パーマ君の今後の活躍に期待!!
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©山田胡瓜(秋田書店)/AIの遺電子製作委員会2023

はいこんにちはとおると申します愛の遺伝 子6番を視聴しました今回はロボットの 現場体験学習というねまた面白い話が出て きましたね視聴後の印象やストーリー感想 注目ポイントなどを語ってみたいと思い ますのでよろしければお付き合いください 第6話はロボットということでね今まで ヒューマノイドとか人間のやり取りなんか が多かったんですが今回は 題材としてはロボット前半も後半もね 企業AIの開発してロボットについてのね 研究の一環としてロボットが人間たちの いるところに体験を通した学習をするため にやってきたというストーリーになってい ましたここでやっぱり面白いのは 技術的な進歩は 圧倒的に進みきってる部分ですよ 前半のねエピソードで言うなら1つの 職人としての伝統工芸の芸をですねもう ロボットが完璧に集中して観察することに よってね1ヶ月ほどで 完全再現できてしまってるっていう部分 またですねもう一つ学校での学びみたいな ものに関してはねみんなとの衝突を避ける ためにですねロボットが学習 複数の場所で複数の学年をですね同時に 体験させることによってね色んな情報が 一気にねまあその最適化されていって本当 に半年でごみ教育を終えてしまうという ストーリーにはなってましたつまりですね 両方とももうすごい速度で人間が学べるね 範囲を超えて学びを終えてしまっていて 絶対に人間は叶わないよっていうところの 技術がねもう追いついちゃってるわけです ようん 例えばその今まで的な話で言うなら いやいやロボットが作ることよりもですね 人間の作った人間にしかできない価値が ある人間にしか作れないものがあるとか ですねあとはなんか人間の心が存在してる ことに意味があるみたいなそういう切り口 はありだとは思うんですけどもう例えば その今更 我々の人間も長距離移動する時の移動手段 として電車とか車に張り合わないじゃない ですかそう実質的に何か物理的なものを 作り出すだとかですねまあ問題は解決する ための学習を行うっていう点においてもう 人間はロボットにはかなわなくなって しまってるしそれが一般的な認識だよねっ ていうねそういう見せ方が面白かったと 思いますはいだから大事なのってそこを 超えてですよこの現状を見てロボットの 活躍を見てじゃあ我々人間は何を感じて どう生きるかですよねはいこの辺りは今

ことができる我々が直面してる問題と本当 に全く同じで 未来へ政府の舞台ではあるんですけど書か れてるものの本質っていうのは今も昔もね 何も変わらないんだよというこの作品 らしいねそういう見せ方になっていたかな と思いますまあ個人的にはね今回の エピソードも含めて愛の遺伝子話が進めば 進むほどですね色んな情報と 過去のエピソードとのつながりなんかがね 感じられて面白いんですよ特にまあ職人 伝統工芸的な技術の問題と前回の芸術の 問題が若干重なってくる部分がなくはない ですしでもロボットとまあヒューマノイド は人間などのね人類との違いも合わせて 考えるとですねまあ3話のクマの ぬいぐるみロボットとの人間の関わりと いうところが基本的にはベースにあるわけ ですのでいろんな状況を含めてですね一緒 に考えていけるあとですね個人的なところ なんで後でね順番に言っておこうと思うん ですけどねちょっとした小ネタとかね少し のねそのエピソードの中一言だとかねそう いったところにねめちゃくちゃ生々しさと かねこだわりを感じてね 良かったんですよねうんパッと見てその ポップでキャッチにを未来の世界だみたい なねそういう見せつけ感っていうのがなく てですねいやここ未来書くんだったらこう しとこうかとかね実際こういうエピソード が裏側であったってことにしとこうか みたいなねそういう小技をめちゃくちゃ 感じられるそんな録画だったかなと思い ます皆さんの感想もねコメントで教えて くださいではそれぞれのエピソードをね 気ままに話していきたいと思いますがまあ まずは前半ね 伝統技能の継承についてですはい文章とか 映像だけでは残せない 文化的な伝統の技術をAIを使うことに よって継承してみようというそういう研究 の話になっていましてこれが本当に 面白かったですねなんかAIのエピソード としてもまとまってるしそして 職人のおじさんの人生っていうドラマに ついてもですねちゃんとエピソードとして まとまっていてそしてね同じようには書か れてない部分じゃないかとに思われます はいまず技術的な部分で言うと面白いのが ですねはいこういうのって 職人がですね俺の技術がロボットなんかに 真似されて止まるかいみたいなことをね 言ってのエピソードになりがちなんだけど そことちょっと違うのよねもうこの桐山さ んっていうのは自分が時代遅れであって

自分の生み出してるものは非効率であって 世間的には価値がないって口で言ってるん ですよでもちろんこれ口で言っててそう 思ってない部分あるんだけどでも世間的な 評価も分かってるっていう部分ですはい ここでの葛藤がないところがね僕逆に リアルだなという風には感じましたうん でですね実際にまあ作る中でロボットと 一緒に生活をする中でですね彼自身のまあ 心境の変化がありまして彼が自分の持っ てる技術をできるだけロボットに継承さ せようとね言葉で教えて見せてね語った ことによって最終的にロボットは彼よりも 優れた刃物を作ることができるようになっ てしまいますわずか1ヶ月かなほど1週間 かその程度でできるようになってしまう わけですよまあ彼にとっては大ショック ですよね今までの人生が 否定された絵面に我々視聴者は見えますよ ね でもそうじゃないんですねはい彼はその ロボットの技術を見たことによって自分 よりも自分とこの材料と製法を使って優れ た刃物を作り上げるロボットを見ることに よってあまだ自分にも進化の余地成長の 余地があるんだなっていうねこういう 切り口にまあ気づくわけですよここすごく 前向きで面白いですし 我々がこう技術の発展に対してですねそう 夢を見る必要はないんだけどでも 希望を見れるそういうストーリーになって たかなというふうには思いました 実際にですね言葉として最後に 我々はどのように記録すればいいの でしょう 輝くこの汗をこの熱をってねそういう語り になっていてですねそうもう技術的には 完全に職人のものをコピーできるそこでの 葛藤とか論争とかも過ぎてしまってる世界 なんだけどでも自分の全てを否定するかの ような研究成果を見せられた時にですねあ もっといいものができるんだってこの材料 でねこの技術でってねじゃあまだまだ自分 はやらないとって思えるこの魂の 継承の仕方ってのは 我々には見当もつかないみたいなおしゃれ なメッセージになっていたと思いますで僕 があの好きなのはこの作品の好きなのは そういうこうAIよくあるエピソードだけ で終わらなくて今回だってこれ 桐山さんの過去に何があってどういう動線 を辿ったのかって考えるのめちゃくちゃ 面白いんですよね 須藤先生が言っていましたお互い良い師匠 に巡り合えたみたいですねと言っていまし

たこれはですねロボットと職人がですねお 互いをね教える存在 切磋琢磨する存在になったことによって より高いねまあ作品を作り出すために 励み合い励まし合ってね高め合うことが できるという意味でのね良い市場に 巡り合いだという言い方で間違ってはない と思うんですけどでもですね今回もう何も 教えんぞ勝手に見てろって言っていた桐山 さんがですよロボットについ教えたくなっ てしまった心の動きって何なんていう部分 ですよね これって何かってね自分がやってるところ をずっと黙って見ているねそのロボットの 存在でですね思い出すものがあったから ですよねそう彼自身本当にちょっとした カットなんですよしかもね言ってる言葉俺 の父親は 才能がなかっただろうねなんだかんだ言っ ていてもう時代遅れたみたいなことを言っ てるんだけどね なんかその自分の父親のことを高く評価 するみたいな言い回しはしてないんだけど でも 父が仕事してる姿っていうのを本当に ロボットのようにじっとね 眺め続けていたわけですよ彼自身は その姿に不満があるようなそういう表情に も見えるんですけどね桐山さんの語りから は見えるんだけどでも楽しそうに作ってる 父親の 職人としての姿をですねちょっと不思議 そうに見てる彼にも見えるわけでそして今 の彼ならその楽しそうで嬉しそうな 職人の父親の気持ちがわかると思うんです よねロボットが見てくれているそういう 状態で自分の力を発揮できてるって言う ところそう彼自身は言ってましたが 父親よりもいいものが作れるようになった よでも時代遅れだと言っていましてつまり 彼の最初の目的に 父親よりもよりも良いものを作るっていう 目標があったわけですよこれが最初の彼の 励みだったわけで そして自分は年老いてしまって跡継ぎもい ないからどんなに技術を高めたとしても 自分の 技術をですね 継承してくれる存在はいないんだと思って たのよ彼はこれまでは そう思っていたところにやってきた ロボットが何を教えてくれたかっていうと ねより良いものをどんどん作り上げて技術 を高めた場合にそれを100%以上の形で 完璧に引き継いでくれる存在がいることを

今回ロボットが教えてくれたわけですよ これは単純に職人としての技術がどんどん 高めれるっていう喜び以上のものがあった んじゃないかなと個人的にはちょっと思い ましたあそっか俺がね 収めた技術っていうのはこういう形で研修 継承されるんだ今までの 科学の進歩っていうのは 職人の伝統的な技術っていうものの価値を 減らすね 追い立てられてしまう実際に提出されて しまった包丁もそうですよすべての人生を 否定するかのようなそういう存在に 我々視聴者からは見えるんだけどでも彼に とっては 科学技術の進歩自体がすでに自分の 技術の継承というものの価値をですね殺し てしまってたという認識だったんだけど それがまあ100%180度ひっくり返っ た瞬間ですよねそっか俺が 収めた技術はAIがちゃんと検証継承して くれることが可能なんだってこっちの方が ね僕はね 励みになったんちゃうかなとちょっとに 思ったんですね まあ僕の想像でしかないんですけどこう いった形でねなんかいろんな側面からの ドラマを感じさせてくれるしねそして それぞれにリアリティがあるって言う ところがこの愛の遺伝子のね面白いとこ じゃないかなというふうに思います 後半は 介護ロボットの開発してる企業が 産業AIの学習の場としてねパーマ君と いうねそういったロボットを学校にやると いうストーリーになってました半年間学ん だパーマくんは去っていってまあ介護と いうね介護ロボットとして生かしてくる ストーリーになるんだけどこれをですね 自動画の視点で語っていたのがちょっと 面白かったですねうんあの最初のパーマ くん自分のことをクン付けで読んだりだと か めちゃくちゃ切り絵が上手だったりだとか ね 楽しいおかしなねポーズでジャンプ縄跳び 飛んでいたりだとかしてですねすごく愛着 を持って見てくれてるそういうささやの 視点がね 温かくて自信満々で出て行ったんだけどね 問題を解くことができなくてはてなで 囁ん視点はねその 答えは分かってるんだけど式が書けない なんて面白いなって言うんだけどまあ コンピューターのアルゴリズムとしては

多分そうですよね かっこを埋めるとかいう問題ではなくです ねロボットロボットの計算機として 処理してしまっているのでねこんなやり方 筆算を使ったやり方とかですね 穴を埋めるようなやり方に関しては学べて なくてできないみたいなところなんだけど これを愛嬌のあるお友達としてしっかり 支えるの見てるところが 良かったですね学習が進むにつれですねま パーマ君はだんだん変わっていくとでき なかった筆算問題カッコの花芽もできる ようになるし逆に何か辛い経験をしたのか もしれないんだけどカッターナイフで使う ことには積極性がなくなってしまうし空気 が全然読めなかったんだけど空気が読める ようになっていくこのパーマ君の急激な 変化に対して不安に思うさやんっていう ところとそしてそれでもささやんたちが 温かくねパーマ君を迎えてくれた経験って いうのはパーマ君の中のね特別に 素敵な思い出として残っていくとあくまで もデータでやってね学習のデータの一部で しかないんだけどでもそれが今後のパーマ 君にずっとね いくんだったらそこに違いなんかないよ ねっていうまあなかなかにポジティブな 見せ方になっていたのかなと思いました 結構面白いですねあのいろんな学校に パーマくんがやってきてそれこそ詰め込み 学習じゃないんですけど 各学年での学びをそれぞれ全部踏襲して 去っていく下りはちょっと未来感があり ましたし逆に自分たちには見えないところ でねネガティブな学習もされていたんだ なっていうところもね 含めてなんかロボットとしての扱い方ね やっぱヒューマノイドとは全く違うねそう いうドラマが書かれていました 興味深かったですねはいあとですね今回の ささやんがめちゃくちゃいい子だったから こそねまあそのパークにとってはね良い 経験になってたんだとは思うんですけど ただですね自分がちょっと言いたいという か思うのねこれなんですよね 担任の先生が めっちゃいいのよそうえっとねいいって 言ってもめちゃくちゃ教師として優しいと か指導方法がめちゃくちゃうまいとかね 勉強を教えるための言い回しが完璧とか なんか掲示物も丁寧とかそういうのと少し だけ違ってですねこの先生ね安定感と指導 力があるのよカリスマ性があるのよ そうでそれって実はめちゃくちゃ教室に おいては大事なことで

今回のねエピソードで言ってもですねまあ 順番にね見ていったらわかるかなという ふうには思うんですけどパーマ君がやって くる時にですねパーマ君にとって非常に 嬉しい教室だったことが分かりません パーマ君のことを急かすこともないし ゆっくりと語るし常にニコニコしていると でですねこの先生の指導力をですね前回の 教室ですよねはいと比べた時に めちゃくちゃよくわかってですね先生ね 待ってくれるのよ聞いてくれるのよで ニコニコしていて余裕があるのよねこれ 怒ると怖いからみんなが言うこと聞いてる わけじゃなくて前回の教室と逆なんですよ ねそうあの外からの刺激にめちゃくちゃ 弱い方ですねその 司法を机に囲まれた席に座らせるのって あんま得策じゃないし 暴れ出してからですね近づくに止めに行っ てですねしかもその後に話をちゃんと聞く こともせず 母親にだけなんかお願いしますよって勝手 なことを言ってねしかも 謝る場も用意せずそして他の自動にも説明 せずっていうことだったからこそ先生が見 てないところで子供たちが勝手なことをし だすわけですよ今回カッターナイフの くだりがありましたよねそうカッター ナイフでネガティブなことがあったんじゃ ないかなーってねパーマ君ってそんなこと をですねささやんたちが言ってたんだけど そうなんですよねうんこういう先生が統率 を作る力指導力がなくてどういう形で パーマ君を受け入れればいいのかっていう ところのね見本を見せてくれない学校に おいてはパーマ君にどこまでやって許さ れるかなどこまで残酷なことができる だろうかなってそういう好奇心に動かされ ますよね子供って この部分はもともと生物が持ってる残虐性 も含めたらですね当然なるわけでだから 前回の教室みたいなところにパーマ君が 行くとですね 遺物として扱われるわけですよバカにさ れるわけですよそして 理解されないわけですよね 今回パーマくんがやっていたオトボケの 表現だとかですね他の空気を読んでない 描写なんかがですねみんな児童たちにとっ ては不愉快だって納得いかないものであっ てねそして 虐げていい対象みたいに見えてくるのをね 結構 イメージつくと思うんですよね前回と重ね てみるともちろん前回のケースと全く同じ

にね 扱うことはできませんしこの世界において もロボットとヒューマノイドはね全く違う と思うんですけどでも新しくクラスにやっ てきた一人の友達としてこの子ってどんな 子なのかなっていう視点を持っていたら 前回みたいなことにはならなかったはずな んだよ そうやって見ていくとこの先生ねやっぱね 教室の運営のね力ありますよ指導力あり ますよそのゲームで一緒に遊んどったんや けど先生が教室に入ってくる直前にですね やんちゃそうな子がねいけないって言って 急いで机に座るのよあれって先生が起こる と怖いからじゃないのよ ニコニコしてる先生で起こると怖いから 言うこと聞いてるんじゃなくてその時に 自分のやるべきことをみんながそれぞれ 意識してる教室なんだよねだから多分この 先生ちゃんとした子でやったらちゃんと 褒めてくれるのよね1個1個のこと 掲示物なんかからもちょっとわかるんです けどね全体的に明るくて開放的でみんなが ね 穏やかなのは間違いなく先生がですね きつい時とか困ってる時でもニコニコして くれていてですねちょっと余裕があるって 言うところそうあの腰に手とかを当てて ですねちょっとこう存在感というか圧迫感 はあるんですけどその分先生がリラックス していてね小学校4年生をまとめ上げる時 の感覚というかですね空気感というのは 抜群でした あのやんちゃな子であってもその 質問をみんなを代表してする時とかは手を 上げていたりだとかね勝手なことをぺらっ としゃべる時なんかはですね手を上げずに みんなで喋って笑っていたりとかですね みんなが心地よく 過ごせるためのルールを多分先生が ちゃんと決めてるんですねこの教室って そういったところがね読み取れてねいや これはそれはまあささやんたちが めちゃくちゃいい子だったのももちろんな んだけどでもそれはまあ先生のね力だなと 思ってなんか今回は前回は 教育の敗北を僕は感じたんですけどね今回 はちょっとねなんか自分少しね前回と比べ て癒されましたはいちょっと関係ない話が だいぶになってしまったんですけどパーマ 君のね今後の活躍期待していきたいと思い ます その他ちょっと 注目しておきたいなと思ったのが 介護ロボットのビジュアルなんですよね

えっと今回出てきたロボットね 覚える君っていうのとパーマ君なんです けど 覚える君にはこう首にロボットのマークが あるじゃないですかでパーマ君にはなくて これは何かって言うとこの 首にロボットの黒いね マークがあるのは見た目が本当に人間と 全く変わらないからその区別のための黒い マークだと思いますし当然クマのね ロボットにはついてないわけでパッと見て 人間じゃないってわかるものに関しては 黒いマーク首のマークがついてないことだ と思うんですよでそれを加味した時に やっぱりパーマ君っていうのはまあ あくまでもアニメーションでデフォルメは されてるんだけどまあ見た感じ人間が見た 時にまあどう見てもロボットだよねって 人間じゃないよねってわかるようにされ てると思いますまあマシンもねあの機械 ベースだと思います牛乳は飲めませんから ねはいそんな形でですねでこの話を見た時 に ああそっかって 介護ロボットって 介護する側の事情を考えると人間と同じ ようなその指とか手とか持ってた方がいい と思うんですよね 抑えたり支えたりだとか連れ添った りっていうのがあるから人間 型でほぼ人間サイズみたいなものの方が 介護は多分しやすいんだろうとパワーに 関してはロボットだから人間よりもパワー があるだろうからそういう風にいいんだ けどじゃあなんでこんな見た目の ビジュアルなんかっていうとこれは多分 介護される側にとっての都合の良さがある んでしょうねきっと 今回自分があれ 介護AIなのになんで学校に勉強しにくる のまあもしかしたら高校とか大学とかに 行く行ってね学んでいたりするのかもしれ ませんけどなんか想定されてるそのパーマ 軍曹ってこのパーマ君の年相応というか やっぱ小中学生ぐらいの内容なわけですよ それって一般的な 介護士みたいなものとはですね年齢層的に 違うじゃないですかでこれ何でかって 考えるとあこの年代の介護ロボットが一番 需要があるんだなとつまり子供っぽい 喋り方とかコロモンぽい振る舞いとか子供 らしいエピソードなんかを今回パーマ君は 学びに来たわけですよ みんなとの協調性とかも多分あるとは思う んですけどねそしてそれをものにして

去っていったわけで今後パーマ君が登場し た場合はささやんみたいなね 望ましいその子供像みたいな振る舞いのね ロールプレイをしてくる可能性もあってで それが多分 介護される側には嬉しいんでしょうね 要は孫みたいな感じじゃないですか会合さ れる側ってまあその音示した方が多くなっ てくると思いますからだから多分子供 っぽい振る舞いが望まれるしまたですね全 生身の人間そのままのビジュアルじゃな いってのも理にかなってるんですよねあの 介護される場合に相手が介護してくれる ものがロボットの方が気が楽やと思うのよ 我々だってトイレのウォッシュレットね えーこう機械がビーって水を出してくれて いてですねあれその生身そっくりの人間が 出てきてね私お汁服のめっちゃ上手やから 言って 拭いてあげますよみたいな形ロボットと わかっててもなんか嫌じゃないですかいや なんか変な例になってしまいましたけど そんな形で 介護される側の精神的にはそれがロボッ トってことがはっきりわかる方が負担が 少ないのかなというふうに思ってですね この辺りの 介護ロボットのビジュアルのね細かい ところのこだわっていうところがなんか あれこれ考えるのもね非常に楽しかった ですねこの作品なんかこういう楽しみが 結構多いと思います皆さんもね思ったこと 教えてください 最後までご視聴ありがとうございました6 はロボットについて感想や注目点を共有し てみましたこのチャンネルでは好きな作品 の感想とか注目点をね取り上げることに よってまあ楽しんでる人たちでね 満足度を上げていったりだとか作品自体の 評価をね高めたりできるように動画とか ライブ配信で活動していますので今後とも ご視聴いただければ幸いですではではまた 次の動画で 富山とろでした

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