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#ワンピース #ワンピース反応集 #ゆっくり解説

今回は作中トップクラスに悲惨な運命を たどってしまったあの人物について語る 読者の反応集を紹介しますそれではどうぞ 振り返ると黒炭 十郎ってかわいそうだったよな 過去は過去としてもやりすぎたオロチは 道場できないとしてもこっちは描写的に 両親が殺されてから心が壊れたものだから な役者としてしか生きられなかったん だろうオロチに会う前に他の誰かに拾われ てたら変わったのかね 勘十郎ってオロチとおでんどっちと先に 出会ったんだっけ この時点ではすでにオロチからの仕込み 機微の妖怪ね部隊でそれなりにやれてたの に急に殺されたのが不自然だから全て オロチ一派の仕業だった説あるけど救い なさすぎだよなというかあの過剰な黒ずみ 迫害もあのジジイとババアが先導した説が あるんよご丁寧に自分たちの身は守れる バリバリと戦闘にぴったりなマネマネが あるうわぁやろうと思えばたやすいじゃん すぎる ルワンダ内戦かなもしそうならさすがに策 撃が雑すぎるからやめてほしいわ何の伏線 もないものオロチはいきなり撫で切りにさ れて処理お玉もSBS流しにされたしで 黒ずみ周りがあまりに荒が多くなりすぎる 迫害を受けてた加工さらしたり金右衛門に なぜ疑わなかったって冷たい感重量って 匂わせ好きだなおでんのことを最後までし たってたのかなそれとも慕っているのも 縁起だったのかな 演じている間は役になりきるタイプなので 夕立感重量は本気でおでんをしたっていた 黒炭 十郎は自分でも分かってなさそう 匂わせ好きって言ってるけどスパイやる だけなら言わなくていいだろってこと何度 か言ってるし思うことありそうなんだよな ただこいつら好きだから裏切るのやめよう となるほどの心がもうとっくになかった 黒ずみ真鍮が急の言葉通りに最後に暇へ棒 がオロチに取り憑いて燃やした場面は芸術 点高いオロチ自身は死ぬ気など毛頭なかっ た点も含め黒ずみに陥れた張本人のババア の影響を受けて黒ずみの悪名を修復不能に まで陥れた黒ずみのガン細胞のおろちを 黒ずみの名前に狂わされた勘十郎が結果的 にインドを渡すのがいいよね 過去回想での不定形な姿といい感十郎って なんでこんな不定形な妖怪みたいな姿なん だろう自分自身がないという描写では何で もかんでもあいつのせいはヘイト コントロールの上では楽だけどやりすぎる

と話が陳腐になりやすい&食傷気味になり かねないからオロチと勘十郎の両親殺害は 特に裏はないと思ってるまあ現実でも政府 が支持してないのに正義感に載せられた アホどもが迫害しまくるとか珍しいことで もないからなぁ今の日本でもそこそこ 起こってるし 民間による迫害でなく国がちゃんと黒ずみ 一族を処刑すべきだったんだよな 俗物 苗字を変えさせた上で取り潰し 完全に保護する農地どれかの対応が残され た一族にできていれば良かったんよでも それを判断できる人はおそらく将軍候補 だったのでGさんが殺していたんだすごく 皮肉だよね上月家の英雄が黒ずみ家の末裔 にまんまと騙されて死ぬってことが 勘十郎の一番怖いところはかまゆでの時に 一緒に死のうとしていたところ 妖怪の類いだよ 勘十郎は差し伸べられたてそのものを つかませない人についてしまったがその 非道な任務につかせたオロチは差し伸べ られたて優しい家の世話おでんの借金保証 病床のすき焼きによる融和宣言などを全部 不切りで裏切ってるから結果的に己ごと 道連れに背負っていう命令や行動理念の 因果応報を受けたと思えるこれ赤さやは 勘十郎の精神が行かれた原因を理解してる のかなアニメでは両親を殺されて迫害され たと言ってたけど 原作ではガキの頃心を失った&黒ずみ 館十郎だと言ってただけだしなんか最高に しっぺ返しが効いてるなって思うんだよな 勘十郎を生み出したのは和の国の迫害彼が 生き延び結果的に光月家入れるための最大 のカードになったのでも最後はオロチへの トドメになったっていうね単なる因果応報 や憐れみだけでは語れないキャラだよ ほんまにどうしようもなかったんだよな 哀れな存在だよ裏口での戦いも切られ待ち だったのかも少ない手勢でやってきて わざわざ菊之丞と一騎打ちしてたし 勘十郎の能力は格段に使った方がもっと 悪辣なことができてたはずなのにサムライ に店をばらまくとか黒ずみ製は確実として 勘十郎を感じるなら間車の間は役者の出身 なら芸名の可能性ありそうつまり20年間 仲間だと思ってた赤鞘やおでん一家は 勘十郎の名前すら知らない可能性もあるの かなんかいいな本名など塔に捨てた説あり える 殺された父の芸名だったりしてな本来なら 大人になってから襲名する予定だったはず の20年も経ってるから調べようにも資料

とか残ってなさそうすねそれ お母さんも芸名あったりして 父親は部隊の上で死にたいと常々跡継ぎで ある息子に語ってたりしそうもちろんそれ は生涯役者であり続けたいって意味だった んだけど最悪な形で叶っちゃったので自分 もそうなるものってなっちゃうのなんない トンネルお前 舞台に染まりすぎてたやつなんか嫌いに なれないんだよなこいつ結局どこまで情が あったのかわからないまま終わったよな 敵対してる以上演じることが何より優先 だったんだろうけど 恐ろしいことに役としての情は本当にある だから換気はまる役を降りた瞬間に何も なくなる自分はほんの少し上ができて しまったって解釈してる金右衛門に切られ たいってこだわったりもしてたし親友だと 思ってるのは本心だったんだろ心が壊れ てるからどこまで自覚してるのかはわから ないけどおでんや桃への忠誠と赤さ100 人男の仲間意識は舞台の上のことでしか なかったけどそれだけは本物になって しまったとこれ狙ったとかじゃなくて本当 にガチでやってると思うんだよなぁだから 余計に怖い 舞台の役でこんなことするそりゃするよ そういう役なんだから死に場所探してただ から死にたかったんだよなぁただ自分の 部隊の幕引くのが金右衛門だったからなん か泣いちゃっただけで正体明かした時の こうなるまでなぜ身内を疑わなかった今 までも不可解なところはあっただろって セリフも裏を返せばもっと早く気づいて 欲しかった」って言ってるようにも感じ られて切ないお前らのことなんか役の上で の関係でしかねえよもう舞台は終わってる からお前らに冗談かないでも俺を殺すなら 舞台では親友だったお前がいい 邪悪な印象を受けやすいキャラだけど浮上 知ったらただただ哀れだな死に場所が 欲しいと言いながら本当は居場所を求めて たのかな 切ないなんか素直にこいつってなれないよ なもう自分でも何が何だか分からなくなっ てそうだなこいつ 舞台引っ越ししてるのも子供の頃から ずっと時が止まっている感じがしてお辛い 人生の大根役者の話しタイトルは白眉と しか言いようがないこいつの幸せって死後 の世界で両親に会えることができて 抱きしめてもらうくらいしかなくないか おでんですらこいつの心の闇を完全に 溶かすことはできなかったしおでんに対し ては舞台降りても光月おでんの名前は偉大

すぎ るので 気づいてないだけで情はあったと思う何も なけりゃ幸せな舞台役者やったのにななん なんだろうこの嫌いになれない感じ 桃にひどいことしたのにねまあ最後狙った 狙わなかったはともかくオロチ目掛けて術 が行く時点で赤さややおでん側の心情が 少なからずあったとは思うよあれなんだっ たんだろうな色んな感情が混ざった結果な のか悪党じゃなくてもうとっくの昔に色々 壊れてるんだろうなって 夢と現の境が曖昧になってるけど友情は 本物だったと思うある意味はの国の一番の 被害者でありわの国自身が生み出した怪物 だよこの人いくら辛い過去があったとして も赤さやの心情を考慮すると自業自得の 幕引きとしか思えない本人はそれで良かっ たんだろうけど

34件のコメント

  1. 正直光月家の黒炭は責任者は切腹って武士としての最後の面子は保証する形で死刑、他は許すって判決を愚民が無視して暴君オロチが生まれたのに日和が燃えてなんぼの黒炭に候!で終わったのは歴史は繰り返すって確信しかない。日和に迫害するつもりがあるかは関係無い。ワノ国の愚民は何も変わってないって事だから。

  2. 赤鞘としての"夕立カン十郎"も、オロチの手下としての"黒炭カン十郎"も、舞台上での役割でしかないんだろうな

    本当のカン十郎は両親が殺されたあの日に死んでしまったのだろう

  3. なんか擁護するような流れあるけどブルックなんか一味全員が死ぬのをまじかで見ながら1人で100年ぐらい過ごしてたんだぞ
    それなのに今パンツ見てギター弾いてニコニコしてるんだからカン十郎の過去も対して重く感じないなぁ

  4. カン十郎、柔らかい雰囲気あってあの絶妙に下手な絵も可愛くて結構好きだったから裏切り者って分かった瞬間めっちゃショックだった。

  5. こいつ可哀想だったか?
    何をいってんだか
    光月の方が可哀想だろ
    ワノ国の住人を助ける為に
    無駄に裸踊りをさせられて
    結局は意味の無い行動だった
    可哀想なのは光月

  6. 正直黒炭族滅が一番正解っちゃ正解なんよな
    残しておくにはあまりに厄介すぎるし因縁を断ち切るためにも

  7. 毒親に苦しんでる人の話だけど幼少期に親から醜い体型していると執拗に指摘されたため自分を奇形だと思いこんでた人がいたけど、オロチの前で不定形になっていたのも同じ理由なのではないか?眼の前で親を殺され民衆から妖怪扱いされたから自己認識がスライムみたいになっていただけでオロチからしたらボロボロの子供に見えていたのではないか?

  8. いやいや!おでんに出会って優しさに触れる事ができて仲間も出来たのに改心するチャンスはいっぱいあった!全く同情できない

  9. 黒炭家に起こった事ってドンキホーテ家に起こった事と同じなんだよな、黒炭家は一族郎党だったから被害が拡大しただけで
    カン十郎はドフラミンゴを見て何を思ったんだろうな
    何も思えなかったかもしれんが

  10. 自分はカン十郎は初登場時、多分絶対裏切るだろうなって薄薄気付いてました。見た目からしてはい!私裏切ります感がプンプンしたので。赤鞘の中で1人だけ何か引っ掛かんたよ。あぁ~ やっぱりか~って😂

  11. 「舞台上では親友だった」
    即ち、演じていたけど次第に友情が芽生えていたということだよね。
    だから最後は演技ではなく本当の思いを伝えてトドメ刺されたと思うと辛くなるわ。

  12. 尾田先生がこの辺深掘りするか迷ったけどあまりにメッセージ性強くなりすぎるから書かない決断したんだろうなって解釈してるわ。

  13. 心を失ったのは事実、でも無くしたはずのものが舞台の上にあった。役者でいる間は何者かになれた。だけどそれを知っているのは自分だけ。誰にも何も言えず、ただ役を演じきることでしか己と向き合うことも出来なかった。

  14. 確かに黒炭カン十郎は、産まれや差し出された手もあって確固たる黒炭側だったのかもしれない。
    それでも、迫害の時から心を無くしてしまっていたのなら、おでんの生きざまに陶酔していた夕立ちカン十郎のまま生きていくことは出来なかったんだろうか…
    ひょっとすれば、黒炭カン十郎を演じていた夕立ちカン十郎としてワの国の侍として生きる世界もあったのかな…

  15. 戦国時代とかの一族郎党皆殺しの判断が割と良作だったんだなって思った。勝者は勝者として甘さを捨てないと残してしまったものの復讐で不幸が連鎖してしまう。

  16. 尾田栄一郎にもトドメの刺し方が分からなくなった悲しい存在
    最終的に人ですらない妖怪に成り果てたの諦めたとしか思えない

  17. これが行き過ぎると某進撃のラ○ナーみたいに二重人格になってしまうんやないかなぁって…
    まあ彼ほどは演じるのが下手ではなかったからあんな末路を迎えることになってしまったんだけど

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