【海外の反応】「日本に国民的アニメをパクられた…」日本に来たイタリア人が日本のあるアニメを見て驚愕!その後、真実を知ると…【日本のあれこれ】
チャンネル登録はこちらから
http://www.youtube.com/channel/UCqZ7zrrAVE-YUOwnxAtV0Ew?sub_confirmation=1
■おすすめ動画
【海外の反応】「まさかこんな人たちまで日本オタクとは…」ハプスブルク家の末裔が日本アニメに反応し海外が大盛り上がりw【日本のあれこれ】
【海外の反応】「金脈のような存在だ!」日本アニメだけ需要がありすぎて米巨大企業の争奪戦が止まらないw【日本のあれこれ】
【海外の反応】「ハリウッド超えも時間の問題…」オーストラリアのテレビ局がアニメの成長速度に絶句w日本アニメがアフリカでも大ブームw【日本のあれこれ】
https://youtu.be/pFR5EkjG5z4
■フリー素材
動画:Pixabay(フリー動画)
URL:https://pixabay.com/ja/videos/
音楽:DOVA-SYNDROME(フリー音源)
URL:https://dova-s.jp/
■引用
http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com
☆ご視聴いただきありがとうございます。
GOODボタンや、コメントをいただけたら、とても嬉しいです!
☆この動画は誹謗中傷を目的として制作したものではありません。
当チャンネルは著作権の侵害を目的として運営しておりません。
何かございましたらコメント欄もしくは下記のメールアドレスにてお知らせいただければ迅速に対処、又は削除いたします。
アドレス
nihonnoarekore★gmail.com(★を@に変えてください)
なお、本動画の反応コメントは個々の見解によるものですので、何分ご参考程度に留めていただければ幸いです。
#海外の反応 #日本 #日本のあれこれ
皆様お疲れ様ですパーソナリティのカスミ です 皆さんは長年にわたり愛され続けてきた テレビや漫画アニメのヒーローと言うと誰 を思い浮かべますか 日本であればウルトラマンや仮面ライダー 海外であればスーパーマンやバットマン などが有名ですよね 今回ご紹介するのは日本に来たイタリア人 男性がある日本のアニメのヒーローを見て 衝撃を受けたエピソード そのヒーローはイタリアの国民的アニメに 登場する ヒーローにそっくりのビジュアルでしかも 調べてみると世界最古のヒーローである ことも 判明したのですそれでは早速ご覧ください [音楽] イタリア人が日本のアニメを見て 驚愕 [音楽] 僕の名前はフランチェスコアニメが大好き な30代のイタリア人 みんなはアニメが有名な国と言ったらどこ を思い浮かべるだろうか やっぱりドラゴンボールやワンピースなど を数々のアニメが世界中で大ヒットして いる日本を上げる人が多いんじゃないかな 日本のアニメは今や日本を代表する文化と して 海外でも非常に認知度が高いし僕も もちろん日本のアニメが大好きだ でも僕はそれと同じくらい 母国イタリアのアニメも大好きなんだよね ところで僕が勤めている会社は世界中に 死者を持っていて 海外への長期出張も多い 一昨年はアメリカ 去年はイギリスに数カ月間出張させられた よ そして今年はつい先日まで日本へ長期出張 していたのだけれどその時に僕は非常に ショッキングな事実を知ってしまったんだ ある日曜日の 夕方 僕は缶ビールを飲みながら日本の昭和時代 を描いたレトロなアニメをテレビで見てい た 町の風景や家の中の様子は現代の日本それ も東京しか知らない僕にとってはとても 新鮮だったよ その会のストーリーは主人公の女の子が 紙芝居屋にはまってしまうというものこの アニメの時代設定は 1970年代のようだけれど日本では
1930年代から 子どもたちの娯楽として 紙芝居があったそうだね その 紙芝居屋は自転車の後ろに 木枠で作られた小さな 舞台のようなものをつけていた そして 舞台の扉が開くとを 紙芝居が始まるのだけれどその前に 拍子木という 棒状のおんぶをカンカンと打ち鳴らして 子どもたちを呼び寄せるんだ あと 紙芝居屋は 駄菓子屋の役割も兼ねていてね お菓子を買った子供たちは前列に優先的に 座れる権利を与えられていたんだよ 引き抜いた絵を重ねた絵の後ろへ次々と 滑り込ませていく様子はまるで手品のよう でもそれだけではない不思議な魅力が 紙芝居からは感じられた 紙芝居はなぜこんなにも子供たちを 惹きつけるんだ 絵やストーリーが気になって仕方がない そう思った僕は 紙芝居について ネットでちょっと調べてみたすると イタリアのヒーローファンタマンの絵が 次々に出てきたんだ アニメ大国である日本のアニメの始まりは ファンタマンだったのか その事実に僕はとても 誇らしい気持ちになった よ翌日出社した僕は日本人の同僚たちに 紙芝居について聞いてみたもちろん 紙芝居と言ったらファンタマンでしょうと いう答えを期待してね ところが同僚の一人はこう言ったんだ 紙芝居なら 幼稚園の時によく見たよ 花咲か爺さんとか赤ずきんとか日本や世界 の名作童話が多かったかな あとは小学生の頃道徳の授業の時間に社会 や学校のルールを学ぶ紙芝居を見た記憶が あるね あれおかしいぞ 僕が期待していた答えとは全然違うじゃ ないか そこで僕はじゃあファンタマンは知って いるよねと質問 すると別の同僚はファンタマンなんて知ら ないよそれはペプシマンじゃないのとよく わからない答えを返してきた なんだよペプシマンって
イタリアのヒーローをバカにしているのか こんな 奴らに聞いても時間の無駄だ そう思った僕は自分できちんと調べようと 決意 帰宅後にノートパソコンを開き 紙芝居について 詳しく調べてみたするとある衝撃的な事実 にたどり着いてしまったんだ あっ日本はイタリアのヒーローをパクって いたのか 昔からある 紙芝居の中にいたのは先日も見たイタリア のファンタマンでもそのキャラクターは ファンタマンではなく 黄金バットと名付けられていたんだ おいおいこれは 黄金バットじゃなくてイタリアのヒーロー ファンタマンだろ 我が国の国民的ヒーローであるファンタ マンを日本が堂々とパクっていたことに ショックを受けた僕 でもそれはパクリたくなるほどイタリアの アニメが 素晴らしかったという 証明になるのではとも思った ところが えっ黄金バットの方が先だったのか さらに詳しく調べてみるとファンタマンの 元祖は日本の 黄金バットだったんだ しかも 黄金バットは世界初のヒーローだったよう でまたまたびっくり 世界的に有名なヒーローと言ったらやはり アメリカのスーパーマン それよりも早く 黄金バットが登場していたなんて 日本のアニメ 恐るべしと思ったよ ちなみに黄金バットのストーリーはドクロ の仮面をつけた正義の味方である 黄金バットが悪の組織と戦うというもの 現代でも人気の変身ヒーローの原点だった とも言えるそうだ そもそも 黄金バットのルーツは 街灯紙芝居に登場した進出 鬼没の大怪盗黒バット クロバットは 怪人20面相のモデルである ジゴマから着想を得たキャラクターであり ストーリーとしては 少年探偵の正雄がいつかクロバットを成敗 することが期待されていた
しかし クロバットは不死身の悪役 あまりにも強すぎてまさおがそいつを倒す ことはかなわなかったそうだ だから作者は クロバットの倒し方について 散々悩んだ末に クロバットによく似た謎の正義の味方とし て何の伏線もなく唐突に 黄金バットを登場させた そして 黄金バットは 謎の神秘の力で不死身とされていた クロバットを倒してしまう それが 黄金バットの初登場だったというわけさ 大学等のクロバットを倒した正義の味方 黄金バットは子供たちから 絶大な支持を得た そして 黄金バットの紙芝居が作られるようになっ ていったんだね 僕はこれまでイタリアのアニメのバンタ マンというか黄金バットしか見たことが なかった だから 紙芝居の黄金バットの姿形には 衝撃を受けたよ なんと言うか黄金バットは正義の味方 らしからぬ 恐ろしい感じがしたんだ でも 紙に描かれたこの恐ろしいヒーローが 大きなマントを颯爽と翻すドクロの顔で 筋骨 隆々の超人になってしまうのだから やっぱり日本のアニメの表現力はすごいと 思ったね それにゴールドの体にシルバーバトンと いうシルバーの武器を持たせる センスの良さにも関心でもそれ以上に驚い たのはその 恐ろしく感じられた原画が実は立派な 未来型芸術作品だったということだ 背景に描かれていたのは当時の日本いや 世界でもこんな光景はなかったのではない かと思うような高層ビル群 さらに 巨大なロボット怪獣や UFO 殺人光線や地下鉄なども 素晴らしくリアルに描かれていた これは本当に 1930年代の子供の娯楽に使われていた 恵那のか
その 完成度の高さと作者のとんでもない 想像力に僕は驚き作者はもしかしたら 未来へ行ったことがあるのではとさえ思っ たよ ただ残念なことにその原画のほとんどは 戦時下の混乱で三一あるいは 繊細によって消失 現存しているのは作者の長女が保管する 37枚のみらしい さらにイタリアには存在せず見てみたいと 思っていたクロバットは 原画が現存していないと知ってがっかりし たよ それからファンタマンといえばあの独特な 笑い声を思い出すけれどあれも多くは 日本語の笑い声をそのまま使っているそう だ そして 登場人物のセリフではない 悲鳴などにも日本語がそのまま使われて いることがわかった ただイタリアではファンタマンが現れる たびにファンと言うからこれは絶対に イタリア人の声優だよね だって日本では正義の味方 黄金バットと言っているのだから それ以外にも違いはあった ナゾという悪役は日本ではロングロードが 口癖だがイタリアでは色モンドへミオ世界 は私のものだと言うんだ でもロンブローゾってどういう意味なん だろうね ところで日本とイタリアで愛されている 黄金バットは他の国では知られていないの だろうか そんなことも気になって調べてみたら韓国 でも放送されていたようで実写版もある ことがわかった 放送された画像を少しだけ見てみると 黄金バットとバットマンをミックスした ような ヒーローに見えたね あとオープニングは日本の曲をスローにし たような韓国語の歌詞だった それからカラー映像ではなかったけれど ポルトガル語版も発見 名前はファントマと言うらしくイタリアの ファンタマンに似ていると思ったよ ファントマの見た目はスマートで声も かっこいい そして 宿敵の謎はロングロードではなく 0と言っていた だがこれだけファンタマンについて調べて
も僕にはどうしてもわからないことがあっ た それはペプシマンじゃないのという同僚の 発言 イタリアのヒーローを馬鹿にするなんて やっぱりおかしいしペプシマンなんて ヒーローは聞いたことがない そう思って調べてみるとバカバカしい 理由が判明したよ ペプシマンというのは 1990年代に日本の飲料会社が生み出し たペプシコーラのキャラクター ファンタという 炭酸飲料があるから僕がペプシとパンタを 間違えたと思われたんだろうね まぁそんな話は置いといてやっぱり 元祖なだけあって 黄金バットの知名度は抜群だ いつかはイタリアからもそんな世界的に 知名度の高い ヒーローが生まれてくれたら嬉しいな フランチェスコさんのエピソードは以上に なります 黄金バットはスーパーヒーローとアンチ ヒーローの両面を併せ持つ主人公 そのここうともいえる存在感や一般的には 悪の象徴とされるドクロをモチーフにして いる点が当時としては斬新でした 1930年白骨面に黒マントの回答が活躍 する 鈴木一郎原作の 街頭紙芝居シリーズ クロバットが好評だったことから主人公を 金色にした19枚の絵を長松武雄が描いて 黄金バットが誕生 クロバットの最終回で不死身の悪役クロ バットを倒すヒーローとして初登場しまし た これが子供たちに大好評だったため 黄金バットを主人公とした紙芝居の制作が 決定 義勇界の人たちによって制作され当時の 驚異的な当たり演目となりました しかし当時の零細な紙芝居業界には 著作権意思など存在しなかったため多種 多様な黄金バットが勝手に作られてしまっ たのだそう その上 紙芝居にセリフは書かれておらず家電だっ たため同じ作品でも演者によって内容が 異なるのはよくあることでした ところで 黄金バットについては 海外のネット上でも 度々話題に
外国人ネットユーザーからは数多くの コメントが寄せられていましたのでその 一部をご紹介いたしましょう 海外の 反応を 黄金バットは韓国に外注されて日韓が合同 製作した最初のアニメでもあるんだこの アニメが放送された 1967年韓国国内には 反日感情が渦巻いており日本 文化の規制が行われていたけれど 合同政策であるこのアニメは 規制の対象外にそして放送が始まると 瞬く間に大人気となったさらに1990年 代には実写映画も制作されているんだよ イタリア版のオープニングテーマはすごく かっこいいよあの曲を聴くと良い思い出が 蘇ってくるんだ あの時代にこのような ヒーローアニメを作ってしまった日本は すごいと思うよ 黄金バットのルックスは最近のヒーローと は全く違ってまるで悪役みたいだよね オーストラリアでも英語吹き替え版が放送 されていたと聞いたことがある オーストラリアのテレビアーカイブに 映像が残っているかもしれないね まとめ 2022年12月 黄金バットをモチーフとした新作漫画 黄金バット大正ドクロ期間が月刊 チャンピオンレッド 秋田書店で連載をスタート 大正時代の帝都東京を舞台に 帝国陸軍の主人公が金色に輝くドクロの 超人と共に 邪神謎との戦いに挑むストーリーとなって います 黄金バットのデザインは時代によって 異なりますが何度も再放送されたアニメ版 を踏襲したビジュアルに 新規ファンの開拓よりもまずは原作を愛し ている昔からのファンに楽しんでもらう ことを第一に考えているそうです また新連載の予告をした際には 海外からも多くの反響があったとのこと それだけ世界で認知され愛されていると いうことに 改めて感激しましたと 担当者は語っていました 長く愛されてきたキャラクターには愛され てきた理由がありまたキャラクターは描か れ続ける限りその命は永遠です 日本初の素晴らしい ヒーローである
黄金バットがこのようにして次世代に 受け継がれこれからも世界中の人たちに 楽しんでもらえたら 嬉しいですね いかがだったでしょうかよければコメント で感想を教えていただけると嬉しいです高 評価チャンネル登録もよろしくお願いし ます 最後までご視聴いただきありがとうござい ましたまた次回の動画でお会いしましょう [音楽]
40件のコメント
黄金バットの存在を知ったのは、近所にあったタバコ屋さんの電柱に付いていたオロナミンCの看板。
崑ちゃんではないのが、ショックでした。
黄金バットを実際に紙芝居屋さんで見た世代です。
このヒーローがこんなにも世界で知られてるなんて初めて知りました。
まだTVがない時代で子供の楽しみでした。小学校にも沢山の紙芝居があり
低学年の時は給食時間に上級生が当番制で毎日、紙芝居を演じてました。
楽しい思い出ですがいつから生活の中から消えたのか記憶にありません。
日本以外の人が騒いでいる事は、日本が半世紀以上前に通り過ぎてきた事。
環境問題も、フェミニズムも、差別も、ポップカルチャーも。
黒バットは下ネタにしか…
ああっ。ここ、ばーちゃんの家の臭いがするっ!
オレ、「雨に濡れても」って曲の日本語版をピンポンパンで見たんだけど、同じ曲の英語版を外人が英語で歌ってるやんけ!ってこの曲すげーって思った。
後に、ただの酔っ払いが酒焼けの喉で歌ったのが世界的ヒットになった事を知り、さらにがっかりする。
ファンタジスタっていうヒーローは、世界中に居てるけどなぁ………。
なんでファンタマンなんて名前なの?と思ってたら別名のファントマで気付いた。ファントム(亡霊)マンなんだね。かっこいい。
それにしても世界初のヒーローにして、今の時代で見てもいきなりこんなに尖ったデザインと設定で出して来たのは天才的だと思う。
紙芝居って…😮
黄金バットって聞いた事 あります!
そんな時代を楽しんでいた子供達は 今はおじいちゃん達❔
今の日本を守ってくれたんですよね!
今は 情報が 溢れていて 子供達も大変そう💦
世界が平和に なりますように🌱
イタリア原産のアニメと言うと、すっげえ古い話になるがトッポジージョ(今調べたら元は人形劇だったらしい)やカリメロがあったな。だがファンタマンってのは知らないな。取り敢えず鋼鉄ジーグでも見て落ち着けイタリア人オタくんw
イタリアと言えば【愛してナイト】!
日本のアニメで男女関係無くヒットして実写版も作られたくらい大ヒットしたんだよね🎉
ゴールデンバットは両切りである😢
ワッハマンなら知ってるw
ヒーローじゃないけど
黄金バットのオマージュにしてパロディ作品であるワッハマンなら知っている。
昔、どっかで原作絵見たなあwアニメや映画のはあの通りだけど、紙芝居のはヨーロッパの貴族のようなヒラヒラした円盤状の装飾を施した服で手や足も膨らませてて、黄金なんかじゃなく黒いコスチュームだったと記憶してるなあ。絵を担当してたのは30年台の少年マガジンに挿絵描いてたひとですよね。あのころ筒井康隆さんの垢嘗め(主人公はそう呼んでた)怪人(絵を担当してたのは石原豪人さん、やたらリアルな絵でトラウマものでした)
いろいろ規制ゆるかった時代だったけど戦後いくらも経ってないからか妙なところで規制きつかったなあ、タツノコの忍者部隊月光もマンガでちらっと読みました。散髪屋さんにおいてたんですよwテレビのと違って忍者部隊は第二次世界大戦の特殊部隊でした。そんな時代にそんな部隊があったらどうなるかわかりますよね。そう思うとガッチャマンが全滅エンドになるのは見えてたな。とおもうのですよ。
子供の頃に放送していた『カリメロ』がイタリアのアニメだと、後で知って驚いたことがあります。
ワッハマンですな。
梅干し食べてすっぱマンは知ってる。
ペプシマンをアニメ化して世界のヒーローに
地元にいた紙芝居のおっさん。子供たちに夢を与えていたけど、その後チカンして捕まったと聞いて子供ながらがっかりした。
黄金バット・・・
高笑い登場ヒーローとしても世界初・・・てか高笑いしたのは戦後か
黄金バットって相当古いな
流石に再放送でしか見たことないな
黄金バットリアルタイムで見たことあるのって60才以上だな
黄金バットって人間じゃなくない?
黄金の骸骨のマスクではなくて素顔だったような。
一滴の水で蘇ったんだと記憶しているんだけど・・・。
ファンタマンの元祖が黄金バット? 日本のアニメ「黄金バット」を、そのままイタリアで「ファンタマン」の名で放送してただけだぞ。 OPのタイトルバック以外は皆同じだ。
黄金バットの1990年代の実写版? 実写版は1966年だぞ。(それ以前に1950年版があるが現存せず)
ナゾ―の言葉「ローンブローゾ」は、イタリアの精神科医(頭蓋骨を300以上解剖)という説があるが、あれは「lone brother(ローン ブラザー=孤独な兄弟よ)」と言ってるのだとか。実はナゾ―と黄金バットは、同じ古代アトランティス?生まれの「兄弟」で、悪と正義に分かれた兄弟を嘆いて、ナゾ―は「lone brother」と言っているのだ、とか。あくまで、アニメ版にそういう「裏設定」があった?と言う「忘れられた噂」ですけど。 韓国と共同制作(外注・下請け)されたが、作画技術のレベルが低くて、日本から何度も作画指導に行ってたそうだ。ちなみに「妖怪人間ベム」も韓国制作、なのでこの2作品は当時の日本アニメとは作画の雰囲気がなんか違ってる。 ちなみに映画「ゴーストライダー」の元ネタは「黄金バット」・・・、なわけないよねぇ。
その黄金バットの現代版リメイクアニメがベターマンだ
気まずくなるとパクり国家の論点ずらし!ってよくある話だよね!
船が沈めば船長が1番最初に逃げる国同士お手々繋いでたら?
なに?日本がイタリアのアニメをパクった?!それは聞き捨てならんな。一体何のアニメ作品のことなのか・・・前置き長っ!(汗)
2:43
ん?それってもしや「ちびまる子ちゃん」の紙芝居の
『黄金バット』
だったり?!(推理中)
・・・へ?!ファンタマン?誰それ?確かに日本には「ファンタ」という炭酸飲料があるけど。少なくともわしは「ファンタマン」なんてアニメ作品は知らないぞ。
・・・ってそれはわしが推理した
「黄金バット」
じゃないか~?!
黄金バットは日本産の古~いヒーローだぞ?
『ハハハハハハハハハハハハハハハハハハ・・・』
この高笑いはかなり有名だぞ?(多分)
6:46
な。
9:28
ドクロ顔の『超人』・・・キン骨(こつ)マンか?!(笑)
イタリアに『ファンタマン』として伝わったのはおそらくコカ・コーラとのタイアップで炭酸飲料ファンタを売り込むつもりだったのでは?!ペプシマンみたいなイメージキャラクターとして。知らんけど(苦笑)。
・・・いちおう訂正しておきます!
ファンタマンの別名というのがあるそうで、それが
「ファントマ」
というらしいです。そこから推測するに
ファントムマン:亡霊の男
がファンタマンに変わったのでは?という話です。
知らんけど(爆)
ロンブローゾ懐かしいなぁ泣きそう😭
黄金バットと言えばマカロニほうれん荘。異論は認めない。
ところでREDの漫画版描いてるの山根先生なのな。
あの人のクルセイドって言う十字軍関係の漫画大好きだったわ。
サラディンとか獅子心王とか、あの漫画で覚えたってくらいw
調べたら黄金バットの誕生は1930年(昭和5年)。
60年前にテレビで実際に見ていましたよw
ロンブローゾ
イタリアの精神医学者
黄金バット「あの〜僕のこの顔素顔で変身もしてないんですけど・・・」
Kなら「パクられた2だ」でファンタジーFinish 猿
愛国心があるのは結構だが
あんま外人馬鹿にする動画は控えた方がいいよ?
黄金バットを原作とした漫画
あさりよしとお箸:キャプテンコミック
ワッハマン
古代アトランティスが残した全身オリハルコンで身を固めた最強の兵士
しかし、アトランティスを滅ぼした宿敵「お父さま」の戦略で心を責められ
正気を失い彷徨えるボケ老人が如く放浪の旅を続ける。
金色の髑髏と怪しさ爆発の容姿ながら気にしないおおらかな住民が世話を焼き飯や仕事を世話をする、どこか放浪の天才画家を訪仏させるような日常。
そこへ忍び寄るお父さまの刺客がワッハマンへ襲い掛かるというストーリー
しかし、攻撃を受けてもオリハルコン制のボディのおかげで無傷がだ頭に強い衝撃を受けると「ワハハハハハハッ」と笑いながら狂戦士と化し敵を殲滅する
黄金バットにはアニメ版も存在しているけど。日本の作品を「アニメ」でひとくくりにしないで。
それに仮面の変身ヒーローではありません。ウィキペディア丸写しは良くないと思います。
ちなみにロボコップはエイトマンのパクリかオマージュ。
イタリアのスーパーヒーローと言えば、マリオがいるよねw
「黒バット」
「クロバット…」…
(ポケモン……?)
懐かし過ぎ