2023年、ウォルト・ディズニー・カンパニーが創立100周年を迎え、その記念作となるアニメーション最新作が、この『ウィッシュ』。

長きにわたりディズニー作品が描き続けてきた“願いの力”を真正面からテーマとして描く、100年の歴史の集大成とも言うべき作品である。

これまで、『白雪姫』、『ピノキオ』、『シンデレラ』など、ディズニー作品の主人公たちは強く願う力で道を切り開いてきたが、本作はそんなどの作品の世界よりも前から存在するファンタジーの世界、どんな“願い”も叶うと言われている “ロサス王国”を舞台にした物語で、その主人公となるヒロインは、“願いの力”をまだ知らない17歳のアーシャ。

前向きで明るく、王国の人々を大切に思っている彼女は、ある出来事によってこの夢のような王国に隠された”裏の顔“を知り、ディズニー史上最も恐ろしいヴィランに立ち向かう。

『アナと雪の女王』のスタッフ陣が贈る、ディズニー100 年の歴史の集大成となる新たなドラマティック・ミュージカル。

『ウィッシュ』12月15日(金)公開!
https://www.disney.co.jp/movie/wish

監督:クリス・バック『アナと雪の女王』『アナと雪の女王2』、ファウン・ヴィーラスンソーン『アナと雪の女王』『ズートピア』

X(旧Twitter):https://twitter.com/DisneyStudioJ_A
Facebook:https://www.facebook.com/disneystudiosjp
Instagram:https://www.instagram.com/disneystudiojp
TikTok:https://www.tiktok.com/@disneystudiosjp

#ウィッシュ #ディズニー

Fore foree speee Spee

24件のコメント

  1. うわぁ、この映画見たい…
    けど主人公がベースでしょ…主人公は興味が無いなぁ
    この王様視点が見たいよ…

  2. 正直言ってあんまりヴィランみがなかったな…
    実際やり方は割と理にかなってるなって思うし、実際それで上手く国は回ってたわけだから…
    アーシャがいなければ多分国は今まで通りにこれからも回ってたと思うなぁ
    それはそうとマグニフィコ王がハンサム

  3. ディズニー側は最強のヴィラン
    視聴者側はそう捉えてない人が目立つ
    制作サイドは世間とズレているのか?

  4. ・叶えられない願いでも破棄せず管理します
    ・月イチで願い叶えます
    ・滅茶苦茶平和です
    ・観光で飯食えてます
    ・国民飢えてません
    ・対価は感謝の気持ちだけ

    これでもヴィラン扱いされるってマジ?!
    確かに終盤闇堕ちしたけど、それ以上に聖人君子過ぎてなぁ…

  5. 「与えまくれば満足だろう」って言ってるけど本当にその通りなんだよなあ
    アーシャの祖父が与えられなかった側(願いを叶えて貰えなかった側)だからキレてるし

  6. ディズニー史上最恐のヴィラン!という割にサムネが笑顔の王と「もちろんタダでいい」とかいう優しさに溢れてるセリフなの好き

  7. 映画見た直後は、恩着せがましい印象だったけど歌オンリーで聞けば意外と正しいことを言ってた

Leave A Reply