を救わせてください [音楽] すっごい賑やかペルーはこの地方最大の街 だここで旅の準備を整えよう [音楽] 俺は心の準備ができてねってのいい加減男 らしく覚悟決めなさいよ俺はお前みたいに 切り替えの早い人間じゃねえんだよ 旅を満喫しようとしてるお前の神経が信じ られないぜ私だって悲しいわよでも
勇者様は私の笑顔が好きって言ってくれた のよいつまでも落ち込んだままじゃいられ ないわあー こっちはこの旅を続ける限り笑顔が戻る ことはねえだろうよ ちょっと 欲しいかもさすが勇者様のお仲間お目が 高い当店で最高級の魔術触媒でございます いいじゃないまずは形からよじゃあねなら 俺がプレゼントしてやるよどうか店長これ いくらだ1000万グループです ちょっと二人は外で待っててくれ 1000グループで買えたぜ 一体どうやって 勇者を超える全員 合わせてこれだけ今日の宿題で吹っ飛ぶ すごい3年前に王様から報奨金もらったん じゃねえのかよもらっておらんそもそも私 は国王にあってもおらんなんでだよもしか して手術って記述なのやっぱり 剣術って何なんだ使用しただけで罪に問わ れる魔術よもし 剣術使いだということが公になれば最悪 処刑されてしまうわ 3年前の旅に私が同行したのは当時の仲間 しか知らん今回は迷惑をかけるよ 遠くから見守るだけにしていたのだそれで これからの旅どうする俺のカリスマに任せ [音楽] ないタダになったぞ いやー金なんてなくても問題ねえなさすが 勇者を超えた男このまま人の善意に甘え 続けるつもりダメ人間になっちゃうでしょ そうだなじゃあどうすんだよ 冒険者ギルドで仕事を探しましょう 真面目に働くとか俺はその考えが間違って いると [音楽] 太ももムチムチお姉さん 私たちのお店で遊びませんかでも勇者様 ちょっと臭う 過酷な長旅でしばらく風呂に入れてない からなだから私たちの体はライックし ましょうよ私本物の勇者様見たことないし 最近偽物もいるって聞くけど大丈夫かな うちの用心棒さんに聞けばよくない一緒に 戦場にいたって言ってたし 確かに本物の勇者さんみたいだまたお会い できるなってあの時の約束 覚えてますか 手合わせをお願いしたことです自分はここ で死んでも悔いはありません だったら一緒にお風呂入ろう [音楽] んだ
偽物だ 勇者さんがこんなに弱いわけがない やっぱりなんか臭いと思ってたのよね 全くバカトークはどこいったのよ部屋など のこの仕事はどうだろうか 悪魔討伐1体につき30万悪魔退治しつつ お金ももらえるなんて一石二鳥じゃない 褒めても良いぞ えらいえらいアンディアンディか 誰知るよ俺は帰るアンリとは一緒に世界を 救ったのかさ帰るって大陸有数の銘菓の 出身 勇者様の右腕として大いに活躍したって いうあのクイル様 俺のような高貴な存在に緊張するのは わかるが自然体で接してくれて構わないよ こんなところに何の用だシオンの目撃情報 追ってここに来たんだというか君は居場所 を知ってるんだろ [音楽] 偽物がよく見ろ正真正銘の勇者だろう [笑い] 俺は政権だって思って これはお前のような偽物の勇者たちから 応酬したレプリカだこれ以上も法波を 増やさないためにも見せしめに終身刑や 死刑が妥当か 妥当じゃねえよちょっと待ってくれるか 勇者様のお仲間の金はどういった御用で 友人に用があってね彼は本物だ 解放させてもらう 彼の姿や行いを見る限りとても本物とそれ では証拠をお見せしよう [音楽] 政権を構えて 巨大な剣をイメージする な [音楽] これを本物の政権です 巨大化させて悪魔を一文無しにしていたと いうこと わかる ここからどうすりゃいいんだ ともかくこれで彼はちょっと待ったこの 依頼で彼が誰よりも多く悪魔を仕留めれば 勇者って証拠でしょう [拍手] 是非とも 証明してもらおうじゃないか 悪魔が20体以上確認されてるぞ無理に 決まってんだろう あーでも言わないと収集つかなかったんだ から10日どの 旅に試練をつきものだ 体は
説明しろ 政権の強さは選ばれし者の魔力に影響さ れる同じく ゾンビの体の維持にも魔力は必要 導き出される結論は一つ10日殿の魔力が 極めて低いということだ俺は今勇者の体だ ぞいや 魔力はあくまで精神に依存するなるほど どうかは精神まで腐りきってるから 魔力が低いのね 勇者殿を倒した男だから魔力を高いものだ とばかり逆にすごすぎてふにゃぐにゃなる かもしれねえだろならばこれは魔晶石本来 は魔術の使用に用いるのだがこれを強く 握るとはこのようにその者の魔力に応じて 光り輝くほとんど最高レベルの輝きだね [音楽] 反応しないんだけどいやちょっと中心が 明るい [音楽] 魔力レベルは1 幼児並みだ私は私は レベルに子供涙の これは由々しき事態だね戦闘面では もちろんこのままでは腐敗が進行して 骨になってしまうそこでだ俺が代わりに 勇者をやるというのはどうだろうかそいつ は名案だぜこれで元の体に戻れるどの 勇者にするのは認めない いやぁやっぱやりたい奴にやらせるのが 一番じゃね3年前のことはまだ引きずっ てるのかい3年前何かあったいや関係ない 勇者とのは世界を救える人物に引き継げと 言った 見殺した男 勇者に勝てなかった男かけるなら やるわそれなら 今この場で彼を殺せば 認めてくれるか い君を殺す方法は2つ一つ 魔力を込めた攻撃で 精神体の宿る東部を消滅させる1つ 元の肉体を破壊何わけわかんないこと 俺は降参するぞ 勇者の体こいつに渡してやれアンディ なんてね 冗談だよこうでも言えばアンリも折れて くれるんじゃないかと思ったんだけど 杏里の頑固さにはかなわないね 仕方ない明日の討伐は俺が代わりに戦うよ ほんとか 助かる やつとは大違いだぜそう悪く言うなよ 俺も杏里も世界を救いたいという気持ちは 同じ
さぁいいやつだったなぁこれで安心して旅 を続けられる 取り返すしかない [音楽] か [音楽] 肉体さえ取り戻せばあとは元に戻る方法を 探すだけ 気を取られてる [音楽] やはりニーズは太ももの魅力を最大限に 引き出す だぜ今夜はいい夢が見られそう 肉体を回収し に いる よ [音楽] 何よ今の 聖者の棺に仕掛けておいた防御魔術が発動 した何者かが奪い取ろうとしたようだな 犯人はまだ遠くへ行ってないはずだ待って 急いで探す必要はないの カイロは俺を殺そうとするんだ ここまで勇者の体が欲しいのかこのまま 終わるわけがないどうやって切り抜けるか 考えないと [音楽] どうした何があったか分かっている でしょう 忘れてた [音楽] [拍手] そのひどい顔 昨日ユナが風邪ひかないように部屋に侵入 してニート履かせたのかバレてねその後 杏里の首飾りを奪おうとした奴がいた らしくてそれを俺のせいにされてこの様や 寝ている女の子にイタズラするだけ で 十分だと その時に不審な人物は見なかったのかい ニート履かせたらすぐ部屋を出たからな なるほど 今回の討伐が終わったら俺も調べてみるよ しかしこの様子だと俺が見ていたことには 気づいてない [音楽] おそらく人目につく間は襲ってこないはず 勇者の体を利用するつもりなら死んだ事実 が広 い二人きりにならなければ俺は殺されない 悪魔討伐後ユナとアンリに事情をバラせば 俺を殺すチャンスは二度と来ない 念のため首飾りも気をつけておくかおい
アンディ同じ 俺のそばを離れるんじゃねえぞ [音楽] ここが悪魔の巣 ここからは別行動をさせてもらう 偽物の勇者の化けの皮を剥がしたいんだな 勝手な行動する奴は決まって最初に死ぬ もんだぜそうでもないよ 3年前の戦いでは100体以上の悪魔を 葬ったと言われている マジかよ [音楽] [音楽] [笑い] [音楽] [拍手] [笑い] なるほどそうやって高速ラッカーの攻撃を していたわけか 何が分かったところでわけないよ 終わりだ LINEがストレス [拍手] [音楽] [拍手] あんな魔術を使えるなんてさすがカエル様 何してるんですか悪魔を倒した証を 取り出してるんだ 悪魔の心臓はね [音楽] 魔晶石そうだよ 魔晶石は悪魔の心臓のことだからねそうな んですか [音楽] 悪魔の文字 呪文だよその文字を起動呪文アインの後に 続けて心の中で唱えればさっきの悪魔と 同じ魔術が使えるんだそんな簡単に効果は 個人の魔力に依存するけどねこれは あれば私にも魔術が プレゼントしようか俺には必要ないからね 本当ですか おかげで勝てたようなもんだろう俺に感謝 しろよ 逃げておいたよね [音楽] 気づいてたの [音楽] [笑い] さすがにこの数は想定外だったね 俺だけになっちまう どうやら数はこっちが上のようだな 俺もいきなり謎の力が覚醒してる 未来が見えてきた これよりキコーラの死を冒涜する
[音楽] これがもう一つの 変革手術 を悪魔たちを蹂躙せよ [拍手] めっちゃ弱いんだけど問題ない [拍手] 急に強くなったぞ 肉体強化魔術だよアンリは今 魔力の意図で骸骨たちと繋がっている アンリが発動した魔術も魔力の糸を通じて 骸骨たちにも同時に作用するその分魔力の 消費も激しい俺たちも活躍するぞ 俺は戦わなくていい約束だろ大丈夫よ俺 たちまともに悪魔と戦ったこともねえのに まずい今避けろ 何という指示 入るから目を離しているのかいや今はユナ を上げるといろんな意味で [音楽] 何で私がこんな目に悪魔を見るだけで救う しどうかより箸でまといじゃない 俺は悪魔じゃない こんなこともあるけどユナの着替えを本当 に着替えて水着じゃない 俺の上着の方がいいよ [音楽] 大きくなるだけじゃなかったどうやら こいつは単純な形だったらイメージした形 になるらしいただ持ってるとふにゃふにゃ のままだけどな 命かかってんだから色々と準備してきたん だぜユダもビビってねえで覚悟決めろよ 俺をいつもボコボコにしてんだ悪魔くらい 楽勝だろ10日のくせに 偉そう 政権は俺の手から離れると固くなるま 伸ばすと強度は落ちるししばらくすると形 も戻っちまうけどな今 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] この悪魔は俺たちの味方だ 何が味方よ何が裸になよ [音楽] [笑い] ねそれとも私の魔術の才能すごいってこと かしら ようやくこの時が来たさあ死んでもらおう か 大丈夫気絶してるだけだよ 俺は女の子を傷つけるのが嫌いだね 夜中に俺を殺そうとした奴が今さら全員 気取りかよ
気づいてたんだね [音楽] 無駄だよ俺は勇者の仲間 英雄の一人だよ 俺は勇者の仲間所詮はその程度にすぎない 俺は勇者じゃない 両親全てを持って生まれ神の血を引く存在 だとも言われたこの俺が政権に選ばれる はずだっ た聞こえる 完璧な存在 資本さえ現れなければ だからアンリが仲間になる時決めたんだ この体で届かない高みがあるのなら俺が シオンになればいい アンディを騙すのは簡単だあいつの手術で 悪魔に乗り移りシオンを殺すために襲い 続けた結果は失敗だったけどねけど ようやく俺は完璧な存在になれるんだ なるほどな 勇者が好きすぎて 勇者そのものになりたいイカれクソ野郎 だったってわけか 何の価値もない 勇者の体を手にしても意味がない [音楽] 君に勇 [音楽] 俺は傭兵崩れのごろつきの息子でな頭も 悪いし運動神経も大したことねおまけに 魔力は用事並みときたもんなけどよ周り からどう思われようが俺は自分自身を嫌っ てねえ俺は自分に価値を見いだしている 勇者の体になったのも俺にとっちゃ不幸で しかねえんだよ [音楽] 完璧な存在の勇者になりたいだ [音楽] もう捨てようとしている人間に見下される 筋合いはね全く 響かない これなら響くでしょ そばを離れるなと そんな理由で いや半数以上減らしたところで他の参加者 たちが駆けつけてくれたのだ 貴公に勇者殿の体を渡す気は毛頭ないこの まま立ち去るのなら命だけは見逃そう よくそんなセリフが言えたもんだね今まで 見逃してやっていたのはこちらだというの に君を傷つけたくなかったから君の同意の 上で勇者になろうと思っていたんだけど 忘れていたよアンリは人間じゃない ネクロマンサー をかぶった悪魔だということを
ねだから僕は君を殺して 魔晶石をいただくことにするよ こっちが有利には変わんねえ俺たちと大量 の骸骨が [音楽] ガイコツたちは 置いてきた さすがの限界が近いというわけかならもう こうなったら 逃げる あんなやつまともにやって勝てるわけ だぜ なんとかごまかせたかで悪魔っての本当な のかよ心臓が魔晶石なのは事実だこの白い 髪と赤い瞳も地獄の環境に適応して変化し たものだ 血は遠い昔 門の向こうに閉じ込められた人々の子孫な のだ地獄で生まれた人間じゃあコイルは何 であんなこと 3年前地獄から出た私たちネクロマンサー は北の地で迫害された私の正体を知って なお人間として扱ってくれたのはシオンな のだけ 10日どのピコーは今勇者だこの私を信じ られるのなら私を殺してくれても構わない 勇者どもの意志を継いでくれるのなら私は いない方が [音楽] 待ってクソめんどくさいことに巻き込み やがるし 恨みしか むっちり太もも美少女になるかもしれ 世界 救わなきゃなんねえんならお前の成長そば で見守ってねえと損だよ 美少女になったらどうなるのだ 村で俺と一緒にスローライフだな美 少女になって東京だとずっと一緒にいる そんな 低速な理由でいいの私もアンリちゃんを 信じるわ一緒に勇者様の代わりを果たし ましょう この後はどうするのよそうだな そろそろ本気ですか [音楽] わざわざ行き止まりに逃げ込むとはねこれ はまだだ優秀な俺にはわかる [音楽] 万里の魔力は限界か 襲ってこないと考えて [音楽] 命はやるから俺の命は助けてくれ [音楽] ゴミです
どうやら出来損ない相手に警戒しすぎた ようだね どうしようの体を レプリカのつかさ何かに使えると思って 懐に忍ばせてたんだよ それで本物は [音楽] 隠し場所を教える代わりに見逃せとでも いやいや 隠してなんかいねえぜ それのてめえを引き寄せる 俺はいるものづくりが趣味で特に お気に入りを笑う [音楽] 落とし穴 俺たちみたいな 足元くらいには及んでたよ [音楽] これからずっとこの姿のままなのか 農家のやつはどこ行ったんだろう 誰もいないなら水浴びしちゃお 服を脱げばただの発掘したい 特徴的で覗き放題だぜ [音楽] なぜ10日なのを埋めておるのだ 覗いてたから気づいてたのかよ 勇者として地獄の門を閉じる旅を始めて 10日 借金を作ってしまった俺たちは国王に金を もらうためにボートへ向かってい た勇者様の姿だから許せてたのにこれ じゃあ存在価値ゼロじゃないそこまで言う か 旅をするなんて 骨になったところで問題ない 五感も人間としての機能も全てそのままだ そういう問題じゃねえこんな姿でオートに 行ったら国王に会う前にパニックになる じゃねえか心配ないどんな 姿であろうと私はずっと当方の飲み方だぞ だからそういう問題じゃなんとか魔力を 上げて肉体を再生しねえと 俺の魔力が足りないから一旦俺は元の体に 戻している 再生するんじゃないその提案は受け入れ られない 繰り返し行うと精神が劣化していく危険性 があるのだ世界を救うためとはいえ10日 後のが廃人になってしまうのは耐えられ ないそんな危険な魔術を無断で書けたのか よ お金は地道に稼げばいいじゃない私は毎日 山菜でも構わんぞ他人事だと思い上がって いいこと思いついた 勇者
お久しぶりです いいことって何よまずは政権を顔の形にし てこれに顔を描くさらに杏里が食っていた 七色山葡萄を混ぜて使えば 腹立つ顔の勇者ねこいつは絵の具の代用品 として 画家も使ってるんだぜ 詳しいのねちょっと感心大根は肌色にする のによく使ってたからな [音楽] うまくいったみたいだね 3年前はここを自ら先生に出てたんだっけ [音楽] ー ですね 旅の資金が底をつきまして少しばかり工面 を 久しぶりに会いに来たと思え ば 冗談ではなくてです そなただけが何一つ褒美を求めなかった どうすれば金をそれで本当は何様なのだ 本当の俺を金にしか言わないんだよ [音楽] どうすれば神がもらえるんだ [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 勇者が来たぞお 久しぶりです [音楽] 俺は本物の勇者だこの顔にはわけがあるん だよ [音楽] どういうことでしょうか 呪いなんだ 悪魔に褒めにされちまってそいつを隠す ためにマスク [音楽] ごめんなさい [音楽] 勇者様がそんな大変な目に遭われていたと は知らなくて 父上のいたずらかとお 姫様 ここに来られたということは私との結婚を 姫と結婚はおいしい話だが話す 今日は会いに来ただけ出て行ってください 結ばれることがないのなら二度と会わない と約束したはず 父上がお互いを知らない関係ですが勇者様 のご活躍を耳にするたび 抱いてきましたあなたは深く知れば私は 恋心を抱いてしまうこれ以上は深入りし
ないままの方が [音楽] 面倒くさい 何とかしねえと 追い出されて間違いなく奴らに殺される 冗談だ 結婚するに決まってるだろ 本当ですか世界を救った後になるけどな 承知しております 世界を救うには残酷な嘘も必要なんて 一つ若者は 明後日オートで可燃性が行われますそこで 私と 私と してくださいませんか 今後できなくともデートならできるその 少しでもあなたのことを知りたくて当日は 仮面の着用が必要ですしそのままのお香で も怪しまれないかと明後日までどう過ごせ ばそれなら大丈夫です この辺りに確か あった私がお顔を書いて差し上げます ボートを出る前に少し楽しんでいっても いいわね本日 はお祭りに備えて大規模な悪魔狩りが行わ れるんですよ 落とし物ですよ ネクロマンサーのお嬢さん 私は医者でこの孤児院の院長をやっている イランドと言いますオートは ネクロマンサーの存在を知る者もいますし 下手したら捕まっていたかもしれませんよ [音楽] そんなに警戒しなくても大丈夫ですよだが ネクロマンサー 私は生まれで差別をする人間ではありませ ん 困っている人を放っておけないんですね 実は国民から 魔力を上げる方法を探してて 魔力を上げるのでしたら限界まで使い 続ければ23年でそれなりの魔力量には なりますが一時的に上昇させる薬もあり ますね [音楽] これを飲めば3レベル魔力を上昇できます 上げた分を使い切ってしまえばそれで 終わりですか 十分足りるレベルになれるそれおいくらな んですか1億ほどですね あなたの体を見せてもらうことで残りは手 を打ちましょう あなたもしかしてお休みが 交換条件としては安いものでしょ 私が代わりに
医者としてネクロマンサーの魔晶石を心臓 に代用する方法が分かれば多くの人が 救えると思って おやつをそうかちょっとだけつまんで残り は捨てる時間 許せねえ少しでも俺が作ってやるできまし た [拍手] ごめんなさい少しおやつをいただきますね あれ少ない少し俺がもらったぜそうだった んですねあとその食べてる間は向こうを 向いていただけますか [拍手] 大食いを知られたくなかったのか見ないで くださいと言ったじゃないですかまぁ 腹が減ってれば [音楽] 単体で使うよりも効果を発揮するぞ 恥ずかしいから服の下だね アンインストール 他愛もない 王国最強4機種の一人来県のシルエラス には見込めないすよ向こうの穴場で協力し ないさ あんなに悪魔が確かに多いなでもカブト ちゃんなら楽勝ですね 俺は生物の魔力量を見る魔術が使えるんす よカブトちゃんの魔力レベルは 匹敵するレベル 雷系の魔晶石っす かまっちゃってください 一発でこれだけの悪魔を こんなに簡単に一掃しちゃうなんてまあ 元から全部死体なんすけどね 骨の旦那 貴様という男は 3年前に伝えたはずやっと忘れしちゃって 魔力が尽きた状態が続けば最悪に至る可能 性があるのだぞ 私の不注意が招いたことですからしかし 相馬の雫とお食事をお持ちしました もう大丈夫ですご心配おかけしました私は 食事を済ませますので皆さんは席を外して ください今更 恥ずかしがらなくても大ぐらいなのは全員 知ってるしそうですね 将来の夫に隠し事はできませんそれでは いただきます [音楽] ごちそうさまでした 幻滅しましたよね食後1時間ほどはこの ような醜い姿に [音楽] これはまさか ムチムチじゃねえかも
拝めるチャンスだぜ ニーズを履けばもっとばっちり感が強調さ れてさらにいいんだけどなぁ 大丈夫ですか大丈夫です [音楽] 存在を認める オート付近の悪魔はほぼ片付きました ただ少し気になること [拍手] [音楽] が 狩りの最中 遠方で強力な魔術を目撃してその場所に 向かったのですがそこには多量の結婚と 黒焦げになった悪魔の肉 片に死体が一つもなかったのです [音楽] オートでもここ数日急に行方不明者が増え 始めてな悪魔だけでなくそれ以外の闇が オートに潜んでいるよやはり 祭りは中止にすべきか 心配する必要はありません当日は総出で 警護にあたりますそれに今は 勇者シオンもおります今夜はこちらでお 休みくださいいいね 貴族になった気分だぜ 町のお医者様に見てもらいに行きます 私を見てくださっていた先生はやめて しまわれたので何かあった時はこちらから お伺いすることにしてるんです し聞こえております せっかく勇者様もおりますしお稽古をし なくてもダメです ので覚悟しておいてください ようやく 解放されたぜ 姫は倒れるわご利用はゴリラだわ 眼帯野郎はうるせえわ散々だったぜ明後日 までは暇だしゴロゴロするか [音楽] まずい金のことすっかり忘れてた高校から もらうのは不可能だなとりあえずユラたち と合流するか [音楽] [音楽] おーい [音楽] どこ行ったんだあの二人 勇者様だこの剥製になった中級悪魔は 強かったですか金髪 [音楽] 巨乳と兜をかぶった子供を知らないかそれ らしい人なら 孤児院に向かってるのを見たな [音楽]
ここか 遊びに来てくれたの悪いな俺は今忙しい 勇者様どうしてここに アルゴリットじゃあこの人がはい 病を発症してからはずっと面倒を見て くださってて 初めまして リーランドトールマンですこの孤児院を 始めたのは 勇者様の人々を救う姿に憧れたからなん ですよ 勇者様は子供にも好かれていますねただ 少しイメージが 想像以上に砕けた性格みたいですね確かに 3年前から変わられたように感じますでも お優しいところは相変わらずです 私 としていました し姫様は勇者様のことを心底好きで いらっしゃるのですね 2人組の女の冒険者と会ったんだろうどこ にいるか知ってるか その二人なら悪魔狩りに参加しにそろそろ 戻られるはずではそうか俺が無事ってこと は杏里が無事だってことだしな 今までには見つかる かそれでは失礼しますまたいつでもいらし てください先生 遊んだよ ごめんなさい先生はこれからお仕事がある ん [音楽] こんな美しい大腿骨を待たせてしまう なんて本当にすいませんやめてください どういうつもりなんですか 早く 汚れた全身の肉を削ぎ落とし 骨だけの純粋な存在にしてあげたい あなただけではありません2日後の仮面祭 私の愛する骸骨たちとともに 姫と救いを求める人々を骸骨に 生まれ変わらせ [音楽] ますこれは救いです人には 肉も皮も全て必要ないんですよそれに 血肉を捧げれば悪魔と共存することだって できる地獄の門を封印せずとも平和が 訪れるんですよ 外見だけで差別されているネクロマンサー の症状不憫だとは思いませんか 彼女には私の身代わりになってもらい 私が手術で人々を誘拐し悪魔に捧げました と 宣言してもらうんです同じ力を持つ少女に 会えたのは運命ですあの少女を
肉体強化魔術を使えば簡単に鎖を 引きちぎれるけど 多すぎるそれに赤い頭 の悪化したことがないきっとチャンス来る はず食べるのよ私 お 待たせしました [音楽] 破壊力もしかして私の学校変ですかいや何 を履いても可愛いなって さあ楽しもうぜ [音楽] なんであんたが言うんだよ今日二人きりに してくださいと言ったでもないですか 可能性も 私の将来の夫を侮辱することはいくら あなたでも許しません かしこまりました [拍手] [音楽] こいつは3年前の勇者ではない 姫様を弄ぶような場でこのアイザックが 断じて許さん [拍手] 特別だよ [音楽] 全く [音楽] 姫様は本当に泣き虫なのですから 正気ですか それとも死んでしまうのか 俺はゾンビだから 魔力を込めた攻撃じゃなきゃ死なない ちなみにインドには防御魔術がかけられて いるぞ 魔力を込めて打ち抜くんだ [拍手] ごめんなさいどうしてもお腹が空いて しまって 倒れられるよりかましだからいいけど 大食い大会とかあったんじゃねごめん なさいそれはそうとAだけじゃなく弓も 得意だったんだな 王女として当然のたしなみです 幼少の頃から礼儀作法や学問 武芸芸術など 毎日教わってきましたのでまじかよ王族 って大変なんだな 全てあなたと結ばれるためです 楽しませてくださいね [音楽] どう見ても骨がしゃべってるようにしか 見えない [音楽] でください
[拍手] 勇者様は私の言葉に応じ目の前から去って いった でも勇者様 に太る ための美しい 教育1日2人とも勇者様を忘れられなかっ だからこうして再開して 結婚の承諾してくれた時は本当に嬉しかっ たようやく 王女としての責務は果たせるのだと 今は もっと今の私は 王者ではなく一人の女性としてあなたの こと こんな人気のないところに 案外大胆なんだなそんなつもりはここで 勇者様と花火はでも 勇者様がそのつもりなら私は [音楽] 太ももに人相を履かせられるお 祭りのフィナーレです美しい花火の下で 外見に左右されず心と心につながれる運命 の相手を探すのです [音楽] 太もも隠してなきゃ意味ねえだろそれは 勇者様だけですよ 花火なんて生まれて初めて見たぜ 初めてって3年前も一緒に見たじゃない ですか そういやそうだったなあの時もここで二人 っきりで3年前は北条のバルコニーから でしたよ 違和感は感じていました話し方も態度も3 年前と違うでもそれは私との距離を 縮めようとしてくれているからだ と私との約束や思い出をまるで覚えてい ない 勇者様あなたは一体何者なんですか [音楽] [音楽] 積極的なアプローチは嬉しいんだけど 本当に骨じゃないか つまり中身は偽物 勇者は死んだってことです 落ちて死んだ 信じられるかそんならしい [音楽] 好物の肉の前では好きだらけだっただろう むしろ感謝してほしいくらいだふざけるな 手術を使用した上 勇者になりすましていたのだそれだけで 資材に値する資材俺がいなければ地獄の門 は封印できないんだぞおいお姉さんもなん か言ってくれ
こっちも 封印はどうすんだよ私が悪魔を皆殺しに すればいいだけだ安心して死ぬ待ってくれ 俺だって姫様を傷つけたことは反省してる んだ 謝罪するチャンスをくれなるほど一番の 被害者でもある姫様に資材と告げてもらい たいのだな [音楽] 嘘でしょ 勇者様が死んだ 勇者様が死んだ 勇者様と結婚するために育てられてきた私 の存在に 姫様 おじさんですかそんな悲しそうな顔をして 先生大丈夫ですよこれ以上悲しまないよ私 が救ってあげます 私が辛い時いつも優しくしてくれた先生 なら落ち着く 街は騎士団総出で警備に当たっている主流 だと思う 街に悪魔が出現しました何なぜ侵入を許し たいきなり町の中心に現れてお日様 逃げるかよ俺は姫を連れ戻す [音楽] 貧困に喘ぐ者たちを救ってあげたいと思い ませんかそれはもちろんです もちろん 姫様もみんな私が救いますからそして 王女としての重圧から救ってあげます あれは私の 姫様の血も肉も皮も全て私が剥ぎ取り しがらみからを救ってあげたいと思ってい たんですよ アルグリッド なぜ 勇者がだが邪魔をさせません [拍手] なるほど優勝を装った偽物ですか [音楽] 私を騙していたあなたが俺はいつも調子に 乗ってバカなことをやっちまう結果あんた を 傷つけて最低のクズ野郎だって自分でも 思うけどなあんたみたいないいやつを 見捨てられるほどは 腐ってもいないんだね [音楽] 博物館 私は姫様を探しに行く 持ち場に戻って警戒を続けろ 待ちきれないどれか食いに行く さて俺たちもそろそろか [音楽]
お姉さんの見た目結構好みだったのになぁ あんた 骨が好きじゃないなら何でリラックに協力 してるの あとは真実を知った時の絶望した顔あれ 見るのが好きなんですよ ボッコボコにしてあげる [音楽] 伸びすぎる [音楽] あそこから連れて行かれちまった 嘘をつくな 貴様の仲間の仕業だろう 我々を罠にはめるつもりか 首を落としてまで騙すかよ めちゃくちゃ言ってんだぞ 俺が本物の勇者なら資材を免れるのかだが 貴様は偽物だろうが 姫を救うのはいつだって勇者の役目なって やるよ本物の勇者に俺が姫を救ってやる [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] どういうことだよ ふさわしい人間になるように 厳しく教育をしてきた 泣き虫だった姫様 涙一つ流さない強い女性へと成長しただが 教育のストレスが原因で 丸星を患われたのだ 厳しく躾ける私を頼ることなどなく 姫様はリーランドに依存し私はリーランド の本質を見極めようとせず 姫様に頼られなくなった 事実 私は教育したきっかけだつまり今回の件は 100%てめえのせいか100% [音楽] 嫌われたことも全部勇者のせいにしてた からか 100%ならやれやれ責任転嫁しやがって 反省しろよ 貴様の方がそんなわけだろ 謝罪の言葉を聞かれるの どうか 助けに来てくれたと思ったのに 王女様危険にさらしてたほんと最低ね 全ての元凶はこの私なのだから 全て私はこの人気持ち悪いんだけど 姫様の居場所を吐けば 命までは奪わないでやるがどうする よ 助けてくれると信じてない
それでは 救済の儀式を始めましょう 今宵ここに集ったものは皆 骨だけの姿になるのです これだけそうそれが9歳となるのです 古来より一族に伝わる投資の魔女遺跡この 力が我が一族に医者としての地位と名声を もたらしまし たですがそれだけではありませんこの 魔晶石は私に世界の真実の姿を教えてくれ たのです 川を剥がせば皆同じだというのにどうして このような悲劇が起こるのか 私そんな時現れたのが勇者シオンでした 分け隔てなく救いの手を差し伸べる彼の姿 に私は感銘を受けたのです全ての人々が 平等で争いのない世界を目指すために 不要なものを削り取ってしまうの こんなことはでもあなたが個人達に向ける 愛情に 嘘偽りはなかったあの 子たちもいずれ救うつもりです一番美しい 姿に成長した時のねあなたは特別です まさかこれほど魅力的に成長してくれると は思ってもみませんでした 私は 今日の儀式は 我々の結婚式でもあるのです それに悪魔まで 姫様が最優先だ多少の犠牲はいやかけて みるか 奴が偽物なのか本物なのか を一瞬でも飛ばすことができれば 骸骨たちのコントロールは奪えるよ 嫌です確かにあなたを信頼し 尊敬しておりましたが思いを寄せたことは ありません私を愛して いますそれは間違いですあなたを解放し 本当の思いに気づかせてあげましょう どうしてあの人のことなんか間違い 返してもらうぜす っきりした勇者 見捨てないって言ったろうそれと俺は塔 からスポット [拍手] ありがとうございます 桃花さん あいつの国は確か はず私の骸骨たちあいつらを捕まえなさい 所有権は頂い てめえの悪行もこれまでだ 覚悟はできてんだろうなその壁に触れるな 当時の魔晶石は [音楽] 他人の骨を覗いて特殊性癖に目覚めた結果
の犯行ってわけかこの変態クズやろうこれ は [拍手] 俺の魔力だけでもやろう 私はもっと救わねばならないんだもう 逃げられないわよ [拍手] 3年前の犠牲者を埋葬した地下墓地これで 形勢逆転ですね平成逆転だうちの兄に かなうと思ってんのかですのでこれを使い ます いけません私服をそんなに服用しては 精神も肉体も膨大な魔力に耐えきれない でしょうです 実現させる [拍手] 返してもらえますよもう私はオートに戻れ ない全てあなただけは連れて行く これで良いのです 私は 束縛 がこれで風は外れます これから自らの思うがままに生きるのです カッコつけてるところ悪いな [拍手] [音楽] オートの近くの私たちが侮辱してたところ ねすぐにボートに行きましょう待って くださいそれだとオートの旅まで巻き込ん でしまいます 私からは逃げられませんよ 上手くいったわね 七色山葡萄が役に立ってくれたぜ俺たちの 手がかりを地面に求めるのは当然だ俺と ユナで結婚代わりに山葡萄の果汁を ばらまけば同じところをぐるぐる回る羽目 になるだろうなあの状況から逃げ延びる ことができるなんてどうかさあなたは一体 何者なんですかそれは私も気になっていた 帰る殿の時もそうだった 勇者を超える 何か理由があるのではないか 実は俺は せっかくみんなの尊敬を集めるチャンス だったのに 昔から知ってるけどただずる賢いだけお前 が知らないことだってあるんだからな どんなことだ あれは地獄の門が開く前パロモン 王国と北のアラート王国が争っていた時 クソオヤジが 火事場泥棒するって俺はお袋と連れてかれ たんだ 想像以上に戦果が激しくおふくろがしに 親父も行方不明一人残された俺は
逃げ隠れしながら1年以上かけてようやく 故郷まで戻ったんだあの時の経験が今に 生きてるんだよ そんな辛いことだろうもう一人じゃないぞ ちょっと私がそばにいてやるからな問題に 戻るわよでどうするあいつの魔力が切れる まで隠れるか相馬の雫で魔力を上げたのよ あいつの魔力が尽きる前に見つかるのなら ば相馬の雫を奪うのはそれがあれば 魔力を挙げられるあの時全て飲み干して しまった可能性は 地下に 魔力を上げる方法なら1つある 姫様の体液だ 魔王賞は脳が誤った信号だし体液とともに 魔力を放出してしまう病 姫様から排出された体液には高濃度の魔力 が含まれている相馬の雫とは比較になら ないほどの 具体的には 俺に飲ませろ私ここ10年涙を流したこと がなくて のせいでもありません私の責任ですか [音楽] [音楽] わかりました 農家さん横になって目を閉じてください 本当にするんですか 元の平和のためです [音楽] 奴は純粋なネクロマンサー [音楽] チャンスを待つちょっと待って むしろ限界を強めるんじゃ 骸骨全ては向かわせないんじゃないいや 遠隔手術は 操作する全てのゾンビと感覚を共有する ことができるだがあの数全てに注意を払う のは人間には不可能つまり単純な罠にも かかり そうなら奴の注意は骸骨に向くだろうその 先に俺が紛れ込む [音楽] と思ってましたよ残念ながらそちらは降下 させた手首はこちらに付け替えました私の 魔術に対して反撃に出るなら 魔晶石を奪うしかないですからね さあ私の骸骨たちこの男を引き剥がし なさい [拍手] 骸骨たちが戻ってくればおしまいです 心配する可能性もあるその時は何としてで も奴の魔晶石をむき出しにしてマル グリッドあんたが魔晶石を狙うんだ ここは森だ周りを見りゃいくらでも武器を
作る材料はあるこの木は非常に高い弾力性 を持つこいつは縄として代用できるくらい 丈夫 [音楽] だあとはわかるだろう あなたがいなければ私は今 己の無力さに涙していた でしょう見ていてください あなたに教わった私の全てを あんたなら当てられるだろう [音楽] 太もものない世界が望んだ時点で君は俺に 倒される運命だったのさすごいそこまで 決まっていたのはいや決まってないから どうか さ私たち 助かったのですね [音楽] せっかく土産を持ってきてやったのによ し地下にいた赤い頭の悪魔 俺は高級悪魔だ [音楽] [音楽] 精神だけでも助けないとダメだこんな状態 に戻せば評価のまま確実に廃人になって しまう [音楽] のかよ 誰が指導が嘆くような感情はねえだろ俺 たちネクロマンサー [音楽] [音楽] [拍手] [笑い] 私が時間を稼ぎますその間に そこないが相手か 私もいるわよ [音楽] 一国の王女様がやることじゃ こうなることは分かってたんだ世界を救う なんて俺はただのノウハウなのにそんな ことがありますあなたは自分を犠牲にして まで私をかばってくれた 少なくとも私にとってはあなたは本当の 勇者です じゃあ 勇者からの最後の願いだ ポケットが入ってる最後にそれを入っ てこんな時にそんな [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] トンカさんどんなところで死ぬなんて私は 絶対に許しません
[音楽] あなたの 嘘のせいで 私は恋をしてしまったのですよ もう [音楽] 十分だぜ時間稼ぎはよ 姫様の涙で復活なんだよこれぞ真の勇者 ってやつだよなやはり 勇者だったかいや中身は別人か 何の復活してよう 誰がクソザコだって [拍手] [音楽] 巨大な 太ももを目玉 野郎 [音楽] 何があった面白いことになりそうでな 楽しみにしてるといいぜ鼻水の断面その 呼び方マジでやめろ 捕まえたんですか [音楽] 大怪我をしてしばらく入院だそうですあれ だけの悪魔を相手して生きてるだけでも 凄いわ この孤児院はどうなるのだそれについては 問題ない私が委員長に立候補したからな あんたが委員長にまずは形だけだ1から 自分の教育を見直し二度と同じ過ちを犯さ ないようにするつもりだ私が失敗作みたい にだって治ったんですよ 10年以上貯めた涙とともに私自身の思い を吐き出したのが良かったのかもしれませ ん と思ってたのにあんた人の病気を何だと 思ってんのよ大丈夫ですまだ残ってる ソーマの雫をお渡ししますから これでようやくまともに勇者として旅が できる俺たちの本当の戦いはこれからだ そんなセリフ言わないでよ さっき言ってた私自身の思いってどういう ことだ 勢いに任せていて 恥ずかしくてもう一度なってあの時確か 最後の願いを頼んだような どうでしょうか 取れないかクラスの大根のようだ これでお別れなんだな 毎日その太ももを拝ませてくれてもいいん だぜ ごめんなさい 私は 王女ですから もう旅立たれるのか世界の危機ですので
そうかではささやかな贈り物をしよう 旅に役立てて欲しい なんだこれは運転席の魔晶石に魔力を注ぐ ことで動かすことができる 魔導者だ 魔力で動く運転するの 全部は見送りに来てくれねえのか 姫様はあちらで他のものから授業を受けて おられるのでなあ本当だ 姫様から手紙を預かっている 皆さんがいなければ私はもうこの世には 存在しなかったでしょう 言葉でほど 感謝しそうかさあなたが本物の勇者様では ないと知ったとき心の底から傷つきました がそれでもあなたと過ごした思い出は の宝物 です世界は平和になった暁には本当の姿の あなたに会えるのを 楽しみにしています 推進 贈り物を後部の煮箱に入れておきました [音楽] いただきます あなたが真の勇者様になれるように私が そばで教育させていただきますマジかよ [音楽] 脳内シミュレーションは完璧もしかして 王女様が入ってるんじゃない 手を振ってたのは実は影武者 あいつが俺たちを騙すわけねえだろたとえ 言うなでも 命の恩人を侮辱するのは許さないぜ そんなつもりは見つかったら 幻滅される [音楽] [拍手] 隙だらけですよ そろそろ稽古はやめにしようこんなことし なくても 政権巨大化して叩き潰したどんなアイテム 一撃をあんた今 魔力レベル3に下がってるけど 魔力を消費して 肉体を再生し続けているんです長持ちし てる方ですよ さっさと地獄の門に行って旅を終わらせ ねえとダメですよ [音楽] 頼りにするなんて危険です 魔力を必要としない戦い方をいざとなりゃ 落とし穴に落とせば万事解決よそんな勇者 らしくない戦い方は許しませんよどうかは 興味を持ったものしか覚えないんですよ 大根
以外の育て方も知らないし見てよしの万能 職だからな大根さえあれば生きていくんだ よ オートは大丈夫なのか アイザックがうまくごまかしてくれる でしょそれに彼に教わった様々な技術は 世界を救うために使うべきだと思うのです 自ら前線に立つ王女 父親譲りの勇敢なお姫様だぜ あんたも戦うのよね 待ってくださいシルエラさんからの手紙 です 先日の上級悪魔を倒した時刻にオートから 北東へ飛んでいく精神体を 宮廷魔術師が目撃したそうだあの上級悪魔 はDランド以外の手術使いもしくは ネクロマンサーが 憑依手術を使って操っていたと思われる このまま 放置危険な存在 だ北東へ向かいネクロマンサーの手掛かり を見つけてほしいオンリーなんか知らない か わからなかったか私と同じように生き延び た者がいるとしたら3年前の復讐を考えて いる可能性が非常に高いなるほど 俺は勇者だぜ地獄の門の封印が最優先だろ 全裸バカなら骨間にはやらの変態相手じゃ なく男は 勇者らしいことをするべきだろうが でもそうね ちょっと待て何だこれきちんとした食事の 作法を身につけていただかないと周りに変 な目で見られてんぞ 立派な勇者になっていただかないと困るん です あなたと結婚しなくてはならないからです 旅が終われば俺は元の体に戻って勇者 様として称えられるのですそうは言っても 俺は元の生活に戻るつもりだぜ 国王の命令に逆らうつもりですか [音楽] [笑い] 王女様本気でどうかと結婚するつもりなん ですか 結婚は王者としての義務で正気ですか 農家さんは 優しくいつも笑顔 に私の命を救ってくださいました 命を 救った 農家さんが相手なら私は義務を受け入れて も構わない ルナさんの方こそ 藤岡さんのことをどう思っているのですか
ただの腐れ縁ですよでもとうかさんが倒れ た時真っ先に悪魔に立ち向かっていきまし た何でもない人のためにあんな行動はでき ませんまぁ出来の悪い弟くらいには思って ますよでは私がとうかさんと結婚して しまってもよろしいのですね [音楽] さっきから勝手にすればいいじゃないです か 何でもない人のためにあんな行動はでき ません [音楽] 俺はただ忘れ物を今 勇者パーティーのトレンドだというのに いつも勇者様の姿で変なことばかりほんと イライラする 勇者様っていつまで引きずってんだよ 引きずるわよ命の恩人なんだからあんたは いつだって肝心な時にいないじゃない3年 前だって一番私がピンチの時にあんたはい なかったずっと一緒にいるのに私のことは どうでもいいわけ 服着なくていいのが何であんなやつ私だけ 気にかけてバカみたい 王女様が仲間になったんだし私なんて [音楽] 全力なんてなかったよ ここが私の部屋 私が 灯花とずっと一緒にいてあげる このままクエットって [音楽] 何変態私も変態 すんのよ こんなに変態の 変態が多すぎる それに 噛まれた後も燃えるように 熱い 人たちただの変態じゃない 大丈夫かどうかなんでなんでってお前が 服嫌いで飛び出したから下着の方が良かっ たのかなわけないでしょ 落ち着いて下着なのにこれは誘って るってやつ になって人気のない路地裏まで追いかけ させる 違いない これ 勇者の 名前を超えたら 野郎なんて優勝しよう あの人たちはただの住人じゃないわ [拍手] [音楽]
奴らに噛まれたの 噛まれたって 大したことねえじゃねえか私 政権を元に戻してそんなことしたらいい から [拍手] おい何すんだよこいつ [音楽] らみたいになっちゃうみたいねだから逃げ て 置いてけるわけねえだろいいぞどうせ あんたたちとここでお別れのつもりだった しお別れって何でだよ三角一緒にいたく ないのあんたのこと 嫌い言ってるの 早く私の村から消えたよ こんなに突き放してるのに 手を貸してやろうか 貴様が偽物の勇者だと認めたら 誰だか知らねえが 認めるから助けてくれ その目に焼き付ける [音楽] [拍手] [音楽] 捻挫した 特別だよ ご機嫌に続きます 何かおかしなところでも気絶ということは 手術ではない 噛まれたらそいつらみたいな化け物になっ ちまう のは ちょっと下着姿でうろついたら 湯冷めしちまったみたいだな 確かにこのままではよくないな 2人でもユナが化け物になることがバレ たらどうなるかわからない何があっても お前は守るからなそれでこれからどうする のだ 町から脱出するにしても 魔道星はかなりの距離です全員噛まれず たどり着けるか保証はないぞ もとより俺はこの場に残るつもりだ現況を 見つけ出して解決するまではなそうか自ら やる気を出すのは本物の勇者様みたいです [音楽] そこに生存者がいる [音楽] これからどうなるんだ全員噛まれて化け物 になっちまうのか落ち着くんだ 何も心配することもないこの屋敷は強固な 壁に囲まれている 奴らの侵入など 侵入者だ
[音楽] 助けに来てくださったぞ あいつらがここに 逃げてきちゃったのにあの二人 気のせいか そのお姉さんなんだかすっごく調子悪そう に見えるんですけどもしかして 噛まれてたりとか 念のため確認した方がいいんじゃないです かね こいつはただの風邪で 噛まれてねえから別に調べなくてもその [音楽] 反応 クロスね いくら勇者様の仲間でも特別扱いはできな いっすよ 噛まれたやつは殺しておかないとみんなが 危険にさらされるんすよそうだ殺せる 私たちを守るのが勇者の役目でしょう 大丈夫 っすよ 俺が代 わりにやるこんなに早く復讐できるなんて 俺はついてる [音楽] こいつに指一本でも触れてみろ 俺がテメェを殺す ユナイさんは本当に 勇者様俺たちを助けに来てくれたんじゃ ないのかよてめえ らは家族や友人が化け物になったら簡単に 納得して殺せるのか俺には無理だ誰を敵に 回そうだ絶対にユダを守るどうかさ 剣を治めて冷静になってください ですが周りを見てくださいとうかさんは 大勢の人 危険に巻き込もうとしているんですよ なぜ隠していたのだ私たちが言うなどの 見捨てるわけがないだろう [音楽] [笑い] [音楽] ただの風邪だそうだろうよ 勇者様 どういうことだどうしてユナが手術で 操れるんだよ [音楽] などの頭を見てくれアインビリアルだ これはオートで入手した魔力レベルを見る ことができる場所を席正確には 精神体を可視化できるものだユナさんの 精神体と魔力の壁それとこの 絡みついてるのそれがユナドの豹変させた 魔術の
禁書目込み 理性を失わせ化け物のようにしてしまうの だろうつまりユナの精神は残っていてまだ 生きているって事だな [音楽] よかった じゃあなんで手術がおそらく 魔術によって精神が弱められ死者の肉体と 近い状態になっているのだろうな上手く 生き残ったぞ 魔術によるものなら 術者の魔晶石を奪うか破壊すれば皆さんは 元に戻ります じゃあ早く 探しに行くぞ待ってくださいこの暗闇で ゾンビの徘徊する街に出るのは危険です ここは焦らず朝になるまで待つべきだろう [音楽] か確かに睡眠中は遠隔手術を使うことは できんでは私は憑依手術でユナドのに憑依 しよう 遠隔手術が可能なら基本手術も可能だろ おそらく 敵の魔術は 精神の2つある状況は本来ありえないから [音楽] 俺をユナに憑依させてくれ アンディが憑依したら 遠隔手術が使えなくなるんじゃないのか 確かにこの体でなければ他の手術は使え やはりな正気を失った連中に遠隔支出が 有効な衣装お前が憑依するのは得策じゃ ねえしかし 耐えられないそれなら相馬の雫を使えば いいいけませんそんな貴重なものを 王女様のくせに貧乏性だな世界を救った後 に残ってても仕方ねえだろでも私がユナ さんに憑依することだって ユナを知る人物が急に現れたらちゃんと 立ち振る舞えるのか俺ならできるぜユナの ことなら何でも知ってるからな 大丈夫だ下心は全くない俺を信じろこれが ユナを救う最善の選択なんだ わかった 準備はいいか [音楽] [拍手] 大丈夫 大丈夫だ問題ねえ少し 慣れが必要そうだが 太ももは俺のものだ何をやってるんですか ここに噛まれたところがないか探してたん だまあ今のところ怪我は見当たらねえけど そうだったんですねてっきり変なことを しようとしているのかと
マルグリッド俺がこんな状況でそんな最低 なことをする奴に見えるのか俺はユナを 守りたいだけなんだ ごめんなさい [音楽] 寝る前に1つの浴びてくるわ外で走って汗 かいちまったしな それでしたら 皆さんも10日間に現れるのは恥ずかしい かと思いまして2人でゴシゴシするぞ 明確にしてたら太腿 大丈夫だなんだこの感覚これが女の体か すごい すごすぎるぞ ちょっと強くないかこれくらいの方が汚れ は落ちるのだぞ これじゃあできない2人ともやめるわ 遠慮しないでください 汗を流して気持ちよくなるんだぞ [音楽] ではそろそろ修正しましょうか 町長が1人1部屋用意してくれましたので [音楽] ようやく ユナの太腿 のことを考えて一緒の部屋で寝た方が良い と思いましてでも男女同じベッドってのは 私は気にしないぞその私も問題ありません 今のとうかさんは皆さんの体ですから [音楽] なんだこの状況 [音楽] 同時に堪能できる [音楽] 王子として当然の嗜みです 皆さんを守りたい気持ちは私も同じです から [音楽] 破壊されています [音楽] 元に戻る可能性があるらしい ですよ 大丈夫死んでないっすよ多分それじゃ 町長の絶望に満ちた顔でも見に行き ましょうよネイガンさん うまいぞどうかだな ほらモタモタしてるからきちまったじゃ ねえかこの頭 彼ら 突破ではありません [音楽] 遠隔手術 で動きは止められるぞ 発見 助けてくれ
助けてくれってこの館は安全じゃなかった んですか こういうのは勇者の仕事っす 誰か襲われてるぞこの距離では間に合わん ぞ大丈夫です間に合います 氷の塊を飛ばす魔晶石確か威力は高くない と こちらを使います この魔導級はあらゆる魔術を矢の形に収束 することができます [音楽] 助かった 本当に安全な場所なんてあるんですか [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] あの部屋です [音楽] [音楽] どうですかこの鋼鉄に囲まれた部屋大砲 まであるのかそうです全方位に攻撃が可能 [音楽] か 居場所がバレちまうだろうがバレたところ で問題ありませんこの部屋にいれば 我々は安心安全映画破壊されたのをもう 忘れたのか 結局無事なのは俺たちだけだぞ [笑い] [音楽] 3日前最初の報告 だけだった 何の対策もせずに 普段通りの生活を続けた まさか数日でこんな大事になるとは思わ なかったん だ 私たちが 元に戻してみせます もしかして 王女様ではそんなわけないじゃないですか 人違いです私の顔は覚えておられない でしょうが 幼い頃に一度だけお会いしたことがあり ますその泣き袋は間違いなくこっちにも あります すみませんこれは明日違いでしたな それにしても悪魔まで襲ってくるなんて もしかして 町の人たちを豹変させた魔術も悪魔が使っ たのではないでしょうか これだけの魔術の規模なら上級悪魔が潜ん でいる可能性が高い 上級かよボートで戦ったクラスとなるとは
下手に動けない こんな時に何も違う悪魔を探し出そうと 思ってたな しかし難しいな 魔力を込めすぎると 存在そのものが見えなくなっちまう 待て 魔力士を同時に使えば いけるこれなら連中の位置が把握できるぞ さすがどうかとの明らかに人間じゃねえの が 一番輝いてるのが上級か ざっと見たところ こっちは俺たち4人にそこの二人と 町長 合わせて7人かおい俺が入ってないんだな 相手の位置がわかってるなら 奇襲をかければ何とかなるんじゃねえか さあなんで俺たちだ 丸いっすけど協力する気はないっすそう いやお前まずいやっぱりオートでのことを 覚えて悪いのは俺じゃないっすあれはレイ ランドの命令で そうですかあなた方はイーランドの仲間 だったんですね それでどうするつもりですか [音楽] それは許されることではありませんですが 今は非常時少しでも人手が欲しい状況です この町を救うことに協力してくれるのなら 私の権限で本書を与えることを約束いたし ます 俺は 罪を償うチャンスをもらえるならやるべき だと思う ヘイヘイわかりました手伝えばいいん でしょ手伝えば [音楽] なぜこの位置がてめえが大砲ぶっ放した からだろうが 勇者仕様やはり言いました [音楽] やりました 聞かないなぜ 効かない [拍手] [音楽] [拍手] 爆発させるのか アイザックのお尻がなければやられてい ました何考えてんだあのおっさんでも ありがとう 一旦外に出るぞ [音楽] まずは一体っすね大丈夫かはいこの程度で
恥ずかしがってるようでは王女は務まり ません 堂々としてる方が王者としてどうかと思う けど 僕たちの魔術に耐えられるように本体も タフにできてるみたいです ね [笑い] [音楽] めちゃくちゃ元気じゃないか 先ほどとは様子が違いすぎますもしかして 間違いが街の者たちを表現させた魔術と 同じことをあの状況悪魔が術者の 剣を巨大化してぶっ飛ばしちまえ [音楽] 反応しない何言ってんだ 巨大化した姿をイメージするだけだぞやっ ているのだが全く反応しないちょっと 貸してみろ 適当に構えて 巨大化した姿をイメージするだけ 簡単だろう 政権を操れるんですか 今までもずっと使ってたじゃねえかでも今 の塔子さんユナさんの体に入ってるんです よ どう言えば なんで 特別だよ [音楽] 選ばれたんです 本当に勇者様になったんですよ これで私も王女としての義務が果たせます 結婚しましょう今すぐに今すぐ結婚なんて できるわけねえだろこれは義務なんです それともとうかさんも 勇者様と同じく私のこともいやーそういう わけじゃほら真の勇者になった以上もっと 先に果たすべき使命があるだろう 果たすべき使命 世界中の美少女の太ももを堪能する使命を 果たすまでは 身を固めるわけにはいかないんだ 今は まだ動けるのかよ上級悪魔の魔術で限界 まで暴走させられているのだろう [音楽] [音楽] 勇者を攻撃した時のあの同様 中級悪魔を盾に自分は逃げたんじゃない ですかとにかく下に降りて探してみ ましょう [音楽] 人に大勢集まってやがる 暴走させるだけでなく
操ることもできるということですか おそらく音や声に反応してるんだろう そんなことより 早く見つけて殺さないとあそこだ 力が効かないそれにネクロマンサー [音楽] [音楽] なんで馬なんかに 感染してないみたいで助かりましたまさか 町長のくせに逃げる気かその通りです [音楽] 急いで止血を こいつネクロマンサー [音楽] [音楽] お前が勇者の中身か 勇者は死んだのか 魔王すら倒した勇者を殺したやつ一体誰だ ちょっと 待て俺事故だろう 圧倒的な強さだったが今 魔力レベルは4しかねえな 調子乗って政権とか魔術使いまくったから か まあ俺クラスになると 魔力レベル4でもあの強さになっちゃうと いうか 薬でレベルを上げてるだけだ本当の魔力 レベルは1だ何バラしてんだよ 魔力レベル1って 虫や魚じゃねえんだからよ残念ながら それで勇者を殺したってことは俺たちの 目的に協力してくれるって事か 3年前の復讐か [音楽] 地獄の門の封印が解けて4ヶ月あと少しで この地も魔の勝機が満ちる 復讐の名のもとに人間どもにはしようこの 世界は奴らの屍で見たそうじゃねえか他に も生き残ったネクロマンサーがいるのか [音楽] 犯人が生きていることを知ったら 泣いて喜ぶぜみんなで仲良く復讐しようぜ 悪いはそれはできない 約束があるからな世界を救うという約束が マジで言っ てんの 復讐なんて物騒なことはやめようぜ3年前 大勢のネクロマンサーが悪魔扱いされ殺さ れたっつーのは聞いたでももう一度 話し合えば分かり合えるんじゃないかなん なら俺が勇者の姿で国王を説得するのを 手伝ってやるからよ私も王女として協力し ます [笑い]
[音楽] だが話し合いは大事だな話やった結果どう やって悪魔と協力関係が結べたわけだ 地獄での日々を忘れたのか僕のこそ我々の 敵だろう [音楽] 手術を発動するためには対象の位置を把握 する必要があっ てこの魔術ならどんなに離れた対象でも 正確に位置を把握できる 市民お前らに殺せるか もうすぐ魔力切れになるだろう ネクロマンサーは普通の人間と違うのだ いくらレベルが高くても魔力に限界がある だろうお前だってそうじゃねえか私は ネクロマンサーの中では落ちこぼれだった [拍手] 人間の限界の魔力レベルは 地獄をした肉体を持つネクロマンサーは それをはるかに超えるいいものの魔力 レベルは 4040 ありがとう ございます [拍手] 疑問に思わないかなぜ本物の勇者でもない 俺が政権を使えてるのか 確かに 勇者は死んだ手術と勇者に入っているなら まだわかる お前は何者だ何で政権を使えるかなんて俺 も知らねえだが食いついた 復讐がしたいんだっけ悪魔と手を組んで いい気になっているのは結構だが3年前と は状況が大きく違うことが一つあるこの俺 の存在だ 杏里が言ってただろう俺の強さは魔力 レベルでは測れないと 勇者を殺し 勇者でもないのに政権を操り リーランドも俺の力の前に敗れたなぜだか 分かるか 答えは簡単だ俺が魔力を超える最強の力 むちふと力の使い手だから モチーフともも 嘘をつくにしてももっとましな [音楽] まさかこんな音でどうにかするつもりじゃ こんなのただの時間稼ぎくらいにしかこの ままやっても俺の勝利は確実だが今すぐ 住民を元に戻せば命を見逃してやる 使い手は慈悲深いから確かにお前は得体が 知れねえ何も考えずに戦いを挑むのは賢い 選択じゃねぇなだが引くかどうか決めるの はその壁が壊れてからでもあそこはねえよ
ね いや必要ねえよ バルクレベルで叩かれない俺の強さって やつよ 俺たちはもう一人仲間がいることに気付け なかったようだな 別行動を頼んでおいたら 見たくないかなだったら 魔導書を取ってくるようにってな勝手に なんという [笑い] メッセージは届いたようだな 近くから見たらわかんねえよ な 遠隔手術 あとは上級悪魔を倒せます [笑い] がお前の魔力でいつまで制御できるかな そいつらを使いましょう その必要はありません 心強い戦力を連れてきましたからさあ勝機 はこちらにあるよこの勇者ビリーイギリス が来たからにはね あれ何でこんなところにいるのお姉ちゃん なんでお前がここにそれはこっちのセリフ だ 裏から出るなとあれほど言っただろう [音楽] こいつはおっぱいを見ると諍いなく狙って くるとんでもねえド変態糞野郎 じゃあ見せてあげる [拍手] [拍手] あいつが町の人たちに魔術をなるほど 私のこの手で 送るときやったのに 負けるほど面白いよ 認めてやるしかしこのままやり続けている ところだが当初の目的からそれちまうんで 続きはまた今度だ 逃がしません こいつが使った魔術はマジンカの魔術あと 1日くらいか 魔力レベルの低いやつから次々と悪魔に なっていくはずだぜ [音楽] こいつを殺したところで戻りはしねえ死ぬ まで人をくらい殺す化け物の まんまじゃあ必死に俺はその様を遠くから 楽しく見物させてもらうからよ生き残っ たらまた相手してやるよ どうして止めたんですか あのまま続けていたら逆転されていた 音で誘導して住民を屋敷に閉じ込めよそし たら
[拍手] 中級悪魔の爆発の魔術はこれで屋敷まで 誘導します [音楽] [音楽] 化け物になるなんてふざけんなって話す よな無茶苦茶力でしたっけ 餅太力だ 受け取ってもらえないですか [音楽] 奴らと戦う際に役立ててください 俺他人を騙すのが好きなんですよだから あんたの戦い むちゃくちゃ爽快だった俺の命あんたに なる あんたぐらい無茶苦茶な奴の方が 希望が持てるって 任せろ 必ず倒してきてやるよ俺にも救わなきゃ ならねえ奴のいるからな 万が一の時は俺がこいつを守る あ 任せろ 私はオートにこの事態を伝えに行きます [音楽] よこの町の町長としてそして 裸にそのために 果たすべき責務はきっちり外します 必ず俺たちが24時間以内にあの悪魔を 倒してやるよ 魔神化なんかさせねえ でもどうやってあのネクロマンサーと悪魔 の居場所おそらく 奴の口ぶりから察するに連中のアジトに 戻ったんだろう 奴らが飛んで行った方向と以前シルエラの 手紙にあったオートから北東の線が重なる 場所アジトにするならピッタリの場所が ある 俺という名の故郷エルバニアだエルバニア は3年前に悪魔に滅ぼされたんだ [音楽] これならエルバニアへ反日もかからない だろう 私の名前は 勇者やってます16歳好きなものはチーズ ケーキと強敵とのパトレ 身長155cmでスリーサイズ [音楽] 好きなものは娘とおっぱいです今も 素晴らしいおっぱいたちに囲まれて幸せ ですお 久しぶりです こちらこそお久しぶりですか 4年前
急に嘔吐を剃られてアイザックが悲しんで おりましたなぜ4機種をお嫁に 死刑執務のつもりで騎士団の女性たちの胸 を狙ってたらセクハラで訴えられて最終的 に4機種の情報を剥奪され多くを追放され たのです [音楽] あいつも苦労してたんだな次はお前だな僕 はシャノンペトラルか 魔術師ですちょっとドロシー起きて えっと新しいビデオノーラ 魔術師ですおやすみなさいおやすみなさい あとシオンそしてアンディお久しぶりです おやすみなさい [音楽] どういう [音楽] 反応である こと帰るみたいに犯人の命はそれにしても 勇者だ一体どういった経緯でうちの娘を [音楽] ずっと気になってたんだけどお姉ちゃんの 話し方なの 話し方東京お兄ちゃんみたいじゃない [音楽] 忘れてた ずっと一緒だったから喋り方が映っちゃっ てさまさか私の10日お兄ちゃん驚きじゃ ないでしょうね どのようなご関係で 将来を誓い合ったのかよ まだ決まったわけじゃない 昔あいつが見当違いを挑んできて私が買っ たらお嫁さんにしてくれるお前みたいな 小娘がこの俺に叶うとでも 私の勝ち負け ないだろ100回俺を倒さなければお前の 勝ちにはならない 断るごとに決闘を挑まれてはボコボコにさ れてる いよいよってなった時からは言うのが助け てくれるようになってそもそも何でそんな 約束しちゃってるんですかガキの頃なんて そんなもんだろう まさかここまで娘たちに影響を及ぼすとは 気色悪い変態野郎がやはり始末しておく べきだっ 断ることに俺の命を狙ってたんだよな 優しかったのは言うなだけだぜ これが終わったら村に戻りなさい 戦いは父さん達に任せてあの村で静かに 暮らしてなさい確かに 村でのスローライフは最高だけどよ 束縛するのは良くないだろう 私にだって
魔術師になりたいっていう目があるんだし お前には魔術の才能はない 村に帰ったら金輪際魔術と関わるこれは 命令だ ここまで娘の夢を否定するか普通 そういやなの言う 武術の名門だったよなそれが原因か その話は置いといてさミリーが何で勇者を 名乗ってるのか教えて [拍手] まだ何が起こった 実験はうまくいったのか 3日で自由にほぼ全員が魔術にかかった こいつが直接魔術をかけたのはたった一人 なのにだぜ手術との相性も最高だ 弟を落とす際の貴重な戦力になるぜレイ ランドとは大違いだわらわの力がお役に 立てて光栄です [音楽] [音楽] 勇者がいたのか そうだそいつらと楽しいゲームを始めてね 協力してくれそうな奴らに声をかけておい たのに勇者たちを帰ってなせめて一人 くらいはここにたどり着いてくるよここは 我々で何とかするお前たちは先に行け そうだぜ [拍手] その時は 神輿 勇者の落とし穴で死ぬわけないからね おい大丈夫か全く 落とし穴とはこのようないたずらは感心し ないぞこれが掘ったんじゃねえよ これは 政権の硬さを調整してクッション代わりに したんだちょっとちょっと何だお姉ちゃん が政権使えてるわけ の能力なんだよ誰にでも政権を使用可能に する能力そんな能力聞いたことないけど た方が 罠を仕掛けた敵が来るでしょうししかし 魔導者がこの有様では近くに町があるよう ですそこへ向かいませんかそうだな他の 移動手段や 魔導書を修理できるやつがいるかもしれ ねえしな 思いっきりどちらへ 進め私の政権で吹き飛ばせば 早く行きましょうちょっと待てここにも罠 が仕掛けられてる可能性が こんなとこにまで罠が仕掛けられ たのに恨みでもあるのか わかった 大丈夫か
霧の中に青空がいる [拍手] 恐ろしい悪魔たちをあんなことやこんな ことを変態の間違いじゃないかよし次は 悪いから 思った以上にまずいところみたいだな おそらくこの霧も 敵の魔術だろう 幾重にも仕掛けられた罠間違いなく悪魔の 戦い方じゃ ねえあのネクロマンサーがこんな戦い方を するとも思えねえし この悪魔の霧の魔術は 許可された者のみが霧の中でも自由に視界 を得られるお前たちがどう動こうが全て 包む どうする 大丈夫なのいくら勇者しようとはいえお肌 にかかったら安心しろ 勇者が罠にかかって死ぬわけないだろ なるほどね 勇者が死んだという情報は本当だったのか 死体なら罠にかかっても問題ないそして 四方を警戒しての人権 少しは頭を使えるようだね しかし 甘い この霧は魔術手配するオルガリット [音楽] 秘密の まず いてください僕なの おい何があった 返事をしてくれよ [音楽] 嘘 こんな簡単に死ぬ訳 [音楽] 畜生ありえない 頼む助けてくれ降参だ 聞こえてるんだこいつらのリーダーだよ [音楽] 全部見えていたよどこでもこいつだけ 仲間がやられたと知るよ自分だけ無様に 命乞いこんなクズが政権の使い手とは一体 どんな冗談 をやるから 命だけは 政権も捨てる気かだが悪いけど 口だけじゃ信用できないんでね 行動で示したら考えてやるよ [拍手] 仲間が全員殺されたこの状況でこうまでし て生き延びたいの か分かったこの政権はありがたくいただく
ことにする お前にはここで死んでもらうがね ふざけん 約束しただろう考えてやると言っただけだ 悪いけど私は外道なんでね 遠慮なくやっちまえ 杏里 [拍手] [音楽] なんだその学校は悪魔に破られたのよ お姉ちゃんがいつまでも死んだふりさせる から [音楽] 操って全員を殺すフリをして回ったらさ みんな町は絵の具を使ったぞその悪魔は私 を阻止に来たタイミングで [音楽] 反撃してこなかったよ ね [拍手] ただ悪魔を警戒しているわけじゃなかった のかだがその作戦は全てこちらの位置を 把握していなければ行えないはずそりゃ 一番簡単だてめえらの位置も動きも全部 見えていたの [拍手] [拍手] [音楽] 見たところなかなかの太ももの持ち主じゃ ねえかそうユナさん 霧が晴れてきたんですから当時の魔術は もう必要ないですよ さて俺も無益な殺しはしたくね 土下座したら 許してやらんこともないぜ お姉ちゃんそこまで東京お兄ちゃんには 託されてたなんてなんだか僕たちが悪者 みたいほらやるのかやらねえのがはっきり しろごめんなさい なんでこんなとこにいるんだよ [音楽] 桃花さんの師匠ってSL防具ない俺はこの 人に 罠の作り方もサバイバル知識も教わったん だ 久しぶりだなよく来てください 師匠お前みたいなやつ 弟子にした覚えはないぞ [音楽] やっぱりそういうことだったのね 裸に嘘を要求する時点で気づくべきだった お姉ちゃんいや10日お兄さんなんでしょ [音楽] 聖者の棺お [音楽]
師匠の罠に引っかかったん だ 逃げることしかできなかった俺は死ぬかも しれないってのにその罠に感動しまってな [音楽] ガキを捉えるために作った罠じゃないんだ けどね [音楽] このご時世にお前みたいなガキが エルバニアまで無理な話だじゃあ 頼むよ連れてってくれ金だって少しくらい なら 何で私がガキの重いよ 冗談じゃないだったら俺を弟子にしてくれ あんたの技術があれば一人でも 私は賞金のかかった悪党だ 殺されたくなかったら 失せろガキ どうしても帰らなきゃならないんだ いいだろう 私 は悪党だ 勘違いしたら殺すぞ それから数ヶ月 師匠にしごかれながらエルバニアへ帰った のさそうか 勇者を殺した男はお前だったんだな どういうことお兄ちゃん違う俺は事故なん だあいつが勝手に 罠にかかって死んだだけだ 師匠こそは何で悪魔と手を組んだ奴らの 味方してんだよあいつらは人間を滅ぼそう としてるんだぞ私は3ヶ月前地獄の門にい たそこで考えが変わったのさあいつらの 復讐とやらに協力することにしたんだ 理由になってねなんだよ地獄の門に何かあ るってのがよ行けばわかるさ お前もだネクロマンサー 自分で言って自分で考えるといいそこで君 が何を選んだ何を切り捨てるか どこへ行くんだよお前が10日だと分かっ たから今回は見逃してやるただし 政権は貰っていくならもちろんやり合い たいのならそれでも構わないお前たちを 殺す自信くらいはあるんだね 魔導者を壊した上に 政権まで持っていくのかよ私は同族こんな お宝を簡単に手放すわけないだろう 分かった 政権はよるその代わり地獄の門まで 付き合ってくれ 師匠がいれば100人力だぜ私とお前は敵 同士だぞ何ただでとは言わねえよ 師匠の右腕と引き換えだ [音楽]
政権のつかみは 雷の魔術を誘導する 針が仕込んである手を離さないと直撃は 免れないぜなるほどまったく 抜け目がないねだがなぜ魔術を使う前に 話したんだそりゃあんたは信用してるから さ 敵同士だと言っただろうわかった私の負け だここから北東に魔導技師の攻防がある 魔導者もそこで直せるはずだ いやーさすが師匠優しいなそう言って くれると思ったぜでもよそれだけじゃない よな つまりこれは命を差し出すか代わりの条件 を飲むってことだよな 俺と師匠の中が別に強制をしないぜでも 憧れの師匠が口先だけの人間だったなんて 幻滅しちゃうな 体に戻ったら覚えてろよ 後ろからも注意してください なぜ [音楽] 黙っていた [音楽] 黙っていた方が再会した時の感動も ひとしおだと 思った俺なりの泣ける [音楽] そうかそこにいたのかアンディ いよいよ 我が想像術最終奥義を放つ時が来たか 100体以上の悪魔を倒した伝説の男の子 いくら 裸に 町の平和のためとはいえ一人ではここまで 来ることはできませんでした私は昔 商人をやっていましてねその時の残りの品 が この小型の魔導戦ですこれなら今日中に 裸に 町の状況を知らせられるはずです 死にたいのか私の前で人を食べると殺す いつも言ってるだろう 完全に従っている 師匠だとしてもこの人を信用するのは危険 すぎるのでは ボートで指名手配されていた盗賊団の団長 か 私のぶっ殺したいリストに入ってるよ [音楽] [笑い] あそこが魔導技師のもう 廃業したんじゃ [音楽] 魔導工房までは案内したあとは自分たちで
何とかしない 約束と違うじゃないか 仕方ないね入れてくれないなら勝手に入っ て代わりの魔導者を奪えばいい人々を救う ためには仕方ないよなダメです この 犯罪者共へ死ぬ覚悟はできとるんじゃろう [音楽] [音楽] [音楽] シオンだと言ってくれたらすぐ迎え入れた のに俺はトップじゃねぇこれは世界を救う まで県として生きると決めているそうにし てそれで無言なのか真面目なシオンらしい のそれで 魔導者はすぐ治りそうなのか 後輪と魔力経路は交換で済むが問題は魔導 機関の修理じゃな体力も視力も衰えている 今のわしでは 丸二日はかかるじゃろ 使ってそれじゃ間に合わないんだよ他に 魔導者はないのかここからエルバニアに 1日で着くような魔導者はないそんな 今 理解し終えましたお手伝いするにはあと どれを読んでおくべきでしょうかこの 短時間に勉強は得意ですのでそうじゃのう この辺りは必要じゃの分かりました私に1 時間半ほどお時間をください [音楽] あいつの頭どうなってんのさすが王女様よ ねそういやお前 勇者ってどういうことなんだよその政権も そういえば話そびれていたなだが 敵に情報をやるわけにはいかない そう言われると気になっちゃうね教えて くれたらこっちもおっぱいがおっぱいを 思わせてくれるんだったら喜んで話そう こっちも情報だよ 敵の情報 いいだろう これは人造政権世界有数の魔術師や 協力して作り上げた4本の新たな政権の うちの1つよ心臓 政権ってことはその件でも地獄の門を封印 できるのか 人造政権では門の封印まではできないなん だよそれじゃただの剣じゃねえかそうか その政権 魔王や4大魔法をやれるんだね 勇者の操る政権以外の攻撃は無力 奴らをやれるって言うなら 勇者を名乗る資格はある ちなみに私の情報ってのも4大魔法につい てさあんたたちがこれから戦おうとして
いるネクロマンサーたち は4大魔法の死体を所持しているさらに エルバニアにはセンター以上の悪魔が 待ち受けているあんたたちはあと1日以内 でそいつら全員に勝たなきゃならないこれ がどれだけ無謀な戦いか 理解できないわけじゃないだろう死にたく なければ今すぐ諦めた方がいい4大魔法に 身体の悪魔 奴らを無視しても地獄の門に はそもそもお前は人助けも世界の命運を 本当はどうだっていいんだろう [音楽] こっちには勇者とその仲間 元四騎士だっ ている気がどれだけ世が楽勝だ な本気で言ってるのか [音楽] 俺が助けたいの は助けたい人ってもしかしてお姉ちゃん あ 魔人化の魔術に感染してる俺がユナに入る ことで 暴走を抑えてるん だそんなでもよお前らと再会できて助かっ たぜ正直俺たちだけじゃどうしようも なかったしすげー武器まで持ってよ少し何 でお前がそんなものを西の王国で開かれた 建造大会で優勝して 勇者に選ばれてこれを手にすることができ たの 久しぶりに勝負しないお兄ちゃんとの結婚 をかけて [音楽] [拍手] いくら何でもタイミング [音楽] 思いっきり飛ぶ から 死ぬだろう この世で一緒に乗りましょう [音楽] もう魔力が [音楽] 俺の負けだでも100回選手って言った だろう何が楽勝よ何が助けるよこんな 弱っちいくせにどうやってお姉ちゃんを 助けるのよただ現実を見てないだけじゃ それでも助けるぞありとあらゆる方法は どんな卑怯な手だって使ってやるこれは3 年前と同じ状況あの時お前と言うのを救っ たのは勇者だ もう勇者は死んだ俺が助けないで誰が 助けるんだよ [音楽]
この後俺が殴られるお袋は俺に許しを請う ような顔でこっちを見るだけ さあなんでこんな時に俺はユナの太ももを 間違いねえ 完全に昔の俺 完全にエロマニアだ俺ここに戻っちまった [音楽] 今日俺はいるのも太ももを飲んでただけ よく 待てよユナの太ももはあんなにちゃんと もんだのは初めてだまさかそれが原因 ねぇな 原因は何であれ 元に戻る方法を探さねえとユナを助け なきゃ 戻る必要はあるの かルナが魔人化するまであと10年以上 あるしこのまま対策考えればいいんじゃ ないそうしようそうと決まればこの奇跡の タイムスリップを満喫させてもらうぜ [音楽] 今なら何やってもガキのいたずらとして 許されるからねあらごきげんよう普通 [音楽] 怒ったり良かったりするもんだろうご きげんようこんにちは [笑い] [音楽] [笑い] [音楽] [音楽] そんなところに一人でいるの 今思ったと私を 親父に殴られて帰りたくなくってよ おかしいのは俺と関わりのなかった人物 だけ 初対面なのになんでいるのは俺のこと知っ てたの にいてあげる [音楽] 理由は何でもいいか俺はユナ ずっと一緒って大きくなってもそばで 太ももを拝ませてくれるって事か うんいいよ よく わかんないけどいいよ 育て上げるんだ お腹が空いていたのねうちからご飯取って くるから待ってて いい加減にしなさいよさっきから変な約束 ばかり私の大事な思い出を汚さないでよ このバカと変態 嘘だろ その声を ちょっと待ってダメ来ないで
[音楽] 泣きそうな顔してんのよ本物のユナなのか そのつもりだけど 泣かないでようるさいガキの体だからなっ てるだけだいたい何でいるんだよしかも裸 でそんなのこっちが聞きたいわよただ一つ だけ言えるのはここは魔術で作られた偽物 の過去だってことよ [音楽] 過去 これで一安心ね [音楽] 下を残してあげたんだからいいでしょ 服なんて適当に拝借してくりゃいいだろう がそれが 触らないのよどうかの後をずっとつけてた んだけど私だけ誰にも認識されないし こっちから 鑑賞もできなかったの俺と俺が身につけて いるものなら大丈夫なのか あとをつけてた 散々待ちの人に対して変態行為は働いてた わよね 俺はこの世界の謎を解き明かす朝は何が 誤解よ [拍手] 言ってた通り魔術で作られたって考えた方 がしっくり するあの人ミイラの先生に似ているあっち は頭がアイザックで体が俺 待てよ俺のよく知ってる人物に関しては 容姿も人格も そのだけど外見しか知らない奴はまともな 人格がなく外見すら覚えてないやつは俺が 見たことある奴らの 組み合わせつまりこれってここは 過去じゃなく俺の記憶から作り出された 世界じゃあ言うのも俺の記憶から作られた のか私は私を同じ肉体の中に私の精子をい たんだからたまたま巻き込まれたんじゃ ないなるほど何にしても 過去に戻ったんじゃねえなら現実世界でも 同じ時間が経過してる可能性が高い早く 脱出しないと どうすれば [音楽] 町の外俺が過去に訪れたことがない場所は 初めて会った日何で俺の名前を知ってたん だまさか俺に一目惚れ勘違いしないでただ いつも一人でいつも怪我してるのが気に なって色んな人に投下のこと聞いたら 助けなきゃってそれで初対面で一緒にいて あげるかよ 極端すぎるぜ気まぐれで手を差し伸べて俺 は捨て猫じゃねえんだぞなんでそうやって
ひねくれた風に受け取るのよでも ありがとう真っ白 通り抜けられるみたいだ やばそうだったら叫ぶから引っ張ってくれ た 何でまた裸にこれって 初めて動画を口に招いた日 ミートあったのはこの日が初めて見えはっ て熊もゴリラも倒したつったのかこいつと の決闘地獄のきっかけ ちょっとトイレどこ行ってんのよトイレ こっちじゃないんだけどもう一度あの白い 空間に飛び込むんだ 出られなかったのに時間だよ時間あそこに 飛び込めば時間が進むこれを繰り返さ現在 にたどり着けるんじゃねえか [拍手] [音楽] 記憶の世界マラソンをやる羽目になるとは この日も5年くらい前か俺がエルバニアを 出てきたな親父が着た大陸まで火事場泥棒 をしに行くつって この日ユナは来なかったんだよな 確か俺たち喧嘩して私のタンスの靴下を 全部ニートにすり替えてたのが原因でね あんなことしてましたっけでも 見送りに行かなかったことすっごい後悔し た マジで 嘘ちょっとだけよ次の日にはどうかのこと すぐ忘れたんだからさっさと次の箱に行く わよ [拍手] 北大陸 親父 が消えてこれが熱を出したお袋が薬を探し に行った [音楽] まだ間に合うかもお袋を 助けるかも これは現実じゃ [音楽] 来てくれたんだね 母さんを忘れてたから ゆなちゃんから10日に行っ [音楽] て 恥ずかせてもらう 母さんいつもお前がひどい目に遭うのを見 て見ぬふりして 最低の母親だった こんなこと言う資格ないかもしれないけど でも 母さんはどうかのことを愛して [音楽]
臆することだっ 気をつけろよ 知ったらどうなるんだ どうしたんだそんな暗い顔してよ何でも ない 何この音そうかこの日は人と人との争いが 終わり 地獄の門が開いてきた か [拍手] この日は特に何もなかった日だな さっさと次の時間に行こうぜ何かあったん でしょうか今まで何もない日になんて飛ば なかったじゃない大体その気が何なのよ こんなに苦しんでたなんて 想像すらしてなかった帰ってきたのが 当たり前で私はいなくなったことを責める ばかり なんで教えてくれないのよ 幼馴染でしょう [音楽] 聞こえて たぶん意識だけが 精神体を覆う魔術の堀から抜け出せたんだ と思うだからミリとの話も3年前10日が 助けに来てくれていた話も全てそばで聞い ていたそれなのに私いつも勇者様に勇者様 って10日に辛く当たるばかりでこんなに ボロボロになりながら帰ってきてくれたの に ごめんなさい本当に救ってくれたのはどう かなのに なんでお前が謝る お前を助けたのは 勇者帰りたくて帰っただけだし この日は本当に何か起きたわけじゃねえよ ただこの日はユナの手紙を読んだ日だ [音楽] 失って 俺にふさわしいクソみたいな人生の終わり だぜ そういえば読んでなかったの 帰ったら 仲直りしてあげる [音楽] ちょっと待てこれだけこういうのって絶対 帰ってくるって信じてるからとか 離れ離れになってもずっと忘れないとか じゃねえのかよ 最後まで許されてなかったとかふざけん じゃ ねえこれじゃ[ __ ]ないじゃねえ かいやあの時はほんとムカついたぜだって こんなことになってるって思わなかったし でもユナらしくてすげえ懐かしくなったよ
多分俺この言葉じゃないともう一度 立ち上がれなかっ たお前は俺が救ったって言うけどな俺は この時も最初に出会った時も 旅についてきてくれたことだって 救われてるのはいつも俺の方なんだ まあそういうわけだからよ 謝る必要ないっていうかちゃんと助けられ なかった俺の方が謝らなきゃって しかしあんな手紙で救われたなんて 悔しくて本当は言いたくなかったんだけど な あんた上級悪魔にも襲われてたの 初めて見た今全くおかしかったかずっと 独り言ばかりじゃ退屈だよ私はね人間の 記憶も覗くのが何よりの楽しみなんだよね 地獄にはない最高の娯楽だよねそれなのに 君 は私のためにちゃんと役割を演じてくれ ないとね てめえがこの世界を作ったのか この世界は夢の中のようなもの現実世界の 君は私の隣でぐっすり寝てる 記憶を除くのに飽きたらこうして精神を 食べに来るのだがこんなに秋が早いのは 初めてだよね [音楽] どこにも出口はないんだよね 脱出しなければ私を倒せばいいんだがそれ も不可能だろうね わざわざ親切な悪魔だぜなら目指すべき 場所は一つ 駆け抜けるぜ俺が一番強かったあの日まで だ [音楽] [音楽] 勇者様があんな簡単にここのためだ次に 行くぞ よりによってここかよ [笑い] [音楽] こいつなら彼 らはただの記憶にないこの世界の創造主で もある私の前では ようやくここまでたどり着いたぜ これなら奴と戦える それは賢い選択だねまさかこの力も弱体化 できんのかそれができればいいんだけどね 私が干渉できるのは記憶で作られた者たち だけ 君が記憶している君自身は私にはどう しようもないんだよ全く 我ながら 欠点ばかりで嫌になるよ私は精神しか食べ られず食事をするには記憶の世界で襲う
しかないさらに記憶に侵入している間現実 世界の私は無謀に第三者が私を殺すか 眠っている君を起こせば 魔術は解除されてしまうんだよマジで欠点 だらけじゃねえかそれを話すってことは 勝負を諦めたのか [音楽] 違うんだよこれだけ欠点があっても君は 勝てないんだよねその 現実世界では私のお友達が君の仲間と戦っ ているつまり君を外から助け出せる人間は いないんだよねそしてもう一つそもそも君 程度の実力じゃ私に傷もつけられないんだ よね [音楽] [笑い] [音楽] この世界は私の魔術で作られた世界君の 思考は全て 丸分かりってわけだよね それなら無心で戦うまでだ 仕事に何も考えてなかった 確かにその戦いは正解そんなことができる のならね本当にがっかりだね 勇者を殺した男の中身がちょっと不幸な だけの母乳な人生こんなつまらない人間に 殺されてしまった勇者シオンがかわいそう だよね うるせえよ ネフネフネフネフ土足で他人の頭の中入っ て他人の人生つまんねえと吐き捨てる てめえの方がつまんねえんだよ大事な誰か ができたこともなさそうなてめえには わかんねえだろうがよもう一度好きに人生 を選べたとしても俺はまたこの人生を選ぶ [拍手] もう終わりなんだからね まったく [音楽] 読めなかった やっぱりあいつも私のこと見えてないのね こいつの魔術も一つの体に精神が2つある というイレギュラーには対応できてねって わけか 精神が2つこの書類がただ行かれてるだけ かと思ったらまさか本当にもう一人いるの かね [音楽] [拍手] 腕の動きについて絶対に考えちゃダメよ こっちもそんなことに頭を使える状況じゃ ないからな これが俺たちの初めての共同作業だ 誤解を招く言い方やめてよ [音楽]
私が認識できない [音楽] 人間は人間は素晴らしい生き物なのに こいつは [拍手] [音楽] 今度は必ず救ってやるよだから安心して 待ってろ [音楽] ようやく気持ち悪いのが出てってくれたわ ね無理に戻す必要ねぇじゃねえかお前が 見えなくなるかもしれなかったんだぞ見え てるみたいです どなたと話しているのですか [音楽] 幽体離脱した意識 原因は分からないが記憶の世界から戻っ たら見えるようになってたんだ よ などに憑依し続けた結果 精神につながりができたようだな 全てそのつながりができたことが要因 だろう [音楽] 普通に気持ち悪いんだけどそれで お姉ちゃんの体はどうするのパパに 見つかったら もう好き勝手評価されるのは嫌だからね 分かったって 絞って魔導者のトランプにでも隠しとこう ぜ 村に帰ったとか嘘ついてごまかせば大丈夫 だろ大丈夫ではないな この町を一員された私はさらなる富を手に 入れるため戦功同士で 町に不足している施設を開設し自分の財産 を増やすためにこの町を利用していった どこが見つかる は私を下したようになった なかなか悪くない気分だ 着いたぞ あと13時間 国王に伝えたところで手遅れた どうした おそらく [音楽] 魔晶石は奪われたこれでは奴らの戦力を 上げるだけだが 鼻水ドロドロ垂らしているそれは関係ない だろう 敵がどんな強さだろうが最後にはどうせ俺 がかつて分かってんだろうよ こいつらを使って 証明してやるよそしたら旦那の鼻水も 収まるんだろうそれは関係ない
司会と接続するタイプの生理が 魔術戦自体はネクロマンサーと交戦を始め たようですネクロマンサー [音楽] [拍手] [笑い] [音楽] [音楽] 場合じゃないんですよ [音楽] まだ立ち向かってくるのか 負けてくるぜその行く [音楽] ぞ [拍手] そう思えるほど泣きながら死んでくれよ [音楽] 強大な力を持ってオートに攻め入られれば こちらもタダでは済まないでしょ すぐにでも信号をもう時間がありません その他はモーランド に [音楽] 倒した男か でも100体倒したと聞いたぞ時間がない とはどういうこと だネクロマンサー の住民たちが化け物に変えられようとして いるのですいよいよあと半日あるかないか 勇者様が動いてくれていますか今の エルバニアは悪魔の巣窟彼らだけでは 編集するのはかかるそこをなんとかせめて 勇者様と共に戦う仲間だけでもお願いし ます 金だっていくらでも出します 町の者たちを救ってください私は 町長のくせに自分の命と自分の財産のこと しか考えないクズですしかし 町の者たちはこんな私を慕ってくれていた 今になってようやく気づいたんです私に とって彼らはとても大事だ 失いたくない 財産なんです俺からも 立つ 騎士団と魔導艦を動かす許可をしかし 協力を頼むほどの強敵指導を送っ たとこちらの騎士団だけではありません 奴の力を借ります 一体この先に誰もいるんです数日前 王都を全裸で歩いていたところを捕まえて たお父さんだけ なるほど君が俺を頼る気持ちはよくわかる シオンがいない今俺は世界で最も優秀な男 かそう全人類の頂点だからない 今回の件は私が
村にユナを置いて旅に出ていたことにも 原因があるだから君を許そうただし今日 から回収することが条件だおっぱい最高 そうかおっぱい最高か 聞こえてますかこちらマルグリッドです すごいじゃろわしの作ったマートを通信機 はエルバニア 程度の範囲なら 十分会話が可能じゃそれと 若い女の子が裸のままじゃかわいそうじゃ この服を本体にかぶせてやるといい悪魔の 皮で作った服は魔力を伝道する 霊体にも服装が反映されるはずじゃこれ [音楽] 裸よりマシだけでは [音楽] [拍手] 心配が見えるようになった彼らを守って やれよ 本気で行くんじゃね私は忠告したどうなっ ても知らないよ私 [音楽] らは敵同士ここは心を鬼にして出発 そうか無言で猿なんてあんまりじゃない かんだ言って師匠は俺になついてるからな 無言でされば嫌われたかと不安になって 追ってくると思ってな正解だったぜ 俺たちに協力するコースか人質として利用 されるコースどっちがいい [音楽] のです アイザック何も貴様までついてこなくても いいだろう 心配でたまらないんだ 旅立ちに協力しておいたまったく まさか君みたいな中級悪魔にも勝てない男 がここにいるとはないずいぶんと余裕だな これから戦うのはあの4大魔法だぞだが 勇者も来るんだろなら心配いらないよ 貴様知ってるのか 俺が頭角を殺し入社しようになるそして 何にも他のネクロマンサーも全部俺が殺し てやる もうすぐだ 何で私が勇者になったと思う何だよ 私が勇者になったのは [音楽] 夢があったからあの日はエルバニアでの 日々を取り戻したかったから のやり方はずっと気に食わなかった なるほどつまり弟子のことが愛おしくて 仕方がなかったと話す おっぱい悪魔は遺跡にいると考えて問題 ないんだな あっちの奴らの本拠地だからねじゃあ作戦
通り頼む タイミング間違えるなよ [拍手] ようこそ たどり着いてくれた 盛大な還元ありがたいねそれは最高の遊び 相手が来てくれたんだからなたっぷり 楽しませてくれよ [音楽] 不死身のゾンビも 魔力を込めた攻撃で 精神体を破壊すれば 殺せる 悪いねとか 師匠として攻めてこの手で葬りたかったん だ ずっとチャンスを狙ってたのさ 疑うなら どうかの精神体はもう消滅してる 確かに [音楽] 食わされたぜさすがは人間を裏切った女 弟子を殺すことも躊躇なしかしかし一番の 楽しみがこんな簡単に終わっちまったのは 残念だぜ 悪かったね あとは好きに遊びなよ私は 鼻水の旦那にこの死体を渡してくるから 攻撃が当たる直前にアンリに憑依手術を 解除してもらえば死ぬ前に脱出できる 奴は抜け殻の死体を見て 挺身隊が消滅したと勘違いするってわけよ そしてエルバニアは俺たちのホーム グラウンドこの町のことは何だって知っ てるこの地下道の先に 私も行くぞ行くってお前までいなくなっ たら怪しまれるじゃん 日替わりを置いてきた 万が一気づかれても奴は警戒せん私が一人 で潜入したところで失敗に終わるだろう私 はネクロマンサーの落ちこぼれだからなで もそれでもどうかの役になら立てる [音楽] 帰るとやり合って以来 久しぶりにこの3人で戦うかやはり元の体 でも 政権を使えるようになっていたのだな もしかしたらマジで政権に選ばれちまった のかもなつまり 勇者殿の声で勇者になったのだ [笑い] これを機にあんたも鍛えようと思います さてここからおっぱい悪魔を 久しぶりの体だからなバランス崩しただけ だ
話か頭もガンガンする手術で精神異動し すぎた影響 [音楽] を使いすぎたのがまずかったかこの 程度ならまだ耐えられるユナを救うまで 倒れるわけにはいかねえなんか 落としなかったか [音楽] なんと大根かぁでかい大根かよなんでそこ で大根なのよなんでこんなところに巨大な 大根が 怪しい調べる のはやめだ ぜ 下級悪魔に憑依すりゃ潜入も情報収集も俺 の肉体は 肉体は侵入者を捕まえた体で運べばいい あの人たちこのままじゃ殺されちゃうん じゃこいつ らと戦えば 皆のものを 勇者のパーティーが攻めてきているのだぞ 早く街で戦うのだうるさいから 俺たちの勝手だろう 怒られてしまったぞなるほど加給悪魔の 言葉がダメだろう [音楽] 人間を見るのは楽しいその気持ちはわかる さ わかる 俺は人間のもの文化を学びこいつを 120% 楽しみ方を学んできた 中身は今すぐ助けているのはなぜしばらく 時間稼ぎをしてほしいこれに気づいて なこの旅で俺は気づいたことがある悪魔の 限界だらけ人間の女の子も120%楽しむ 方法 [笑い] お待ちください俺たち感動しました 影響され残虐な行為を楽しむようになり ました人間は俺たちの食料だからといって 必要以上に苦しめてはいけない女王様は そう教えていたのに でもあなたは皆の心を一瞬で変えたあなた なら救える英語に支配された俺たちの女王 は 魔術が使えたりしないかそうですとても 素晴らしい女王様なんです ただし [音楽] [笑い] [音楽] 警戒している相手には効果がないまずは 警戒を解かないと何者ですか
あんたの理想に賛同してやってきた さすらいの上級 の半数の悪魔に変え半数を家畜にする 人と悪魔が強制する 幸せな世界その理想に共感するんだ 病気に取り憑かれたみんなの心を一瞬で元 に戻した 彼と共に 理想の実現を目指しましょう ディエゴが人間を皆殺しにしてしまったら 俺たちに未来はない 理想の実現ですが 裏切れば多くの仲間が粛清される [音楽] [笑い] 理解してくれるはずだこの出会いは運命 だったようだな俺はあんたと理想を実現 するために生まれてきた そうだ人間の文化には友好の証として 互いの期待に弓を 習慣があってな 額に指を頭には先進国が宿っているだろう 精神と精神つまり心と心が繋がり合う間柄 になったって意味さそれは素敵ですね そんなの初めて聞いたけど 俺たちは同じ [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [笑い] [音楽] [笑い] それなら 覚悟を決めます私たちの役目は平等なの ですから [音楽] そいつは杏里の兄貴なのか この者は私の間に合う なぜお前が勇者の仲間に 脅されているのか 旅をしているのは私の意思私は世界を救う 旅を続けるつもりだなぜだ 忘れたのか3年前の絶望を俺たちが受けた 苦しみを [音楽] 諦めろ 杏里の兄貴ならこいつの頑固なのは知って んだろあんたらが迫害を受けたってことは 聞いた 復讐したい気持ちもわかるだけど関係ない 連中まで巻き込むのはやめろ俺の幼なじみ もモアラと連中もあんたらの復讐には関係 ねえだろ
[音楽] 確かに関係のない人間を巻き込むのは極力 避けたい 復讐も仲間をまとめ上げるための方便に すぎないし な目的じゃない俺の目的はこの地上に 住まう王族や貴族支配階級の妥当そして俺 たちネクロマンサーが世界を治め ネクロマンサーが平穏に暮らせる世界へと 作り変えることだ そのために手段を選ぶつもりはない モアランの者たちには気の毒だが世界を 変えるための犠牲になってもらうそんな 理由だろうと大事な人が奪われるの 黙って受け入れられるわけねえだろ 悪いな俺たちネクロマンサーは死に慣れ すぎてお前たちの感覚が理解できないんだ お前も死んだ勇者に縛られるのはやめるん だ地獄で経験した無数の人 勇者の死に何の違いがある優先すべきは 一人の死より全体の未来ネクロマンサーで あるお前なら何を優先すべきか理解できる はずだ 確かに死んだ勇者とのを見た時も 涙一つ出なかったたくさんの同胞が死んだ 時と同じ 悲しみはすぐに消えた 私を救ってくれた勇者との絵の感謝の 気持ちはまだ残っている 勇者殿と交わした約束も私の胸の中に ちゃんと残っている 人間と一緒に世界を救うことがそんなに 大事な約束なのか違うあれは不幸な事故だ のは何も悪くない 私が無理矢理巻き込んだのにどうかとは 文句も言わずついてきてくれて私を助けて くれたそんなどうか殿も裏切れない 羽生 も大事だだが兄上殿の進む道は命を奪う私 は 命を奪うことよりも 命を救う方が大事だと思っているだから 世界を救う旅を続ける 勇者との約束を選ぶ [音楽] 流してよ言うこと聞かれるんだったら お兄ちゃんに逆らわないからな やっぱこいつはどうしよう俺 だった まさか 倒してくれるなんてありがたい [音楽] 魔法の魔術を再生能力 だけそれぞれの強力な魔術を持っている マジックの魔術を
継続だった 俺を倒さなきゃあの街の連中は救われるね 楽しもうぜ そんな作戦思いつくなんて みたいですよそれはちょっと 複雑ですこのまま3年前3年兄ちゃん作っ たバネがまだ残ってるはずね一石へ向かっ ているわけなのもたくさんいるみたいです 大丈夫ですパパたちに何とかしてくれない こっちは何とかして素敵に向かいます 何が楽しいゲームだ4大魔法相手に政権 なしで勝てるわけねえだろ 逃げるんじゃねえよこっちはテメェと戦う のを楽しみに待ってたんだからよこっちは 政権を奪われてんだぞ勝負にすらなんねえ じゃねえかあんたがもう一度俺と戦いたい んだったらあいつに政権を返すよう言って くれその後はあんたと俺 刺して決闘だ 正々堂々とな ああそれくらい構わねえだろ俺と刺して やるのが怖いなら別だが [音楽] 何かを企んでいるのは今までのこいつの 行動を見ればわかる 信頼だぜ 鼻水兄さんよそんなだからアンリから嫌わ れるんだ 罠で戦うつもりならとっくにやってるその 政権には 雷の魔術を誘導する針を仕込んであるから な 神 の 化け物にされそうになって心底ムカついて んだてめえをさしてぶっ飛ばさねえと気が すまねえんだよ [音楽] 政権を返してやるよ 実は俺も似たようなこと考えてたんだ そして優勝を殺して俺の強さを証明しよう と [音楽] なあの塔のてっぺんでやり合おう どちらかが生贄になるってわけだそ りだろう [音楽] [笑い] 同盟関係であっても 嫌いだから 問題ないだろう [音楽] 無効化できるんだろう [音楽] [拍手]
[笑い] 思ってねえよ 正々 堂々決闘なんてするわけねえだろ冒険 [音楽] [笑い] の戦闘はおそらく避けられないだろう同じ [音楽] [拍手] 魔術を使わせることができるこれだけの 一斉攻撃なら再生で手一杯なようだね なるほどこれが貴様の罠かだが俺を落とさ なかった心配だった か [音楽] にとどめを刺すな 身動きひとつ食べたい確実に開けられる 最大 火力で奴を倒す [拍手] うまくいったみたいだ これでユナは [音楽] 誰か大丈夫か 再生しないんじゃなかったのかよ そもそもお前の攻撃はこの体には届いてい ない [音楽] 魔術を発動すれば俺はあらゆる魔術攻撃を 吸収することができる お前を攻撃しようと吸収される [音楽] [拍手] [音楽] さっき雷の魔術を吸収しなかったのお前 らが何を企んでいるのか最後まで見たかっ たって 俺は何事も楽しめる本を選ぶ 何が来るかわからない お前がまたその姿に戻ってくれる 3年前の勇者と呼んだりまくる戦いみたい だ最高にできる 攻撃 がこんなのどうせ倒せるんだよ [音楽] [音楽] 攻撃が吸収されるって本当なの会話は通信 機から聞こえていたぞ だが手詰まりってわけでもね3年前 勇者仕様はあれを倒したんだ 倒せないわけがない 兄お前倒す方法知ってるんじゃないのか 出会った頃にはあの4倍幕をもう倒されて いただがドロシーのなら知っているかも おいしい聞こえるか
もおそらく何かの暗号だなただ見てるだけ でしょ 私あの悪夢見たことあるの 3年前 勇者様があの4大魔法を倒したのはこの町 なのよじゃあ 勇者がどうやって戦ってたか見たのか 遠くからだったからよくは見えなかった けど 検査機を枝分かれさせた政権でどれが 当たるかわからない感じだった 攻撃の起動やタイミングを読ませないよう に戦っていたのかも 攻撃の軌道やタイミングを読ませない [音楽] 今近くの崖の上に来ました状況はいい ところに来てくれたぜ 頼みたいことがある おいおいおいこれからが本番だったのに ねって言ったらお前だよ 分かったよ 逃げるのはここで終わりだ 爆発の矢印 後ろから来ると思ってなかったから防げ なかったんだろう 全身を覆ってるわけじゃねえさてお次は 政権を叩き込んでやるぜ俺に政権を当てる 盾の数は増やせる んだよ [音楽] 分かったお前の力学のはず悪いね俺には もう一つの目があるんだ俺が魔力士を使え ば 魔力の意図でつながったユダも魔力士が 使えるしかもユナの声や姿は俺にしか認識 できないつまり [音楽] 全身は持った方がいいんじゃねえのそんな ことしたらすぐに魔力が空になるだろう 予想外に楽しませてくれるじゃねえか やっぱ 政権の攻撃でも再生するんだな [音楽] 4大魔法の再生能力を封じても手術の力で 再生できる ゾンビの弱点の頭を破壊するや 倒せるってわけだよな ら 簡単には当てられない一番 警戒してるでしょうしそれなら何度も再生 させて 奴の魔力を削りきればいい 弱点がむき出しになるまで [音楽] それまでは私が援護それ以上邪魔はさせ
ませんよ 戦いたくないんだけどね [音楽] [笑い] [拍手] [音楽] [拍手] [笑い] 楽しんでる場合かよあんたの盾だいぶ 小さくなってきてるぜ [音楽] ここまで追い詰めてくれるのが俺は 嬉しいんだよ 殺し合うのが日常だったもんでな俺は生き てる時間がわからない 世界をもう一度シート競技に止めたいんだ よ地獄のようになる 避けるなてめえの欲望を満たすために俺 たちを巻き込んでんじゃねえ の 理解できるようになるきっと無理に楽しく て泣きながら俺に感謝するだろうぜなる わけねえだろ悪いが俺の夢は子供も美少女 とのスローライフなんだね [音楽] [音楽] でもちょうど良かったな 仲間が助けに来たみたいだ [拍手] これでゲームオーバーだな まだ終わりじゃないしかし [音楽] 泣けてくるぜ俺の頭を貫通 するだってないなんて よこれで 完全 1本残ってるダメよ 倒れたのも血を吐いたのもそうまで雫の副 作用でしょう私 これからも呼ぼうよこれ以上はあるのか他 の方法なんてどこにあるのかわからない ちなみだ野郎の本体を探すのかそれとも アンリに代わってもらうのか今の魔力 レベルで精神移動するにゃ 廃人は確実 結局これしか方法がねえ 心配すんな今までだってうまいこと 生き延びてこられたんだ今回だってうまく いく ほらなさて 奴が油断している今がチャンスだ ケリをつけて おいおいおい自滅とか冗談だろう この状態で 憑依手術をすれば10日との精神はきっと
壊れてしまうだが時間も残り少ない今私が 勇者のもの肉体に憑依し戦うのが最善10 日殿はユダドの救う選択を優先してほしい と思ってるはず 私は多くの死を乗り越えてきたんだたとえ 当方との失っても私は乗り越えられる [音楽] 何をしようとしているのだ私はまだ生きて いるのだぞまだ生きているのなら ユナドのこちらの声は届いているだろう [音楽] 私はどうかどの諦めきれない ギリギリまでどうかとの意識が戻ることに かけたい だから ジョブ私も同じ気持ちだから 時間は私が稼ぐ 俺が引き継ろう には目を覚ましてもらわないと俺の復讐が 消化不良になってしまうからなお前もっと もっと俺のことを知らないとは君生きてる 資格がないね
3件のコメント
勇者が死んだ
どうせなら普通の画面で見せたら?変な音入れるとかEnding無しとかアルアルだわね!報告ね
サムネはブトゥームかな?