動き出した!やはりアノス様は強い!
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はいこんにちはとおると申します 魔王学院の不適合者2期の第10話 信徒の再会と決着バッチリ決めていきまし たねこういうところ本当に抜かりがない です今回もアニメ視聴者視点での関西注目 点共有してみたいと思いますので よろしければお付き合いください 第10話憎しみは過去に2000年前から 戻ってきたアノスがまあようやくですね ミサと魔族たちを救うために動き出す話 これが見たかったわけですよ内容としまし ては 精霊王とアボスのことを抑えつつ リーナに引き合わせようと考えてるあの人 たちと時間を稼いでリメイク系の力を 取り込もうと考えてるアバスの工房ですね はいまあ処刑を行うことによってアノスに ですねそちらに向かわせたいっていう部分 あの巣がこちらを止めに行っていては時間 が足りなくなるから配下が動くという形に なってました結構ね今回アノスのね勢力側 にね 勇者の力持ってる人たちがいたことがね デカかったなって感じたりはしています うんかわいい 視聴後の全体感想としてまず言っておき たかったのはやっぱりね 魔王の右腕の物語としてめちゃくちゃ 美しくまとまってたかなと思いますあの そうなんですよ今回っていうのは 信徒の決着をしっかりと書いていた 冒頭シーンがレノのね 墓標を立ててるシーンがあったじゃない ですかこれ県が目標になっていてそうこの シーンのまあツイートして自分の墓標を 立てる意味でアノスの前に首を差し出した シーンてのがきれいに対になっていてです ねこれにあの巣がどう答えて何を伝える かっていうところのストーリーなんですよ 進行するシナリオとしてはそれこそ処刑場 の工房とかね2000年前から転生した 仲間達っていうところがね 綺麗につながってきてるんだけどこの1話 の中での一つのストーリーっていうのが とてもしっかりまとまってるのがこの作品 の本当にすごいことであって 今回で言うならまああのすがねシーンに 課したものですねそうここもねまあかっこ いいわけですよそうなんかね昨日聞いた 言い回しをその決めようとして言ってる わけじゃなくてですねなんか 王道にいいことをちゃんと 伝えるちゃんと語 るっていうねこれがまま音楽の不適合者 ですねでまぁ時々世界観がファンタジーな
せいで面白いセリフ回しになってたりは するんですけど基本はね王道でかっこいい ことを本当にちゃんとね 示してくれてる部分ですはいここも行き ですよねそのシーンに対して右腕を 差し出すわけですねはいまあ出会った時の ねツイートなる表現になっていたと思うん ですけどまあね右腕を切り離すことが できればですねまああの世の土産にして やるよという形になっていまして これはですねまあ チンは本気であの素の 腕を切りに行ったわけですしかもですね 前回のセリフと一気に言っていた私は転生 魔法が得意じゃないみたいなこと言ってい たところ合わせて言うならまあシンが転生 していたんだとするとこの技を繰り出す ことはおそらくできなかったんでしょうね シーンが自分で考える多分ここに来るまで の間2000年の間に研鑽を積んでいたと 考えますので彼自身の中では考えられる 最高のね 剣劇を食らわせた形になっていましたが アノスには通じませんでした 通じてはいるんだけど切り離すことはでき てなかったとあの人自身の成長もあるんだ けどアマスが指摘したのはお前はもう 剣じゃなくて 魔族だから魔族としてね生きてしまってる から落とせなかったんだっていうまさに まあ神が前回言っていた本当に愛を持たず にね県としてのみ着ることのみをね考えて 自体いた時代から2000年間はもう娘の 愛として愛を作って生きていたわけだから だからこそ切り落とすことができなかった というところはい切り落としていたなら これはシーンを県として死なせてあげる ルートだったと思うわけですよでもシンは 魔族になったんですよねまあ心を手にした わけですよじゃあ心を手にした 魔族だったらするならまああのすが自分で 裁くわけですよオオカさばきじゃないん ですけどいいですねここも2000年前 だったらねまあ天使の誇りとしてね死なせ てやるのがね自分としては救いだったそう いう救済だったけど今は2000年後なん だよねうん 殺し合いの時代が終わってる2000年後 であってそしてあの巣はこの平和な 2000年後に 転生してきたからこそ今までは持って なかったものを持ってる何かって言ったら 家族なわけですよ あの1期はどちらかというとそのね お母さんの方がねスポット当たってること
が多くて結果的に 魔法学院の不適合者って1期の結論とし ましてはまあきのこのグラタンが最強って ね 結論だったかなというふうに思うんです けどちょっとだけ違ったかもしれません けどね大まかにはそういうことやったと 思うんですがともあれ今回 魔剣の大会の時からねずっと語られていた ねお父さんのね部分とか含めてですねそう あの 巣にとっての父親を今回話に出してきまし たここが本当に行きでねそう 父親は結構あの的にはダメ出しちゃんとし とってそうあの色眼鏡で見てないのよね やっぱり 魔王様超優秀だからだから両親のことも その 脆弱で欠点のある人間として見ているわけ ですよ でもそこを踏まえた上ででももう絶対的に 子供のことを愛してる両親のことを 偉大だと感じていてですねそうだからこそ あのそのまた父親に生きてほしいと思って いるわけですよ その親子の関係っていうものをミサと真の 関係に当てはめてですねそうお前はねまあ ミサから父親を奪うのかというところでね 生きて 返すんだと 息で父親になるんだとミサのために力を 尽くせという方向性ね切り替わる形になり ますのでこれアボスを救うための道に 芯が力を貸す形での落としところ 魔王様はちょっと用意しているのかなと 思ったりはするんですがともあれねーこの 2000年後だからこそ言えることだし 2000年後だからこそまあ魔王がねその 視点を持てたことだから本当にねなんか こう2000年間の真の苦労がある意味 報われたと思うね取れる形になっていて ですね 素晴らしいさばき方だったと思いますはい もう前回結構ねグッと来すぎて ぐちゃぐちゃになっとったところでねなん とか耐えたんですけどねここからのね エンディングはねちょっとねずるいですね はいまあまああんまり僕オープニングとか エンディングはそのネタバレがね 繋がったりするんで触れることは少ないん ですけどまあねちょっと今回の エンディングは来るものがあったよね ちょっとねはいえーそんな感じでまあ天体 感としては本当に真とあの素の物語として はね本当に素晴らしかったしやっぱりあの
巣は最高の主だったなと確信できる部分で ありません ではここからはまあここ好きポイント 独自解釈結構多めにね好きに話していこう かなというふうには思いますまあ作品に とって良くないなぁと思われた原作ファン の方はまあね 〇〇に対する原作を即みたいな形でですね コメントいただくのもありかと思います けどまぁちょっと自分の中ですごく 腑に落ちた部分があったんでね好きに話し ていこうかなと思いますはいえーまぁ話 半分に楽しんでいただければ嬉しいんです けどまずは2000年を超えてですよね 2000年この時のためにずっと2000 年間を過ごしてきたシーンと2000年を 超えてきたあのスっていうところの ストーリーが今回のメインであるね真の ストーリーとですね重なってくるんですが まぁ今回のシナリオとしてもつまりメイン シナリオの部分もこの辺り絡んできて 面白いのよ 前回 少年を倒して使命を与えたことによって 2000年後の世界の影響が聞いてくる だろうなというふうには思っていたんです けどまさかねデビドラ側もちゃんと記憶を 残してるって言うのね思わなかったです 自分は 時の魔神によって修正されているだろうと 思ってはいたんですけどどうやら 少年の方を締め付けんで切ったことによっ て 歴史上はねデミドラが少年を殺してい たってことになっていたはずですので 断りが外れてまたこの少年今はアラミス ですかねアラミスが転生前に噂を広める ために動いていたことによってまあかなり ね記憶っていうのは修正されなかったん でしょうねはいそんな形でのね 憎しみは2000年前に置いてきたという 共闘をねなかなかに暑かったかなという ふうには思います あとですねまあ面白かったというかねおっ と思うのはねこの部分ですよその 殺されかけた白服の子がですねまあ覚醒し てめちゃくちゃ力を発揮する部分ですよ もう一瞬あのサーシャさんが化けてるのか と思うぐらいよね めちゃくちゃ強かったんですけどこれね よく見たらね普通にわかるんですけど それぞれがですね1人単体で ジオグレイズ売っとるのよ これ めちゃくちゃ強いっていうことですよね
それはまあアヌスのことを追って 転生してくるぐらいには実力者なわけです からはいえーまあ7万航路がまあどんどん 後手に回るっていうのも全然ありえる部分 ですね 島航路がめちゃくちゃ優秀なんとすると それこそこの2000年後の世界ってのが ここまで弱体化ねしてないはずですので この辺含めてですねかなりの実力者たちが ここで立ち上がったというところそして キーワードはあのシュポルティコード こちらの言葉をきっかけにしてるって言う ところなかなかにうまいかなと思いました これはアモスの噂を広める流れの中に 付随したものなのか別の単体のね噂なのか ちょっと関連性が見えなくてそれが次回に つながってくるかなというふうには思うん ですけど僕 この2000年後にねまあ2000年前 から転生してきたそのアナスの配下たちが ここで動き出す伏線って多分ね1期の2話 ぐらいからあったのかなと思って それ何かって言うとこれ 混沌の世代がそれじゃないですかねえっと 1機の2話の時に本当にサーシャさんの 説明にね本当の世代の一人をみたいなこと を言われとってでも本当の世代つまりあの 人たちの世代っていうのは本当の世代って 言われててですねまああのー魔王の転生者 であるとね 疑われているとかね 期待されている者たちがすごく多い世代と ね説明されていたんだけどでも実際に本当 の世代って言われていたのは本当に サーシャとあとレイぐらいかなはいえーか なと思って一気見ていてですねまあこの 本当の世代がどんどん出てきてですね アナスがそれをぶっ倒していくストーリー かなと思ったらもうアノスは頭3つぐらい 上の七間航路を一気にぶっ倒しにね行って たので全然出てこなかったんですよで2期 もそれっぽいのが出ては来たんだけどたら 呼んじゃ王族のね 控えのやつらねまあ幹部のやつ らっていうことなので確かにこれは本当の 世代として力をね 隠していたのは納得感すごい強かったけど でも人数的にはまだ少ないんですよでそれ がじゃあどうなってるんだろうと思ってい たのが今回ここでですねある意味まあ1機 の庭ぶりの伏線回収3話ぶりかなそれ ぐらいの伏線回収になってくるのかなと 思いましたつまり 転生してきていてですね 才能に溢れていてですね力を持っている
記憶が戻っているものとかそれこそね隠し てるものとか色々いたかもしれませんが ともあれその才覚のある者たちが本当の 世代と言われていたことも納得感強いし そして彼らがこれまで全く頭角を現してこ なかったこともね 綺麗に回収されるっていう形になりますの でこれはね自分はねすごい憎いなあと思っ てですね びっくりしましたね あとはちょっと触れておきたいのは 七間公労でしょうかはい彼らはやっぱり そのアボスの魔法でですね簡単に洗脳され てですね的に回っちゃってるわけですよ もうこの辺はねそのお家芸みたいなところ がありますよねはいえーまあ勇者にねお前 本当にあの人のことを覚えてないんかって 言われててもですねなかなかに思い出す ことができないわけなんですよ まああの無理もないんですよね彼 らっていうのは2000年前にすでにこう 勇者カノンによって 根源融合させられて記憶が書き換えられて しまってるわけですから2000年間 そもそもabsoviaを信じてきたって いうところで言うならですねまあ耐性が 一番ないというか引っかかりやすいとも 言えますしまたアマスに存在が近しいもの にね聞きやすいみたいな話もねありました のでこういう点においては七間公労をね しょうがないのかなというふうには思い ましたでもねそのメルヘイズに関しては もっと頑張ってくれても良かったとは思い ますねまあ逆にメルヘイスっていうのはね あの 根源結合されてないのこの人だけねそう 元々勇者カノンが7つ 根源があったらバレるからってことで6つ の根源を引きまくろうにそれぞれね 融合させるっていう形になったんだけど メルヘイスって7人目でその根源融合して ないから2000年間ちゃんとアヌスの ことを思って待ってた人なんですよだから もっと頑張れと思ったんだけどまあよく 考えたら他の七間公労が記憶がみたいに なってないのに年齢だけなったってことは 頑張って争ったのかちょっとよくわから ないんですがねともあれ彼は彼なりに結構 優秀であのー結果リバウみたいなのを彼 使うんですよねだから ジオフレーズを普通に止めていてですね 実力者ではあるんですよ間違いなくただ 勇者学園編っていうのは 魔剣大会編の後にあったからところからも わかるように
魔族の魔法に対抗できるようにね 勇者の力を発揮できる存在がこの場面にい たことによってですねやはり追い詰められ てしまうというね形になってましたはい えーそしてまあちょっとね 可愛いやつらやなと思ってきたところに ですね最終的にはMISIAの魔法で猫に されてしまうっていうねそう多分 MISIAの趣味もあったと思うんです けどこれはそもそもアイビスネクロンが1 機の時に 尿にょーってねやっていたところからのね インスピレーションだというふうに思い ますけどなんかねちょっとねあの七間行路 のことをねなんかキュートな奴らに見えて きた仲間なんかがいるとですねコメント欄 で挙手なんかしてもらえるとね 嬉しいですね あとその他の触れておきたい部分としまし てはまずね今回サーシャとMISIAが 潜入していてですねまあちょっと認識阻害 のねライターも使っていてちょっと変わっ た感じで可愛かったんですけどサーシャが ねやっぱね緊張しているわけですよねで そこを手を握ってあげるMISIAって いう形になっていてねやっぱりね体力は 本当にMISIAの方があるんですよ本質 も見抜くしっていうそういうところでサー シャって現状はアモスの弟子みたいな ところがあるんですけど現代2000年後 の世界においてはまあMISIAってもう すでにアノスの右腕的な存在のポジション になっている感じね 良かったと思いますはいこっからサーシャ さんがどんどんどんどん成長していくね話 も見たい感じではありますが止まれまあ 今回のねショーに関して言うなら MISIAがすごいいい味を出してる形だ と思いますね [音楽] あとまぁ次回からの展開に関して言うなら まあリーナが生理用にね再会する展開に なるでしょうはい真のにとってのまあこれ は愛の妖精フランつまり lenoにしたい体を貸してるという形に なるのかな死者に体かせて言ってましたの で愛の4000フランがまあ例のに誰のに まあ大精霊のに体を隠している形になって 芯と再会することによって何かが起きると いう形なのかなと思ったりはしますしここ からまた新しい 噂がねすでに巻かれていてですね例えば 妖精がまあ生まれ変わるみたいなね 展開がある可能性もあると思いますあの どうやってアボスを
救うかってことですよね出てるのはアボス の噂っていうのとあの種がアノスが後ろ後 からね広めたあの種の噂みたいなものが あるんだとするとまあ多分アボスからまあ ミサを分離するかもしくはなんか自身を別 の存在に生まれ変わらせるかこっちのレロ に関してもねそのあたりのことができそう なのでどういう風にピースを当てはめて いくのかっていうところね 期待して見ていきたいなというふうに思い ます はい最後までご視聴ありがとうございまし た10話の感想や考察 注目点についてですね 軽く共有してみましたがいかがだった でしょうかもう残り数はしかありませんか ねばっちりアノスに決めてもらいたいなと いう風に思ってます今回は本当にね神と あのその物語のね 落としどころとしてはね綺麗すぎるほどに きれいに決まっていたかなと思いますので 皆さんの顔面あの感想もまたコメント いただいてみんなで共有していければと 思いますではでは次回までよろしくお願い します当山でした
8件のコメント
原作ではアノスは「なんとも間の抜けた男でな。生き恥を曝すどころか、人生そのものが恥のような人間だ。」とめっちゃ辛辣にグスタを語ってます。
七魔皇老はメルヘイス以外は血を残す為に繁殖力全振りなのですよ
アラミス・エルティモ(旧:イガレス・イジェイシカ)とニヒド先生(旧:イガレス)が互いの遺恨を"2千年前に置いてきた"と共に魔王の為に肩を並べるところ、エモすぎで泣きました。
転生者組は伝承の影響は受けないず、アノス側としてかつての洗脳された同僚た戦うシーンはエモい…
七魔皇老よく見ればしっかり実力者として頑張ってはいるんだよな…
シンとのシーン、父親として子供のために生きろっていうのは転生して両親がいるからこその言葉ですよね。
そして最初に配下になれと言った時と同じように右手を差し出す・・・
10話も良いシーンがたくさんありますが、やはりここが最高に良かった。
9話10話と、シンとレノの絆に涙が…。
原作でレノが復活するらしいけど、是非そうなって欲しい!
デビドラが顔を顰めて憎しみを抑えてセリフを言うところ本当に好き
シンへの生きよで、全てを超越してるアノスがしっかり転生後の両親から影響受けまくってるのが感じられてすごく良い
原作補足
アニメでも言及されてるけど、転生してない配下は伝承通りなのでアヴォスの支配は絶対、七魔皇老も同様
転生した配下はこの時代の魔族と同列扱いで、伝承にないためアヴォスが直接手を下さない限り支配が弱い(エリオ、メノウ、リーベスト、テビドラ)
原作視点
アノスの両親について
※以下ネタバレ
グスタ
幻影騎士団長 セリス•ヴォルディゴード
四邪皇族イージェスコードの上司
子と妻を守れず亡くなる
イザベラ
災禍の淵姫 ルナ・アーツェノン
滅びの獅子の根源を持つ破壊の存在を産む為に利用され滅びの根源を持つ存在を生み出した
滅びの存在を生み出した反動で母ルナは、亡くなる(結果的に)謀略を立て襲撃者達を滅びの存在は、母のお腹の中から1人残らず殺害した。(この辺は、うろ覚え)
とある経緯で二人は、霊人神剣の運命を断ち切る力の影響を受けていて完全に純粋な人類として生を受け結ばれた。
滅びの根源の存在は、アノス。再会して愛し合ったが中々子宝に恵まれなかった二人の元に漸く身籠った胎児がいたがほぼ既に死産していた胎児の身体に宿った魂がアノス。
利用されて世に放たれた存在って経緯でミサと境遇が同じである。両親に恵まれているのも共通点ですね。霊人神剣の断ち切る力は、不完全でグスタとイザベラの身籠る子までには、働かず中々子供を授かり産むことが出来なかった。毎度死産していたんだと思う。滅びの根源が胎児だけに働き続けていたのかも
アノスは、ミリティア世界で根源の3割以上を開放するとミリティア世界では、星ごと滅ぶらしい。(ミリティア世界は、一番幼い星だそう。魂のレベルや魂が持つ力も平均的に弱いらしい。秩序も含めてだと思う)なのでアノスは、ちからの30%迄しか力を開放出来ないとか設定があったはず